痩せた心汲んでもつきない泉のように無限に広がる大地のように大きくて豊かな貴女に自分は貴女の言葉が欲しいばかりにダダをこねる子供のように言葉をねだる貴女はそんなことに気付いたいるのかいないのかいっこうに便りは来ないそして自分はもう何年もそうであるかのようにやせた心をふるい立たせてあるときは貴女のいる方角にじいっと眼をこらしてみているのです
My Dream鳥が朝を歌っている自分も何かを歌いたいといつも鼓動をせかされてきたいつだって自分の親友であり恋人のような支えだった今日も再生ボタンを押しボリュームを上げる壮大なバラーラドになりたい・・・真の気持ちを取り戻させるようなきらめく光の粒が舞うステージで心の底から息を吸って伝えたい ふりまきたい自分を届けたい切なく・・それこそが My Dream音楽は自然と同じ力であふれるくらいの愛をそそぐ癒されるよりも癒すことが大切なんだね魂に響きわたるように求めることは感動あたえることきらめく光のライト浴びて踊るよ自分の音楽 夢をこめて伝えたいふりまきたい自分を届けたい激しく・・・それこそが・・・・・
事の裏に恋という事の裏には色々な見えない力や心や、さまざまな背景があったりするそしてそんな事を考えている内にだんだん心が安まってきてとても心地よくなってくるまた恋という事の裏には色々な考えや思いがあったりするのでけっこう大変な思いがあったりするのでまあ大変だとも想うけどそれも解決してゆけば何とかやってゆけるとも思えてくるでも希望はいつもあると想う
泪 (なみだ)いつもこらえて我慢して言いたい事もろくに言えず口をとじて 伝えれず貴女を見ては眼をとじてこらえきれず どうにもならず素直になろうと思う意地をはるそんなところよく似ていたね痛いほど気持わかるから二人はいつも泪ながしてた眼をとじて ないてた貴女と寄りそいながら二人いつも一緒になく悲しいからでなくてせつなくて愛して泪をながしたね
悲 感涙 涙 涙 涙 涙 涙 涙 涙 涙 あふれて止まらず 落ちる落ちる 落ちる自分の心 重いまぶた 重い心 何があったの?閉ざされた 自分自身これ以上 これ以上は知りたくない見えないビニールうまく言葉に出来ないで嫌悪 理想は遠く 落ちる 落ちる重いまぶた 重い心