豆もあいの決して心の折れることのないブログ -19ページ目

豆もあいの決して心の折れることのないブログ

私は私の分まで仕事をしている人を応援します。

まとめとして、明日から初出勤の方にラストポイントチェック!(もう寝てるだろうけど

 

・張り切りすぎない

フルタイムは長いです。特に午後。13時-18時休憩なしというのはいきなりは結構来るものがあります。

頑張っている姿を見せることは大切ですが、適度に手を抜きつつ、休みつつやっていきましょう。

頑張ることを5日連続9時間以上もいきなりやつのは無理なんで。

 

・第一印象くらいはちゃんとしよう

第一印象でだいたい決まります。男性は清潔さとフレッシュさを、女性は八方美人さを出せばよいでしょう。挨拶くらいはちゃんとしたほうがいいかもしれません。

第一印象を下げといて、あとからビシっとするスタイルは高等テクニックなので敬遠しましょう(2敗)

 

・共感させる

誰もが新入社員時代はありました。「先輩は初出勤のときどんな感じでしたか?」

この質問はかなり有用です。初日はたいていランチを部署のみんなととる機会が設けられます(これがない会社はクソ)。打ち解けるためにも是非使っていきましょう。

 

・期待しすぎない

会社説明会や面接などでは、3倍くらいよく言います。盛りまくります。

入ってみて、思てたんと違う!なんてザラなので、最初から期待せず、ストレスを溜めたり、モチベーションを下げないようにしましょう。

 

・寝ない

私は初日勤務時間内に寝ました。

コーヒーやエナジードリンクを駆使しましょう。口臭防止にもいいですよ。
次の日もあるので、興奮状態だと寝られません。勤務就労後はストレッチや風呂に長めに入るなどして、リラックスしましょう。

 

・魔の15時以降&木曜日

金曜かと思って張り切ったらまだ木曜で、あと1日あった。これしんどいです。

あとは、学校生活ってだいたい15時から遅くでも17時じゃないですか。インターバルあるし。

会社は定時でも17時~18時くらいまであるんですよ。

なんか夕方くらいに集中力切れるので、気をつけましょう。

 

・この会社やべえと思っても正社員の権利を最大限使う。

自主退社すると損なことが多いです。できれば雇用保険もらうまで頑張るか、休職などの権利を最大限利用しましょう。

ただし、死にたくなったら絶対誰かに相談して休むこと!

わかりやすいサインとしては、明日が来るのが嫌すぎて寝るのが怖い。

通勤中、電車や車に轢かれないかなーって思い始める。

そうなるとやばいです。無理したら本当に病んだり死にます。

 

これらを参考にして良かった!とか、

弊社がいかにクソなことが分かった!

辞める決心がつきました!

などありましたら、コメントいただけると幸いでございます。

 

 

なんか知らんが3夜連続とか書いてある・・・(昨日酔った勢いで書いたので記憶なし)

しかもご丁寧に今日のお題まで書いてあるし・・・

 

えっとなになに今日は、こんなやつに気をつけろ、か。

 

入社してからの直属の上司次第で、仕事は9割決まります。

クソみたいな仕事でも素敵な上司なら楽しいし、その逆もしかります。

じゃあ、クソな上司はどんな人物か、列挙していきましょう。会社とは人なので、こういう人間が多いほどいわゆるブラックと判断できます。


・過去の栄光マンその人がいかに昔すごかっただろうが、バブルだけだったかもしれません。

我々は今より未来しか見えません。PCできないしやろうとしないのに、自分より何倍の給料もさらっている人は早く引退してください。

 

・格言を言いたがりマン

暇なんでしょうね。会合などで、新聞や自己啓発本の端くれをあたかも自分の言葉のように胸を張ってスピーチします。

社会をまだ知らないときは、「こいつええこと言うやんけ!付いていこ!」ってなってしまう可能性があるので、注意しましょう。

 

