今日は、仕事場のクーラーがとても寒く感じました。
うう、寒かったです(-_-;)
◎エレベータの謎とけました
会社にエレベータが、あるのだが…最近やたらと、地震の表示が出て止まるのよね(-_-)→ちょっとうるさい。
毎日謎に思ってたわけだが、今日ズバット解決した!
わぁすっきり(*_*)
では、ちょっと推理ぽく書いてみますね。
(実話を元に探偵、助手を+)
ある会社の、エレベータが誰も乗っていないのに、地震の表示が出て止まるという依頼を受けた。
探偵「これがそのエレベータだな。今日1日様子を見ることにしよう。」
助手「はい。分かりました。」
探偵&助手が、エレベータを見張ることになった。
その間も、繰り返し止まり続けるエレベータ。
ピロピロピロ……
変な音ともに真っ暗になり、エレベータの中には、『地震です。速やかに降りて下さい』の表示が表れる。
そのあと、扉が閉まり、電気が再びつく。
謎のちょっと不気味なエレベータ。
この様子を見ていた探偵が呟く。
探偵「この謎は解けた。」
助手「えっ?本当ですか?誰ですか?こんなイタズラをしているのは…。」
探偵「イタズラでは、ない。誰もイタズラなどしていない。」
助手「だと、すると本格的な犯罪行為をしているんですか?どこかを分解して、わざと鳴るようにしてあるとかですか?」
探偵「そんなことをするわけがないだろう。助手くん。イタズラでは、ないとしたら、普通の行為でなってしまっているのだ。」
助手「普通の行為?一体何ですか?」
助手の質問に、無言でドアを指す探偵。
助手「……ドアですか?」
探偵「そうだ。実験をしょう。これが証拠だ。」
探偵が、エレベータの扉を開けると、すぐにエレベータの近くのドアを開けてから勢いよく閉めた。
すると、エレベータが真っ暗になった。
探偵「これが、答えだ。ドアの振動でエレベータが、地震がきたと感知しているのだ。」
助手「なるほど。確かにそうですね。それにしても、ちょっと敏感過ぎるエレベータですね。」
探偵「君もこのエレベータのようにもっと敏感になりたまえ。そうすれば、こんな謎はすぐに解決するはずだ。」
助手「それは、私が探偵に向いてないといいたいんですか?ピロピロピロ……」
悲しくて、エレベータのマネをする助手であった。
と、言うことで…
ドアの振動で、エレベータが地震だと感知していただけだったんです(-_-)
まあ、理由を知れば、なんだ…と思ったわけだが

それにしても、あのドア大きな音が出るんだよな。ちょっと重たいドアを想像して下さいね(*^^*)
探偵&助手は、また私の近くで謎の事件があれば出てくるかと
→それまで、しばし遊んでてもらう(^_^)◎コナン
→後編(前回の続き)
結婚する人が、まさか二子だったとはΣ(゜Δ゜*)
これには、本当に驚いた(*_*)
確かに、誕生日も同じ、血液型も同じ、何も話さなくても何となく分かる人、なんてめったにいないから…
初音さんも、一人で死んでしまって、せっかく助け出された命なのに…勿体ない(T^T)
それよりも、相手に悲しい思いをさせてあげたくなかった気持ちが強かっただろうな…
コナンくんが、めんどくさいと言っていたが、新しく探偵が増えたo(^o^)o
今後、活躍が楽しみだな

そいえば、黒いサングラスの探偵は、あんまり出てこなかったわねぇ…→この人もいつか出てくるといいなあ

今回は、本当に悲しい話だった。でも、疑われた男の人が、犯人ではなくて良かった(^_^)