はじめて一人暮らししたのは川崎でした。
近所のヤマダで電化製品をそろえ、
近所の無印良品で家具をそろえました。
川崎での生活は意外と長くて
(だって住みやすいし、神奈川LOVEなもんで)
そのあと都内で今の旦那君と同棲をはじめたときに
彼も一人暮らしだったこともあり、半分以上のものを捨て
新しくかったものもあり・・・
そして結婚して今の家に引っ越して
また半分捨てて、新しく買って・・・
それでもこの電子レンジだけは残っていました。
ほぼ毎日使用していたのに一度も壊れることもなく
かなり優秀なレンジでした。
しかし今年のお正月についにヘルシオを購入したので
残念だけどお別れでした。
長いお付き合いでした。
本当にありがとう!!
全国大会まで数週間なのでダンスの特訓を始めるグリー。
のっけからフィンの手がレイチェルの鼻に直撃して骨折・・・。
元々大きいのが気になっていたレイチェルは医者のすすめもあって
これを機に整形しようかな、なんて話になる。
クインの鼻を手本にするため一緒に病院まで行くし。
クインと歌うこの曲いいです。

フィンも「君はきれいだから」と整形反対するけど
私が一番響いたのはパックかな。
「なんでクインの鼻になんかするんだ」ってね。
同じユダヤ系として、だけど止めてくれるなんていい人。
サンタナはレーダーが反応して、笑
カロフスキーがゲイじゃないかと気付く。
そしてそれをいいことに、カモフラでカップルになって
カートも呼び戻し、プロムクイーンになろうという魂胆。
2人でいじめ撲滅隊?みたいなのまでやって。
ということで、カート戻る!!の巻。
ブレインとウォブラーズの皆がマッキンリーで最後歌ってくれた。
ほんと、ブレインていい人ね。
これで全国大会もパワーアップ!
プロムクイーンになりたいのはクイン、サンタナだけでなく
なんとローレンまで。笑
ちょっと汚い手をつかってクインのことを調べ上げたら
あの完璧なクインも元々はデブ。
ニキビはプロアクティブでなおして、パパの給料があがったから
鼻を整形したんだって。
で、運動が得意ってわかってチアやったりして30キロやせて今。
逆に好感もてたのは私だけじゃないよねーー。
票があがったらしいよ。

ローレンいいね。
汚いことしてごめんね、ってちゃんと言えるし。
このシーン好き。
そしてなんといっても今回のテーマは「じぶんを受け入れる」が課題。
ガガの歌で、みんなTシャツにコンプレックス書いて参戦。

シュー先生はケツアゴ
マイクは歌えない
フィンは踊れない
等々、なかなか深い回でした。
ブリがサンタナ用に「レズビアン」ってのを作ったんだけど
スペルミスで「レバノン人」って。笑
でもちゃんと着てた。
全国大会への切符を手にしたグリー。
しかし予算が足りずに、塩キャラメルを売ろう!とまた
しょーもない案を出すシュー先生。笑
しかもマイク、ティナ、アーティー、ブリの4人は秀才クラブってのにも
入っていて決勝戦があるデトロイトに行くお金がない。
そのお金も含んで塩キャラメルを売ろう!とシュー先生。笑
それを聞いたホリーが資金集めのライブをやれば?と提案。
どこからか聞きつけた、サンシャイン(S2の1話目で勧誘しようとしたけど
ボーカル~に持ってかれた子)が「私もまぜて!」と。
ツイッターのフォロー数がたくさんあるからとかなんとか。
私ね、
ボーカル~もオーラル~も好きじゃないです。(誰だってそうかな)
だからうまいんだけど、サンシャインとかいいから!って思ってる。
ちなみにウォブラーズは好きですよ。
スー先生はあいかわらず邪魔をするために
・ボーカル~のぎらぎらした顧問
・グリーの元顧問
・シュー先生元妻
の3人を集めていろいろ企む。
結局、サンシャインは来ず、観客はたった6人。
スー先生に雇われた?野次飛ばしの6人。
休憩時間にその野次を集めてホリーが「すごいわよね」という
切り出し方で話すんだけど、ホリーっていいね。
そんなホリーも歌うんだけど、

