アニメStarry☆Sky 第8話
さて、一人だった会長が、たくさんのこれから出会う人を予期します。
あぁ…俺はまた笑えるようになるのか?
一人じゃなくなるのか?
じいさん、信じていいのか?
何度も裏切られてきた、この力を…
もし、忌まわしいこの力を使うことで、大切な人を守れるなら…
この力を持って生まれたことに、意味を見いだせるんじゃないのか?
だとしたら…俺にも…
こうして会長が誕生した!
一年の時から尊大な会長に萌え萌え。
人をかばって怪我を繰り返す会長。
ブレザーの金久保さまktkr!!
↓この会話萌え禿げる
「一樹…無茶しすぎ」
「いってぇぇぇえ!」
「当たり前だよ。痛くしたんだ。痛くしないと一樹、反省しないでしょ?」
「まったく…誉には敵わないな」
会長…かわいい…
そして颯斗と月子を迎えて、生徒会の結成。
「俺の独断に決まってるだろう」
もうこういうセリフ大好き///
「やりがいのある仕事だぞ!全力で励めよ!」
一生ついていきます////
俺が失ったものが…少しずつ、少しずつ…俺の元に戻ってくる。
俺がかつて手にしていて、失ったもの…
そして、今俺が再び手にしたもの…
俺が持っているもの、してやれることは、全部あいつらに渡そう。
居眠りしちゃった颯斗くんを見て、黙って替わりに仕事をする会長。
颯斗くんが目を覚ますと、目の前に居眠りしている会長。
微笑む颯斗くん。
いいなぁこういうエピソード…
颯斗くんが居眠りは無理あるだろうと思わないでもないけどw
自分を犠牲にすることは何でもない。
笑っていてほしいんだ。
泣いてほしくない…ただそれだけなんだ。
会長の想いがこれほど強く出たモノローグに胸が痛くなる。
会長の胸に響くのは、母親の声。
「悲しいときは、泣いてもいいのよ」
そして、会長がその想いを告げたいのは月子。
「大切な幼馴染みが…帰っちゃったから…」
「泣きたい時は泣け」
「悲しいことじゃないのに…涙が出ます」
月子が見せる弱さを受け止める会長。
もうこの頭ナデナデ一枚絵でごはん3杯いけます…!!
あの時は守ることができなかったから…
一度失って、手に入れたものだから…
俺はもう、二度と失いたくない。
例えこの身を犠牲にしたとしても…守ってみせる。
きちんと、あの日のことを忘れていた月子。
なんの因果か、また出会ってしまったから。
だから、もう二度と失いたくない。
もうかっこいいなぁ…!!
校内見回りかわいかった!
仕事に飽きたなんて理由でも付き合わせちゃう辺り、ほんと会長はカリスマ!
翼くんのゲンコツ受け止めマシーン0号を奪った会長。
取り返そうとする翼くん、させない会長。
微笑ましいけどちょっと待て、会長の方がチビなのになんで届かないんだ翼www
その直後にボールを予期して翼と月子を守った会長まじ男前////
あいつらを守れたらそれでいいと言う会長に、おーしろーが呟く。
「みんな守られるだけじゃなくて、一樹を守りたいんだからさ」
そして会長は気づく。
この力の意味に。
俺の力は俺の一部。
でもそれは、俺が忌み嫌うことで、忌むべき力になるんだ。
俺が力を受け入れてやることで、俺が俺自身を忌み嫌わないでやれば、力も忌むべきものではなくなる…
大事なのは、力を信じて愛してやること。
大事なんだ…。
どこに行ったって、こいつらほど大事な奴は居ない。
そう、これが俺の守りたいもの。
大事なものを守ることが出来なかった俺が、何を犠牲にしたとしても失いたくないものだ。
じいさん、ありがとう。
俺はあんたに貰ったもののお陰で笑っていられる。
でも…謝らなきゃいけないこともある。
悪い、俺はまだ、自分を大事に出来ていない。
自分より大事なものが、ここにはあるから…
会長を囲むみんなの笑顔が、どれだけ会長が慕われているかを物語る。
会長はみんなを守りたくて、みんなも会長を守りたい。
その思い合いが、きっと会長の望んだものなんだと思う。
みんな会長が大好きだよ。
そんな思いを再認識できた回でした。
今回一番笑ったシーン
救急箱を取りに行っていた翼たちが戻ってきたとき。
「会長!」
「救急箱、持ってきたぞ!」
「それから、星月先生も持ってk…連れてきました!」
って流れだと把握した。爆笑w
あぁ…俺はまた笑えるようになるのか?
