maica brow studio
  • 16Jan
    • フラットの状態での左右差にお悩みを解消。眉毛はもともとしっかりあるので、左右差を整えるた...

      この投稿をInstagramで見る フラットの状態での左右差にお悩みを解消。 眉毛はもともとしっかりあるので、左右差を整えるために必要な部分だけマイクロ。あとはパウダー。上アイラインで目元もはっきり❤️ #eyebrows #powderbrows #メディカルアートメイク #permanentmakeup #naturalbrows #アートメイク #大阪#神戸#tokyo #sandiego #losangeles #california #pmu #Polilla #cosmetictattoo #霧眉 #sandiegobrows #browsonpoint #サンディエゴ #ロサンゼルス #beauty maica brow studio / アートメイク(@maica_studio)がシェアした投稿 - 2019年Feb月17日am4時13分PST

  • 14Jan
    • お顔が優しく見えるようデザイン ◆Powder brow $300◆Touch up $...

      この投稿をInstagramで見る お顔が優しく見えるようデザイン✨ ◆Powder brow $300 ◆Touch up $150 #powderbrows #メディカルアートメイク #permanentmakeup #naturalbrows #アートメイク #大阪#神戸#tokyo #sandiego #losangeles #sandiegosalon #pmu #semipermanentmakeup #cosmetictattoo #sandiegobrows #browsonpoint #サンディエゴ #ロサンゼルス #アメリカ生活 maica brow studio / アートメイク(@maica_studio)がシェアした投稿 - 2019年Dec月27日pm2時57分PST

    • デザインする時に大事なこと。2年先、5年先、10年先を考える事。#powderbro...

      この投稿をInstagramで見る デザインする時に大事なこと。 2年先、5年先、10年先を考える事。 #powderbrows #メディカルアートメイク #permanentmakeup #naturalbrows #アートメイク #大阪 #sandiego #losangeles #sandiegosalon #pmu #semipermanentmakeup #cosmetictattoo #sandiegobrows #browsonpoint #サンディエゴ #ロサンゼルス #アメリカ生活 #샌디에고 #マイクロブレーディングサンディエゴ maica brow studio / アートメイク(@maica_studio)がシェアした投稿 - 2020年Jan月5日am9時34分PST

    • サンディエゴへ旅行中にご来店くださいました♡また、ぜひアメリカでお会いしましょう 今月3D...

      この投稿をInstagramで見る サンディエゴへ旅行中にご来店くださいました♡また、ぜひアメリカでお会いしましょう✨✨ 🌻今月3Dリップのキャンペーンはじめます!詳しくはブログ、インスタをご覧ください😊 #マイクロブレーディングサンディエゴ #microbladingsandiego #eyebrowsandiego #アメリカ旅行 #ロサンゼルス #アートメイク maica brow studio / アートメイク(@maica_studio)がシェアした投稿 - 2020年Jan月12日pm9時04分PST

