ツバメです。

唐突に二つも詩もどきを掲載したのですが全く持って意味はありません。

この長い人生で恋というのをした事が無いモノで恋に苦しむ人間の機微はこんな感じかな?とノリで書いてみたモノです。

大学が始まるに連れ更新をしようといきり立っておる所存です。

これから長めの小説をやろうと思っています。
題名は「AZURE~piece of harm~」
分類としては時代劇風アクションというのでしょうか?
そんな小説を更新していきます。
だって迷惑をかけてしまうから、

きっと君は拒絶するだろうから、

それでも僕は君の傍に居たいから、


いつしか恋心の芽生えに気付いた僕は酷く苦しむ。


そして更に気付いてしまう。


ずっと君と僕は交わらない。
いつも一人でいる僕は時折、
誰かと繋がりたいと願う。
それは心でも
肉体でも
電磁波でも
何だっていい、
一人だけ、一人だけでいいから誰か僕と繋がって、
寂しいんだ、

月が見えない夜は特に

久しぶりのツバメです。


何だかんだで八月が過ぎてしまった。


ほとんど更新してない・・・、


ははは、どうしましょう?


ってどうにもできませんよね?


今日はペタを頂いたので折角だから更新しようかと


八月、何をしたかというとひたすらに小説を書いていたんです。


私にとって小説とは精神安定剤も等しい存在ですから、一日でも欠かすと不安定になってしまうのです。


とくに誰に公開するわけでもなく、投稿する訳でもないのでやる必要が無いのですが、


此処まで来ると義務感ですよ、義務感!


義務感万歳!


ではまたいつか、

「生きたくない」 と言った。


「ならば死ね」 と彼女に言われた。


「死にたくない」 と返事した。


「ならば生きろ」 と彼に諭された。


「生きたくも、死にたくもない」 と男は吐露した、


「お前には死ぬ価値がない」 とシニガミが言った、

「お前には生きる意味がない」 とテンシが言った、


そう言って シニガミとテンシは黙った。