わが子たちの付箋術
付箋術かつまたです。
「最強」仕事術そのもののやり方とは違いますが
我が家の子供たちは、家に帰ってきてから
やることを、付箋に書いて毎日やっています。
長男が黄色、長女がピンク、次男が緑と決まってます

これ、何が良いかって言うと
「靴を揃える」
というような付箋も貼ってあるので、いちいち
「靴を揃えなさい!」
って言わなくてもいいし、そのうちに習慣になるということ。

そして、もちろん、
毎日できたことに焦点があたる思考ができます。
やることを自由に書かせているのですが、
なかなか面白いのが
・箸を出す
と
・箸を入れる
や
・体操着を出す
・体操着を入れる
という、「出す」「入れる」が
別々の付箋になっていること。
そうそう、出す、入れるなんて簡単に思うけど、
君たちはこんなにできていることがいっぱいなんだよ。
と伝えると、嬉しそうに笑います。
できていることを数える毎日は、
子供も楽しいと思います。
「最強」仕事術は、
教育ツールとしても考えて作っていますので
小学生の子供たちも
中高生になれば中高生に合う使い方
社会人になれば、社会人に合う使い方が
それぞれあります。
順番に教えてあげるからね
お子さんがいる方は、ぜひ子供たちが喜ぶ楽しい教育ツールとして活用してみてください。
→ 「最強」仕事術を無料で手に入れる
「最強」仕事術そのもののやり方とは違いますが
我が家の子供たちは、家に帰ってきてから
やることを、付箋に書いて毎日やっています。
長男が黄色、長女がピンク、次男が緑と決まってます


これ、何が良いかって言うと
「靴を揃える」
というような付箋も貼ってあるので、いちいち
「靴を揃えなさい!」
って言わなくてもいいし、そのうちに習慣になるということ。

そして、もちろん、
毎日できたことに焦点があたる思考ができます。
やることを自由に書かせているのですが、
なかなか面白いのが
・箸を出す
と
・箸を入れる
や
・体操着を出す
・体操着を入れる
という、「出す」「入れる」が
別々の付箋になっていること。
そうそう、出す、入れるなんて簡単に思うけど、
君たちはこんなにできていることがいっぱいなんだよ。
と伝えると、嬉しそうに笑います。
できていることを数える毎日は、
子供も楽しいと思います。
「最強」仕事術は、
教育ツールとしても考えて作っていますので
小学生の子供たちも
中高生になれば中高生に合う使い方
社会人になれば、社会人に合う使い方が
それぞれあります。
順番に教えてあげるからね