・特別ルール作りたがりマン

親会社から回されてきた(つまり使えない)管理職がよくやります。

トイレはキレイにしよう!とか、昼の3時に体操をしよう!とか、気分転換に席替えをしよう!とか。

暇なんでしょうね。

 

・ウロウロおじさん

見回りと称して、職場をウロチョロ。声かけてくるのは正直迷惑です。

暇。

 

・声でかいマン

これは統計的なものなんですが、だいたいロクなやつがいない。

パチンカス、ヤニキ、臭い、ハゲ、デブ、ヒゲ(統計的偏見)

 

・自分は苦労してきたマン

知らんがな。

 

ひとつひとつ対策を書いてもキリがないので、まとめて書きます。

違う部署でも誰でもいいので、信頼できる上司を確保しておくこと。(あんまり上すぎない人のほうがいい)

何かあったら秘密裏にその上司と相談する。

直属の上司がクソでせっかく社会人生活もクソになってはもったいないので。

最初から、直属の上司はだいたいクソという気概で臨みましょう。


今年の暦では、4/2()入社で、最悪のスタートですねこんばんは。

私は年齢の割に転職回数が多いので、新しい職場でのハウツーを3夜連続でお届けしたいと思います。参考になれば幸いです。

 

・大人は質問に答えたりしない。それが答えだ。

これはカイジの利根川のセリフです。それほど名言ではないですが、個人的には印象深いセリフです。面接で、質問の回答になっていないとか言っておきながら、会社では質問に答えてくれません。なんでも聞いてね!という上司でも、ちょっと後で!とか、フワっとした回答ではぐらかされることがあります。「なんでも聞いたら懇切丁寧に答えてくれると思ってない?そんな義理はねえよ。」というのが会社というものです。

 

・お前が今できることなんて、これくらいしかねえよ。

年度の始めはいろいろと忙しいのです。余裕のある大手企業じゃない限り、カッチリとした研修はないと考えてよいでしょう。上司に余裕ができるまでクソみたいな、閑職みたいな仕事を割り振られることもあるでしょう。学生時代に学んだことなんてほとんど使えません。そういうものだと割り切ったほうがよいでしょう。

 

・オラァ!新入社員歓迎会じゃ!

これは、配属された部署以外に、自分を知ってもらうチャンスです。同時にキャラクターを把握される場面でもあります。調子に乗って飲みすぎたり、リバースやワープしてしまっては絶対にダメです。飲んだふりをして、自分のペースを保ちましょう。上司はかこつけて飲みたいだけです。

 

・研修施設に行け(モノポリー風)

研修施設がある会社では一定期間そこで勉強することになるかもしれません。

それは形式上であり、そこを終えると一定以上のスキルを習得した、と勝手に見なされます。できないことをできねーと言うと終わるので、信頼できる上司を確保し、困ったときに相談できるようにしましょう。

 

・同僚は仲間ではない

同期入社の社員はライバルです。比較対象です。あいつはできるのにお前は・・・。

知らんがな、と思いますが、それが社会です。ただ、せっかくの同期入社なので仲良くしていて損はないでしょう。それも人数や配属先をしっかり把握してからにしましょう。

 

・いらんことすな

新入社員として張り切っているかもしれません。ただ、変に目立ちすぎるのもNGです。

個人的には、先輩が残した唐揚げを許可をもらって食べただけで、かなりの期間偏見の目で見られました。アピールはするな。普通でいいです。会社というものはアウトローな人材を求めていません。

 

・学生というバリアはもうない

「まだ学生だから。」というものが無くなります。これは意識していないだけで、結構な効力があります。社会人だからこれくらいできて当然。という扱いに一気になります。そんなん習ってないです。知ってて言ってきます。ストレスのはけ口かもしれません。

 

 

とりあえず、こんなところです。疑問があればコメントください。質問に答えるとは限らないですけどね!

明日は【こんなやつに気をつけろ編】です。