フォトコンテストの予定。
フォトコンテストの写真募集期間の5月も迫ってきまして
のような感じでいろいろ考えている日々が続いています。
そして今のところまだ
ピラメいていません。
WEBデザイナーという職業の人たちへの崇拝度がここのところ限りなく高まっています。
第2回開催の際にはページを新たに作ると言っていましたが
第2回の開催も前回と同じくアメブロで開催となる可能性も出てきています。
前回開催の際はお絵かきブログのほうや、その他いくつかの物事もかなり置き去りになってしまったので
今回はそのようなことにならないよう
ゆるりとした形で開催できればとも思っていますので、
春に撮影したした写真であれば特に春らしいものが写っていなくても大丈夫ですので、
ゆるりとしたお気持ちでジャックラッセルと「春」、コーギーカーディガンと「春」のお写真を送っていただけることを心よりお待ちしています。
釈迦ヶ岳 with 「コロッケ」 【八風キャンプ場→中峠→釈迦ヶ岳コース】
今回の相手は山タイプであろうと思っていた「コロッケ」です。
川は渡る、段差は跳び乗る、木の枝はくわえる、などなど
終始タフさと精神的に余裕がある様子を見せてくれました。
・「GPSロガー 記録データ」 (SONY DSC-HX30V)
やはり今回も高度の誤差がけっこうあったのと、時々外れた場所で測位されるという事もありました。(登りの中峠付近)
移動距離は下りのほうの値が正解です。
「登り」
「下り」
釈迦ヶ岳へのいくつかあるルートの中で最短ルートはどれとも言いがたかったので
今回は八風(はっぷう)キャンプ場からのルートを選択しました。
点線で書かれたルートで登ろうと思っていたのですが、コースの入り口を探しても
登山口が見つからずという事となり・・中峠経由のコースに変更しました。
点線のコースはやや中級者向けのコースだったようです。
「そのコースを選んでいたら通る事になっていた【岩ヶ峰】を上から」
以下、登り初めから → 中峠 → 釈迦ヶ岳山頂までです。
「中峠」
「中峠→釈迦ヶ岳」
~「鈴鹿セブンマウンテン」 登頂への道~
竜ヶ岳
入道ヶ岳
釈迦ヶ岳
鎌ヶ岳
御在所岳
藤原岳
雨乞岳
残り4マウンテンです。
と言いつつ・・いくらか前の出来事を更新しているので
この記事を掲載している時には実はすでに7マウンテン登頂し終わっていたりもするのですが・・・
掲載のほうにも中々時間がかかったりもするのでまたゆっくりなペースで
残り4マウンテンの記事も掲載していきたいと思います。
SONY Cyber-shot DSC-HX30V
右脳派 左脳派 騙し絵動画 トリックアート動画
はじめ意味が分からなかったのですが、何度か見るうちに意味が分かりました。
自分の意識次第でで右回りにも左回りにも見えるという驚きの動画です。
見えた回転方向によって右脳派か左脳派か分かるようで、
時計回りが右脳派、反時計回りが左脳派ということらしいです。
すごいと思ったので転載しておきます。
四日市コンビナート夜景撮影
いくらか前に撮影した
霞ヶ浦緑地公園からのコンビナートと、垂坂山公園からの夜景の写真です。
初めての三脚を使っての夜景撮影で
シャッタースピード5秒~10秒くらいでの撮影もしてみました。
+この回のものは撮影後パソコンでの画像補正ソフト(Adobe Photoshop Lightroom 3.6)
の力も大いに駆使しました。
色あいも実際とは異なるものも何枚かあります。
最初の4枚は元は同じ画像です。
「元画像」
「適度に補正」
「最大限に補正」1
「最大限に補正」2
暗い部分を明るくしたり明るすぎる部分を暗くしたり、ノイズ(ざらざらした感じ)を除去したり、色を濃い目にしたりなどの補正をしています。
ちなみにこれらの撮影・・単独撮影ですのでご安心(ご心配?)下さい
。
メンタル的に厳しいものがありましたが・・
特に公園のほうは男女で見に来る人がほとんどなので
そうでなく見に行けないという人たちのためにも・・いう思いもこめて頑張りました。
四日市には「コンビナート夜景クルーズ」という、数年前から始まって今では大人気の観光イベントがあって
遠くは関東、山口くらいの遠方からも参加されている方もいるという話を聞き
こんなに近くに「工場萌えスポット」があるこちらの環境は、そんな貴重な環境でもあったのかと灯台下暗しな思いで、
また、気付いていないだけで他にもそれと同じ事はきっとまだあるはずだとも思いました。
