スーパーガール対チンピラ | 新AK-3のいろいろブログ

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スーパーヒロイン、特にスーパーガール、スーパーウーマンについての妄想や鉄道の話し、たまにプロ野球の話しなんかもしたいと思ってます。

※このブログネタは99%の妄想と思い込みで、出来ています!

スーパーガールが街に降り立つと、その際立つボディーラインにたちまち、街のチンピラたちが彼女を取り囲んだドクロ



「よう、お姉ちゃん。そんな格好で街の見回りかい!?俺たちも取り締まりをやっているんだ。お姉ちゃんみたいなセクシーなお姉ちゃんをな…ラブラブ!

チンピラたちはスーパーガールのボディーラインが際立つ青いコスチュームを舐め回すように見ていた。ミニのスカートからスラリと伸びて、それでいて、ちょっとムッチリした太もも。豊かな胸の膨らみで歪んだ「S」のエンブレム。どこを見てもセクシーの塊であった。見るなと言う方が無理なぐらいだ。


ひとりの男の手がスーパーガールのミニスカートに伸びようとしたとき…

-ピシャリ!!-

スーパーガールが男の手を払いのけた。

「いてっビックリマーク何をしやがる」

スーパーガールに叩かれた男の手はみるみる赤黒く腫れていった。スーパーガールに叩かれた男の手は複雑骨折したのだ。

「このやろうビックリマークいい気になりやがって」

もう1人の男がスーパーガールに飛びかかった。

-フゥー!!-

スーパーガールのスーパーブレスで男は木の葉のように遥か彼方へ吹き飛ばされた。

「あなたたちも、こうなりたいの!?それじゃあ、私いくわ」


スーパーガールはそういうと腕を天に突き上げた。

ビュン!!

スーパーガールは夜空の中へ消えた。








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