皆様こんにちは。
「素人インベスターMonkey」として活動しております鎖流拳 DATE(モンキーパンチ デイト)です。🙋
主に投資の経過報告や筆者モンキーが得た情報を要約して、お届けして参ります。
宜しければバックナンバーと併せて目を通して頂けましたら幸いです。
今週の注目トピックス
🇮🇳インドでは
①インドの交通インフラ拡大に合わせ、SUV市場が急成長
②タタ・モーターズが最新安全基準に対応した特別仕様「ハリアー STEALTH Edition」を投入。インド市場でマルチ・スズキは約40%の圧倒的シェア
③都市化・道路整備の進展により、高級SUV需要がさらに拡大する兆し
🇺🇸一方米国市場と🇯🇵日本の動き
④S&P500は長期的に右肩上がりが続く見通し
⑤2026年は年後半に最高値更新を目指す予測
⑥米経済と企業業績が強くS&P500の基調は堅調
⑦高市政権が本格始動し、2026年は変化への期待が高まる
※この絵はイメージです
お待たせ致しました。お待たせしすぎたかもしれません。
それでは本題に入らせて頂きます。
🌀不安が高まると、投資家は「政策の方向性」に敏感になる
市場が揺らぐとき、投資家は数字の背後にある国家の進路へと耳を澄ませる。
政策の一手が未来を形づくし、その影響は投資家心理を大きく揺さぶる。
いま、FNNの世論調査が示したのは、国民の圧倒的な期待である。
高市内閣の支持率は 75.9% に達し、若い世代では 92.4% という驚異的な数字が叩き出された。
これは未来への選択、そして安定への希求が明確な形となって現れた結果だ。
国民が支持理由として挙げたのは、
・物価高への迅速な対応
・税負担の見直し
・明確で理解しやすい情報発信
揺れる世界の中で、政策の力が市場を動かし、人々の未来を形づくる。
その現実を、いま誰もが目の当たりにしている。
✅まとめ
市場や世界の変動に直面すると、人は見えない“精神的コスト”を支払います。
その痛みは同時に学びでもあり、この経験があるからこそ投資も人生も深みを増します。
インドへの投資が急速な経済成長と、多様な投資機会の魅力を重視している事から、eMAXISインド株式オープンとeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の株式投資に対して、みずほUSハイイールドBコースを債券投資の分散投資とする、7:3のポートフォリオにて、筆者モンキーは、継続投資を行っていきます。
インドの魅力は、第2号をご覧ください。
注意:このブログは、筆者の投資実績に基づいた個人的な内容を提供しており、特定の投資や銘柄を推奨するものでは一切ありません。
ブログの内容を参考にして投資を始めた場合でも、利益を確実に得られる保証はありません。最終的な投資判断は、ご自身の責任で行ってください。また、このブログを通じて得る情報等の正確性・信頼性・完全性についても保証するものではありません。お届けする内容は作成基準時点のものであり、将来予告なく変更・訂正されることがありますことをご了承ください。
今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。次回も役に立つ情報をお届けできれば幸いです。
素人インベスターMonkeyは毎週土曜日AM7時配信!!次号をお楽しみに!
参考記事
筆者モンキーの運用状況(一部)参考










































































