ジョンポール常時林檎~音のこと なんやらかんやら 雑記 -66ページ目

何度も日記で恐縮ですが、これはどういったわけでしょう?

9歳女児に入れ墨見せ、500円脅し取る
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1284462&media_id=20

はあ~なんか気が抜ける。
つくずくタバコやめてよかったと思います。

うーむ これは一体

ここんとこ話題がチャランゴばっかりなものでブログタイトルを「ちゃらんごのこと なんやらかんやら」としてみたところ閲覧数が300を越えてしまった。
なんだかチャランゴ専門のブログと誤解されたようで申し訳ない気がして元に戻す。
チャランゴの情報かと思い見てみるといきなりZEPの「BLACK DOG」を小唄と三味線でやってる動画ですもん。

んーおもろい アホだぁ

レッド・ツェッペリン+三味線+小唄 "Black dog"


この一連のシリーズ好きです。

さあどこまでいくかチャランゴ男道~弦、迷走編~

チャランゴ男道 略してチャラ男道
ブログタイトルは「JPGR チャランゴのこと なんやらかんやら」

1E弦の耐久が極端にわるい。ヘタるのではなく切れる。号数落しでテンションは若干下がって0フレットの摩擦が減ったにみえたが、弦(釣糸)そのものの耐久性がなく0フレットで切れる。

もっと音程の低いコースなら弦も太く、そうそう切れないのだが1Eだからなあ。
 ということで1E用のみ当たり前に「クレハ・シーガー50m 5号」を購入。
けっこう高い。が 以前の安物とは違う。これは丈夫そう。

チャランゴ男道~やっと実技編~

ここ1ヶ月、修理だ改造だにかまけて 肝心の練習をしていなかったことにいまさら後悔はしないが 左指がヤワヤワ。弦をあつかう人の指じゃないす。ギターならなんとか音は出るものの、チャランゴ、ワライチョなどはフレット間が狭くうまく弦を押さえられない。なまじ高音楽器なもんで、弦を押さえきれてない音は中途半端でいかんです。
ただ今はコード弾きしてますがDmがうまく押さえきれんなあ。
このコードうまく押さえきれん感じ、久しぶりで懐かしいなどと感傷に浸ってる場合ではない。練習せねば。

と やりつつも フロロカーボン弦(釣糸)とナイロン弦を混在させてるがゆえの問題で
 テンションが違いすぎる。ナイロン弦のほうに合わせると号数を落とさなければならない。弦を細くすればテンションも落ちる。
てなわけで 1Eを5号 2Aを7号にした。

まあ売ってる普通のチャランゴ弦そのまま使えばいいのだが
いちどフロロカーボンを使うと、あのちょっと金属的な響きが捨てがたくなる。
ナイロンのポコーンとした響きにフロロの金属的な響きが加わると、違う楽器のようだ。
ただ、安物だと弦長、ゲージ、音の高さをよほど考えないとすぐ切れる。
硬い材質というのはテンションが余計にかかるとかえってもろいのだろう。