冒頭がいきなり皆で歌っていて、どこか寂し気で
まさか・・・と思ったら、近所のゲイの人が暴行を受けたっていうね。
これがそんなに関係あるのか?って感じだけどそれはおいおい。
メルの家に住み始めたサム。

夜眠れないからって一人でテレビみてる。
かわいすぎだろーーーー。
うちにサムがいたら、と無駄な妄想が止まらないよ。
メルの奴っっ。
昔一瞬付き合っていた(?)2人。
もう戻らないよ、とか言いつつもすぐちゅーーーーーーって。
うらやましい。
だけどメルはまだ躊躇していて、みんなとの夕食のときも話そうとしない。

サムったら上着をメルにかけてくれるんだよ。
絶対入んねーだろっって感じだけど、もう心があったかすぎだよね。
こんな優しい人に対して一体なにを迷うんだろう?
(よく海外ドラマの主要メンバーなんだけど主役じゃない人で
付き合うとかためらってHもなし!っていう人いるよね。
そこを貫くよりももっと大事なことってないんかい、と思ってしまう。。。)
まぁ、とにかく私がかわりに付きあいたい、ただそれだけです。笑
NYADAでは「冬の批評会」ってのがあって、これがすごーーく大事な行事で。
レイチェルはファニーガールの本番まであと2週間という超多忙な中、
ブレインとデュエットを披露。

私なにげにこの2人のデュエット好きよ。
そしたら、ティビドー先生は

こんなお顔でした。
「私はデュエットをやれとは言ってない」とかなんとか。
即刻落第、と言いかけるけどパフォーマンス自体はよかったから
後日やり直せって。
だけどレイチェルにはもう日がない。
あとはファニーガールに注ぎたい。
それなのに・・・・!って気持ちが爆発して「辞めます」宣言。
ひえええええ。
まあね~。
でも今回はティビドー先生が正しいような。。。
「まだ基礎ができていないから、あなたにはNYADAが必要」ってのがわかる。
当然カートも大反対。
だけどもう聞く耳も持たないレイチェル。
そんなときにカートはゲイが暴行を受けているのを目撃して
助けようとして自分が殴られてけがをする。

カートパパも来ました。
親心でね、もう2度とするなっていうんだけど・・・。
強くなったなぁ、カート。

最後はカートの「冬の批評会」で締め。
カートが一番NYにあっているかもね。
そうそう、こちらのお2人。



