2018GW旅のしおり
【1日目 4/28(土)】 静岡→東京、埼玉
Dream d*Live festa SP ~どやさいたま!2018東の陣~(感想
東京お台場大江戸温泉物語

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出発前に埼玉までの高速料金とか所要時間をざっくり調べてはいたんだけど。メモしてないし他は一切調べてなかったので、改めて確認しながら記事書いてくことにします。あと目的地で調べたのは群馬(自分にとっては未知の土地)の観光スポットだけで、他は行き当たりばったり。道路標識やカーナビの表示を見てふらっと寄ってみた感じのところが多いです。経路はGoogleMap、高速料金調べるのにはドラぷらが便利です。



出発の朝。自宅最寄りの東名高速IC~ライブハウス最寄りの首都高速板橋本町ICまで一気に走行。出かける時間が割とギリギリになってしまったので渋滞がほぼなくて助かりました。慣れてない人には分かりずらい首都高だと思うのですが、分岐で大きく進路間違えたのが1回だけだったのでまずまずの成績だったと思います。ナビ様様(ナビ音声は堀江由衣さん♪ときどき西明日香さん)

・所要時間約3時間
・距離約250km
・高速代約4,000円



ライブハウスから1駅離れた駐車場に車を停めてしまって30分歩く(電車に乗ればよかった)。GoogleMapの「最寄りの駐車場」検索機能とは?って感じでした。そして、なんとか開場10分前に西川口駅近くのライブハウスに到着。ところで、ライブハウスすぐ前の道で出演者の一人、mikoさんが闊歩してくのにすれ違うという場面がありました。あっmikoさんだと思いつつもそこは素通りで。後にお話伺えたんですが、コーヒーを買いに行くとこだったとか。私コーヒーがないとダメなんだよー(>_<)とはご本人談(笑)



どやフェスのライブ感想は別記事に書いてます。ライブ後は温泉施設、お台場大江戸温泉物語に向かいました。首都高速を加賀IC~有明ICまで走行。夜の首都高、やっぱいいですね。夜風も気持ちいいです。

・所要時間約40分
・距離約50km
・高速代約1,000円



お台場温泉物語(公式HP)にて入浴。夜は駐車場に止めた車の中で寝ることにしました。耳栓があるとはいえリクライニングルームはいびきが煩くて無理だと思ったので。

・利用料金 2,396円
・駐車料金 1,000円

刀剣乱舞とコラボやってました。大きな温泉施設で夜中でもお酒が飲めたり食事ができたり遊べたりと賑わってました。自分はお風呂上がりのコーヒー牛乳飲んだくらいですが、浴衣でかなりくつろぐことができました。館内が程よい薄暗さになってるのもリラックスできるポイントかもしれません。


温泉から出た後、ラウンジで26時まで必死にM3のサークルチェック(笑)。スマホとカタログ、ボールペンを手に。家でドライブ予定をあれこれ調べてたらM3のチェックする時間がなくなったという。ちなみに26時(深夜2時)を過ぎると深夜料金として2,000円が加算されるのでその前に退館しました。

3泊4日で1都6県周回、980kmのロングドライブをしてきました。静岡、神奈川、東京、埼玉、群馬、長野、山梨とほんとよく走ったものだと思います。ドライブと写真が好きなのでたま~にほんと稀に遠出したくなるんですが、ここまで旅したのは初めて。北海道の東西距離でおよそ400kmだから、そう考えるとけっこうな移動距離だったなーと思います。


元々の目的はライブとM3でしたが、どうせ車で遠出するならと思って足を延ばしてみました。お風呂は銭湯とかでよかったんですが、駐車場が確保できて夜寝れるところっていうのが他にすぐ思いつかず、三日間とも温泉に入るということになりました(草津はせっかくなので)。ホテル代節約のためいずれも車中泊です。

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【1日目 4/28(土)】 静岡→東京、埼玉
Dream d*Live festa SP ~どやさいたま!2018東の陣~(感想
東京お台場大江戸温泉物語

【2日目 4/29[日)】 東京、埼玉
M3(感想
ダイバーシティ東京
天然温泉 平和島
関越自動車道三芳PA@埼玉県

【3日目 5/1(月)】 群馬、長野
高崎城址
こんにゃくパーク
群馬サファリパーク
草津温泉 大滝乃湯
カラオケまねきねこ@長野県西軽井沢

【4日目 5/2(火)】 山梨、静岡
道の駅 南きよさと
精進湖
本栖湖
朝霧高原
白糸の滝

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・工程日数: 4日
・走行距離計: 980km
・高速代金計: 8,500円
・ガソリン代金計: 8,500円
・駐車場代金計: 8,000円

M3の差し入れにしようと思ったんだけど。清水もつカレーのうたは聴いたことあるけど、いかんせんまだ一度も食べたことがない。これはいかんぞと思って清水に食べに行ってきました。

 

 

この缶詰はJR清水駅キヨスクで購入。はごろもフーズ製。以下、裏面の「清水もつカレー」の歴史より転載。

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昭和25年、故杉本金重さんが、戦時中洋食屋のコックに教わったカレーの調理方法と、戦後焼鳥屋をはじめたときに名古屋で知った土手煮をヒントに串刺しにしたもつカレーを考案したのがはじまり。港町清水には早くから洋食・カレー文化が伝わっておりもつカレーは居酒屋の定番となった。

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缶詰を開けて深めのお皿に移したらラップしてレンジでチン!ネギやスライスした玉ねぎをトッピングするとの事。なかなかのお味でした。
 
こちらの「かれんちゃんのもつカレー」は静岡もえしょくプロジェクトさん公認で、販売は株式会社アルトラさん。イメージキャラクターは百都かれん(HP)というそうです。HP見るとパッケージ変更などあった様子が伺えますが、これはレトルトパック1個入りのパッケージでした。ポストカードが1枚入ってました。

 
元々は居酒屋メニューなので居酒屋で食べたかったんですが・・・。日曜で閉まっているところが多く最寄りのホテルで。カレーにネギが付いてるのが斬新でした。ソウルフードという言葉がよく似合うお味かと。居酒屋ではカレーライスとしてではなく、ご飯なしでお酒のおつまみとして出すようですがご飯にかけてもおけまるだと思いました。

 

余談。出かける前に「かれんちゃんのもつカレー」ってどこで売ってんだ?って調べてたら静岡市にある鈴木酒店(通販アルヨ)さんが出てきまして。かけがわポップカルチャーサミットにも出店されてましたね。そちらでいろいろお買い物。蒼樹うめ先生のイラストでお馴染みのうめワインとか。梅酒のうめ物語は通販で買ったことあったから懐かしかった。あと、しぞ~か★おでん、イイね♪(注:エロ漫画じゃないよ笑)