  • 18Nov
  • 09May
    • この仕事で出会ったいろんな人たち。昔ばなし。

      さむーーーーい!また今週もお天気の悪いサンディエゴ。自他共に認める雨女のパワーをとことん発揮しているもよう。雨の降らないサンディエゴ。しかーし、本格的に住む前からここを訪れる度に雨を降らすワタクシ。それも、毎度。ほんとに毎度。一番ひどい時はステイ先の家が床下浸水した。で、本格的にこっちに住んでからというもの(去年から今年にかけて)雨がやたらと多い。寒い。サンディエゴの水不足が解消したっていうんだから、絶対私のおかげでしかないと思う。表彰されてもいいんではなかろうかwちなみに先週末、訪れたシカゴも初日は雨だった...この仕事を始めて16年よく、”どんな人がアートメイクするの?”と質問を受けるのだけれどもアートメイクは老若男女来店されます。これまでの経験の中でいうと《年齢》  10ー80代《男女比》 約96%女子 《職業別》 普通のOL (←職業を聞いたらなぜかOLさんは必ず”普通”をつけるw)、看護師、主婦、MC、有名DJ、有名野球選手の奥様(職業ではないかw)、女医、起業家、議員、ホスト、風俗嬢、ダンサー、ワインソムリエ、女性料理人、女性警察官と女性裁判官、キャビンアテンダント、建築家、美容師、デザイナー、占い師、バレリーナ、パティシエ、ドッグトレーナー、教師、女性パイロット、投資家、エステサロンオーナー、コンサル、彫り師の奥さん、組長の娘。パッと思い出せるのでこんな感じか。男性でこられる方は病気の方と人前に立つ仕事の方がほとんど。もともと、大阪でも北側で活動していたときには、大阪や西宮のセレブな奥さま方がメインだったのだが、大阪の繁華街にサロンを構えてからの客層はバラエティに飛びまくってて、ほんと楽しかった。私は素直に聞きたいことは聞いてしまう性格なので、ねほりんはほりん、裏話などききまくった。お客さまに恵まれている私は、みんな快く、おかしくたのしく業界のお話をきかせてくだせる方ばかりでめちゃくちゃたのしかったなぁ。特に印象に残っているのは、飛行機好きの飛行機嫌いである私は大手の女性パイロットからきく飛行機の話は最高に楽しかった。ホストくんたちの苦労話も面白かった。彼らにホストクラブへ一回行ってみたいと話したら、『絶対行ったらダメですよ!普通の人がいくとこちゃいます!お金の無駄ですから!』と止められたw他にも、もうずっと通ってくれてる、ベテラン看護師のおもしろ話は、もはや作り話としか思えない話ばかりで大笑い。その中でも、絶対忘れないであろう、最強の経験は大阪では有名なとある◯◯新地の、なにかは詳しくはわからないんだけど、とにかくそこで働く女の子を束ねているボスみたいな人に口コミで私を知っていただいたようで、出張をお願いされたこと。ここには書ききれないほどの、ある意味恐怖体験を味わったのだけど、好奇心旺盛な私としては同じくらい興奮するわけで、それを隠すのに必死だったのはおぼえている。足の踏み場もないくらい色んなものが散らかった部屋でパシリの女の子を顎で使いまくる年齢不詳の女ボスの眉をするのかと思いきや、ちょっとまっててなーと言われ、雰囲気的にもヤバさを感じながらもまっていると、整形したてであろう若い女子がぞろぞろと部屋の中に入ってきて、この子たち頼むわーと。でエええええええッ?!マジかっ。と思いつつ、いつも仕事でビビった態度を取らない私もこの時ばかりはなにも言えずおとなしく従った。ここには書ききれない、異空間体験を存分に味わい、いつもはお客さまと喋りたおす私も終始無言でもくもくと作業をつづけ「無事にかえれるのか」と不安に襲われながら仕事したのは鮮明におぼえている。それから何度かそこへお邪魔することになったのだけれでも、素人の女でそこへ立ち入った経験をもっている人間は私だけではないだろうか。しかもおかげで私は稼がせていただきました、ほんとに感謝しております。職業は関係なく、それぞれにみんなドラマがあって、まだまだ知らないこともたくさんあって、お客様のとの出会いは私にとっての宝物以外なにものでもなく、彼氏のいなかった子に彼氏ができて、結婚が決まり、子供ができました!!!という私の未経験ゾーンを軽く飛び越えていった愛すべきかわゆい女子たちを何人見てきたんだろうw80歳までの人生の先輩方のお話も深すぎて、いつもかわいがっていただき、ほんとたっくさん勉強させていただいた。今、アメリカという地にきて、また今までと違うドラマをもった女性たちにであって、またまた今までとちがった刺激をたくさんいただいています。これからも、もっとたくさんの新しい出会いがあることを楽しみにしています😊P.Sなんか、こうやって書いているとなんだか、怪しいお店のように思えるけど、いたってノーマルで、いろんな方から愛されるお店でしたのでご安心ください。

