4月に「流鉄に転じた211系、どうなったの?」とお伝えしましたが、あれから3ヶ月が経ち、つまりJR東海からふんだくって1年が経とうとしているのに、まだ目立った動きはありません。普通ならとっくに流山の街を走っていると思うんだけど、このまま「やぁ~めたっ」となるのかな? まぁ、それはないと思いますが、「いい加減に、運用に入れろ」って思っている方々も少なくないですよね。

まさか、運用に就かせるための整備費用が枯渇している?

そもそも1年かけて「「どう使いこなす?」を侃々諤々議論するか?」って話なんだけど、もしかしたら、買いはしたものの、ホントに線路を走らせるだけの整備費用が流鉄には無い?

 

業を煮やしたJR東日本が流鉄から211系を買い、中央東線で運用させる?

いやいや、それは無いと思うよ。

中央東線には新造のE131系が間もなく運用に就き、211系を置き換えるよ。

2両編成だったら吾妻線や両毛線でもよくない?

う~ん、ビミョー。

6月30日(火曜日) 曇り時々晴れ

 

あっという間に6月も終わりまして、あっという間に2026年も折り返し地点を過ぎました。

朝、出勤すると彼方此方で「眠い」と言ってた輩が散見されましたが、まぁ、「知らねぇよ」です。

今日だけかもしれませんが、株関係は落ち着いていました。

 

2026年の上半期は、色々と目まぐるしく情勢が交錯し、その最前線で色々と動いている人は大変でしょうね。外部は何とでも言えます。

私の「2026年上半期」は、特別な出来事とかはなくて、まぁ、1月、3月、6月と "神" に逢えたことが一番印象に残っているかな。他はね、あんまり思い出したくはないですね。

 

明日から7月。

梅雨はまだしばらくは続きそうですが、「今年も酷暑」が予想されているみたいです。でも、暑いは暑いなりに楽しみもありますので、早く太平洋高気圧が日本列島を覆う日を待ちたいと思います。

6月29日(月曜日) 雨のち曇り

 

朝起きたら雨が降っていました。霧雨ですけど、これは確実に濡れる雨ですね。

出勤すると、株郵便が山のように積まれています。そう、株郵便はまだまだ続きます。6月の初めは「株主総会のご案内」で、それが落ち着くと、今度は決算報告と配当金の案内。全てが落ち着くのは7月に入ってからですね。以前もお話ししましたが、中には1軒でトータルすると何十社、何百社という企業の株を持っていて、どれ位の株式を所有しているかは知らんけど、そういった投資関係は全く疎いので、どれ位儲けたのか、どれだけ損をしたのかは言及出来ません。ただ、東証株価指数は上がっているので、どうにかプラスにはなっているのかなって気がします。

 

今日は大相撲名古屋場所(初日:7月12日、千秋楽:7月26日)の番付が発表されていると思います。

皆さんの "推し力士" は上がりましたか? 下がりましたか?

私の "推し" と "情け推し" も気になるところです。 

 

【推し】

  玉鷲 東十両七枚目↘

伯乃富士 西前頭三枚目↗

  翔猿 西前頭九枚目↗

  炎鵬 西十両十一枚目↗

 栃幸大 東幕下五枚目↗

 菊ノ城 西三段目四十三枚目↗

 

【情け推し】

 隆の勝 西前頭筆頭→

  正代 東前頭六枚目↘

  錦木 西十両十四枚目↘

志摩ノ海 西幕下三十二枚目↘

 

とまあ・・・ "推し" は先場所、好成績だったので番付も上がっているのが目立ちますが、 "情け推し" は下落ばかり。特に玉鷲関の十両陥落は解っていたこととはいえ、やっぱりショックだったりします。まぁ、怪我で思うような相撲が取れなかったのが番付にも表れているようで、一番ショックなのは玉鷲関本人だと思います。ただ、インタビューを受けてもいつも前向き、ポジティブシンキングで、怪我が回復傾向にあれば再入幕も有り得ます。

 

