
ユンホ「今日のステージは最高だった!」
チャンミン「ユノヒョン、ゾリゾリします…」
ジェジュン「俺、鼻水でる」

ユンホ「さあ、俺達のスイートホームに帰ろうか」
ジェジュン「は~い
」
ジュンス「あ~、やっと家についた」
全員『疲れた…』

チャンミン「ジェジュン兄さん、ちょっといいですか?」

ジェジュン「ん?なになに?」

チャンミン「僕、ジェジュン兄さんのことが好きなんです」
ジェジュン「………」

ジェジュン「ユチョン、ちょっと相談したいことがあるんだけど…」

ユチョン「何?(今度はなんだ?もしかして、俺に愛の告白か?)」

ジェジュン「俺、チャンミンに告白されちゃった
ウフッ」ユチョン「………(ウフッてなんだ、ウフッって!)」

ユチョン「ジュンスぅ~」

ジュンス「なあに?ユチョン」

ユチョン「俺にはやっぱりジュンスしかいない!。好きだ、ジュンス!俺の愛を受け取ってくれ!」
ジュンス「………(ちょっと、気持ち悪いですね)」

ジェジュン「ジュンスは俺が好きなんだろ?ん?そうなんだろ?」
ジュンス「何を言ってるんですか、英雄兄さん。みんなが見てるよ」

ジェジュン「ジュンス…」
ジュンス「おお!こ、これはまずいですね」

ユチョン「オウ、チューしちゃう?チューしちゃうの?」
ユンホ「見ちゃダメ」

ジェジュン「なんちゃって~」

ジェジュン「ね、びっくりした?ねえユノ、びっくりした?」
ユンホ「もう、びっくりしたよ」
ジェジュン「でも、意外に冷静だったね」
ユンホ「そうか?」

ジェジュン「あのね、ユノ。俺が好きなのは…」
ユンホ「かわってるよ、ジェジュン」

チャンミン「僕、失恋してしまいました…」
ユチョン「泣くなよ、チャンミン(俺も泣きたいんだ)」