  • 03May
    • アートメイク・マイクロブレーディングを仕事にするには。ニホンとアメリカ

      今年も5月に突入し日本は令和という新しい時代を迎え、来年には東京オリンピックかぁワクワクが続く日本ですねさて、本日のテーマ。日本でアートメイクアーティストになれるのか。またアメリカのライセンスととればアーティストとして働けるのか。🇯🇵 → 医師免許・看護師免許がないとどこのスクールを卒業したとて ❌🇺🇸 → ワーキングVISAがないとそもそも論で ❌ なぜ、今日はこのテーマかというと私は現在、でJAMS(日本アートメイク推進協会)http://artmake-society.jpという社団法人の名ばかり理事をさせていただいています。簡単になんの団体かというと、2014頃健全なアートメイクなサロンがどんどんと摘発され、私たちの権利をみとめる法整備を求めるための会を大阪、京都などのサロンを中心に立ち上げました。ほんとに小さい団体なのですが、国会議員を全国訪ねあるいたり、署名活動をしてきました。ご存知かと思いますが、大阪で行われている『tattoo裁判http://savetattoo.jp』で一度は敗訴になったものの、控訴審において「タトゥは医療行為にあたらない」と判決がでましたが、未だ決着がついていません。この職業が医療行為ではなく芸術であることを認めてアーティストの権利を勝ち取ってほしいという願いから私たちJAMSはこの団体にすこしでも力になりたいと寄付等をさせていただき協力させていただきました。私たちアートメイクは未だに医療行為とされ続け、なんとか私たちアートメイクもメイクという芸術性認めてもらうため今まで頑張ってきましたが、タトゥとはちがい、大きなお金が動く美容の仕事はすぐに大きな組織に権利を奪われてしまうため、味方になってくれる人がなかなか現れませんでしたが、この度私たちが苦戦をしいられていたとことろに、やっと大きな味方をつけることができました。なんと、私たちの団体に弁護団がついたのです。これまで、勝ち目のない私たちは誰も真剣に向き合ってくれませんでした。向き合おうとも、その人たちもどうしようもなかったのです。もはやどう戦えばよいのか、何をどこにどうしたらいいのか、すでに見えなくなってしまっていた私たちにとっては、もうこのチャンスを逃すわけにはいかず、想いをぶつけまくってなんとか口説き落とし、全力で協力しますという弁護士先生のお言葉を得ることができ、貧乏団体ではありますが、ほんとに最後のチャンスと思って破産覚悟で再度戦うことを決意しました。ちなみにご寄付は24時間365日 受け付けております❤️おっと、前置きが長くなってしまいましたが、で、ですね、そこにお問い合わせ欄があるのですが、そこに来る問い合わせや、またSMSなどで何を勘違いしているのかすっかりアートメイクとタトゥが合法化されたと勘違いしている技術者が結構いるんですって。ま、これから勉強しようと思っている人たちが知らないのは100歩譲ってよしとしょう。これまでやってきた人間が、教える立場の人間が"合法になったからアートメイクできるよー習いにおいでよー"って宣うているところもあるらしい。また、アメリカのスクールでもアメリカで習って、さもアメリカで活躍できるようなことを売り文句にするところもあるらしいのだが、冒頭にあげたようにVISAがないとどんなけ上手くても無理なのね。日本では、医師免許か看護師免許ね。もちろん、技術があって言葉もしゃべれてとかで、「君、うちの店で働かないか?VISAサポートするよ」ってなことになれば、話しは違ってきますし、ほんとに技術を学びたいだけであればまったく問題ありません。ただ、アートメイクが日本では違法であることはこの業界では有名なことですので、日本にはツールを売ってすらくれないメーカーもあるほどです。これから仕事としてアートメイクやマイクロブレーディングを勉強しようとするひとは、そこのところを十分に把握したうえでどうするかを決めてくださいね。日本で堂々と活躍したいのならば、今のところは看護学校の受験勉強をなさってくださいまし。それが納得いかなーーーい?、おかしくなーーーーい?と思っていただけるならば、ぜひJAMSの活動に賛同していただけるようにお願いいたします!また、わからないことなどあれば、JAMSもしくは私に直接問い合わせて下さって結構です。わかる範囲でお答えさせていただきますでは、またー  

