毎回ピノコのブログを見ていだだきありがとうございますm(_ _)m
今日も暑かったですね

では、暑さに負けずにまいりましょうか

アーユレディ?
○うすは、どこに消えた?
会社で仕事中…
ボス「ピノコ!今日うすのこわれ出たやつどこに置いた?」
うす→ピノコの部署で包装する商品
ピノコ考える。
ピノコ「あ、忘れてました!今から動かします
」ピノコ、うすのこわれ探しに冷蔵庫へ移動→
だが…
置いておいた場所に、うすのこわれは無い

ピノコ「あの…確かにここに置いておいたはずなのに、無くなってます…誰か触ったかもしれません…」
ボス「はあ(゜ロ゜;あんたしかやってないのに…誰が触るの?ちゃんとここに置いた?こわれのシールはちゃんと張ったの?忘れて違うところ置いたんじゃないの?」
たくさんのこと言われて、焦るピノコ
ピノコ「確かに…ここに置きました!シールも張りました。」
ボス「本当に?違うところ置いたんじゃないの?だって無いじゃない!」
さすがに焦り、ピノコとボスでいろんな所探しまくる…
機械の裏…冷蔵庫…
どこにも無い…
ピノコ「あ、もしかしたら…ざわざわさんが動かしたかもしれません!」
ボス「あ、あ、確かに…そうかもね…。」
いつもうすのこわれが、出たらざわざわさんに渡す
→だからざわざわさんが動かしたと考えた
この時、ざわざわさんは用意で仕事をなか抜け中
メール&電話をざわざわさんとした結果→本当はメールは仕事中ダメなのに…ピノコのせいだから言えない

ボス「ざわざわさんは、知らないって!ピノコもしかして…今日の荷物の中に入れたんじゃないの?」
今日の荷物とは、今日出荷する商品のこと
ピノコ「それはないと思います…」
ボス「もう一回冷蔵庫見てきなさい
無かったら、今日出荷したの見なかんし
」ピノコ「はい…」
ピノコ冷蔵庫見に行って、ついに…うすのこわれ見つける
ピノコ「ありました
冷蔵庫のサンプルの所に入ってました…多分私が自分で入れたかと思います…」ボス「はあ…?何でそんな所に入ってたの?」
ピノコ「分かりません。何ででしょうか?」
ボス「あんたが自分で入れたんでしょ?こっちに聞かれても知らないよ!」
ピノコ「確かにそうです…すいませんでした
」ああー、絶対ボスはピノコがどっか変な所に置いたと思ってたんだろうな…←最初から
間違いないよ!
何であんな所置いたのか?
←ピノコも不明
冷蔵庫入ってからの、記憶がない( ̄▽ ̄;)
○浴衣はきつい?
仕事初めのマリリンさんとの会話
ピノコ「もうすぐ七夕祭りなんです
」マリリン「七夕か…人多いし…浴衣はきついし…」
ピノコ「人は多いですけど…浴衣はきついですかね?」
マリリン「きついきつい!
よくもまあ、あんな窮屈なもの来て、歩く下駄も痛いし…祭りは嫌だね!」
ピノコ「はあ…そうですか?」
うーん、浴衣は着物より楽だと思うなあφ(..)
マリリンさん、もしかして着物と間違えてません?
ちなみにピノコの家にはないよ(-_-)