MonKishです。
作成、着色したドラゴンをVTuberのアバターに乗せてみました。
※モデルはBOOTHで配布しています。(無料でダウンロードもできます)
※参考にさせて頂いたサイト
Vroid製モデルにunityでアクセサリーを付ける|蜷川加乃|pixivFANBOX
※アバターはVRoidStudioで作成したものです
※動作はRiBLA Broadcastで確認しました
RiBLA Laboratory : Tools (avex-technologies.com)
では、また。
MonKishです。
作成、着色したドラゴンをVTuberのアバターに乗せてみました。
※モデルはBOOTHで配布しています。(無料でダウンロードもできます)
※参考にさせて頂いたサイト
Vroid製モデルにunityでアクセサリーを付ける|蜷川加乃|pixivFANBOX
※アバターはVRoidStudioで作成したものです
※動作はRiBLA Broadcastで確認しました
RiBLA Laboratory : Tools (avex-technologies.com)
では、また。
MonKishです
以前作成したカブトムシ、クワガタムシのイメージを頭に置いて、虫タイプのクリーチャーを作成してみました。
見た目クモですけど。。。
いつも通り、ハイメッシュなモデルを4万ポリゴン前後に削減。
さらに、ポリゴンを削ってローメッシュなモデルも作成。
※わかりづらいかな。。。
サブスタンスペインターでハイメッシュモデルを指定してメッシュマップベイクし、色付けをしました。
さらに今回は、2DVIEW(編集画面の右側に表示されているUV展開された画像)をテクスチャとしてエクスポートしてVUEに取り込みました。
光源位置さえ合わせれば問題ないのかな。。。よりサブスタンスペインターのプレビューに近い色付けが再現できたと思います。(本来はVUEで再現するのに必要なテクスチャ要素をすべてサブスタンスペインターでエクスポートすれば良いのだと思いますが、エクスポートの出力テンプレートを模索中でまだ再現する手順の確立には至っていません。
では、また。
MonKishです。
前記事のドラゴンに着色しました。
スマートマスクの使い方を少し覚えました。
スマートマスクの使い方を少し覚え実践。ちょっとリアルに着色できるようになってきたような。。。
では、また。