けど、落ち着いていこう・・・
もう12月も半ば。
ちゃんと締めに向かっていかなければーーー

まず映画から。
エミレーツの機内でみたやつからね。

本当はね、軽い気持ちでみはじめたんですよ。
ギャルが慶応に受かる、そういうお話でしょ?って。
だけど、涙でました
なんでかなー。単純なお話なんだけどなー。
もう結構前なので、粋なこと書けないんだけど(笑)
友達との関係を一切崩さずに勉強をした、という所が
ポイント高めです。
私勉強始めるからじゃーね!ではなくて
勉強がんばるけど皆との時間削るわけないじゃん!てやりかた。
だから友達の方から、応援も兼ねてしばらく遊びはお預けに。
あとはママンとの関係かな。
ママンは吉田羊さんなんだけど娘を信じる気持ちが半端ない。
だからギャルでもママンに対して反抗しない。
その母娘関係もなかなかよかったです。
そしてなんといっても、先生の存在ね。
これ、わたしはてっきりビリギャルが書いたのかと思っていたら
先生が書いていたんだねぇ。
ベタだけど私これみて有村架純ちゃんファンになりました
てへ

今更感半端ないけど書いておかないと。。。
◆月曜日◆
5→9 ~私に恋したお坊さん~

軽い気持ちでみはじめたんだけど
石原さとみは本当にかわいいし、
山Pのお坊さんにきゅんきゅんしている自分ww
私的にはまったく田中圭の上司には惹かれなかったので
さっさと高嶺のとこに行けよ~~ってヤキモキしていました。
ただね、、加賀さんがね。
よく言われていたけど花より男子っぽいよねほんと。
◆火曜日◆
なし
◆水曜日◆
偽装の夫婦

これね、意外とみいってしまったねー。
途中からギャグか?って感じだったけど
天海さんがかわいくなっていって毎週楽しみに。
実家に帰ったときに「あのオカマとレズのドラマみてるか?」って
聞かれたときの衝撃ったら。笑
◆木曜日◆
オトナ女子

すっごく楽しみにしていたんだけど脱落。
だってーーーーねぇ?
いろいろ突っ込みどころがありすぎて
ドラマみるよりがるちゃんみているほうがおもしろかったかな。
結局どうなったのかも知らないけど
江口さんですよね?
◆金曜日◆
サムライせんせい

民王がおもしろすぎたので同じ枠のドラマってことで。
錦戸くんだからちょんまげぷりんを思い出すような、
そしてよくあるタイムスリップものなんだけど
神木くんが龍馬だったり、なかなかおもしろかったな。
孤独のグルメseason5

もともとね、海外にいる友達がみていて
「ただ食べるだけなんだけどなんかみちゃうんだー」って言うのが
あまりイメージできなくて、そしたらタイムリーにはじまったので。
ほんとにその通り。
松重さん、おいしそうに食べるからただみいっちゃう金曜の夜。
◆土曜日◆
掟上今日子の備忘録

これが一番おもしろかったかなー。
岡田くんってナレーションうまいなって思った。
そしてちょっとファンになったドラマ。
このコンビはリーガルハイ以来?だけどいいよねー。
◆日曜日◆
下町ロケット

今期一番の視聴率なのかな。
もちろん私もみました。
阿部寛だからね間違いないよ。
前半はトノさんによく泣き、財前部長絶対悪いやつだろーって
思っていたのにすごく良い関係になってそこがアツかった。
後半は、ああ小泉孝太郎っていい役者になったなーと
なぜか上から目線になったよね。笑
遅くなりましたがこんな感じでした。
ついにシーズンフィナーレ。
レイチェルの番組を作るために脚本家がやってくる。
しかしこの脚本家が変わり者で、彼女のすごさがわかるのはブリくらい。笑
そう、ブリがでてきます。サンタナの代わり?
この脚本家の物語の中では

