自己診断では、肘頭(ちゅうとう)骨折だったけど、レントゲンの結果、橈骨頭(とうこつとう)骨折だった。

橈骨は、
上腕にある2本の骨のうち、親指側の骨のこと。
ちなみに、小指側は尺骨です。

どうやら転んだときに手をついたらしく、肘の関節でぶつかって橈骨側が折れたらしい。

骨折の程度としては軽い方で、手術は行わず保存療法でいいらしい。
シャント肢側の骨折なので、本来はギプスで固定するところを三角巾で固定している。

腕が伸ばせないので、穿刺ができるか不安だったけど、ベッド上で正座して腕を上げた状態で穿刺した。
ただ、内出血して腕全体が腫れてるので、穿刺が難しく1回失敗した。

でも、なんとか5時間持ちこたえた。
スキーを終え、車に戻る際に凍ってた階段の踊り場で転けた。
かばうヒマがなく、シャント側の肘を強打した。
手先がジーンと痺れていたが、普通に運転ができたので、打撲かなと思った。
ところが、家に帰ってきて、湿布して寝ようと思ったけど、あまりの痛さに寝られない。
だから、こんな時間にブログを書いてる。(汗)

総合的に判断すると、肘頭骨折のようだ。

痛くて肘を伸ばすことができないので、透析どうしよう?
まずは朝イチにクリニックへ電話して、判断を仰ごう。

ギブスなんかしたら、絶対透析できないから、手術になるかもしれない。
ギブスしてダブルルーメンで透析だったら、入院だよね。

まだまだ、朝まで長いけど、寝られるかなぁ。

春休み中の子ども達とスキーにきた。
もちろん、子ども達はスノボだけどね。





久しぶりに一緒に滑ったけど、子ども達の上達ぶりにびっくり。

3月だけど、雪が降ってるので、新雪みたいに滑りやすいし、平日だからガラガラ。

スキーは平日に限るね。

血圧ノートへの落書き(落シール?)を公開。

透析中に爆睡していると、いつの間にかこんなシールを貼られた。

ま、犯人は大体想像できるけど。(笑)

 

 

さて、真ん中に貼られた漢字、読めますか?

 

 

『すごいやまい』と読みます。もちろん、ワープロ等では変換できません。(爆)

名古屋にある日田焼きそばのチェーン店『想夫恋(そうふれん)』へ行ってきた。

日田市へ出張に行ったときに食べて以来だから、20年ぶりかも。

日田市では有名な想夫恋さんの焼きそばが、まさか名古屋で食べられるとは。

 

 

麺のところをアップしてみると、こんな感じ。

 

日田焼きそばの特徴は、麺をこれでもかというくらいに炒めていることともやしの量がハンパないことかな。あとは、ラードの香りが強いこととソースとしょうゆが混じったちょっと甘めなソース。

食感は、ポリポリ、もちもち、しゃきしゃき。

 

このポリポリが大変で、食べ終わったらあごが疲れてしまった。(笑)

 

でも、久しぶり食べることができて大満足。

 

東海地方には、ほかにも多治見の味噌焼きそば、瀬戸のしょうゆ焼きそば、碧南の白しょうゆ焼きそば、桑名のバンブー焼きそばなど、特徴のある焼きそばがあるので、またリポートします。