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F1模型製作 mokeibuu

F1と、アストンマーチン模型の製作ブログです。
仕事終わりの夜間に模型製作していますので、製作があまり進みません。
”丁寧に納得いくまで”をモット-に模型製作をしています。

JORDAN911を製作しましたので完成画像をUPします。

 

使用したのはTAMIYAのJORDAN191です。

 

 

これは、1990年年末にエディジョ-ダンと同郷のアイルランド人である

ジョンワトソンによりJORDAN 911がシェイクダウンされた時の画像です。

その後ポルシェから”911”という数字にクレ-ムがついて、

お馴染みのJORDAN 191に変更した経緯があります。

 

テストカ-ですので、カーボン素地のボディとなります。

 

基本的にキット活かして、シンプルに作成しました。

改造した個所は、フロントウイング、ブレ-キダクトの新造、

後部からチラ見えする配管を追加した程度です。

 

1991年のシーズン前にガショ-がドライブした仕様です。

 

全ての部分にカ-ボンデカ-ルを貼りこみました。

 

カ-ボンデカ-ルの目が合うように大判で張り込みました。

 

カウルの峰の部分で綾織りが重なるように貼りました。

 

JORDAN911では数少ないデカ-ルですが

Studio27のフルスポンサ-デカ-ルの一部を使用しました。

 

フロント翼端版に取付く白文字のGYのロゴは、ジャンクのデカ-ルから拝借しました。

 

タイヤの白化に時間の経過を感じます。

当時物のタミヤのキットでしたので、34年前の物となります。

 

雑誌の掲載用に今回のJORDAN911を撮影していただきました。

 

相変わらずの高品質画像に思わず息をのみます。

ありがたいですね。

 

 

MERIのB186を製作しています。

 

ノ-ズの先端部が短く、形状も気になるので、少し手を加えます。

 

ハンダを盛り、先端を延長します。

 

先端形状を四角くし、ノーズ上面を平らに削りました。

 

ボディを塗装します。

今回のベネトンのグリ-ンですが、大昔のモデラ-ズのスプレ-缶のグリ-ンを

ベースに使ってみます。

 

懐かしのミスタ-クラフトで¥262?安いですね。当時見切り品コーナーのワゴンに入っていた物を購入した記憶があります。

F1をはじめとする車模型の絶対的な聖地でしたが、潰れてしまいました。ミスタークラフトがなくなった後は恵比寿にも用事がなくなり、すっかり行かなくなりました。

 

中身を瓶に移そうとしましたが、ガスが完全に抜けていて噴射できない為、

缶に穴を開けて瓶に移します。

 

今回の調色は、マシンに合わせるというか、デカ-ルの緑に合わせる形となります。

かなりの量の黄色と少量の白を添加し、デカ-ルに近い緑を作成しました。

 

白/緑を塗装後、デカ-ルを貼りました。

 

境目を目立たない様にぼかし気味に緑を吹付けました。

 

少しはマシになりました。

 

反対側は、更に難しい事になっています。

 

デカ-ル自体にエラ-があり、この赤丸の部分でデカ-ルを切断して

ニコイチにして貼る指示があります。

 

指示通りに貼りましたが、修正用デカ-ルの品質が元の物と大分違い、デカール自体が薄く、塗装色の緑色が薄く透けやすく、

前半部分の”bene”部分が塗分けの緑に掛かるので、この部分の発色が悪いです。

更にロゴの下の部分の白ラインが緑となっていて白色に修正が必要です。

 

ジャンクの白デカ-ルを切り出して貼り付けました。

 

続いてロゴの透けている部分を重ね貼りします。

 

白と緑の境目の緑のブラシ部分が薄いですが、少しはマシになりました。

デカ-ル自体は相当古いものでしたが、表面加工なしで貼り付けました。

 

今回はここまでです。

 

MERIのB186を製作します。

 

リアウイングです。

パ-ツは一体となっているので、分割されている様に見える様に切り離します。

 