あとはコーヒーパーティーとかわけわからん。笑
だから本当の自分を知ってもらうために
というか書き直してもらうために彼女の前で歌う。
「私は彼を愛しているし、結婚するまで待ってくれるって言ったもん」
ってお門違い&自分勝手なことをぬかすけど
「サムがもたない」ってみんなの意見。
サム本人は大丈夫っていうけど、大丈夫なわけないからね。
メルもサムを思い、やっぱりお別れ。
・・・。うーーーーーーーーーーん。
この数回の話なんだったんだろ。
ブレインはジューンとのイベントの練習していて
うっかりカートも出れるってカートに言ってしまったけど
本当はジューンはカートを出す気なんてさらさらなく
ブレインにもNOと言っていた。
なんとかしようと思ったいたけどどうにもならないとわかって
ブレインもカートにウソだったと告白。
またこれでもめるのよね~。
なかなかむずかしいのね~。
でもなんといってもシーズン5はこれで終わりなので
仲直りも早く、あげく強行突破的に
ブレインがカートを指名してデュエットして
ジューンもそれみて納得っていうか。
なんやねん、な感じ。
サムは自分の体がバスに載って

最後はみんなで歌って・・・・フィナーレ。
レイチェルはとうとうLAへ!
あ、ほんとにもう舞台はいいの?
いろいろようわからないまま最後のほうはひゅるるると。
舞台をサボってドラマのオーディションに行ったことがネットに書かれ
もはやイメージ悪いレイチェル。
サンタナ姉さんを広報にしてイメージアップをはかることに。

いつの間にかサンタナが髪色変えてる!!
イメージアップの材料は、犬。

あるある!よくゴシップ誌とかにある!
あれって里親探してたのかな?

「ちょっと見て!あれ、レイチェルベリーじゃない?」って
わざとらしくドラマ仕立て~。笑
だけどその犬たちが走りはじめて
レイチェルは引きずられるという悲惨な結果。

ノーパンじゃなくてよかったよ、ってサンタナ。そこか。笑
その犬がらみで言えば、サムは気に入った子をみつけて
メルに内緒で飼ってしまう。

マコノヒーって名前。笑
しかもそんなかわいくないのね。
しつけもなっていないし、メルのエクステ噛んでます。

それをみて、この顔・・・。こわい。
逃げて、マコノヒー。
一方、カートは往年の名女優と出会い、
彼女のいる老人ホームでやる「ピーターパン」をやることに。

主役の人が急に亡くなってしまったから、
カートが自ら名乗りでた。

オーディションも一応やったのよ。
それをレイチェルにみにきてっていうんだけど、それどころじゃないレイチェル。
だけどちゃんと来たよー。
そりゃそうだよね。

カートってピーターパン役あうね。
そのあと、みんなでダイナーに行って
往年のスターたちと犬のチャリティーイベントを開催。
マコノヒーの貰い手も無事に見つかり、一体なんだったんだか。
すべてうまく行ったあとのこの笑顔。
シーズンの最後の方の話としては
いまいちいるんだかいらないんだかって感じの話。
ファニーガール初日から3週間。
今や時の人。サインの嵐。

ホームレスがたまたまファニーガールのベンチで寝ているのをみても

「この人私のファンなのね」って新聞紙にサインするレイチェル。笑
大手エージェントと契約をしたもののTV向きではないってバッサリ。
そんなときにテレビ局からオーディションを受けないかというオファーが。
カートはジューンという大物がNYADAでやるチャリティーコンサートで披露することに。
OneDirectionを歌いたいからってブレインも誘う。

歌声聴いた途端、ハッとした顔を。
いや、わかる。私も彼女と同じ顔したし。笑
「Story Of my Heart」を歌ったんだけどなんかブレインにピッタリだった。
だからジューンの次のイベントのエスコート役をブレインに頼む。
しかしジューンはブレインに婚約なんか解消しろって言う。
うーーーん。
というか、このおばさんそんなに重要かしら?
うるせー!で片付けられないのはなぜだろう。
メルセデスはアルバム作りに行き詰ってサンタナに助けてもらって

これをきっかけにメルはサンタナと歌いたいってレーベルにも言うんだけど
プロの世界は厳しくあっさりNO。
これにはサンタナも自分のことは気にするなって言うんだけど
メルはサンタナと歌うために契約書を作って誘う。
プロデューサーにウソをついてまでLAのオーデションに行ったレイチェル。

カートにはウソはつくなって助言されてたのにインフルって言ったった。

着くなり歌いはじめるけど、歌う必要はないのよって。笑
いきなり台本渡されて史上最悪のオーディションに。
しかも、代役がケガをしたからインフルでも来てくれって電話。
絶体絶命。
それを救ったのは

