何度もブログに登場している『あんかけスパゲティ』。
名古屋に転勤で戻ってきたときは、残業食としてCoCo壱とチャオ(あんかけスパのお店)で交互に食べてた。(汗)
当時の戦友のもとへ新年の挨拶に赴き、当時の思い出話に花が咲いたので、近くのあんかけスパのお店に出かけた。

注文したのは、ミラカン+目玉焼き。


ミラカンは、ミラネーズ(または、ミラネーゼ)+カントリーのことで、どのお店でも人気No1だと思う。
ミラネーズはウインナーなどの肉系、カントリーは野菜系。

タバスコと粉チーズを一杯振りかけて、美味しく完食。

CoCo壱のカレーはそうでもないけど、あんかけスパは無性に食べたくなる。

イタズラ王&ドSの女王のT美さんネタ3連発。

○1発目
普通、穿刺のときって、『刺しますよ』って言ってから、針を刺すと思うんだけど、刺したあとに『刺しました』って言う。ま、毎回ではないけど。

○2発目
穿刺のとき、『うっ』っと声をあげたら、『痛かったですか?』と聞かれたので、『いや、痛くなかったよ。』って言うと、『な~んだ。痛くなかったんだ。痛いところ指したのに。』だって。どんだけ、ドSなの?

○3発目
落書きが止まらない。(笑)

ちなみに、T美=ともみではないです。(笑)

マスクへの落書き。




昨日の回診の先生(医大の若い先生)に「間食多いの?」っていきなり聞かれた。

どうしてそんなこと聞くのかと質問したら、前回のカルテに『間食は引き続き注意 指導』と書いてあることが分かった。(笑)


前回の回診も医大の別の若い先生だった。

大晦日のチーズフォンデュで余ったバゲットを持ってきたので、スティックサラダ、カニカマサラダ、チーズの盛合せ、焼豚、枝豆、ゆで卵などの副菜を持ち込んだ。(汗)

それらをミニ・クーラーボックスに入れて行ったんだけど、回診のときに、回診番ではないT美さんが、わざわざクーラーボックスを開けて、こんなに食べるんですよって回診の先生に見せたんだった。

カルテに間食って書いたってことは、食事以外にあの量を食べると思ったんだろうか?(爆)

N700Sが今まで新幹線の車両と大きく違うところは、「標準車両」という考え方をしたこと。
ま、乗ってる乗客には関係ないけどね。

東海道新幹線は「のぞみ」「ひかり」「こだま」いずれも16両での運転である。
だから、今までは16両編成を基本として、床下機器の配置を行なってて、16両編成で8種類の車両となっている。
その内訳は、先頭車が2種類、変圧器ありの車両が3種類、変圧器なしの車両が3種類で計8種類である。

N700Sでは、インバーターやコンバーターなどの機器を小型化できたおかげで、半分の4種類の車両となった。

このため、16両編成に限らず、12両編成や8両編成なども新たに設計することなしに自由に組み合わせることができるようになった。

これは編成の短い山陽新幹線や九州新幹線のためというより、2027年に東京〜名古屋で開通するリニア新幹線のためだと思われる。
リニアが開通すると、東海道新幹線のすべての列車を16両編成で運行しないはずだから。

機器が小型化され空いたスペースに、リチウムイオンバッテリーが搭載され、停電時にトイレの使用が可能となったり、停電時にトンネル内や橋の上で停車してしまった場合でもバッテリーによって安全な場所まで走行できるようになった。

東京都区部災害時透析医療ネットワークによるWEB公開講座が公開された。

2部構成になっていて、第1部は、毎週、透析患者の新型コロナウイルス感染者数を公開している3学会の新型コロナウイルス感染対策合同委員会委員長の菊池先生による『COVID-19透析患者における新型コロナウイルス感染の現状と対策』と題して、①SARS-CoV-2の特徴と感染対策、②全国のCOVID-19透析患者の現況、③透析施設での感染対策とワクチンについて、約45分間にわたって懇切丁寧に説明している。
第2部は、『災害時透析医療活動マニュアルの改訂について』と題して東邦大学教授の酒井先生の講演が約30分ある。