ある程度、翼端板も薄くした後、

分割部をタガネである程度深くしてから

エッチングソ-で切込みます。

 

ボディです。ロ-ルフ-プが低いです。

 

そして、この部分は貫通しています。

 

お約束の開口部の貫通はない状態です。

 

半田でロ-ルフ-プを上方に延長した後、穴を貫通させました。

 

修正前

 

修正後

 

Fサスのロアア-ムです。

 

この様に、モノコックの下部に切り欠きを設けて取り付ける仕様です。

 

フロントン-ズが短いのか?何だかバランスが気になります。

 

アッパ-ア-ムも含めて、一度すべての穴をハンダで埋めて穴を開けなおしました。

 

Fウイングです。

バ-ンのデザインしたマシンのフロントウイングにはトールマンの時代から

この様な形状のカイトウイングが採用されていましたが、

この様に上部がフラップ式になっている分割仕様は確認できませんでした。ここも要修正ですね。

 

今回はここまでです。

Benetton B186を製作します。

 

1986年のマシンで、カラフルなブラシ模様が特徴的なカラ-リングのマシンです。

中学生当時、まだF1中継が開始される前でしたが、オートスポ-ツ誌を通じてF1を画像で追いかけていました。B186は私の一番好きなF1マシンです。

 

使用するキットはMERIの古い1/43キットで、だいぶ前に購入しました。

箱にはTG186、ベルギ-GPと記載があります。

B186は、1986年のメキシコGPでベルガ-が唯一勝っている為、模型化されているのはメキシコGPが殆どです。

 

オールメタル製でエッチングはなく、部品点数少な目です。

翼端版はエッチングが多い中で、このキットはウイングは一体成型で、すべてのパ-ツは共通して分厚くてシャ-プさがありません。

 

デカ-ルです。

カルトグラフ製で、このキットが1986年に当時に製造されていたならば、ほぼ40年前の物になります。見た目は問題無さそにみえますが、果たして使用出来るのか?

GPが開催された16か国の国旗があり、一見すべてのGPが再現出来そうですが・・・

B186は、GPによりスポンサ-ロゴが微妙に変化します。

 

開幕戦のブラジルGP。

この画像のB186は、なんとタイヤまでカラ-リングされています。

 

開幕戦のベルガ-とファビです。

ロールバーの下が”白塗装+緑のウサギ”となっています。

 

付属デカ-ルは”緑のウサギです。”

 

第2戦 スペインGP。

この時点でロ-ルバ-下は”緑色塗装に白いウサギ”になっています。

 

第4戦 モナコGP。

ここでも緑塗装が確認できます。

結局、このデカ-ルを使用する場合、開幕戦ブラジル仕様しか製作できないという事です。

 

そしてキットの仕様である

第5戦 ベルギ-GP。

スパのラソ-スです。

 

このGPから、フロントにRIELLO。サイドポンツ-ン前にFRAZERCAのロゴが新たに追加されました。

このデカ-ルはカバ-されていますが、白いウサギがないので、

やはりブラジルGPで製作しようと思います。

 

これらはブラジルGPのベルガ-車の画像ですが、

サイドポンツーンのゼッケン、フロント翼端版の012などに違いがあります。

 

同じブラジルGPのファビ車です。

ゼッケンがリアウイング下部にも確認できます。

b186はコクピット前に開催国の国旗が付くので、判別しやすくて助かります。

 

という事で、長い説明になりましたが、”B186ブラジルGP”製作を始めます。

MGModelPlusのFerrari 156-85完成しました。

 

イタリア製、1/12スケ-ルのかなり大味なキットでしたが、無事に完成しました。

 

ほとんど部分で、修正/調整または新たな工作が必要でしたが、

最近の出来の良いキットを製作するのとはまた違う、

しばらく忘れかけていた一昔前の模型製作となりました。

 

