どこまで落ちていけば気がすむのか

自分の心がわからない

センチメンタルな感情だけで

偽りの愛に溺れようとする

心が違う

そう感じているのに

偽りの優しさに甘えるようにとする

自分をコントロールできなくて

夜のひとときの感情に身をまかす

自分の浅はかさを思い知らされ

ますます落ちていく自分を止めれれない

このまま心臓が止まってしまえばいい

そうすれば・・・・・・・・

心だけが空気の中で生きていられる

凄くストレンジな気分で

思いっきりプレジデンドしてみたいけど

自分の心は満たされなかった

いったい自分は何が欲しいのか

何を言ってもらいたかったのか

嘘でもいい・・・・・・・・。

「・・・・」って言って欲しかった
本を読んだ中より

家庭が夜型の

生活習慣になっている中で

子供も夜型の生活になり、

朝はギリギリまで寝て

朝ごはんを摂らず家を

飛び出ししていくケースが

増えているそうで

そうして子供たちの

学習力低下を防ぐ意味もかねて、

ある研究所の統計によれば、

朝ごはんをきちんと、食べる子、

食べない子では記憶力や

集中力に著しく差があったそうで

社会人である自分は職種柄、

早寝・早起きを得意なのですが、

出来ない人も居ますが、

子供のみならず

早起きをして朝食を摂り、

仕事に取り組む万全な準備する事が

責任ある社会人としての基本だとおもう

寝不足は仕事の効率も悪くなるし

事故にもつながりかねないから

次世代を担う青少年のお手本となるように

自分はせめて良い生活習慣を

身に着けようと努力しています

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人生での別れ道

人なら誰もが経験する別れ道

人生への道は沢山ある

その道の前で

人はとまでい 立ち止まる

自分はどの道を行き

どの道を生きるのか

そう考えなければならない

季節がある

たとえ道を間違えたって

恐れる事はない

また来た道を戻って

もい一度

自分の道を探せばいい

どの道を行き

どの道を生きるのか

あきらめるのか

また走りだすのか

生きている限り

どこまでも続く道を

息が絶えるまで

走り続けろ

いつか自分の

ハイウェーイを歩んでいるのさペタしてねペタしてねペタしてねペタしてね

$鬼瓦権蔵の心の叫び 言葉遊び


僕らのワンダフルデイズ


家族と仲間たちの最高に笑って

泣ける感動エンタテイメントです。


末期ガンで余命半年と知らされ場合、

自分はあんなに前向きに

一生懸命生きることができるのか?

内容をチラッと見たときは、

病気と闘う重いストーリーかと思いましたが

実際は物語全体に竹中直人ワールド炸裂で

悲しくて涙がこぼれてしまうのに

笑いも同時に出てしまうほどです。

周囲のやる事成す事、

全てを悪い方に受け取ってしまう、

思い込みの激しい主人公を竹中さんが、

そのコメディセンスを

如何無く発揮して演じています。

高校時代の旧友と久しぶりの再会を果たし、

やがてもっとも輝いていた

高校時代のバンドを復活させ残された時間を

『コンテスト優勝』という同じ夢に向かって

練習を重ねていく姿は、

自分の学生時代の仲間の大切さを再認識させてくれます。

宅麻伸さん、斉藤暁さん、段田安則さん、

浅田美代子さんと素晴らしい役者さんたちと

竹中さんの掛け合いもとても笑わせてくれます。

普段肩に力が入りすぎて

頑張りすぎてるサラリーマン、

毎日の生活に追われている主婦、

先が不安で見えないと悩んでいる方、

現代の我々に生きることの

大切さを教えてくれる心温まる映画です。

是非とも映画館で泣き笑いを

体験して欲しい作品です。
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$鬼瓦権蔵の心の叫び 言葉遊び


マイケル・ジャクソン THIS IS IT


マイケル全盛の頃が

自分の青春時代とピッタリ重なる。

当時は他にもたくさんの

魅力あふれるミュージシャンがいて、

絶対的に彼の大ファン!

というわけではなかった。が、

ほぼ全曲聴いている。

ジャクソン5の頃のマイケル~

一気にスターダムへとのし上がった

「スリラー」の時代。

当時はLPをカセットテープに

ダビングしては聴いていた。

思えば歌声はラジオ等で

子供時代からずっと流れていた。

なにしろ歌が上手い!

ダンスも上手い!抜きん出ていた。

今でもCMでは彼の子供時代の

歌声を聴くことができる。

ファンならこの映画ドキュメンタリーはこの上なく嬉しい。

彼の素顔が垣間見え、

すぐ傍に人間性を感じられる。

音楽面では常に完璧を求め妥協しない姿勢、

しかしその指示に彼の優しさが溢れ、

常にスタッフを気遣う態度も。

フルボイスで歌っていないのに、

あの音域と声量である。

パフォーマンスにも一切手抜きがない。

あぁ…これでは確かに疲れただろうし、

精神的に繊細な彼は追い

詰められていたかもしれない。

絶対成功させるという真摯な願いと努力が、

ついには幻となってしまった。

しかしそれでは問屋が

卸さないのがショウビズ界の掟。

その、ロンドン公演分を

このドキュメンタリーで取り戻す!

という姿勢…なのもすごい(汗)

晩年では奇行ばかりが取り沙汰されて

莫大な資産は

ハイエナのようにタカリ紛いの

裁判沙汰に持っていかれ、

およそステージからは

遠ざかってしまっていた彼だが、

このリハーサル風景を観る限り、

ボイストレーニングも、

ダンスレッスンも、

欠かさずにやっていたのではないか。

とにかく、何の衰えも感じさせないその動き。

50歳にして、まだまだ!

だった姿が眩しい輝きを魅せる。

とくに印象に残ったのが

彼の音楽に対する姿勢で、

そこには子供じみたとか、

変人と言われる片鱗はない。

「僕は小さい頃から音は自分の耳で聴くようにしてきた」

「観客は日常で体験できない世界を僕らに望んでいる」

プロのアーティストとしての自負や、

課せられた責任を果たそうとする姿勢は、

まったく異質には見えなかった。

パーフェクトではない自分のステージをファンに見せる

こととなったのを、彼は天からどんな目で見ているだろう。

しかし、それで私達はやっと真実に辿りつけた気がする。


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