まいどおいど。
今年の春は自分がお世話になった人の送別が多い。
横浜高校野球部を語らせたらNo.1。
カシラこと、マサ山本(写真右)
さみしい気持ちも当然あるが、今後もつながっているだろうという確信ある人物と出会えてよかった。
マサ山本ほんとうにありがとう!
彼は1988年生まれ。勝手に88世代(ぱちぱち世代)と読んでいる。辰年の年男世代だ。
プロ野球でいうと田中将大選手、前田健太選手、柳田悠岐選手、秋山翔吾選手、坂本勇人選手、大野雄大選手、宮﨑敏郎選手、梶谷隆幸選手など、まだまだいるスーパースター世代だ。
そんなマサ山本のストロングポイントは常に相手の立場で親身になれるところだ。どんな時でもチカラになってくれた。そして何より彼の1番のストロングPは「傾聴力」だ。
「傾聴力」が必要だと教えてくれた。
人の話をきくこと。聞いたうえで話すこと。まだまだ未熟で人さまの話が左から右、右から真ん中に抜け、時には遮ってしまうのだけど、「傾聴力」が大切だと教わった。
横浜高校野球部マニアだけと桐蔭学園出身のマサ山本のネクストステージに乾杯。
活かしきれてないが、マサ山本から教わった「傾聴力」を高めていくぞ投稿。