サンタナ!!!
いや~代役(初代)で結果的に助かったよーーーー。

これには本当に感謝だよね。
またこの2人のぎこちないけど確実に濃くなっている友情が好き。
サンタナは世間が自分よりも冷たいって知ったから
大事な人は自分が守るって決めたんだってさ。
よかったよかった。
とはいえ、ウソはばれたしクビ覚悟。
当然プロデューサーはカンカン。

まぁこれは自業自得だね。
そんなどん底のときにテレビ局から電話で、この間のオーディションは
ダメだったけど君の番組を作るよ、なーんて言われて。
ん?
すごい順風満帆だけどそれでいいのか?
あなた、ブロードウェイがいいんじゃなかったの??とやや疑問。
いよいよファニーガールの本公演。
世間の批評で押しつぶされそうなレイチェル。
カートが携帯を取り上げたのに真夜中にこっそりネットでチェック。
手におえなくなったカートはみんなを呼ぶも効果なし・・・
(あ、ティナも来ますが相変わらずKYだから割愛します)
さてどうしようって時に、じゃーーん。
スー先生のおでまし。
結構前にシュー先生が、エマ先生と来ようと思っていたけど
妊娠したからエマ先生来れなくなってチケット1枚余ってたのよね。
で、一緒にレイチェルの舞台をみることを条件にスー先生と来たってわけ。
でもホテルでダブルベッドだったから逃げてきたらしい。笑
ぽかーん。な皆。笑
そこで最後の切り札のサンタナ姉さん登場。
4分ちょうだいってかっこいい~。
あんたはどう転んでも下手に歌えっこない、とか言われたら超うれしいよね。
ってか、今サンタナどこにいるんだろ。
サンタナのおかげでプレッシャーをはねのけいざっ!
シュー先生も本番直前に楽屋に行ってレイチェルを応援。
そこで、レイチェルがフィンのために席もとってあるっていうんだけど
もうねーそういうのも泣いちゃう。
だけど、タイミング悪く(?)エマ先生から破水したって電話で
みることなくシュー先生はお帰りに・・・残念。
レイチェルの公演は大成功。
第2幕の「Who Are You Now」はフィンのことを思いだすって言ってて
フィンの映像が・・・
ああ泣いちゃう。
ってか泣いた。
何度も言ってしまうけども、役柄が死んでしまっただけではないからね・・・
見事初日を無事にやりきって、打ち上げよりも
みんなとパーーーっとはっちゃけに。
一方スー先生は約束をさっそく破り
チケットを売りさばこうとしているところにまさかの出会い。
自分と同じようにチケット売っている男性。
その人を追って結局鑑賞もろくにせず即出ていこうとすると
さっきの人が同じように席をたっていて・・・
まぁこの話いるのかな?って感じなんだけど
2人は食事して、カートのベッドで・・・。
みんな朝帰りでこれを目の当たりにして唖然。
そしてついにレイチェルが切れます。

スー先生ははじめてのNYではっちゃけましたとさ。
そしてそのままニューヨークタイムズの批評をチェック。

大絶賛、でめでたしめでたし。
シュー先生にも男の子が誕生でめでたしめでたし。
I♡NYのブレイン。
グルメに走ったらしい。笑

お休みの日の朝にカートと一緒に食べるのが最高なんだって。
↑カートは腕立てしてるけど。
そしたら案の定、、、

カートのボディを眺めて、今じゃすっかり皆の憧れの的さ、って
チートス食べながら語ってるブレイン・・・。

男4人でこんなかわいいお店にも行っているんだけど、
(これもしかしてセレンディピティかな?)