それ以外に目を向けると、先場所優勝した若隆景関が関脇に返り咲き、怪我で十両に落ちていた尊富士関が再入幕(西前頭十三枚目)、荒汐部屋の "第三の刺客" である大青山関が晴れて入幕しました。そして注目の大森関が幕下(東幕下二十六枚目)まで上がり、群雄割拠の幕下を盛り上げてくれることでしょう。

 

  

6月28日(日曜日) 雨時々曇り

 

 

台風一過かと思いきや、一日中、梅雨空でした。朝から雨は降り続き、止んだかなと思うとまた降って・・を繰り返していました。おまけに何気にジメジメしてて、梅雨らしい1日だったように思います。

 

昨日もお伝えしましたが、昨日の配達は、大雨の予想に対して東京はそれほどの大雨にはならなかったので、お天道様に感謝したいなと。一方で各地で土砂崩れとかの被害が出たようです。お見舞い申し上げます。

そうそう、配達中に「雨の中、ご苦労様」と労ってくれたお客様が数名おられまして、恐縮しっぱなしでした。

雨の中に限らず、「配達、ご苦労様」と郵政叩きの朝日新聞は言わないね。

 

一夜明けて今日。昼前に約束があって川崎へ行きました。

電車にしたかったんだけど、雨だったから車で行きましたが、道中、いわゆる「ヒヤリハット」を3回もやってしまいました。どれも私の注意喚起不足で、いやはや、気をつけなければなりません。

帰宅後、おやつでもと思って近所のコンビニに行きました。財布(小銭入れ)には500円玉と100円玉が数枚入っていたはず。だから1,000円札1枚持っていけばおやつと寝しなのジュースが買えると向かったのですが、精算する際に驚愕の事実を知ることになります。何と小銭入れの中に入っていたのは出かけ前に入れた1,000円札1枚だけ。あとは10円玉少々と1円玉少々。請求金額は1,200円弱。さすがに青ざめまして、「今から(自宅へ)お金を取りに行くから、これ(買った商品を)取り置きしてくれ」と店側に伝え、一目散に自宅に戻って1,000円札もう1枚握りしめて自転車で店に戻り、どうにか精算はできました。「事前にしっかりチェック!(夏川純風に)」ですよ。

 

歌手の美輪明宏氏がお亡くなりになられたそうです。

歌手である一方、様々な差別と闘ってきた美輪氏ですが、死因が「老衰」だそうです。

その前から体調不良が続いていたとのことなんですが、それを差し引いても、ガンだ何だと最後は病気と闘って力尽きる方が多数を占める中、「老衰」というのは、病気や怪我ではなく、ただ単純に「(冥界から)お迎えが来ました」という死に方。一番うまらやしい死に方だと私は思います。苦しむことなく痛みに耐えることなく、気がついたら死んでたというのが一番良い死に方だと思います。

慎んで美輪明宏氏のご冥福をお祈りいたします。

 

 

それを差し引いても、今日は落ち着かないな・・・。

苛立ちも目立つ。いわゆる「更年期障害」ってやつかな?

女性特有の病気(症状)ですが、昨今は男性もかかるのだそうです。

 

この情緒不安定をどうにかせねば・・・と、買う予定のなかった「寝しなのジュース」を買うことになるのです。

ホントはマズいだろうけど。

 

取り留めのない話をグダグダ言うのが弊愚ブログにおける「雑感」なんですが、今、トヨタのスプリンタートレノ(AE92型、出来れば後期型)を欲しいとなったら、幾らぐらいするんでしょうね・・・?

