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私…30代後半、凸凹姉妹の育児奮闘中
長女…発達凸凹(未診断) 現4年生普通級
次女…定型?凸凹?様子見 現1年生普通級
本当に大変だった日々(4年前)のことを思い出しながら書いていきます!
私…30代後半、凸凹姉妹の育児奮闘中
長女…発達凸凹(未診断) 現4年生普通級
次女…定型?凸凹?様子見 現1年生普通級
本当に大変だった日々(4年前)のことを思い出しながら書いていきます!
就学相談で普通級判定となり、就学移行支援を受けるように幼稚園に勧められた長女
↓幼稚園との面談で強く勧められました。
まあ…それは最初から一貫して言われてたことだしな…
心理士さんも支援は必要って言ってたし…
年末も見えてきた頃、就学移行支援を受けるため、就学支援シートの作成を始めることにしました。(2月の入学説明会のときに提出しました。)
就学支援シートとは、支援が必要な子供が安心して学校生活を送れるように、あらかじめ子供の特性や、起こりうる困り事(離席だとか、癇癪だとか)を、その理由や対処法を添えて提出し、先生を始めとする学校のスタッフに知らせておこうというものです。
はて…困り事…??
長女は一対一ではさほど困りません。
長女は第一子のため、小学校がどんなところで、どんなことに困るというのかピンときませんでした。
なので、頼りは幼稚園の先生に言われた呪いの言葉。
↓
思い出しても涙が出そうなこの面談の記憶から、私は長女が小学校で困るかもしれないことをピックアップしていったのです。
・集中力がない
・離席する
・給食が食べ切れない
・お友達が嫌がることを何度もする
・気に入らないことがあると癇癪を起こす
・切り替えができない
…などなど、その数9項目に上りました。
私の娘、こんなにダメな子なの…??


これは自分で書いててかなり凹みました。
でも、長女が安心して小学校生活を送るため!
このくらいは良くない?と思うことでも、念のため記載しておくことにしました。
頑張って書き上げ、幼稚園に確認してもらいました。
後日、
「お母さん、しっかり書いていますね!」
と返された就学支援シートは、さらに6項目追加されていました。





なんじゃそりゃ~



続きます。
