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ランチで豚肉料理の有楽町駅前のビル地下1Fにある「ア・ラ・カルトン」に行ってきました。

今のところ安心して食べれる豚肉は人気急上昇中。
いままで女性が豚肉をキーワードにお店選びなんて滅多になかったけど、何が流行るかわからないもんですねえ。
しかし、こだわりの美味しい豚肉をランチで食べれるのは、嬉しい。
ランチ時はサラリーマンも多いのですが、カウンター席が多く、カフェのようにガラス張りの開放感ある店内なのでOLさんが一人でもフラっと入れる馴染みやすいお店。私もそんな一人です。

日替わりランチが人気らしく、私が行った時には終わってました。
ハンバーグランチを注文!

メインのハンバーグは、ごくスタンダードの作りで、箸で食べるとお肉がしっかり詰まっていて固め!
…ということは、つなぎに小麦粉とかタマネギなど極力抑えてるのかな?
味はなかなかおいしくて、がっついてしまったほど。

そのほかに豚肉大根と柚子の香の物、お味が濃くて深みがあるお豆腐、ごはん、タマゴのスープがついて945円。

会社から近いからまた行こう!

豚料理 alacarton ア・ラ・カルトン
●住所:〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-12-1 新有楽町ビルB1 ●電話:03-5220-6878 ●営業時間:11:00~23:00
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初ゲレンデ!
といいたいところですが、室内ゲレンデです。
今年は雪が少ないのでまずは室内スキー場で足慣らしを!

狭山スキー場は、所沢市にある人工ゲレンデで1コース、2リフトがあります。
休日なら、4000円のリフト券を購入すれば一日中すべれます。
※メンバーになれば3500円になる。
※前売券を買えば3300円になる

上手な人なら、上から下まで30秒もかからないかも?
それでも休日はけっこう混んでいて、リフトで待つことの方が多い……。

今年初だったのでターンのしかたも忘れてましたが、何とか思いだし、楽しむことができました。
今年は本格的な山に行って目一杯滑るぞ~!



上田城本丸にある真田神社 信州長野は上田駅すぐ近くにある上田城の門を潜れば真田神社がある。

地元の人に聞いても、真田神社って言っても、分かってもらえないことも多い。昔は、藤井松平家の祖霊を祭ったこともあり、「松平神社」となっていたそうだ。現在は、真田幸村を奉っていることもあり、真田神社となったようです。

元旦にお参りにいったのだが、混んでると思いきや、意外にも閑散としていた。毎年、雪が降っていて、いかにも信州の神社!という寒さに震えるほど凛と張り詰めた空気が流れているが、今年は雪が少ないこともあって、これでも普段より人が多い。

信州長野・JR上田駅すぐ近く
おみくじを引いた。今年は「吉」が出た。去年は「大吉」が出た割りに、いやなこと続きだったので、「吉」レベルが案外ちょうどいいかもしれない。

お守りも購入。ここのお守りは、500円。一つ一つ和紙で作られており、柄もそれぞれ違うので、選ぶのが楽しい。毎年ここのお守りを買っているが、一年で捨てられないくらいコレクターと化しています。

現・真田神社(旧・松平神社)


真田城跡・上田城公園・真田神社(旧松平神社)
●住所:長野県上田市二の丸[地図 ] ●電話:0268-22-1274(上田市立博物館) ●アクセス:JR上田駅・しなの鉄道上田駅→徒歩10分 ●車:上信越道上田菅平ICから15分 ●駐車場:有り

プレゼントに当選!アサヒビール・鮮度直送 元旦早々やった~!
アサヒビールの2006うまい!旬感プレゼントに当選しました!
鮮度はうまさだ!というキャッチコピーを見ていただければ分かりますが、ビール工場から直送(3日で)のビール6缶が当たりました。

親がアサヒビールを好んで飲むので、シールが溜まるわ溜まる。応募ハガキに3枚分は送ったと思います。ならば、当選するものムリないでしょう。

うまい!旬感プレゼントに当選!

さてさてお味の方は?というと、いつも飲むよりも美味しい気がします。
ですが、さほど味に違いは見受けれません。

それもそのはず。だって、現在市場に出ているアサヒビールや他大手ビールなどは、だいたい出荷されてから店頭に並ぶのが3日、4日くらいで、この商品と対して変わらないのですから。私は缶の裏側に製造年月日または賞味期限をちゃんとみて、新しいものを買っていきます。

いやいや、でも嬉しいです。美味しく全部いただいちゃいました。ビールはやっぱり新鮮なものがいいですよね。ビール万歳!

今年もたくさん美味しいビールを飲んでいきたいな、と感じた元旦でした。


長野(信州)大法寺・国宝三重塔 上田駅から車で20分ほど走ったところに、大法寺という寺があります。ここの寺には、見返りの塔と名で親しまれている国宝・三重塔があります。塔の姿があまりにも美しいので思わず振り返るほどである、ということからつけらえたそう。建立年は鎌倉時代末期の正慶2年(1333年)。6世紀を超える時の流れの中にさらされながら、今もなおその美しい姿に観るものの心を引き付けます。


本尊を通ってその奥へと進みます。お地蔵さまが何十体と坂道に沿って立ち並んでいます。その坂を上がると、階段があり、三重の塔の先が序々に見えてきます。

鳥居を潜ったところで、拝観料を100円払い、パンフレットを貰いました。

その奥に、国宝大法寺三重塔が見えてきます。その塔は、信州の素朴で情緒的な雰囲気をたたえ、凛した潔さがあります。実に美しい。思わず、感嘆の声をあげてしまいました。

その塔の横をぐるっ周って塔の山側へと回れます。ここから見た姿も絶景で、塔の先に長野の山々が見え、より信州の良さが醸し出されます。


近くには、田沢温泉沓掛温泉など名の知れている温泉もあります。帰省や旅行の際にはおすすめしたい仏閣です。



■大法寺の歴史

大法寺は天台宗の寺。古くは大宝寺とも書かれた。至徳3年(1387)祐照法印が書き、近世になってから書写した「一乗山観院霊宝記」という記録が寺に所蔵されているが、これによると、寺は奈良前期の大宝年鑑(701-704)藤原鎌足の子の僧定恵によって創設された。下って平安初期の大同年間(801-810)坂上田村麻呂の祈願で僧義真(初代天台座主であった)によって再興されたとなっている。


●住所:長野県小県郡青木村当郷 ●電話:0268-49-2256 ●拝観料:大人100円 ●拝観時間:9:00~17:00