妙に欲しいんです。

 

昭和36年10月1日のダイヤ改正は「さん・ろく・とう」と呼ばれ語り継がれる大規模な改正で、特に特急や急行といった優等列車が大増発された歴史的な改正でもありましたし、同時に旅客輸送の中心が客車から電車、気動車に移り変わるなど、あらゆる面で時代の変化を感じました。当然、私はこの世にいないし、子種にもなっていないので、リアルでその風景を見てはいないんですが、この36.10改正から東海道新幹線が開業する昭和39年10月までが東海道本線の全盛期だったのかもしれません。国鉄の経営も右肩上がりだったしね。

 

36.10改正といえば、キハ82系を使った気動車特急が本格デビューした改正として知られていますが、「白鳥」「まつかぜ」「おおぞら」「かもめ」などはその第一期生になります。そして151系特急が大増発されたのもこの改正でした。昭和33年に「こだま」でスタートした151系は、昭和35年に「つばめ」「はと」が加わりました。時代が前後しますが、昭和34年には「こだま」のフォロワーとして運転された臨時特急「ひびき」は、運転開始当初こそ157系を使用していましたが、時折151系も使用されるようになります。そして36.10。

 

【下り】

   1M「第一こだま」 東 京  7:00 大 阪 13:30

2001M「第一富士」  東 京  8:00 宇 野 17:20

   3M「第一つばめ」 東 京  9:00 大 阪 15:30

   5M「はと」    東 京 13:00 大 阪 19:30

   7M「第二こだま」 東 京 14:30 大 阪 21:00

2003M「第二富士」  東 京 15:30 神 戸 22:30

   9M「第二つばめ」 東 京 16:30 大 阪 23:00

2005M「おおとり」  東 京 18:00 名古屋 22:15

2009M「うずしお」  大 阪  7:00 宇 野  9:50

 

【上り】

2006M「おおとり」  名古屋  7:45 東 京 12:00

   2M「第一こだま」 大 阪  7:00 東 京 13:30

2004M「第一富士」  神 戸  7:30 東 京 14:30

   4M「第一つばめ」 大 阪  9:00 東 京 15:30

   6M「はと」    大 阪 13:00 東 京 19:30

   8M「第二こだま」 大 阪 14:30 東 京 21:00

2002M「第二富士」  宇 野 12:40 東 京 22:00

  10M「第二つばめ」 大 阪 16:30 東 京 23:00

2010M「うずしお」  宇 野 19:10 大 阪 22:00

 

当時は「○○1号」「△△2号」という呼び方はせず、複数運転する場合は「第一、第二」としていました。号数とするのは新幹線が最初じゃなかったかと。

この改正で「富士」「おおとり」「うずしお」が新たに151系特急の仲間入りを果たし、「富士」は大阪を飛び越えて宇野まで運転されました。「うずしお」は大阪-宇野間の列車で、その当時は向日町運転所に151系は配備されていなかったので、田町の車両を使うことになるんですが、「富士」の間合いで「うずしお」が設定されたみたいです。

ダイヤ的には、下り「第一富士」が宇野にとうちゃこして、しばしの休憩の後、上り「うずしお」で大阪に向かい、宮原で次の運用に備えます。翌朝、神戸発の上り「第一富士」で帰京するんですが、線路配線の関係で一旦、須磨まで回送して神戸に戻る格好になります。一方、下り「第二富士」が深夜の神戸に到着して、仮寝の宿である宮原電車区に引き上げるんですが、ここでも線路配線の関係でそのまま大阪に引き上げることが出来ないので、一旦、須磨まで回送してそこで転線→宮原へ回送しました。翌朝、下り「うずしお」として宇野に向かい、上り「第二富士」で東京に戻るというスジでした。

 

北海道特急のイメージが強い「おおとり」のスタートは東京-名古屋間を結ぶ電車特急でした。

「富士」もまた、ブルートレインのイメージが強いですが、スタートは電車特急、いや、厳密には昭和4年の「特急列車に愛称を」が最初だったわけですけど、電車特急の「富士」に関しては小学生の時にその史実を知るんですが、ブルートレインの時代しか知らない私にとっては違和感たっぷりでした。

両列車は東海道新幹線が開業した昭和39年10月の改正で転機を迎えます。「おおとり」は「おおぞら」に次ぐ北海道の気動車特急の愛称に、「富士」は20系寝台特急の愛称に受け継がれ、それぞれ別々の道を歩むことになります。

 

