「ホリー先生の性教育」

エマ先生が顧問の禁欲クラブ。
レイチェルとクインが入っている妙なクラブ。笑
エマはイキイキしています。

禁欲クラブに入ってはいないものの
グリーには性教育の知識がなさすぎる生徒が他にもいっぱい。
それを心配するのは、保健の代理できたホリー。
また出たよ~グウィネスが♥

そんなときに、家のガレージにコウノトリがきたから
私きっと妊娠したんだわ、なんてかわいい事言ってるブリ。
これはマズイとシュー先生はホリーに頼んで
グリーで歌ってもらうことに。

ダルトンのカートも知識はまったくないらしく
そういう映画みてもすぐかえちゃうんだって。
なんでタトゥーいれちゃったのかな、とか
この人も子供だったのに、とか思うらしい。
それを心配したブレインがカートパパに頼みにいって
ついにカートパパも重い腰をあげてカートにお話。
この父子関係は本当にどのエピソードもいいですね。
「俺のほうが腰がひけてるんだからなっっ」とかパパかわいい。


サンタナは自分がレズビアンなのかどうか
ブリもまた自分の気持ちはどうなのかわからず
ホリーに相談して、3人で歌を歌う。



この歌すごくいいメロディーだったなぁ。
これでサンタナは自分のハッキリした気持ちに気付いて
ブリに告白するんだけど、ブリはアーティーのことも愛しているから
今は別れられないという。
うーーーん。

エマは結婚後もまだしていないらしく、
ホリーが「まだウィルを好きなの?」とズバリ聞く。
わからないって答えるエマ。
でもシュー先生はホリーと踊ったりしているうちに惹かれて
「つきあって」って言ってたしーーー
ホリーはまた別の学校行ってしまうみたいだけど
そろそろロマンスを知りたいって言ってたしーどうなるどうなる。


クインとフィンがなにげにいちゃついてたり、
なにがなんだか。