このサンデーみたいなやつ、カートは頼んでいないのに
「僕のおごりだよ♡全部食べなよ♡」とか言っててかわいい。
お料理も作ってくれるし、いいなぁブレイン。
アーティーも大学ではすっかりイケてる側にいて
ベストINする真似ッ子までいる状態。笑

気になる女の子も複数いて、、、
やりよるな、アーティー。
サムは、メルを安心させるために性病検査を受けたいって相談。
カートもそれに賛成して男4人で検査することに。
すると、

アーティーだけアウトォ~~~。
クラミジアだって。ひぇぇぇ。
我慢できなくってみんなに報告。
そしたらまさかのサム激怒!!!笑

コンドームをしてないって言うアーティーに
「ありえないだろっっっ!!」って。
「あれは毎回ちゃんとつけなきゃダメだっっっ!!」って。
「許せないことだ!!アーティーに罰を与えないと!!」
「フシダラだっっ!恥を知れっっ!」って。
どーした、サム。笑。
いや、正しすぎるんだけど。
で、アーティーがさらに「2人と寝た」って言ったら
「君は誰だっっっ!友達じゃない!!!!」って。おもしろい。笑
超怒ってんの。かーーーわーーーーいーーーーいーーーー。
こういう時ゲイは冷静だね。
やけに大人だった。
この3人と友達になりたい!!
せっかく潔白だったのにメルは相変わらずだから、
先に進むのは待ってだのなんだの。
ここから先のことは神様に聞かないと、って。
うーーーーん。
ねえ何がダメなの?ってまったく理解不能。
レイチェルの「サムはナイスガイよ」って言葉に大賛成ですから。
レイチェルがイケてる女に見えてきちゃう。
メルが神様に聞いて出た答えは
結婚するまでしないんだってさーーー。
もう、理解不能。ドナちゃんか!
メルが出きててうれしかったけど、こういう役どころならもういいや。
ばいばーい。
と、私の中ではサヨナラだったけど、優しすぎるサムは、
最初は19の男だからとか言ってたけど
メルがそれを望むならセックスなしでもいいってさ!!
なにこの寛大さ。
ありえない。
「待ってもいいっていう19の男なんていないわ」って本当そうだよね!
レイチェル大人になったね。

レイチェルはこのガールズトークがとてもうれしいらしい。
そりゃそうか。
でね、メルが「最近は誰かいないの?」ってついに聞くのさ。
まだ今は、過去と未来の線をきっぱり引くって。
がんばれレイチェル。
こういう話の中でフィンってワードが出るだけでちょっとウルウルしちゃう。
クラミジアのアーティーは本命をデートに誘うも、

だけど治療中だから、いまはできないっていきなり初デートで言ったり。
どーしたアーティー。
ついに、自分がクラミジアのことを言うんだけど
クラミジアってことよりも、その相手の子がありえないって振られちゃった。
まーしょうがないか。
そしてやけ食いの意味は・・・
すっかりボディもできあがったカートに引け目を感じていたブレイン。
ダルトンで出会った頃の、カートをブレインが守るってのが良かったらしい。
ブレインは自信を持てなくなったんだって。
授業でやりあい、

そのうち愛されなくなるんじゃないかって不安をぶつける。
実はブレインのほうが女っぽいのかな。
いや~ブレインいいね。
冒頭がいきなり皆で歌っていて、どこか寂し気で
まさか・・・と思ったら、近所のゲイの人が暴行を受けたっていうね。
これがそんなに関係あるのか?って感じだけどそれはおいおい。
メルの家に住み始めたサム。

夜眠れないからって一人でテレビみてる。
かわいすぎだろーーーー。
うちにサムがいたら、と無駄な妄想が止まらないよ。
メルの奴っっ。
昔一瞬付き合っていた(?)2人。
もう戻らないよ、とか言いつつもすぐちゅーーーーーーって。
うらやましい。
だけどメルはまだ躊躇していて、みんなとの夕食のときも話そうとしない。

サムったら上着をメルにかけてくれるんだよ。
絶対入んねーだろっって感じだけど、もう心があったかすぎだよね。
こんな優しい人に対して一体なにを迷うんだろう?
(よく海外ドラマの主要メンバーなんだけど主役じゃない人で
付き合うとかためらってHもなし!っていう人いるよね。
そこを貫くよりももっと大事なことってないんかい、と思ってしまう。。。)
まぁ、とにかく私がかわりに付きあいたい、ただそれだけです。笑
NYADAでは「冬の批評会」ってのがあって、これがすごーーく大事な行事で。
レイチェルはファニーガールの本番まであと2週間という超多忙な中、
ブレインとデュエットを披露。