一人じゃなくなるのか?
じいさん、信じていいのか?
何度も裏切られてきた、この力を…
もし、忌まわしいこの力を使うことで、大切な人を守れるなら…
この力を持って生まれたことに、意味を見いだせるんじゃないのか?
だとしたら…俺にも…
こうして会長が誕生した!
一年の時から尊大な会長に萌え萌え。
人をかばって怪我を繰り返す会長。
ブレザーの金久保さまktkr!!
↓この会話萌え禿げる
「一樹…無茶しすぎ」
「いってぇぇぇえ!」
「当たり前だよ。痛くしたんだ。痛くしないと一樹、反省しないでしょ?」
「まったく…誉には敵わないな」
会長…かわいい…
そして颯斗と月子を迎えて、生徒会の結成。
「俺の独断に決まってるだろう」
もうこういうセリフ大好き///
「やりがいのある仕事だぞ!全力で励めよ!」
一生ついていきます////
俺が失ったものが…少しずつ、少しずつ…俺の元に戻ってくる。
俺がかつて手にしていて、失ったもの…
そして、今俺が再び手にしたもの…
俺が持っているもの、してやれることは、全部あいつらに渡そう。
居眠りしちゃった颯斗くんを見て、黙って替わりに仕事をする会長。
颯斗くんが目を覚ますと、目の前に居眠りしている会長。
微笑む颯斗くん。
いいなぁこういうエピソード…
颯斗くんが居眠りは無理あるだろうと思わないでもないけどw
自分を犠牲にすることは何でもない。
笑っていてほしいんだ。
泣いてほしくない…ただそれだけなんだ。
会長の想いがこれほど強く出たモノローグに胸が痛くなる。
会長の胸に響くのは、母親の声。
「悲しいときは、泣いてもいいのよ」
そして、会長がその想いを告げたいのは月子。
「大切な幼馴染みが…帰っちゃったから…」
「泣きたい時は泣け」
「悲しいことじゃないのに…涙が出ます」
月子が見せる弱さを受け止める会長。
もうこの頭ナデナデ一枚絵でごはん3杯いけます…!!
あの時は守ることができなかったから…
一度失って、手に入れたものだから…
俺はもう、二度と失いたくない。
例えこの身を犠牲にしたとしても…守ってみせる。
きちんと、あの日のことを忘れていた月子。
なんの因果か、また出会ってしまったから。
だから、もう二度と失いたくない。
もうかっこいいなぁ…!!
校内見回りかわいかった!
仕事に飽きたなんて理由でも付き合わせちゃう辺り、ほんと会長はカリスマ!
翼くんのゲンコツ受け止めマシーン0号を奪った会長。
取り返そうとする翼くん、させない会長。
微笑ましいけどちょっと待て、会長の方がチビなのになんで届かないんだ翼www
その直後にボールを予期して翼と月子を守った会長まじ男前////
あいつらを守れたらそれでいいと言う会長に、おーしろーが呟く。
「みんな守られるだけじゃなくて、一樹を守りたいんだからさ」
そして会長は気づく。
この力の意味に。
俺の力は俺の一部。
でもそれは、俺が忌み嫌うことで、忌むべき力になるんだ。
俺が力を受け入れてやることで、俺が俺自身を忌み嫌わないでやれば、力も忌むべきものではなくなる…
大事なのは、力を信じて愛してやること。
大事なんだ…。
どこに行ったって、こいつらほど大事な奴は居ない。
そう、これが俺の守りたいもの。
大事なものを守ることが出来なかった俺が、何を犠牲にしたとしても失いたくないものだ。
じいさん、ありがとう。
俺はあんたに貰ったもののお陰で笑っていられる。
でも…謝らなきゃいけないこともある。
悪い、俺はまだ、自分を大事に出来ていない。
自分より大事なものが、ここにはあるから…
会長を囲むみんなの笑顔が、どれだけ会長が慕われているかを物語る。
会長はみんなを守りたくて、みんなも会長を守りたい。
その思い合いが、きっと会長の望んだものなんだと思う。
みんな会長が大好きだよ。
そんな思いを再認識できた回でした。
今回一番笑ったシーン
救急箱を取りに行っていた翼たちが戻ってきたとき。
「会長!」
「救急箱、持ってきたぞ!」
「それから、星月先生も持ってk…連れてきました!」
って流れだと把握した。爆笑w