☆2日

トライアル現場主義の本を読んで終了。



☆3日

株式の4節目。プライマリーマーケットについて。


週末はなかなか勉強がはかどらない。

何か工夫しないと計画通りには行かないと実感。 


にしても家族が休みだとガッツがいるなぁ。

「アメリア」を申し込んでしまった。ベル


何度かHPをのぞいてみたことがあるんだけど、

見たい記事ほど一般公開されていないし

学校へ通うよりはずっと安い金額で情報を活用できるので入会決定。



映像翻訳のトライアルがあったのでチャレンジしてみようかな。

それに優秀賞なら図書券がもらえるチャレンジコーナーもあるので頑張って参加をめざそう。



独学では自分にゆるい基準を課してしまいがちなので締め切りがあるのはちょうどよい訓練。



逃げないように頑張らなくっちゃ。メラメラ

翻訳事典2009年度版 (アルク地球人ムック) を買おうとしていたら見つけて思わず買って読んだ本

  ↓

近藤 哲史
トライアル現場主義!―売れる翻訳者へのショートカット

著者の近藤氏は現在アメリアの運営者だそう。


実際の現場で使われたトライアルの課題とその回答に添削をしてなぜ、どこがいけないのか解説してくれています。扱っている課題は産業マニュアルですが、翻訳という作業にどういう視点で取り組まなくてはいけないのかを気づかせてくれる1冊になってると思いました。


特に、添削の結果同じ点数でも合格となる人と、不合格になる人がいて、その基準は・・・というあたりに大変納得のいくそして的の得た説明でした。



トライアル、頑張ってみよう、そう思えました。