アストンマーチンのトランポ+DBR1を製作しています。
DBR1の製作も進めていきます。
使用するKITはSMTSの物となります。
パッケ-ジの表記は1959年のルマン仕様の様ですので、パッケ-ジ通り、ルマン仕様で制作していきます。
詳しく語れほど知識は無いのですが、1959のルマンは、DBR1は見事に優勝しています。
優勝の熱気を強く感じる写真ですね。
DBR1は現代のアストンにも繋がる、洗練されrた綺麗なボディラインを持っています。
リアビューです。ため息が出るほど美しい・・・
MSTSのDBR1のキットはメタルキットとなります。
アストンのトランポに載るDBR1。
今回の完成予想図です。
スジボリを掘りつつ、凸モールドは下地、塗装の邪魔になりますので、一度削り落とします。
テ-ルランプは窪みを付けて、塗装後にテールランプを嵌められる様にしました。
今回はここまでです。






























































































