皇成嫌われすぎ(笑)
以下、2chからとった♪
武豊と三浦の違い
・天才と呼ばれるのが武豊、天災と呼ばれるのが三浦
・記録を更新するのが武豊、ブログを更新するのが三浦
・人気馬で豪快にまくるのが武豊、人気馬で豪快に負けるのが三浦
・誰でも知ってるのが武豊、誰でも失笑するのが三浦
・馬上で風になるのが武豊、馬上で空気になるのが三浦
・馬を操るのが武豊、馬鹿に操られるのが三浦
・門限を守るのが武豊、モンペに守られるのが三浦
・買いたくなるのが武豊、買いたくなくなるのが三浦
・進路妨害をされて怒るのが武豊、進路妨害をして怒るのが三浦
・先輩に一目置かれるのが武豊、先輩に距離を置かれるのが三浦
・捌くのが武豊、裁かれるのが三浦
・ビッグタイトルを総ナメにするのが武豊、ビッグマウスで総叩きにされるのが三浦
・師匠に尽すのが武豊、師匠にチクるのが三浦
・アイドルと結婚したのが武豊、グラドルとズッコンしたのが三浦
・偉大な父を持つのが武豊、巨大な乳を揉むのが三浦
・秀才と呼ばれるのが武豊、臭成と呼ばれるのが三浦
・キャップを被るのが武豊、パンストを被るのが三浦
・昔から注目されるのが武豊、武蔵から注目されるのが三浦
・最多勝記録を伸ばすのが武豊、最多落馬記録を伸ばすのが三浦
・他馬の間を割って来るのが武豊、他馬が間を置くのが三浦
・減量制度を変えるのが武豊 制裁制度を変えるのが三浦
三浦を読み解くためのキーワード
○モーゼ(もーぜ)
4角最内から大外にワープを決めた三浦を避けるために
後続の騎手たちが真っ二つに分かれる現象。ただし、避けたと思っても蛇行してくるので
完全に抜き去るまで気は抜けない。
○三浦音頭(みうらおんど)
最後の直線で三浦が馬上で踊る様のこと。
馬の首の上げ下げと無関係に右ムチ片手に罵詈雑言を吐きながら踊るのが特徴。
安来節や炭鉱節、練馬音頭との関連性も指摘されている。坂路50本分の負荷が馬にかかるという説がある。
○三浦マリオカートみてえ(みうらまりおかーとみてえ)
4角最内から大外にワープしたときの動き、また蛇行を指す。
体当たり、肘打ちなどの応用技もある。ゼンマイ仕掛けのチョロQのような動きをする。
○僕の立ち回りひとつ(ぼくのたちまわりひとつ)
G1前に三浦が良く言う自信過多の台詞のひとつ。ほぼ妄想であることが多い。
【類義語】武の馬に乗れば全部先着できる・僕以外の騎手の為にも競馬場に来て下さい等、多数。
○良い手応えでした(いいてごたえでした)
馬にまたがった際の手応えではなく、胸を揉んだ際の手応えがよかった、と言う意味で使われる台詞。
○三浦リターン(みうらりたーん)
前走で三浦が乗って負けた馬が他の騎手に乗り変わって華麗に勝つ様。
○80勝の大台(はちじゅっしょうのおおだい)
通常、大台=100勝であるが、三浦の場合のみ大台=80勝と定義される。
前年(2010年)は80勝の「三浦大台」には達しなかった。
今年(2011年)は40勝が大台になる予定
○カニアレルギーを克服(かにあれるぎーをこくふく)
気合と根性で免疫機能を制御し、アレルギーを克服できると言う三浦独自の新説。
同様に、花粉症になるか否かは、どのような星の下に生まれているかで決まる、というものもある。
○ブロック崩し(ぶろっくくずし)
自分から位置を下げて内に入り、わざと前を詰まらせた状態を作った後、
前に馬をぶつけて馬群を崩そうとする行為。