見せ場の一つ、1.5Lで780馬力を発生したV6タ-ボエンジンです。

タ-ボエンジンらしく補器類と煩雑なパイピングが模型的にいい味を出してくれます。

 

フロント廻りです。

シリプレ-トに白い3本線が入るあたりに、イタリア人のセンスを感じます。

 

バックミラ-の鏡面は洋白板をコンパウンド磨いて取り付けました。

ハ-ネスは釣り用の板おもりを青く塗装し、使用しました。

 

タイヤは懐かしの13インチです。

ウォ-ルのGYロゴはTopStudioのステンシルを使用しました。

 

スポ-クはゴールドの指定ですが、資料写真を見ると大分シルバ-寄りに見えるので

自分の感覚で塗装しました。

 

リアウングは1本の水平パイで支えているため、水平、垂直、平行の3軸の

位置決めに大変苦労しました。

 

80年代のF1マシンのFD模型は、モデル映えします。

カ-ボン、アルミ等の金属類の表現、パイピングなど、

個性の出やすい模型なのかもしれません。

 

*この状態で、5/18の静岡ホビ-ショ-2025に展示しましたが、カウルの研ぎ出しが甘いので、11月のホビ-フォ-ラムまでに完成させます。

 

お付き合いありがとうございました。

 

 

MGModelPlusの156/85を製作しています。

各部の仕上げです

 

モノコック前部の2か所のサ-ビスハッチの留め金具には、

サイズが大きすぎてなかなか使う出番の無い、頭が1.0φの挽き物が

丁度8本余っていたので、今回ここで使用し使い切りました。

 

キットの状態は、取り付け部とサスア-ム部に境がなく、ステアリングロッドも一体でしたので、切り離して別パ-ツとして製作しました。

 

シ-トとヘッドレストに張り付けるデカ-ル2枚です。

1枚はお馴染みのスケド-ニの物で、Cuoio Designer Modenaと記されています。

バックスキン表皮の上に水転写デカ-ルで、付着が良くない為に木工用ボンドで貼り付けた後、

艶を落とすために周囲をマスクし、クリアデカ-ルの上にフラットクリアを塗装しました。

 

ブレ-キホースは、サスア-ムの裏の側面に0.6φの穴をあけ、細目の黒いビニ-ル被覆線を

片側3か所金属線で結束固定し、配管しました。

 

リアウイングのステイです。

今回製作中のマシンは1985年ですが、太目のパイプ状のステイが流行していて、

多くのマシンで似た仕様が見られました。

パ-ツの余りの酷さにパイプと金物を別パ-ツ化しようと考えましたが、丁度良いパイプが無かったので、根気よくキットのパーツを細工して使用しました。

 

着手前の状態ですが、真円が出ておらず、バリもすごい状態です。

 

テ-ルランプは、赤色のレジン?のものが用意されていましたが、全体的に気泡が多く

修正が大変なので、新たにケミカルウッドで作り直しました。

 

この様に赤色のベースの上にテ-ルランプが取付きます。

ランプは洋白板にUVレジンを重ねて自作しました。

ディフューザーの補強用ステイはアルミ棒、アルミパイプ材から新たに製作しました。

 

リアウイングを組み立てます。

 

翼端板の外側から虫ピンを貫通させて固定します。

 

最上段のフラップの端部にガーニフラップとスプリッタ-を接着します。

 

ガ-ニ-フラップは、真鍮の不等辺のアングル材をフラットブラックに塗装し

エポキシ接着剤で固定しました。

 

カウルファスナ-の受け部は外形1.2ミリのアルミパイプを差し込み、

ラジエ-タ-シュラウドは虫ピンで固定しました。

 

コクピット左側から伸びるスタビ調整用のワイヤ-は、

ヘッド部分付近にはオレンジ色の断熱素材が巻かれているようなので、

似た色のチュ-ブを被せてステイ部で結束しました。

 

当時の整備風景の写真ですが、タバコを咥えての作業に時代を感じます

 