  • 29Mar
    • 眉のデザインの難しさ

      おはようございまーす。すいぶんとサンディエゴも日が長くなってきて春ぽっくなってきました🌸←こっちに春があるのかよくわかっていないけど(汗)今日はアートメイクにおける日本と他国の眉のデザインの違いについてアートメイクの眉デザインはアートメイクを成功させるためにかなり重要なポイントです。特にアメリカに来て、こちらの人がどんな眉を好むのか正直わかりませんでしたインスタでみる海外のメイクも神!!て思うほど綺麗なものたくさんあり、デザインも本当に素敵です。ま、これには多少カラクリがあって、アップされているのが若いクライアントが殆どなんで”そりゃ綺麗だわさ”っていうのと流行のデザインが統一されているのでめちゃ見栄えする。実際、写真のようなデザインをアメリカ人みんなが好むというわけではありませんでしたが。。海外ではここ数年デザイン能力が一気にあがりました。ツールが開発されたということと、デザインメソッドが確立されたからでしょうね。日本ではこのメゾットは古くから当たり前に取り入れられており、デザインする上でのベースになっています。でもなぜ、デザインが難しいのか・・・デザインのルールがあるのに??正直、長年この仕事をやっていても、デザインについて悩みが尽きません。←悩まない人もいるでしょうけどなぜかというと その① ルールがあくまで基本ルールがあってもその人にそれが似合うとは限らないわけですよなので、丸顔さん、面顔さん、三角さん、などにもよって変えていきます。ですが、同じ丸顔の和田アキ子と永作博美では似合う眉も違うわけですよ。←例えが極端??古い??wましてや、欧米人と平たい顔族ではちがいすぎる!wwもちろん年齢などもはいってきますその② 数年後かならず流行が変わる長年やっているとこれには絶対ぶち当たります。 お客様もやっぱりデザインを変えたくなる方もいらっしゃいます。ですから、将来のことを見据えてデザインを行います。その③ お客様の好み私は基本的に絶対これが似合うとは、提案しません。ルールに則ったデザインをし、そこから希望に合わせてアレンジしていき、お客さまにどれがいいか選んでもらいます。お客様が悩まれた時のアドバイスとしては、基本のルールに則ったデザインなのでどれを選んでもお似合いですあとはお客さまの好みです。朝、顔を洗って鏡をみたときに、違和感を感じないものを選んでくださいといいます。また、大幅にそりゃ、キビしいっ!というデザインにしたいと言われたときは、それが似合わない理由を説明し、ご納得頂けない場合は帰ってもらいますw 逆もしかり、お客さまもデザインが気に入らないときは妥協せず戦うかお断りしましょうその④ 左右非対称筋肉、骨格すべてにおいて非対称ではない人を探す方が困難でしょう。仮にスタンプで同じものを反転させたといても、土台が違えば見栄えはちがいます。なので、デザインツールだけに頼れないのがここ。技術者も自分の作品を残すいう意識をしっかり持つべきです私たちがスクールにおいて、このことはとても大切なポイントとしてトレーニングしてもらいます。ルールが通用しないということは、自分の感性も常に磨いておくことが重要になってきます。海外のスクールもスクールによって違いはあると思いますが、今一番アツい某ブランドの場合 今もそうなのかはわかりませんが決められたデザインメゾットから外れているとテスト合格できないそうです(汗)このデザインは日本人のこの人には合わないんです!と説明しても却下w確かにブランド力の低下を防止するためには、それも必要なことだと思います。ですので、卒業後さらなる向上を求めるには、自分でセンスを磨かなければいけませんね。そして、新しいものもよいと思ったものはどんどん取り入れていきます最近のデザインのする上で便利だと思ったアイテムはこれかなおでこに直接貼るのですが、意外と便利でした。フリーハンドでデザインする方にオススメです🌸写真の角度が戻らん。。ではまた see you 😊

  • 09Feb
    • アートメイクのサロン選び② 

      こんにちは。昨日のテーマな中であげた マシンと手彫り。よく、どっちがいいの??と聞かれるんですが、私はつねづね「うーん、どっちでも一緒だよ」と答えます。なぜかというと、結果的に綺麗だったらどっちでもいいじゃーーーーん❤️に落ち着くからなんですよね。でも、これはクライアント側の立場に立ったときの場合のお話。技術者としての話となったら、得意不得意も入ってくるし、テクニック、コストなど別の問題がはいってくるので。まず、根本的な違いからいうと・手動か電動か。両者の特性をわかりやすくいうと、手縫(手彫り)とミシン(マシン)にたとえてみれば非常にわかりやすい。ミシン:直線縫いが得意で縫い目が一定。早い。手 縫:細かな調節をきかせやすいため、思い通りのところに針を刺しやすい。また、味のある縫い目。マシンと手彫りもそのまんまです。・デメリットマシン:音がうるさい ←最近でこそデジタルマシンがでてきて音が静かになってきたものの手彫りには負ける手彫り:とくに見つからないなぁ あえていうなら、マシンの方が早い?・かかる時間マシンの方が早い傾向にあると思う。というのも手彫りでも早い人は早いのですよ。技術者によるでしょね。こればっかりは。どちらかというと、マシンと手彫りかというより、何本針をつかっているかのほうが変わってくる気がします←もはやこれはお客さんが気にするとこではないかつて日本で手彫り崇拝者が多かった理由はふんわりパウダーブロウを好む人が多かったからでしょう。手彫りだとよい意味でのムラができやすく、アウトラインのぼかしを表現しやすい。それに、昔の一般的なマシンテクニックがよくなかった。マシン自体の問題ではなく操作方法といえばいいのかな。ゆえに、ベタっとしやすく、なぜか彫りすぎが多い傾向。なので、昔のアートが残っていますというのをみたら、これマシンですよね?ってだいたいわかる。これらことがあって、日本には手彫り崇拝者が多いんだと思います。私自身は基本眉:手彫(1本針)、アイライン:マシン(アナログマシン、最近デジタルに手を染めはじめたw)、リップ:両方 でしたが今はその時々の状況、お客さまによって適したものを使いわけます。←気分も相当含まれるw途中で変更することも普通にあります。で、現在の世界のマシンテクニックは、すごく良くなった! 個人的な意見としては、表現の仕方が難しいんだけど、なっていったらいいかなマシンが手彫りに近づいた。みたいな。←こまかく言い出すと、専門的でながーーーーーーくなるので、かなり端折った。マイクロブレーディングもマシンでものすごくうまく入れる人もいるしね。ま、結果なにがいいたいのかというとちゃんと向上心・研究心のある技術者は、自分にベストな方法の手法をとっているはずなので手彫り、マシンという大雑把なくくりは関係なく、すばらしい作品をつくります。なのでお店選びにおいてマシンでも手彫りかを基準にするのではなく・出来上がりが美しい(自分の好みである)・最後までちゃんと向き合ってくれるを最重要項目として選んでみてくださいねちなみに一番失敗しやすい例。”値段で判断” 安い高いだけでは、なんの基準にもなりへん。では。最近リップ用に新たに入手したピグメント。使い心地などまたupします❤️