そのレースの後には「もう少し前があいてくれればしっかり伸びたと思う」とコメントする。
三浦にいろいろ言ってると思われる人
○騎手編
内田博…例の9頭落馬で骨折後、1度も見舞いに来ず、トレセンでも謝罪の1つもない三浦に激怒
それに対して三浦は影で「ウザイ」
横山典…三浦の斜行で、落馬寸前・愛馬を破壊され、早期にその危険性に気付き注意をする
それに対して三浦は当時の師匠に泣きつき、師匠にノリが抗議される
蛯名…三浦がヘグって蛯名に乗り替わりになって、その時三浦は「この馬はズブいところがあるので
四角から追った方が良いですよ」と助言したら開口一蹴「お前が下手に乗ったんだろ!」
武豊…自身の経験から三浦にマスコミにチヤホヤされなくなってからが本当の勝負であると助言。
三浦は武が自分の馬を三浦に取られそうで脅えてると勘違い
柴田善…三浦の危険な騎乗をいち早く発見し、三浦にレース中に三浦に注意を促す
だが、三浦にただでさえ聞き取りにくいヨシトミ語がレース中届いていたかは定かではない
勝浦・伊藤工・(蛯名)…ジョッキーイベントで、「先輩と後輩で態度が違う騎手は?」100人アンケートを
正解(1位)を三浦と予想して見事的中
村田一誠…三浦についてブログに書いたらオフィス皇から圧力を受けたとブログでばらす
○調教師編
河野師…三浦の元師匠、三浦の増長を抑えられなかった張本人、三浦から開放され全日本2歳優駿を制覇
堀師…三浦に最もチャンスのある馬を回していた厩舎だがキンシャサクラッシュあたりから絶縁
絶縁後は詰めが甘かったキンシャサが4連勝でGⅠ制覇・三浦が新馬に乗ってたアリゼオがGⅡ2勝などGⅠ2勝GⅡ6勝の大活躍
田村康師…9頭落馬を起こした三浦を一喝し、三浦を「死ぬ気で乗って来い」と負傷乗り替わりで乗らせる
そのレースでは三浦の辺りを全員避けて大回りで周回したため、逃げ馬1着・三浦2着となる
加藤征師…フィフスペトルで重賞初勝利をプレゼント しかし、フィフスペトルのその後の調教に乗った
三浦を大批判し絶縁
手塚師…三浦の海外遠征をブログで海外「旅行」と適確に表現
○馬主編
アドマイヤ…人はええ、馬は…でおなじみ
マイネル・コスモ…昔は恐ろしいほど三浦に馬を回していたが、最近は全く回さなくなった
ダノン…一時期馬を積極的に回していたが、今は微妙な使い捨てポジション
オメガ…同上
三浦皇成アンチ増殖の歴史
トップランナーで、ユタカさんの馬に乗れば全部勝つ自信がある発言
これによりユタカ信者からアンチが増殖
競馬場にて、僕以外の騎手の応援もお願いします発言
これにより競馬場のファンもあきれかえり、アンチが増殖
2年目に入り、勝てなくなると敗因を馬に押し付け始める
これにより競馬関係者もあきれかえり、アンチが増殖
ほしのあきと付き合うようになり、俺って凄いと勘違い
これにより芸能関係者もあきれかえり、アンチが増殖
河野調教師に、ほしのあきとの交際を咎められ親心を無視してフリーに
これにより競馬関係者がよりいっそうあきれかえり、アンチが増殖
3年目、年明け早々信じられない落馬事故を引き起こす
内田騎手が骨折したにも関わらず、初めに謝罪したのみであとはしらんぷり
これによりウチパク信者があきれかえり、アンチが増殖
ユタカの記録どころか、落ちぶれていく三浦オタが意味不明な擁護が多発
これにより競馬ファンがあきれかえり、アンチが増殖
スーパージョッキー(笑)三浦皇成ヒストリーはまだまだ続く
これはひどいww