私なにげにこの2人のデュエット好きよ。
そしたら、ティビドー先生は

こんなお顔でした。
「私はデュエットをやれとは言ってない」とかなんとか。
即刻落第、と言いかけるけどパフォーマンス自体はよかったから
後日やり直せって。
だけどレイチェルにはもう日がない。
あとはファニーガールに注ぎたい。
それなのに・・・・!って気持ちが爆発して「辞めます」宣言。
ひえええええ。
まあね~。
でも今回はティビドー先生が正しいような。。。
「まだ基礎ができていないから、あなたにはNYADAが必要」ってのがわかる。
当然カートも大反対。
だけどもう聞く耳も持たないレイチェル。
そんなときにカートはゲイが暴行を受けているのを目撃して
助けようとして自分が殴られてけがをする。

カートパパも来ました。
親心でね、もう2度とするなっていうんだけど・・・。
強くなったなぁ、カート。

最後はカートの「冬の批評会」で締め。
カートが一番NYにあっているかもね。
そうそう、こちらのお2人。
ついにアーティー、ブレイン、サムがNYに!
(そうそう、ティナはブラウン大受かったのです)
ファニーガールのプロデューサーにご褒美で専用車を贈られたレイチェル。

いいなぁ。
私もこんなメンズに囲まれたい・・・。
ブレインとカートカップルは離れていた時間を取り戻すかのごとく常に一緒。
朝、ちょっと先に起きてパンケーキ焼くブレイン。
「毎朝じゃなくていいのに・・・」ってカートの奴、、、。
なんて贅沢な悩み。
でもちょっと度が過ぎているブレイン、
授業も上級者向けのクラスにムリ言って入ってカートを追う。

この人いつボロがでるかな~とずっとそわそわしてみているけど
本当にいい人っぽい。
好きだよ、スターチャイルド。笑
しかしブレインはまだスターチャイルドのこと知らないので
以前カートと2ショットでうつった写真のことを根にもっていて
「カートのこと奪う気だろ!」と家に殴り込む。
そんなブレインをも宥めるスターチャイルド。
やばい、いい人すぎてもっと出てほしい。
結局、一緒に暮らすのをやめようって決断に。
うんうん、それがいいと思ーーーう。
そして居候のサムくん。

朝ブレインが学校行って帰ってくるまで、ソファから動かずらしい。
NYは人がいっぱいいるから引きこもっていたいらしい。
カートは出てってほしいって言ってよ!ってブレインにいうんだけど
そんなことできないよねー。
ブレインの助言?通り、まずは髪を切ります。
最近ずっと長かったからね。
私はこれも好きなんだけど、切ったら
あら、もっと素敵♡
それでモデルの仕事もゲットしてモデル事務所がもつアパートに越すんだけど
薬とかやっているモデルがいて即出てくる。
というわけで、ブレインと部屋を探そうってなります。
アーティーにとってNYは過酷で、
人は多いは段差はあるわで大変な新生活。
そんなときに地下鉄でリュックを盗まれてしまう災難が。
いまやお抱えの車をもって、ニューヨーカーぶっているレイチェルなんかに
人間味も感じない!ってアーティー。
レイチェルも私はどこへ向かっているんだろう?って。
お抱えの車を捨てて、毎日アーティーと地下鉄に乗る方を選ぶ。

私はあなたが襲われないようにするし、あなたは私が非常識なことをしたら叱ってねって。
こういう友情いい!
地下鉄に戻れてアーティーも一安心。
そしてさらにミラクルで、自分のリュックを盗んだ相手と地下鉄であい
催涙スプレーでやっつけ!
捨てられない男だったから無事パソコンも戻ったという。
めでたしめでたし~。
って話をしてたら、

じゃーーん。
メルセデス~~。
今日はもう最高の日だわ!!!って。
メルもみんなが楽しそうだなーって思ったって。
で、おおきなアパートに早速引っ越してきたから

「空いている部屋は高校で知り合ったダサい男2人に貸そうかな~」
って言っているのに
「ねぇ、僕たち部屋を探しているんだ」ってサム。笑
「ああ、貸してくれるってことか・・・」って。笑
いいなぁ。
これみていると本当にアメリカ人になりたかったって思っちゃう。

月曜の夜はみんなで食べ物持ち寄って集まってたり・・・
グリーに入ってよかったね、みんな。
































