こんばんは(^ω^)
用意するもの 
スープジャーA(キムチ鍋)用の材料 
a)
スープジャーB(うどん茹で用) 
作り方 
寒いですね⛄️
寒い時にお腹が減っていたら、やっぱりキムチ鍋ですね(決定❗️)
…てな訳で、ランチにスープジャーでキムチ鍋をこしらえました

そ・し・て

キムチ鍋を作って持っていったスープジャーとは別のスープジャーで、ランチ前にうどんを茹でて、キムチ鍋にin






そう!
スープジャーの2個使いでございます

なんでこんなことをするかというと、
スープジャーは長時間の保温が得意
↓
朝に仕込んで、昼に食べるつもりでいると…
↓
長時間煮込まれて、パスタやうどんはドロドロになっている!
…からデス

なので今までは、うどん・そうめん・パスタなどをランチでいただく場合は、朝の段階で茹でてしまい、タッパーなどで別に持参していましたが、やはり温かいままいただきたいのですーっ
スープジャーA → キムチ鍋用
↓
新たに購入した0.5Lのもの。
スープジャーB → ランチ前にうどんを茹でる用
↓
以前から使用している0.38Lのもの。
スープジャーA(キムチ鍋)用の材料 
a)
◯豆腐:150g
(150g×3個パックのものを使用)
→存在感を出すために四当分に切りました
◯キャベツ:大きめの葉1枚
(白菜でも可!)
→一口大にざく切り。
◯ちくわ:1本(←余っていただけ
)
)b)
◯白菜キムチ:100g
(300g/パックの1/3を使用)
◯鶏がらスープの素:小さじ1/2
スープジャーB(うどん茹で用) 
◯うどん(乾麺):45g
(一人前(1束)/90gの1/2を使用)
→スープジャーBにそのまま入れるには長いので、半分に折る。
◯塩:適量
作り方 
① a)をスープジャーAに入れ、内側上限ラインまでお湯を注ぎ、蓋をして2分保温する。
② 2分後、❶をお湯ごと全て鍋に出して火にかける。
(中身を出したスープジャーAはすぐ蓋をして、容器が冷めないようにする!)
③ ❷にb)を入れ、沸騰させる。
④ 鍋の中身をスープジャーAに移し、蓋をする。
3・4時間後…⌛️
⑤ スープジャーBにうどん(乾麺)を入れ、浸るくらいにお湯を注ぎ、1分程待つ。
(麺がくっつかないように、軽くかき混ぜる)
⑥ ❺の湯を切る。
⑦ ❻に塩を入れ、麺より多めにお湯を注ぎ、うどんの指定茹で時間分、待つ…。
⑧ 時間が来たら湯切りする。
あとは、茹でたうどんをスープジャーAにいれて食べるだけです!









スープジャー(フードコンテナー)2個持ちV(^_^)V
牛乳でスープパスタ 