左リアのアッパ-ア-ムの基部に端部に黄色いカバ-の付いた未接続のコネクタ-

(コンピュ-タ接続用?)がある様なので追加しておきました。

また、スタビライザ-の上に重ねて載せられたスタビ調整機能部分が確認できます。

 

 

今回はここまでです。

MGModelPlusのFerrari156/85を製作しています。

 

エンジン、ミッションを固定し、各所の配線、配管を固定していきます。

 

ミッション上のオイルタンクから伸びるメッシュホ-スは、半田線を板やすりの上で転がし、

テクスチャ-を付けたものに内径1.2φのさかつうのヘキサ型フィッティングを使用しています。

一部に保護材が巻かれている部分の再現として、収縮チューブを使いました。

 

ヘッドカバ-から伸びる3本のステイは、タービンの補器類に繋がります。

ヘッド側の取付には、資料に倣いアルミパイプの先端を斜めにカットしたものを使用しています。

 

ミッションですが、オイルク-ラを新造し、スタビライザ-も作り変えました。

根本的にスタビの取り付け位置がおかしく、プルロッドの取り付け部を含め、

作り直しました。

 

ラジエーターのフィンに表示されるIPRAのロゴです。

GPによっては上下逆さまの仕様もありますが、模型的に通常に読める配置としました。

 

本来は、吹き付けで表現されているロゴですが、今回の模型ではデカ-ルとなります。

伝わりにくいですが、フィンの穴一つひとつにカッタ-で切れ目を入れて穴を貫通させました。

 

フォ-カスがズレていますが、スタビ調整用のパーツも新たに作成しました。

 

こちらは、キット付属の実車の資料写真です。

この画像になるべく似る様に、各所を改修しました。

今更ですが、ディフューザー部分は赤色系にみえます・・・

 

1985年当時も1.5LのV6エンジンですが、2025年現在のエンジンの姿とは大きく異なりますね。

この後、ブレーキ配管を追加します。配管の行き先を辿っていくと、

今回のMGModelPlusのキットには、モノコック側の補器類が大分足りませんが、何とかそれっぽくは見えます。

 

こちらは付属CDに入っている、完成見本の画像です。

 

配管類が大分適当で突っ込みどころ満載の画像ですが、

”深く考えずに、キットをそのまま組み立てるとこうなります”という、

製作者としては勇気を貰える画像です。こういう風にならない様にと・・・製作するうえで参考なり助かります。

最終的に作り手次第で精密にも仕上げられるという、素性は悪くないキットという事なのでしょう。

 

今回はここまでです。

MG ModelPlusの156/85を製作しています。

 

コクピットを仕上げます。

 

キットのパーツはディティ-ルがかなり省略されているので、少し手を加えます。

 

1ミリのプラ板を細工しメ-タ-を深くし、

ディスプレイパネル、キルスイッチ、ブーストのダイヤル他のパーツを新たに製作しました。

ステアリングのグリップ部は、艶消し黒に瞬着パテの粉末を混ぜてバックスキン調としました。

センタ-のエンブレムは、凹凸感を出すため3.5φの0.5ミリ厚のSUS板の上にデカ-ルを貼りました。

 

目につく白いパイプは、クラッシュ時のヘルメットへの自動酸素供給用ホースだと思われます。

癖の付く良いビニ-ル素材がなかったため、1.0φの半田線の端部をドリルで浚い、グランプリホワイトに塗装して使用しました。

ハ-ネスは板おもりを使用しました。

 

ヘッドレスト、シートにはバックスキンのシートを貼りました。

1/20ではどうしてもオーバ-スケ-ルになるディティ-ルですが、

1/12スケ-ルですと、ギリギリオーバ-スケ-ルにならずに使用に耐えます。

 

エキマニの出口部分は、エキマニと同様に焼け塗装を行いました。

 

ENG、ミッションを固定していきます。

エンジンとカウルのクリランスの確認です。

 