Panasonic LUMIX DMC-GH2 LUMIX G VARIO HD 14-140mm/F4.0-5.8
CANON EOS Kiss X5 EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS
Adobe Photoshop Lightroom 3.6
映画「人生はビギナーズ」(ジャックラッセル出演映画) 劇場公開中
ジャックラッセルテリア出演の映画という事で、
「アーティスト」と同時にもう一つ気にしていていた
「人生はビギナーズ」という映画
上映はまだ先の話と思っていたらすでに上映中で,
関西や都心部ではすでに上映終了しているところもあり、
あやうく気づかないまま見逃すところでした。
~映画「人生はビギナーズ」マイク・ミルズ監督からの言葉~(公式サイトから転載)
Beginners』を撮ったのは、僕の父が(同性愛者であることを)カミングアウトしたことがきっかけだった。父は75歳で、それまで母と45年も連れ添っていた。父の自分の人生を根本から変えたいという思いは、周囲を混乱させ、その姿は痛々しくもあり、非常に滑稽で、それでいて勇気をくれた。変貌や誠意や開放感は、最も予期せぬ時に引き起こるものだ。5年後、癌で亡くなったが、父は癌に堂々と立ち向かい、僕に救いの手を差し伸べてくれた。父は決して、諦めなかった。
僕が『Beginners』で最も表現したかったことは、人生の冒険についてであり、自分の殻を破ることについてだ。この映画は、病気や死というものを描いているが、始まりの話であり、変化の話であり、どんなに深刻な時でも心から人生を楽しめるものだという話だ。このストーリーは特殊だが、いわゆる「小品」として扱おうとは思わなかった、まして「きわもの」や「インディーズ映画」にはしたくなかった。僕はこのストーリーを一度語ってみたかったのだ。そして映画を通して多くの観客に寛大になってもらって、自分を進化させ革新的に生きて、僕の父のように深く人とかかわりを持ってほしかったのだ。
入道ヶ岳 with ウィッシュボーン -井戸谷コース-(椿大神社(つばきおおかみやしろ)奥)
この回のお相手はジャックラッセルテリアのウィッシュボーン(もうすぐ10歳・♀)でした。
そこまで山タイプの子ではないと思っていましたが
やはりさすがジャックだからなのか中々に出来る子でした。
「GPSログ・データ」(SONY DSC-HX30V)
「登り」 「下り」
登りと下りで移動距離が2kmほど違いがあるのと、前回の200mの誤差に比べる小さいですがやはり標高の誤差があります。
椿大神社(「だいじんじゃ」ではなく「おおかみやしろ」と読みます)
の、さらに奥まで車を走らせた突きあたりに、おそらく最短コースの井戸谷コースがありました。
北側の宮妻峡から登るルートも合わせると5つ6つくらい登山ルートがあります。
以下、「登り始め→頂上まで」 です。
どこから飛んできたのか、ボブスレーのような形の乗り物に乗りながらの
パラグライダー(?)をしている人もいました。
「入道ヶ岳山頂」
入道ヶ岳山頂は椿大神社の奥宮になっているいうことで、鳥居も立っています。
笹の原っぱでしばらくウィッシュボーンの撮影に勤しみました。
下りは一度頂上の近くの「北の頭」まで行って、別のコースにしようかとも一瞬迷いましたが
やはりやめて同じ井戸谷コースで下山しました。
前回「竜ヶ岳」、今回「入道ヶ岳」登頂で、鈴鹿セブンマウンテン制覇まで残り5マウンテンです。
「鈴鹿セブンマウンテン」
竜ヶ岳
入道ヶ岳
鎌ヶ岳
御在所岳
藤原岳
釈迦ヶ岳
雨乞岳
山というと誰もいないイメージがありますが、今回は5,6人、その前も毎回必ず数人くらい、同じく山へ来ている人と出会っています。
土、日祝だと予想以上の人出になったりということもありそうで、犬連れの場合は曜日、時間帯など人の少なめな日を選ぶのが無難だと思います。
SONY Cyber-shot DSC-HX30V
Panasonic LUMIX DMC-GH2 LUMIX G VARIO HD 14-140mm/F4.0-5.8














































































































