世間では、安倍のミクスとか言って騒いでいますが、庶民にはどれだけ利益があるのでしょう。

そもそも、安倍総理は岸元総理の孫ですが、この岸総理は本来は第二次大戦のÅ級戦犯です。

本来なら絞首刑の、露と消えていた人間です。

それが戦時中の日本の、機密情報を連合国(アメリカが中心です)に売渡し、絞首刑を免れた人間です。

その孫を選ぶ、山口県の人達も余程頭がおかしいのでしょう。

戦争経験のない安倍総理は、何時かきた道を歩もうとしています。

己の孫が、中東で戦死すれば国民の気持ちが、少しは理解できるでしょう。

私も行く先は長くないので、安倍総理と差し違えても何の思い残す事はありません。

私だけでなく、グループでその問題に感して、真剣に考えています。

はたして、安倍総理の命が年内中あるかふめいです。
他府県の人の事を悪くは言うつもりはないが、山口県の人達は一体何を考えているのだろう。
現在の安倍総理大臣、おじいさんが絞首刑の露と消えて居たら、この世には存在しないはずである。

あの岸は、戦後Å級先般で有り絞首刑の露と消えていたハスである。
それが事が有ろうか、連合国(実態は米国)と政治取引をして、絞首刑を免れた人間である。

事もあろうに現在の総理は、その岸の孫である。
そして、事もあろうか安倍総理は再軍備の準備に怠りない。

山口県の人達は、如何して安倍を選ぶのか他府県の人間には、理解できない。
現在の内閣で既に、徴兵制の話が出て執行されようとしている。

もし仮にその法律が通れば、山口県の人達に先陣を切ってもらおう。


しかし考えてみれ日本国民としては、非常に恥ずかしい話である事には間違いない。

皆さんの意見が有れば、答えてほしい。、
皆さんはどの様に感じておられるか、疑問ですが伝統産業の「着物」は完全に死にました。

高い・自分で着れない・決まりごとが多すぎる・ETC等を考えると、果たして誰が着物を買うのでしょうか?

おまけに20歳のお嬢様が、着る着物を60歳過ぎた老人が制作して、売れるものでしょうか。

行政は「伝統産業を大切にしましょう」と,アホの一つ覚えのごとく叫んでいますが、それ以前に

考えるべきことは、山ほどある筈です。

商いをする人間なら、利益が同じなら当然ながら売りやすいものを、売るのが当然でしょう。

どちらにしても、着物の将来はほとんどないでしょう。

かっては着物のメッカと言われた、京都の室町でも5時半を過ぎればどの店も閉店し、コインガレー

ジ・マンション・学習塾に変身します。

並行して走る烏丸どおりの、バイパス道路に変身しています。

これだけ不景気だと、恐らく夏までには数多くの倒産が出るでしょう。