  • 08Feb
    • アートメイクのサロン選び マシンor手彫り 値段?

      おひさしぶりです。ここ数日お天気が不安定なサンディエゴ☔️。自他ともに認める最強雨女の私は、本格的にこちらへくるまでもサンディエゴへ訪問するたびに雨を降らしてきてるのです。それも、毎度。”2週間程度の滞在”でです。たぶん、私は雨不足のサンディエゴにとって感謝されるべき人間かと.... ←大きな声では言えないwで、本題日本でもアメリカでどこでも共通する悩みといえば”どこのサロンにいったらいいのかわからなーーーーい”ですよね?よく、「手彫りのほうがいいんですよね?」「経験浅い人はより長い人がいいですよね?」「安いと不安」とか聞かれます。また、宣伝文句としてどこどこのディプロマ持ってます!  ← 私もいう。キャリアこんなけあります!!    ←もちろん、私もいいまくる。医療アートメイクが安心です!    ←失敗例いっぱい知ってる。最新技術です!           ←昔からの手法でも綺麗に入れば文句ない。私がよくいうのはこれらに”正解は無い”のですと。日本にいるときから、このような宣伝文句だけには惑わされるなとよく言ってました。どうしてか。私の個人意見として価格が安くても上手なひとはいる。その反対もしかり。キャリアが長くてもセンスが無い人はセンスが無い。キャリア長くても知識が無い人は知識がない。ディプロマもってても、下手な人は下手。マシン彫りでも手彫りより上手い人は上手い。医療機関が安全でサロンでは事故が起きるなんていっているのは日本だけ。上手い下手やセンスの基準もね、なんとも判断しにくい。私から見て まじでかっ!!!ていう眉やアイラインでも、本人が気に入っていればその方からみれば上手い人なんですよね。要は接客も含めいかに自分を満足させてくれるのかだけなんです。じゃ、どんな人が自分を満足させてくれるのか。見つけ出せるのか。まずは基本。その人の施術例を確認すること個人差があるので100%ではないもののお知り合いでやったことのある人の眉なども見せてもらう話を聞く。←1番よい次は写真。眉の部分だけではなくお顔全体のものも必ずチェック。←写真はよくも悪くも施術直後なので完成写真ではない。がデザインセンスある程度は計ことができる。次に大事なのは施術者の風貌wその施術者のルックス、化粧に、その施術者の好みが必ず反映されてます。それの全てがお客様に影響するわけではありませんが、見ておいたほうがいいwこれらのことが、ご自身の好みにあっているかどうかが1番重要。そこから実際にカウンセリングをして自分の好みや意見をきちんを考慮してくれているのか �デザイン技術的な質問に対して的確な答えを返してくれるかどうか。だと思います。サフィスケイトや経歴、マシンか手彫りかなんてことより大事かな。最後にマシンと手彫りの違いついて最終的には おんなじです。てとこに おちつくのですが、長くなったので細かな違いは次の記事にします。※すべてはmaica個人の意見です。