2chって凄い(´Д`)
武豊と三浦の違い
・天才と呼ばれるのが武豊、天災と呼ばれるのが三浦
・記録を更新するのが武豊、ブログを更新するのが三浦
・人気馬で豪快にまくるのが武豊、人気馬で豪快に負けるのが三浦
・誰でも知ってるのが武豊、誰でも失笑するのが三浦
・馬上で風になるのが武豊、馬上で空気になるのが三浦
・馬を操るのが武豊、馬鹿に操られるのが三浦
・門限を守るのが武豊、モンペに守られるのが三浦
・買いたくなるのが武豊、買いたくなくなるのが三浦
・進路妨害をされて怒るのが武豊、進路妨害をして怒るのが三浦
・先輩に一目置かれるのが武豊、先輩に距離を置かれるのが三浦
・捌くのが武豊、裁かれるのが三浦
・ビッグタイトルを総ナメにするのが武豊、ビッグマウスで総叩きにされるのが三浦
・師匠に尽すのが武豊、師匠にチクるのが三浦
・アイドルと結婚したのが武豊、グラドルとズッコンしたのが三浦
・偉大な父を持つのが武豊、巨大な乳を揉むのが三浦
・秀才と呼ばれるのが武豊、臭成と呼ばれるのが三浦
・キャップを被るのが武豊、パンストを被るのが三浦
・昔から注目されるのが武豊、武蔵から注目されるのが三浦
・最多勝記録を伸ばすのが武豊、最多落馬記録を伸ばすのが三浦
・他馬の間を割って来るのが武豊、他馬が間を置くのが三浦
・減量制度を変えるのが武豊 制裁制度を変えるのが三浦
三浦を読み解くためのキーワード
○モーゼ(もーぜ)
4角最内から大外にワープを決めた三浦を避けるために
後続の騎手たちが真っ二つに分かれる現象。ただし、避けたと思っても蛇行してくるので
完全に抜き去るまで気は抜けない。
○三浦音頭(みうらおんど)
最後の直線で三浦が馬上で踊る様のこと。
馬の首の上げ下げと無関係に右ムチ片手に罵詈雑言を吐きながら踊るのが特徴。
安来節や炭鉱節、練馬音頭との関連性も指摘されている。坂路50本分の負荷が馬にかかるという説がある。
○三浦マリオカートみてえ(みうらまりおかーとみてえ)
4角最内から大外にワープしたときの動き、また蛇行を指す。
体当たり、肘打ちなどの応用技もある。ゼンマイ仕掛けのチョロQのような動きをする。
○僕の立ち回りひとつ(ぼくのたちまわりひとつ)
G1前に三浦が良く言う自信過多の台詞のひとつ。ほぼ妄想であることが多い。
【類義語】武の馬に乗れば全部先着できる・僕以外の騎手の為にも競馬場に来て下さい等、多数。
○良い手応えでした(いいてごたえでした)
馬にまたがった際の手応えではなく、胸を揉んだ際の手応えがよかった、と言う意味で使われる台詞。
○三浦リターン(みうらりたーん)
前走で三浦が乗って負けた馬が他の騎手に乗り変わって華麗に勝つ様。
○80勝の大台(はちじゅっしょうのおおだい)
通常、大台=100勝であるが、三浦の場合のみ大台=80勝と定義される。
前年(2010年)は80勝の「三浦大台」には達しなかった。
今年(2011年)は40勝が大台になる予定
○カニアレルギーを克服(かにあれるぎーをこくふく)
気合と根性で免疫機能を制御し、アレルギーを克服できると言う三浦独自の新説。
同様に、花粉症になるか否かは、どのような星の下に生まれているかで決まる、というものもある。
○ブロック崩し(ぶろっくくずし)
自分から位置を下げて内に入り、わざと前を詰まらせた状態を作った後、
前に馬をぶつけて馬群を崩そうとする行為。
そのレースの後には「もう少し前があいてくれればしっかり伸びたと思う」とコメントする。
