まずはブレインのNYADA合格のニュースから。
これでみんなNY!!と盛り上がるも、ティナだけまだ未定。
部室の片付けの途中でトロフィーが頭にあたってまたティナの妄想劇。

これはさほど広がりをみせなかったけど、一応。笑
いまだ火花が飛び散るレイチェルとサンタナ。
レイチェルは「10公演譲るわ」とまで言い出したのに
サンタナの答えはNO。全部よって強気すぎだから・・・。
ブリが部室をカラーでいっぱいにしてサンタナに
「いつからブロードウェイが夢になったの?」と。
ほんとだよね。
ブリと話したことで悩みが解決したサンタナはレイチェルのところへ。
代役おりたことを伝えて、仲直りとしてデュエット。
よかったーーー。
一番喜んでいたのはこの2人。
この2人のデュエットをもってグリーは終了。。。
なんとかグリーを救おうとあの手この手を使うホリーとエイプリルとは違って
もう受け入れたというシュー先生。
ホリーがアーティーを使って最後に仕掛けたのはこれ。

生徒1人1人からのメッセージビデオ。
生まれてくる赤ちゃんに、若いころのパパはこんな人だったのよと教えるビデオ。

サムのモノマネはなかなかツボ。笑
そして、そこからあの曲が!!!
もちろん「Don't Stop Believin'」です。みんな登場。

いつも最初フィンが歌ってレイチェルが歌って・・・だったけど
最初レイチェル、そのあとカートでした。声低くして!!
この後ろ姿だけで泣ける。

とても良い!!!!!!集大成!!!!!!
あとは卒業だけ。
こんな良いパフォーマンスの後だったからか、意外とさっくり。

よかったね、ベッキー!
すべて終わって、すっからかんの部室でスー先生と2人。

スー先生がボーカルアドレナリンのあるカーネル高校の面接に申し込んでおいたらしい。
予算もあるし、私みたいに足をひっぱる人もいないからって。
嫌なら断ればいいから面接だけ受けろって。
どうするんだろ、シュー先生。

















































