1人ビジネス経営者の「最強」仕事術 -13ページ目

アポが取れちゃうテレアポ

付箋塾かつまたです。

営業は売らなければ意味が無い

僕は営業として自信があることがありました。

それは、お客さんとの対面コミュニケーションです。

初対面でも、会ってお話できれば信頼関係が構築できる
後からお会いして競合が複数いても、自分に注文をくださる方が多い

ということには自信も実績も持っていました。

営業の方はこういう方が多いのではないでしょうか?

「お客さんに会えれば、売れるよ」

って。

僕もその口でした。

でも、僕には大きな弱点と問題がありました。

それは、

そのお客に会えない

つまり

新規開拓ができない(>_<)

という致命的な問題でした。

できないというよりも、具体的に言うと、

新規テレアポが極度に嫌い

ということでした。(苦笑)

これ、正直、今でも大っキライで
できることならばやりたくありません。

未だに克服できていないのです。

いまどきテレアポ?ネット集客とかの方がいいのでは?

そう思うかもしれませんが、
もちろん、そのほうが営業としては楽かもしれません。

でも、それができるまでに

専門知識もいるし、コストもかかるし、
ネット集客なんて1営業マンが勝手にはできない


という思い込みもあり、当時の僕としては
今、目の前の集客できない課題を解決する方法として
どうしてもテレアポをしなくてはならない
という苦渋の決断に迫られていました。

そこで出会ったのが、もう既に単体販売は終了している
サポートプロのテレアポ教材

「 テレアポ実践ノウハウ講座・メールセミナー」

でした。

テレアポへの誤解解消と、ただ言えばいいだけ

このメールセミナーで僕は2つのメリットを手に入れました

・テレアポに対する誤解が解けた

そして

・目の前に印刷したスクリプトを読むだけで、アポが取れてしまう

ということでした。

このテレアポ技術のお陰で、かなり楽をさせていただきました。

テレアポ大っキライだけど、やれば取れる。
でも大っキライだから、最小限しかやらない。
でも、取れる(笑)

アポが取れるので、当然会える。

一度会えたら、もともとお会いできてからの
プロセスには人に指導できるぐらいの自信があったので
必然的に受注も増えて営業成績が飛躍的に伸びました。

そのテレアポメールセミナーが11/14まで
期間限定復活販売をしていますので、
こちらからどうぞ。

→ 1200人以上が受講 成功者続出のテレアポ講座

伝説のテレアポ講座限定復活

付箋塾かつまたです。

実は「最強」仕事術メルマガが400号到達。

今、それを記念して伝説のテレアポ講座の限定復活販売をしています。

5日間のみ(あと4日)ですが、せっかくですのでこちらでもご紹介しますね。

テレアポに苦しんでいる方は、これでテレアポ名人になってください。

→ 1200人以上が受講 成功者続出のテレアポ講座

久しぶりのヒット文房具ネオクリッツ

付箋塾かつまたです。

このブログを読んでくださっている人は

・仕事術で仕事力をアップしたい方

それと

・付箋好き(笑)

という方がいると思います。

そして、付箋好きということは、「文房具好き」ではないでしょうか?スマイル

そういう僕も、以前はかなりの文房具好きで文房具屋に行くと
なかなか帰らない、という状況でした。

でも、今は、購入した文房具やグッズも無駄になることが多いと
気づいたので、あまり購入しないのですが・・・

久しぶりに、購入した文房具が大ヒットだったので
今日はご紹介します。

文房具好きの方は、既に持ってる・知ってるかもしれませんが
知らない方も、「おおー」と思うかもしれません。


先日、仕事術のマンツーマン対面コンサルをしました。
そのクライアントが持っていたペンケースがとても気になったのです。

「なんですか、それ?」

と聞いて教えてもらったのが、これ。

ネオクリッツという製品。



KOKUYO F-VBF121-3 ペンケース〈NEO CRITZ) ダークグリーン


早速家に帰って Amazon で購入しましたが・・・

これはいいです。
久しぶりのヒットでした。

これ、見てください。


ただのペンケースですよね。

「最強」仕事術★97%の同僚が知らない「目標達成No.1」になる方法-nc1


でも、立ちます。

「最強」仕事術★97%の同僚が知らない「目標達成No.1」になる方法-nc2


そして、チャックを開いたら・・・

「最強」仕事術★97%の同僚が知らない「目標達成No.1」になる方法-nc3


バナナかっ!sao☆

「最強」仕事術★97%の同僚が知らない「目標達成No.1」になる方法-nc4


いい・・・とてもいい・・・

バックの外ポケットにごっそりと入れていたペンや
別に持っていた付箋ケースすら、全て入る。

僕はファミレスや喫茶店で仕事をすることもあるのですが
家でもお店でも椅子に座ったら、さっと出してパッと開いて置いておく。

ペンケースを常に持ち歩くという発想はなかったし
これ、ペンを変える際の出し入れの感覚が心地良い。

色違いがたくさんあるので、他のものも欲しくなってしまいます。

わずか800円弱で、こんなに喜べるなんて
僕って安くていいなって思います。きゃぁ~

付箋も安いし、、、幸せ(笑)


これ、移動してデスクワークする人や
マインドマップ書く人とかにぴったりですね。


評価としては5点満点中4点という感じです。

え?1点減点の意味?
それは付箋ケースが微妙にかさばって
チャックが閉まりづらいからです苦笑


久しぶりのヒットに嬉しくなってご紹介しました!

今日も読んでくださってどうもありがとうございました。



KOKUYO F-VBF121-3 ペンケース〈NEO CRITZ) ダークグリーン