ども、こんにちは!![]()
風邪気味な僕です!←
でも生きてます!
だから書くんです!
あの時の気持ちを忘れないように…ね![]()
ちゃんと前置きを読んでくれましたか??( ・д・)/--=≡(((卍
書き始めちゃいますからね!?
では、始まりはじまりぃ~~
唯一期待してくれた顧問は異動していった…
(臭いとセクハラがなくなるから)嬉しいやら悲しいやら…
よくわからない気持ちでいっぱいでした。
新しく顧問になったのは、同じく異動してきた先生でした。
今まで副顧問は存在していなかったのですが、新しく配属されました。
そんな副顧問も異動してきた先生でした。
顧問は30手前でおばちゃんに片足をつっこんだ感じ。
副顧問は20半ばで美人系。
なんとも微妙な組み合わせでした。
1年の時と違って、顧問は女性。
しかも、副顧問は未経験者。
顧問は中学時代に経験したことがある程度で、実力は初心者であった僕以下。
しかも、前の顧問と違って他校とのコネクション0。
(以前は毎週末色んな県へ遠征と称して練習試合に行っていました
)
そんな顧問と共に始まった部活動…
顧問は僕らの学校の内部事情を知らなかったから、Hをお気に入りにしました。
Hは強いですからね![]()
一番強いのはSでHは3番でしたが…
後輩も、沢山入ってきました。
なんと10人も!
僕と同じ小学校卒業の子もいました。
だから、やっちゃったんです……
わかってたけど、止められなかったんだ…
そう…
可愛い子(後輩A)にちょっかいかけちゃったんだよっ!←サイテーww
ちょっかいかけると言ったらアレですが…
実は僕、先輩にも可愛がられていました。
毎日抱きつかれたり、お昼ご飯を餌付けされていたり←
そんな毎日が僕にとって幸せだったから、伝えたかったんです。
伝承(?)したかったんです。
でも、後輩Aはそれがいやだったみたいで…(;^_^A
しかも、Aは2年生の中でリーダー的存在になってしまい…
陰口叩かれる&嫌われた先輩になっちゃいました☆
・°・(ノД`)・°・
新年度早々やらかしちゃいましたw
ちなみに、僕と一緒に働いている後輩は1個下なので…
Aと同じ学年です。
だからずっと嫌われていると思っていました![]()
僕らの中学は、僕らの代で荒れました。
卓球部も同じで、Hを中心に荒れました。
でも、Hは学校では女子の中で10番台くらいの地位だったので、実はそこまで力はなくて…
実は荒れていなかったりしました。
でも、Hとしては荒らしたい…
そんな時に、僕の陰口を後輩が言っていた事が判明…
H『よし、このネタであいつらをシメよう
でもシンはくるな。お前は怖い顔できないし、あいつらにナメられているからな!』
…………・
嬉しいやら悲しいやら。
てか、ナメられていたんですね…
でも、そんな内容でシメたら…僕の好感度さらに落ちませんかね?
Hさん…
かんべんしてくれよぉ~~~o(TωT )
なんて言えるわけもなく、H達(僕とぽっちゃり系以外)は1年生をシメに行ってしまいました。
その後、1年生達はどことなくぎこちなくなり…
僕は完全に嫌われたのだと勝手に判断し…
1年生に対して頭が上がらなくなりました。
これが、1つの理由です。
新しい顧問は、僕たちに指導できるように頑張る!
っと言って元々ペン型だった自分の戦型をシェイク型に変えました。
…
あれ、僕は?
顧問『シンはわからん。普通じゃないから指導できない。』
…
![]()
そんなわけで、2年からは自己流で練習開始しました。
3年生も県でトップ8に入る強者だったので、僕にある程度アドバイスをくれましたが、それもいつももらえるわけではないのでやはり1人…
これほど前顧問を恨んだことはありませんでした。
戦型を変えることも何度も考えました。
でも、前顧問が『シンはエースになれる』と言ってくれていたのを信じたかったから、変えなかった。
強くなりたかった。
だから、1人で練習しました。
(打ち合う相手は居ますけどね
)
1年の時は部長最有力候補だった僕も、顧問から見てももらえなくなりお荷物扱いになりました。
部長には一番強いSがなりました。
前顧問は人柄を見て決めていましたが、新顧問は実力派だったようです。
みんなで選挙を行ったのですが、顧問・副顧問の1票が部員の5票分だとかw
引きつった笑いしかできなかったよww
Sは本当は真面目な子でした。
ちゃんと練習したかったのに、Hがしたくないという理由によりサボるようになりました。
僕を含め・誰も、Hには逆らえなかった。
Hの後ろにいるヤンキーが怖くて、逆らえなかった。
それでも、練習しなくても強かったとか、ないわーーー
天才、嫌い。
ちょこっと心の声が出ちゃいましたw
戻しますね。
新部長が決まった後には夏休み。
2年生は勉強と部活が一番激しい時期。
卓球部は残念ながら頭が宜しくなかったので、僕以外の部員は全員ワークの答えを写していましたw
僕は…自称優等生(笑)だったので、くそ真面目にしていました![]()
なので、なかなか終わらない…w
そんな中
H『先生ぇ~~
』
副顧問『ん~~?どしたのH?
』
H『ウチ、もう理科のワーク終わってんよ!
』
(顧問は数学の教師、副顧問は理科の教師でした)
副顧問『へぇ~~
すごいじゃん♪』
他の部員『うちらもおわっとるよ!
』
副顧問『さすが女子卓球部
』
僕『やっべ、俺終わってねぇwwwwwwww』
こんな、なんともない一面なのですが…
副顧問『あの子はうちの部員じゃないから…』
っと陰で言われちゃいました☆(〃∇〃)テヘペロww
気付けば顧問にも副顧問にも嫌われちゃってた僕![]()
そんな夏休みでしたw
2年の冬、僕は今働いている塾に生徒として通い始めました。
毎日練習して、19:30まで拘束されて、20:00から塾。
当然、家に帰る時間なんて無いのでお菓子などをこっそり学校へ持って行くようになりました。
もちろん、学校では食べません。
塾でお腹が空かないように食べるだけ。
そんな理由だったんですが…
Hが僕のカバンを開けてお菓子に気付いてしまったのです。
(てか、勝手に開けるなよ!
)
その日から他のみんなもお菓子を持ち込むようになり、部活で食べるようになりました。
残念ながら、僕も食べました。
みんなと違ったことをすれば、何をされるかわからないから。
こんな時にも僕は弱虫でした。
そんな感じのまま、2年生を終えました。
2年生とは仲悪いまま。
僕らのイジメのループも顕在したまま。
僕の指導者も居ないまま。
長くなったので、この辺で![]()
あ、暗いかもしれませんが、これはあくまでも部活動だけなので![]()
部活以外でも問題はございましたが、ここがおそらく一番ですw
長々と書き記していきますが、なんと僕は来週から実家にいない
( ̄□ ̄;)
実習が遠い病院なので、あーちゃん家に下宿です。
なので、違うネタをUPすることにしま~~すww
ではみなさま、よい週末をm(_ _ )m