三浦にいろいろ言ってると思われる人
○騎手編
内田博…例の9頭落馬で骨折後、1度も見舞いに来ず、トレセンでも謝罪の1つもない三浦に激怒
それに対して三浦は影で「ウザイ」
横山典…三浦の斜行で、落馬寸前・愛馬を破壊され、早期にその危険性に気付き注意をする
それに対して三浦は当時の師匠に泣きつき、師匠にノリが抗議される
蛯名…三浦がヘグって蛯名に乗り替わりになって、その時三浦は「この馬はズブいところがあるので
四角から追った方が良いですよ」と助言したら開口一蹴「お前が下手に乗ったんだろ!」
武豊…自身の経験から三浦にマスコミにチヤホヤされなくなってからが本当の勝負であると助言。
三浦は武が自分の馬を三浦に取られそうで脅えてると勘違い
柴田善…三浦の危険な騎乗をいち早く発見し、三浦にレース中に三浦に注意を促す
だが、三浦にただでさえ聞き取りにくいヨシトミ語がレース中届いていたかは定かではない
勝浦・伊藤工・(蛯名)…ジョッキーイベントで、「先輩と後輩で態度が違う騎手は?」100人アンケートを
正解(1位)を三浦と予想して見事的中
村田一誠…三浦についてブログに書いたらオフィス皇から圧力を受けたとブログでばらす
○調教師編
河野師…三浦の元師匠、三浦の増長を抑えられなかった張本人、三浦から開放され全日本2歳優駿を制覇
堀師…三浦に最もチャンスのある馬を回していた厩舎だがキンシャサクラッシュあたりから絶縁
絶縁後は詰めが甘かったキンシャサが4連勝でGⅠ制覇・三浦が新馬に乗ってたアリゼオがGⅡ2勝などGⅠ2勝GⅡ6勝の大活躍
田村康師…9頭落馬を起こした三浦を一喝し、三浦を「死ぬ気で乗って来い」と負傷乗り替わりで乗らせる
そのレースでは三浦の辺りを全員避けて大回りで周回したため、逃げ馬1着・三浦2着となる
加藤征師…フィフスペトルで重賞初勝利をプレゼント しかし、フィフスペトルのその後の調教に乗った
三浦を大批判し絶縁
手塚師…三浦の海外遠征をブログで海外「旅行」と適確に表現
○馬主編
アドマイヤ…人はええ、馬は…でおなじみ
マイネル・コスモ…昔は恐ろしいほど三浦に馬を回していたが、最近は全く回さなくなった
ダノン…一時期馬を積極的に回していたが、今は微妙な使い捨てポジション
オメガ…同上
三浦皇成アンチ増殖の歴史
トップランナーで、ユタカさんの馬に乗れば全部勝つ自信がある発言
これによりユタカ信者からアンチが増殖
競馬場にて、僕以外の騎手の応援もお願いします発言
これにより競馬場のファンもあきれかえり、アンチが増殖
2年目に入り、勝てなくなると敗因を馬に押し付け始める
これにより競馬関係者もあきれかえり、アンチが増殖
ほしのあきと付き合うようになり、俺って凄いと勘違い
これにより芸能関係者もあきれかえり、アンチが増殖
河野調教師に、ほしのあきとの交際を咎められ親心を無視してフリーに
これにより競馬関係者がよりいっそうあきれかえり、アンチが増殖
3年目、年明け早々信じられない落馬事故を引き起こす
内田騎手が骨折したにも関わらず、初めに謝罪したのみであとはしらんぷり
これによりウチパク信者があきれかえり、アンチが増殖
ユタカの記録どころか、落ちぶれていく三浦オタが意味不明な擁護が多発
これにより競馬ファンがあきれかえり、アンチが増殖
スーパージョッキー(笑)三浦皇成ヒストリーはまだまだ続く
これはひどいww
2chって凄い(´Д`)