お子さんがいる方は、ぜひ子供たちが喜ぶ楽しい教育ツールとして活用してみてください。
→ 「最強」仕事術を無料で手に入れる
うまくいくための4ステップとは?
付箋塾かつまたです。
今、あまりうまくいっていなくて、自分では満足できない状況だとしたら
「なぜ、うまくいかないんだろう?」
と考えても、うまくいかない理由を想像するだけで、うまくいかないことに焦点があたるので
結局うまくいかない。
じゃあどうするの?という話で、質問を「なぜ」ではなく
「どうすればうまくいくだろうか?」
と言うように変える。
Why を How に変えるっていう話聞いたことありますか?
この「最強」仕事術は、そういうよく聞く話を、それを具体的にどうやればいいのか?
という落し込みが得意なので、今回はその話をしますね。
うまくいくための4ステップ
ところで、「”なぜ?”ではなく、”どうして?”と考える」と聞くと、
「なぜ?」を考えてはいけないように思えますが、決してそんなことないですよね?
なぜ、今がそういう状況なのか?
どういう障害があるのか?
それが良い、悪いではなく「現状把握」をしなければなりません。
それがステップ1「現状把握」です。
今の立ち位置がわからないと、向かうべき方向がわかっても、どう行くか?がわかりませんので
このステップ1は大切です。
この今の状況は、仕訳に現れます。
忙しいのは、割り込み仕事が多すぎるからなんだ、とか。
うまくいかないのは、任せた仕事が期待しているほどできていないからだ、とか
俯瞰してわかってきます。
次は、「うまくいく」とはどういうことか?どういう状態か?どうなりたいのか?を考えて
「うまくいっているゴール」を定義付けします。
つまり、ステップ2「ゴールの定義付け」です。
それが、仕訳の「目標」になります。
「最強」仕事術では目標は3ヶ月後くらいのものを・・・
と言っているぐらいですので、ゴールは長期のゴールでなくていいのです。
さて、目標と現状がわかれば、そこに差が生まれますので、
何を解決してそこに向かうべきか?
という課題がわかります。
というわけで、次は
ステップ3「現状からゴール達成へのプロセスを全て書きだして、かつ、細分化する。」
です。
細分化すればするほど、登る階段は低くなりますので、ここはポイントですね。
そして最後は、その1つ1つの階段を登る。
つまりステップ4「実行」です。
行動フォローツール
こういう○○術などのノウハウ系がお好きな方は、これを使えばうまくいく!というものが
好きだと思いますけど、
「最強」仕事術を使えばうまくいく! というよりは
あなたがうまくいっている状態は何?
じゃあ、その状態に行くために「最強」仕事術が強力にバックアップしますよ。
という行動フォローツールなんですね。
しかも途中で
「あのー、あなたが思っているその「うまくいっているイメージ」って、
実は違ったりしません?」
なんて囁いてくるおせっかいやさんでもあります(笑)
一度、取り敢えずのゴールを決めて、やってみてください。
今うまくいってないならば、そこから脱出するヒントがいくつも現れてくると思いますよ。
追伸
このようなツールはとにかく早く習得して自分のものにするのが勝負です。
毎年リフィルやバインダーを買い換える必要がなく、少ない投資で大きな成果が得られる仕事術は
こちらから。
→ 「最強」仕事術を無料で手に入れる
今、あまりうまくいっていなくて、自分では満足できない状況だとしたら
「なぜ、うまくいかないんだろう?」
と考えても、うまくいかない理由を想像するだけで、うまくいかないことに焦点があたるので
結局うまくいかない。
じゃあどうするの?という話で、質問を「なぜ」ではなく
「どうすればうまくいくだろうか?」
と言うように変える。
Why を How に変えるっていう話聞いたことありますか?
この「最強」仕事術は、そういうよく聞く話を、それを具体的にどうやればいいのか?
という落し込みが得意なので、今回はその話をしますね。
ところで、「”なぜ?”ではなく、”どうして?”と考える」と聞くと、
「なぜ?」を考えてはいけないように思えますが、決してそんなことないですよね?
なぜ、今がそういう状況なのか?
どういう障害があるのか?
それが良い、悪いではなく「現状把握」をしなければなりません。
それがステップ1「現状把握」です。
今の立ち位置がわからないと、向かうべき方向がわかっても、どう行くか?がわかりませんので
このステップ1は大切です。
この今の状況は、仕訳に現れます。
忙しいのは、割り込み仕事が多すぎるからなんだ、とか。
うまくいかないのは、任せた仕事が期待しているほどできていないからだ、とか
俯瞰してわかってきます。
次は、「うまくいく」とはどういうことか?どういう状態か?どうなりたいのか?を考えて
「うまくいっているゴール」を定義付けします。
つまり、ステップ2「ゴールの定義付け」です。
それが、仕訳の「目標」になります。
「最強」仕事術では目標は3ヶ月後くらいのものを・・・
と言っているぐらいですので、ゴールは長期のゴールでなくていいのです。
さて、目標と現状がわかれば、そこに差が生まれますので、
何を解決してそこに向かうべきか?
という課題がわかります。
というわけで、次は
ステップ3「現状からゴール達成へのプロセスを全て書きだして、かつ、細分化する。」
です。
細分化すればするほど、登る階段は低くなりますので、ここはポイントですね。
そして最後は、その1つ1つの階段を登る。
つまりステップ4「実行」です。
こういう○○術などのノウハウ系がお好きな方は、これを使えばうまくいく!というものが
好きだと思いますけど、
「最強」仕事術を使えばうまくいく! というよりは
あなたがうまくいっている状態は何?
じゃあ、その状態に行くために「最強」仕事術が強力にバックアップしますよ。
という行動フォローツールなんですね。
しかも途中で
「あのー、あなたが思っているその「うまくいっているイメージ」って、
実は違ったりしません?」
なんて囁いてくるおせっかいやさんでもあります(笑)
一度、取り敢えずのゴールを決めて、やってみてください。
今うまくいってないならば、そこから脱出するヒントがいくつも現れてくると思いますよ。
追伸
このようなツールはとにかく早く習得して自分のものにするのが勝負です。
毎年リフィルやバインダーを買い換える必要がなく、少ない投資で大きな成果が得られる仕事術は
こちらから。
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やりたいことがたくさんある場合には
付箋塾かつまたです。
以前コンサルをしている時に
やりたいことがわからない・・・ではなくて、やりたいことがいくつもありすぎて逆に進まなくて困る
というお悩みがありました。
1時間のコンサルの中で、問題解決し、結局今設定している目標とは違う目標を再設定することになりました。
行動のパズル
「やりたいことがいっぱいある」ということでも、よく考えてみると、それらは何かに向かっての共通のパズルのピースである可能性があります。
目の前のそのやりたいことだけ見てしまうと、あまり関連のなさそうなことでも、
それらは何のためか?など考えていくと実はバラバラではなくてある目的のためのものであるとわかる時があります。
それは仕事の大きなゴールであったり、人生の中の自分のあり方であったり。
何かはわかりませんが、その先に交わるところがあると思います。
そこがわかると、同時並行的に進めていたことは、同時ではなく、順番にこなしていけばいいこともわかってきます。
今日のスカイプはそんな流れで、順番が見えてきてスッキリしていただいたようでした。
もし、あなたが、「やりたいことがいっぱいあって・・・」という状況だとしても
それらのやりたいことは、いったい何のためなんだろう?と考えてみると
共通点が見つかるかもしれません。
もしそうなったら、設定する目標は腑に落ちたものになるかもしれませんね。
追伸
あなたの目標達成に向けての全ての手順管理の方法はこちらから。
→ 「最強」仕事術を無料で手に入れる
以前コンサルをしている時に
やりたいことがわからない・・・ではなくて、やりたいことがいくつもありすぎて逆に進まなくて困る
というお悩みがありました。
1時間のコンサルの中で、問題解決し、結局今設定している目標とは違う目標を再設定することになりました。
「やりたいことがいっぱいある」ということでも、よく考えてみると、それらは何かに向かっての共通のパズルのピースである可能性があります。
目の前のそのやりたいことだけ見てしまうと、あまり関連のなさそうなことでも、
それらは何のためか?など考えていくと実はバラバラではなくてある目的のためのものであるとわかる時があります。
それは仕事の大きなゴールであったり、人生の中の自分のあり方であったり。
何かはわかりませんが、その先に交わるところがあると思います。
そこがわかると、同時並行的に進めていたことは、同時ではなく、順番にこなしていけばいいこともわかってきます。
今日のスカイプはそんな流れで、順番が見えてきてスッキリしていただいたようでした。
もし、あなたが、「やりたいことがいっぱいあって・・・」という状況だとしても
それらのやりたいことは、いったい何のためなんだろう?と考えてみると
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もしそうなったら、設定する目標は腑に落ちたものになるかもしれませんね。
追伸
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