ホリーにしては切ない。
シュー先生とエマが仲良く話しているのをみて
姿を消したり結構女子だよね。
で、身を引くんだけど「彼女もあなたが好きよ」って
言ってくれるあたりがかわいい。
前にみたときは大して気にもとめなかったけど
今回みかえしてホリーのファンになりました。
そしてなんといっても今回はメルセデスかな。
最初はローレンをマネージャーにしてセレブごっこ的なことしてたけど
トリは歌えないし、レイチェルに「なんで私じゃないの」って吐くんだよね。
毎回毎回ソロはレイチェルだし、ね。
メルセデスは素晴らしい歌を披露して、
レイチェルにバトンタッチするんだけど
こんな大歓声は越えられないからあなたが最後よって歌わない。
これいいですね。認め合うって感じで。
メルセデスの歌に完全にやられた元顧問が
麻薬の金だけどって資金をくれて、笑
秀才クラブは無事に決勝戦へ。
まだ元妻でるの?って感じだけどね。
州大会で歌う歌が使用禁止という手紙が届いて
スーの陰謀に頭を悩ませるグリー。
やっぱりオリジナルソングで勝負というレイチェル。
全員反対だけど、クインが“敵はもっと近くに”の精神で
レイチェルに賛成して曲をつくることに。
で、グリーみんな各自でオリジナル曲の作成。
レイチェルはなんとなく気づいていてクインに
「フィンとつきあっているの?」と聞く。
即答でyesと答えるクイン・・・
泣きながら曲を作るレイチェル。
一方ウォブラーズはいつも通りの練習していると
カートが「マンネリだね」と一言。
で、ブレインはデュエットを提案して、しかも相手はカートを指名。
なんとなんと、ついにブレインもカートloveに。
っていうか、改めてみるとブレインって本当にいい子やね(今さら・・・)。
良くできた子だよ、ほんと。
そしていよいよ州大会!
ウォブラーズの「Raise your glass」がとても好きです。
でも全オリジナルで挑んだニューディレクションは素晴らしかった。
gleeを1つの歌に込めましたって感じだね「Loser like me」は。
優勝はニューディレクションでした。
というか、もう一つのオーラルインテンシティー?だっけ
スー先生が顧問になってたけど全然でした。笑
エマ先生が顧問の禁欲クラブ。
レイチェルとクインが入っている妙なクラブ。笑
エマはイキイキしています。
禁欲クラブに入ってはいないものの
グリーには性教育の知識がなさすぎる生徒が他にもいっぱい。
それを心配するのは、保健の代理できたホリー。
また出たよ~グウィネスが♥
そんなときに、家のガレージにコウノトリがきたから
私きっと妊娠したんだわ、なんてかわいい事言ってるブリ。
これはマズイとシュー先生はホリーに頼んで
グリーで歌ってもらうことに。
ダルトンのカートも知識はまったくないらしく
そういう映画みてもすぐかえちゃうんだって。
なんでタトゥーいれちゃったのかな、とか
この人も子供だったのに、とか思うらしい。
それを心配したブレインがカートパパに頼みにいって
ついにカートパパも重い腰をあげてカートにお話。
この父子関係は本当にどのエピソードもいいですね。
「俺のほうが腰がひけてるんだからなっっ」とかパパかわいい。
サンタナは自分がレズビアンなのかどうか
ブリもまた自分の気持ちはどうなのかわからず
ホリーに相談して、3人で歌を歌う。

