今はもう、同じ様な事考えてる人も沢山いる筈。
音楽ギョーカイがCD販売で成り立つ時代は、もう既に終わっているンじゃないかって気がする。(お前はもう、死んでいる、、、ってか?)
・音楽の録音物を売る時代はとっくに終わった~元レコード会社社員が語る、ミュージシャンは個人事業主たれ(かさこ) - 注目の記事
http://blogos.com/article/88739/
CDが普及してからまだ30年程度、塩ビ製のレコードの普及から数えてもたかだか数十年。長生きの人なら一人で全て体験できる程度の歴史でしかない。
音楽が「生」だけしかなかった時代から、あっという間に世界中で共有出来る時代に移ってしまっっている。「録音」が商売の中心(っていうか大部分)になっていたのは、その過渡期の一時的な現象でしかなかったンじゃないだろうか。
これからはビールだけぢゃなくて音楽も「生」が求められる、、、のかな?
実際こんな↓人だっている訳ですしネ。
・小林幸子が示した「干され芸能人」が生き残るための道 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/9535456/