補器類がエンジンカウルとスレスレ(少し当たっている?)です。

 

インマニの配線/配管を行った結果、上方にカサマシされた為です。

 

照明にかざして確認します。

ギリギリです。

 

今回はここまでです。

Ferrari156/85を製作しています。

 

ヘッドカバ-を塗装しました。

ボディと同色のSIRを塗装し、乾燥後に凸部分を爪楊枝で削り落としました。実物は艶ありの赤ですが、模型的に半艶としました。

 

アンダ-トレイの遮熱シートを貼ります。

これはキット付属のシートですが、素材がピカピカ過ぎて使用を躊躇います。

 

実車の遮熱シートはエンボス調の様です。

 

手持ちの似た見た目の遮熱シートを使用します。

 

長い時間使用しておらず、いつどこで購入したのか、又どこのメ-カ-の物か記憶がありません。

“断熱能力はありません”と丁寧に記載があります。

 

シートは全く伸縮もせず、糊も弱く地味に貼るのが難しいシートでした。

エンジン、ミッションはこの当時は金色に塗装されている様ですので、手物の塗料を適当に調色した黄色寄りの銀で塗装しました。

 

アルミ素材の再現にはいつも悩まされますが、

今回は部分的にトアミルというメ-カ-のボーンアルムを使用しました。

下塗り、クリア-コ-トまでがセットになっている安価なお試し3本セットを使用しましたが、

結果は想像していた物とは違う結果となってしまいました。

下地の乾燥時間、塗装時の湿度等にも敏感に影響されるのでしょうか?

 

ボディは引き続き研ぎ出し中で、仕上げのコンパウンド研磨前の段階までたどり着きました。1/43に慣れてしまっているので、とにかく時間がかかりなかなか仕上がりません。

 

今回はここまでです。

 

 

 

 

 

MG Model Plusの165-85を製作しています。

 

今回は主にトラブル編です。

 

フロントウイングのカーボンデカ-ルです。

KAの綾織を貼りましたが、他の部分はキット付属の平織りパターンを使用していてここだけ綾織は統一感が出ないので、貼り替える事しにします。

 

ビニール袋に入れてツ-ルウォッシャ-でデカ-ルと下地塗装を一緒に溶かします。

 

レジンのすっぴんに戻りました。再びサフをからやり直します。

 

リアウイングです。

付属の平織カ-ボンデカ-ルにGYロゴを貼り、ウレタンコーティングして研ぎ出し中です。

 

YとARの文字の間のカーボンデカ-ルが浮いています。

切り込みを入れて、木工用ボンドで再接着しました。

 

今回は主にキット付属のカ-ボンデカ-ルを使用しています。

 

このキットにはA4サイズのカ-ボンデカ-ルが二枚付属していてデカールに余裕があるので、

通常はまず貼りこまないアンダ-トレイの裏面にも貼りこみました。

二枚のうちの1枚にはこの様にカットラインが入っていますが、どうせ合わないだろうと初めから指示通りには使用しませんでした。

このデカ-ルは古い為か?糊がとても弱く、マークセッタ-を使いながら貼りこみましたがそれでも完全ではなかった様です。

 

気が付くとギアボックスのリアサスアッパ-ア-ムの基部が割れて無くなっていたので再生します。

割れた部分を良く見てみると、割れた部分に気泡があり、強度が低下していた模様です。

 

レジンを彫り込み、1ミリのプラ板を使い補修し再生させました。

 

無事に元に戻りました。

 

リアのブレ-キダクトです。

こちらもカ-ボンデカ-ルを貼った後に、分割ラインが違う事に気が付き、やり直しました。

この部分は深く彫り込んだため、パ-ツが薄く、ツ-ルウォッシャ-でふやけて一部が割れてしまいました。。

 

エンジン廻りの配線を開始します。

プラグコードに使うこの灰色のコードは今まで使った事がありません。初めてお目にかかりました。

 

今回はここまでです。