定期券拾った | 明日天気になあれ

明日天気になあれ

え、なんか適当。

今日は、あんまり書くことがありません(-_-;)
仕事が早く終わったことしか、無いかな(;´д`)

あ…!
昨日の省略した拾った定期券のことを書こう(^_^)

最初に言っておきますが、面白くないので↓


仕事が終わって電車で帰ろうと最寄りの駅に行ったら…。
改札口の横に、定期券らしき入るもの発見!
まさか、定期券は入ってないと思いつつ中をみたら…。

なんと定期券が入っているではないか(゜ロ゜;
落とした人明日から、どうするだろうか。

とにかく駅員さんに………。あ、しまった!
ここは、無人駅。
誰もいないし、誰にも渡すことは不可能(-_-)

仕方がないから、切符が白かったり、不満があったら押すインターホンを押して、姿の見えない駅員さんと会話をした。
←別に定期券を拾ったことに不満はありません

駅員「もしもし、こちら○○駅ですけど、どうかしましたか?」

ピノコ「あの…××駅ですけど、定期券が落ちてたんですけど、どうすればいいですか?」

駅員「じゃあ、改札口を通ってすぐに曲がって下さい。」

ピノコ「えっと…。良く分からないですけど。」

駅員「改札口が目の前に見えますでしょ?それを………………。」

中略

駅員さんの言っている場所が全く分からなくて、何回もインターホンを鳴らしまくったピノコ(^o^;)

言葉を行動にするのが鈍くて、迷惑かけすぎまた。駅員さんすいませんでしたなあ…。

そして、何とかその場所に到着。←ここまでで十分はたったはず

駅員「では、定期券の期間を教えて下さい。」「定期券の持ち主の名前を教えて下さい。」「定期券の期間を教えて下さい。」

とにかく落ちていた定期券を見て、1つずつ駅員さんに伝えた。期間だけが文字が消えててよく分からなかったけど(-_-;)

駅員「ありがとうございました。インターホンの下にあるポストに定期券を入れて下さい。」

あらら、別に質問しなくても、最初から入れれば良かったのでは?
何であんな面倒なことをしたんだろう…。

もし駅員さんがいたら、定期券を渡して、終わってたはず(^_^)


何となくいいことをしたから気分が良かったかも。

駅員さんに定期券の説明をしていたら、電車が行っちゃったこと以外は。←昨日も書いたのに、本当にしつこいよな、私。