神戸新聞杯の結果99&オールカマー2%←100%超えた。
オールカマー
神戸新聞杯
結果
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ん~・・・
河野調教師の件は
非常に残念ではありますが・・・
とりあえず
先週の結果の考察しましょかね。
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↓こっちが予想で

こっちが結果

ん~・・・
久しぶりに本命は当たったものの
ヒモ荒れ期待してただけに
最悪\(^o^)/
ウインバリアシオンは菊花賞も
鞍の回りの白い泡みたいなのが
凄いようであれば
切ることが確定しました。
ウインバリアシオンは
府中で走って欲しい(´・ω・`)
JCとか天皇賞(秋)辺り出て欲しいのですが・・・
そして、クレスコグランドが復調し
菊花賞に出て、さらに道悪ならば
本命にすることも確定しました。
セントライト記念組は
さようなら。
神戸新聞杯組か、夏の上がり馬に期待します。
━─━[神戸新聞杯]━─━
ほぼオルフェーヴルの1強ムード。
ウインバリアシオンは
鞍まわりの白い泡みたいなのが凄かったな。
発汗も結構あったし、体調が若干心配でした。
そして発走。
逃げたのはスマートロビン。
オルフェーヴル絶好のスタートから
中団のポジションに。
そのオルフェーヴルを見る形で
ウインバリアシオンとフレールジャックが追走。
スマートロビンが後続に5~6馬身程つけての逃げになった。
ハイペースかと思いきや
前半の1000mを63.5秒という
かなりのスローペース。
先頭はスマートロビン。
イグアスが2番手で
ステラロッサ、ダノンミル
そしてその後ろにオルフェーヴル。
ウインバリアシオンといった有力馬が続く。
一方そのころショウナンマイティは・・・
後方3番手。
お得意のため殺し攻撃をもろにくらってる最中であった。
さらに後ろ。
ナムラオウドウで
最後方にカーマイン。
こんな展開で早くも3角から4角へ。
ん?オルフェーヴル大丈夫か?
若干ハミを噛みつつ
若干ではあるが
内に垂れたり、外にもたれたり・・・。
さぁ4角から直線!
オルフェーヴルはもったまんま。
ウインバリアシオン安藤勝己は手綱をしごいている!
ウインバリアシオンがオルフェーヴルに並ぶのか!
一気に抜き去るのか!
ダービーの雪辱となるのか!!
さらに後ろからフレールジャック!
内でしれ~っとスマートロビンが粘っている!!
オルフェーヴルまだもったまんま!
ウインバリアシオンが加速してきた!
オルフェーヴルやっと追い出した!
一瞬にして後続を突き放す!!!
ダービーと同じパターンだ!
しかし最後は抑えたぁぁぁ…。。。
上がり32.8。
2着のウインバリアシオンとの差は21/2馬身。
強すぎる。。。
いや、待てよ。
オルフェーヴルの走破タイムは
【2:28.3】
過去を見てみよう。
2010年 【2:25.9】
ローズキングダム
2009年 【2:24.2】
イコピコ
2008年 【2:25.3】
ディープスカイ
2007年 【2:24.7】
ドリームジャーニー
コンディションがともに
良馬場だったことを考えますと・・・
ん~・・・
あ、タイトルのことなんだけど
どれがいいと思いますか?
■ 神戸新聞杯は一日一時間まで
■ 神戸新聞杯で彼氏ができた
■ 神戸新聞杯がもっと評価されるべき5つの理由
■ あの娘ぼくが神戸新聞杯決めたらどんな顔するだろう
■ 神戸新聞杯の嘘と罠
■ 日本があぶない!オールカマーの乱
■ 報道されない「オールカマー」の悲鳴 現地直撃リポート
■ オールカマーざまぁwwww
■ オールカマーがまじ萌えることに今更気付いた
■ 新入社員が陥りがちなオールカマー関連問題
どれがいいかなっ♪
どれがいいかなっ♪
さてさて、今週末には遂に
秋のG1が開幕しますね☆
秋競馬最初のG1は
スプリンターズS。
電撃の6ハロン戦。
高松宮記念を連覇した
キンシャサノキセキは引退し
王者不在のスプリント路線。
去年の雪辱に燃えるダッシャーゴーゴー。
サマースプリント王者エーシンヴァーゴウ。
重賞3連勝で実力をつけたカレンチャン。
海外からは
21戦17勝、2着4回と連対率100%
今年無敗、さらにスプリントG1を2勝の
ロケットマンを筆頭に
昨年のスプリンターズS1番人気だった
グリーンバーディ
59キロのトップハンデにも関わらず
セントウルSで2着と好走した
ラッキーナインと
海外勢は超強力。
そして!!
凱旋門賞!!
だむーる君頑張れ♪
いやこれマジで。
史上最強と言われた4歳勢で
唯一デビューから
鞍上が変わらないから
余計応援したくなる(´∀`)
蛭川オーナーの馬主歴と
藤田騎手の騎手歴は
同じらしいしね☆
苦労して苦労してつかんだ
天皇盾。
天皇盾を土産に凱旋門。
日本に帰ってくるときは
凱旋門の土産をよろしくね♪