従来からある「タグ編集エディタ」。でも実際のところ”タグ編集”とは名ばかり、タグを意識しないで使える非常に使いやすいエディタだと思います。ずっと使っています。画像の設定の項目だけ改修してもらえれば、新タグ編集エディタは必要ないと思います。

っと、新タグ編集エディタで試しに書いてますが、いらない機能が多いですね。一番気になるのは画像貼付けサイズですが、「原寸」「小」「中」「大」ってなんだよ?って思っちゃいます。サイズ表記をピクセル表記にしてかつ、任意サイズへの変更もできるようにした方がよさそうです。画像アップロードも画像一覧表示も従来型の方が使いやすそうです。

あと、従来からあるタグ編集エディタをスマホなどでもデフォルトで使えるようにしてほしいですね。今はスマホからブログ書けないので。余計なタグがごちゃごちゃ入ってしまうので。
アメブロにアップした画像、気づけば3000枚以上に。そのほとんどが400x300pxなんですが、使用容量はわずか0.03%しかない件。というかいつの間にか1TBも使えるようになってるんですね。もっと解像度大きな写真貼ってこうかな、と思ったり。

だけどネックは↑のように「サイズ」選択が2つしかない事(タグ編集エディタの場合)。220pxの縮小表示じゃ小さすぎるから必然的に「オリジナルで表示」の1択になるわけですが、そうすると大きな画像はブラウザを開いた時に表示が崩れる。完全にページが読み込まれれば幅400pxに自動リサイズされるんですが、ブラウザ開いて数秒の表示が気持ち悪くて。

 回避策として大きい画像貼る時は、画像タグに「width="400" height="300" 」なんて書き込んでるんですが、いい加減面倒です。サイズ選択に「オリジナルで表示(ブログ上は幅400pxで固定)」とかあればいいと思うんですが。あとサイズ、配置、順番ともチェック位置をデフォルト指定できるようにしてもらいたいものです(写真貼る度に「中央に配置」、「古い順」を選択するの手間)。

 さて、最後に話変わって写真の色の事。PCの液晶モニターを買い替えてから気になっていたんですが、ギャラリーなんかの写真が全体的に黄味がかっていて。原因はデスクライトの昼光色(蛍光灯27W)のせいだと思うので、白色に替えてみようと思います。
メモ:適合ランプFPL27型
[道具や技法の紹介、検証]

あるととても便利。特にガレージキットのような曲面が多いパーツを磨く場合は。普通のプラスチックキットでも塗装前に1000番くらいで表面を荒らしてやれば洗浄の手間が省けます。今まで店の売場になかったので気付きませんでしたが、2013年から販売されてるんですね。知らなかったー。サイズから推測するに普段愛用している3Mスポンジ研磨剤のOEM版のようです。

3M同様、製品ごとに目の粗さは○○~□□番という表記がされています。使い始めと終わりで相当する番手を示しているのか、それとも研磨剤粒子に開きがあるのかはよく分かりません。価格はホームセンターで売ってる3Mの物と大差ないように思います。1枚でけっこうもちます。

メーカー公式:タミヤメイクアップ材シリーズ
タミヤ研磨スポンジシート 180、240、320
タミヤ研磨スポンジシート 400、600、1000、1500
タミヤ研磨スポンジシート 2000、3000