画像を見ると、ヘッドマークに装飾が施されています。紛うこと無く昭和36年10月1日の運転開始当日のワンシーンですね。

田町電車区を出庫して東京駅に入線するというシチュエーションだと思われます。

線路上に撮り鉄がいますが、この画像もよくよく考えると線路上から撮ってますね。

常識があるかないかは別として、この頃は列車に近づかなければ、特別なお咎めはありませんでした。当時の撮り鉄もその辺の分別は弁えていたようで、今だったら炎上案件ですよね。

 

東海道本線の黄金期を垣間見ることができる画像です。

時あたかも高度経済成長真っ最中だったし。

 

 

【画像提供】

ウ様

【参考文献・引用】

鉄道ピクトリアルNo.765 (電気車研究会社 刊)

 

6月27日(土曜日) 雨

 

今日の話題は台風と山梨を襲った地震。ワールドカップどころじゃないです。

地震の震源地が富士五湖ということで、「富士山と何ら関係があるのか?」と疑いますが、気象庁は「関係ないねっ!(柴田恭兵風に)」とだけ。でも最近、識者とメディアはやたらと「富士山の噴火、首都圏に甚大な被害、死者何千人」をシミュレーションして国民を恐怖に陥れていますが、不安に駆られる国民を見て何が面白いのか? 噴火したら噴火した時のことですよ。地震もそうだし、台風もそうだし、自然の猛威にはなかなか人間は太刀打ち出来ないですよ。

 

今回の台風7号と8号、2つの台風が同時にやって来るのは稀だそうで、前々からメディアは「襲われるぞ」と煽っていました。「警報級の大雨」もそうですが、皆さんは大丈夫でしたか? 中には本当に被害に遭われた地域や人々もいたと思いますが、1日も早い回復と復興を祈念します。ただ、まだ台風シーズンは始まったばかりです。

 

さて、その2つの台風が同時にやって来る日、私は幸か不幸か仕事でした。

前日も弊愚ブログでお伝えしましたが、予想雨量はかなりヤバい。この段階で出社は "反則" することに。

最初は通勤時が一番ヤバかったんだけど、いざ外に出てみると、そんな大した降りではありませんでした。っていうか、青空も見えている。いつもの、お約束の「WN、YHあるある」か? 傘、長靴、雨合羽・・と用意はしましたが、使いませんでした。

そして仕事。特別な事は何も指示が無く、つまりは「やれ」ということ。そーゆー会社です。でも、午前中は雨は降ってたけど、異次元の降り方ではなかったし、まあまあな勢いで終えました。でも、WNもYHも 「 "本番" はおやつ時」って予想していました。となると・・・。

 

午後持っていく郵便物全てに雨に濡れないよう、袋詰めしました。これだけでも(気持ち的に)全然違います。イレギュラーでズブ濡れになったら「ごめんなさい」なんだけど、今回はある程度予想されていた部分なんで、袋詰めも捗ります。

それで出発したのが2時半過ぎ。でも、全然、予想された雨量は無く、気がついたら雨は止んでいました。こーゆー「ハズレ」は歓迎すべき事案なんでしょうけど、正直、有り難くないです。やっぱり「WN、YHあるある」でした。自然が相手ですから、予想が外れることは致し方がないのは解るつもりです。でも、その予想を真に受けて行動する人もいるわけだから(私も)、別の意味で「吐いた唾、飲み込みなよ」ですよ。

 

全ての配達が終わり、少しだけ気持ちに余裕が出来たので、一部分だけ月曜日の仕込みをして帰りました。

でも、以前もそうだったんですが、私が「荒天に備えて重装備」すると、決まって大したことはなく終わっているんですよね。今後、首都圏で台風や大雨の予報が出た時は、思いっきり重装備して出社しようかな?

