自分が想っているよりも、

自分は強かったり、弱かったりする

貴女が想っているよりも、

自分は好きじゃない、はずだった

貴女から言われたように

自分はよくものを忘れる

一昨日、何時に寝たのか

も忘れている

だけど貴女を好きだと言う事は

忘れない

一日考え続ける事も出来る

貴女が想っているよりも

自分にとって貴女は唯一、無二の人で

切実に必要だ!


>ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね




金も名誉も命もいらない

などとは言わない

貴女がいて下さって

それがあればもっといいから

でも

そう上手くゆかないもの

命ひとつあって

貴女を想っていられるこの幸せ

自分の体は

貴女の館

さまざまな表情

さまざまな場面の貴女を

住まわせて

あるときふっと

はなしかけてみたくさえなるものです

ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね


片思い
愛してた

ずっと前から

好きだった

もっと早く

言えばよかった


純情

貴女がうつむくと

その髪は人の字にわかれて

細い首筋がのぞいた

その白さに自分はこがれて

何がどうなのかはわからないが

とにかく偉い人になれなければと思った


いっぱい


頭の中も 心の中も

いっぱい いっぱい

二進も三進もいかなくて

ため息しか出てこない

だけど 瞳に映る貴女だけで

胸  いっぱい


ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね


にっちもさっちもいかなくなったら

思いっきりわがままになってみよう

本当の自分 本当の姿を大切にして

こんがらってしまったら

だらも傷つかない解決なんてありはしない

優しい貴女が苦しんで悲しんで居るのを

自分は見ては居られない

貴女が子供時代をすごした町に

行って見るのもいいかも知らない

夏の空、爽やかな風が

貴女のほほを優しくなでてくれるだろう

緑豊かな葉 かげからキラキラとこぼれる陽ざしが

いまの貴女の心をかき乱してしまうだろか

苦しみこらえ何かと切れぬけようともがいている


ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね