AstonMartin bunny 1921 1/43 製作記-4 | F1模型製作 mokeibuu

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F1と、アストンマーチン模型の製作ブログです。
仕事終わりの夜間に模型製作していますので、製作があまり進みません。
”丁寧に納得いくまで”をモット-に模型製作をしています。

AstonMartin bunny を製作しています。

 

マフラ-を改造します。キットの取付位置が上方過ぎると感じたので、一度埋めて、下方に修正します。

 

出口を薄く見せたいので、マフラ-の最後部を切り取ります。

 

最後部のみ同径のアルミパイプに置き換えます。継ぎ目は、真鍮パイプを細切りにして、0.3Φの真鍮線を差し込んでステイとしました。

 

マフラ-の角度を確認して、ボディ側に穴を開けて取り付けます。

 

エンジンフ-ドの最下部のパ-ツの始めの状態です。

とても薄くて、既に割れていました。

 

とりあえず再生しました。

グリルとの境のラインもヨレヨレでしたので、取付用の突起もろとも削り取り、面を出しました。

 

0.5mmのプラ板を貼り付けました。

 

が、資料を見るとこの部分は木製のようです。

車体側から突き出ているクランクしている金属は、ステアリングラックの様です。

 

改修の改修策として、プラ板を取りはずし、木製の板材を切り出して、置き換えました。

 

以前DB4GTの製作時にも使用した、鉄道模型用の挽物パ-ツです。

 

 

今回も給油口として使用します。

ジャンクのエッチングパ-ツから、使えそうな穴あきワッシャ-を台座にし、

ジャンパ-カプラ-の上から、Zモデルのエッチングを貼り付けました。

 

今回はここまでです。