この歌すごくいいメロディーだったなぁ。
これでサンタナは自分のハッキリした気持ちに気付いて
ブリに告白するんだけど、ブリはアーティーのことも愛しているから
今は別れられないという。
うーーーん。
エマは結婚後もまだしていないらしく、
ホリーが「まだウィルを好きなの?」とズバリ聞く。
わからないって答えるエマ。
でもシュー先生はホリーと踊ったりしているうちに惹かれて
「つきあって」って言ってたしーーー
ホリーはまた別の学校行ってしまうみたいだけど
そろそろロマンスを知りたいって言ってたしーどうなるどうなる。
クインとフィンがなにげにいちゃついてたり、
なにがなんだか。
学校に酔ったまま登校する生徒が増えて困る校長。
グリーにお酒の危険を歌ってほしいと依頼する。
ちょうどレイチェルの親が旅行でいないのを聞きつけたパックは
パーティーをやろうと言ってくる。
レイチェルは州大会の歌を作っている最中で、
今まで一滴も飲んだことがないので殻を破るために乗る。
だけどレイチェルらしくって、チケット制でたった2杯だったので
早々にみんな帰ると言いだす。笑
帰ってほしくないなら親父さんの酒も出せ、とパック。
飲むわよ――――!!!とパーティー開始。
ビンまわし?もして、ブレインとキスしたレイチェル。
かなりよかったらしく、デュエットの相手みつけた!!と歌う。
実際、2人のデュエットなかなかいいしね。
ちなみにカートとフィンは飲まなかった。
2日酔いを通りこして3日酔いのメンバー。
例の校長の依頼の歌をぶっつけ本番で披露。
Ke$ha を歌うんだけど、校長は「ケイ・ダラーサイン・ハー」って言う。笑

激しいダンスのブリは「気持ち悪い」と言いながらやり遂げたけど
最後にレイチェルの顔に吐きます。笑
停学になるかも・・・とビビっていたけど
あのおかげで誰も酔って登校しなくなったと褒められる。
演出だと思われてラッキーだったね!
シュー先生もエマをふっきれていないので
ビースト先生に誘われて飲んだくれるんだけど
ビースト先生はシュー先生を送ってくれるくらい酒に強くって
シュー先生は酔った勢いでエマに電話。
でも実際はスー先生にかけてて全校放送にかけられるってのも
なかなか笑えました~
「みんな、お酒には気を付けようねー」by ブリ
サンタナのカンのおかげでフィンとクインを怪しむサム。
だけどガムが詰まっているのを取ってあげただけ、なんて
嘘をただ信じるしかないサム・・・
クインを完全に取り戻すために
ジャスティンビーバーの曲でせめるサム。
グリーではJBはカッコ悪い、趣味悪いなんて言われていたけど
聴いてみると結構いいね、なんて雰囲気で
他の男子たちもサムをならって皆でビーバーやります。笑
効果あって、クインもサムをセクシーだという。
だけど結局サンタナに「信じたフリをしてるだけ」と言われて
サムはクインをふって、なぜかサンタナといい感じに。
何度も言うけど私はサム推しです。
サムの回って感じなので、他のエピソードすっ飛ばしてしまいました。笑
バレンタインが近いということで
今週の課題は「LOVE」です。
フィンがちょっとチャラ男化しています。
単にクインともう一度キスしたいからって
1回1ドルで女子生徒とキスして、お金をgleeに寄付します!と意気込む。
他の子にはほっぺにチューなのに
クインにだけで唇にしてたし・・・。
そんな2人のなんともいえない態度に気付いたサンタナは
病原菌を使って確かめることに。笑
フィンとクインが調子悪くって
あれって舌つっこまないとうつらないけど?とドヤ顔。
まーね、浮気したのが悪いんだっっ!!
がんばれサンタナ。
今回微笑ましかったカップルは
パック&ローレン。

しかしローレンたら全然落ちない。
パックは男に頼らなくてもやっていけるぶっとい懐がいいんだって。
そんなパックがいいけどね。
あと、こちらの2人も。
カート&ブレイン。
ブレインがバレンタインに告白したいからウォブラーズに協力して
もらうんだけど、

@GAPです。
どうやら好きな人がGAPの店員さんで。
カートは自分じゃないかとドキドキしてたんだけどね。
結局、GAPの彼には振られて、落ち込んでいるブレインに
自分が好きだってことを伝えるカート。
恋のことが全然わからないブレインはまったく気づいていなかった
ようで「今のままでいたい」という。カートも賛成。
2人ともいい感じでしたよー
フィンをあきらめきれないレイチェルだったけど
メルセデスが「私たちのディーバはシングルの時にヒットを飛ばした」と
ガツンと言う。かっこいい~