6月26日(金曜日) 曇りのち雨

 

世間が何と言おうと、今はワールドカップよりも台風と梅雨前線による大雨の心配。特に沖縄や九州では被害も出ていると聞きます。それが明日、東海から関東に襲ってきます。ワールドカップどころじゃないですよね。

 

その天気ですが、相変わらず予報は大きく分かれています。

20時30分現在の予報ですが、WNは

    5時    11ミリ

    6時    22ミリ

  7~9時     1ミリ

10~14時   2~3ミリ

15~16時 15~18ミリ

18時以降      1ミリ

 

一方、YHは

    6時    13ミリ

    9時    19ミリ

   12時    28ミリ

   15時    20ミリ

   18時     8ミリ

   21時    止む

 

どっちを信用した方が良いんでしょう?

仕事に影響が及ぶので出来ればWNを信用したいんだけど、WNは「後出しジャンケン」が多いので、あまり信用していないのが正直なところです。今(20時35分)も結構、降ってますしね。

 

 

6月25日(木曜日) 雨

 

前半の4日間、後半の3日間と、偶々組み入れられた「梅雨休み」も今日で終わり。

「あっ! 青梅鉄道公園に行けばよかった」とか、「あっ! アソコに行けばよかった」とか、そんな後悔ばかりですわ。

計7日間の休みの中で、「梅雨らしい」といえば今日だけでした。でも明後日、どうするんだろう? 台風襲来で、それでも「配達しろ」って言われるのかな? どんなに重装備で配達に出たとしても、出発した瞬間、郵便物はズブ濡れですよ。

雨量と台風の進路にもよるんでしょうけど、天気予報を真に受けたら、配達は勿論のこと、出勤も見合わせた方が良いかもです。

もし、この記事を読んだ方で、「土曜日再配達」を希望されているとしたら、申し訳ありませんが、(再配達の)時間と日取りを変更してもらえれば有り難いです。

2016年、私は弊愚ブログ上で「トミックスで20系客車を製品化するかも」って予想する記事を書き込みました。

この時、トミックスが40周年であったことと、EF65P、EF60 500をそれぞれ製品化したことから、アニバーサリー的な商品として20系が規格の俎上に乗っていると踏んだから。また、その2年後にはカニ25を製品化したこともあって、「この流れで20系客車も」って書き込んだ記憶があります。いずれもその後の進展はありませんでしたが、今年5月に行われたショーで、正式に20系客車の製品化が発表されました。

 

所有事業者:名古屋市交通局(愛知)

仕様・用途:一般路線仕様

登録番号:名古屋200 か 5007

局番:NF-589号車

配置:楠営業所

初年度登録:2024年

シャシー製造:三菱ふそうトラック・バス

搭載機関:三菱6M60(T2)型

車体架装:三菱ふそうバス製造

車両型式:2PG-MP38FK

車名:三菱ふそうエアロスターノンステップ

撮影日:2026年4月19日(日曜日)

撮影場所:名古屋市・広小路久屋交差点

 

 

今年4月に半ばゲリラ的に実施した名古屋旅行。特別、何するというわけではなく、お昼まで栄でひたすらバスを撮っていました。その殆どが名古屋市営バスだったんですが、満を持して取り上げます。名古屋市営バスを取り上げるのは5年ぶりになります。

 

名古屋市の場合、車両的にはいすゞが与党になりますが、過半数には達していないので、日野と連立を組む格好になります。ふそうは2022年現在で全体の7%(73台)に過ぎなかったのですが、この後、3年連続でふそうが落札して台数が増えています。名古屋市にとってふそうは2001年度を最後に採用が途絶えていたのですが(2006年度に導入されたCNG車は除く)、2009年度に再び採用されるも継続しての採用は見送られ、前述のように2022年度、14年ぶりにふそうが採用されました。

なお、フェイスリフトされたMP38の採用は初めてになります。

 

栄は道路が広いため、バスウォッチングには向いているんだけど、良い感じで撮れるのは信号と並走する車次第です。

以前にもお話ししたように前は栄にバスの操車所というか、待機場があったんだけど、今は無いみたいです。

何処か、市営バスを良い感じで撮れる場所があったらご教示願いたいです。

 

 

【参考文献・引用】

バスラマインターナショナルNo.190 (ぽると出版社 刊)

まるはち交通センター