去年の1月に行ってみたい美術展をいくつか上げた。

 

 

 

 

その結果は、

ロンドン・ナショナル・ギャラリー展(国立国際美術館):〇

トライアローグ展(横浜美術館):〇

トライアローグ展(愛知県美術館):〇

トライアローグ展(富山県美術館):〇

中宮寺の国宝展(九州国立博物館):×

古代エジプト展(江戸東京博物館):×

フランシス・ベーコン(神奈川県立近代美術館):×

コンスタンブル展(名古屋市美術館):〇

モンドリアン展(豊田市美術館):〇

カラバッジョ展(国立新美術館):×

コローから印象派へ(名古屋市美術館):〇

クロード・モネ風景への問いかけ(アーティゾン美術館):×

三菱の至宝展(三菱一号館美術館):×

マティス自由なフォルム(国立新美術館):×

ゴッホ展(東京都美術館):×

印象派光の系譜(三菱一号館美術館):〇

 

コロナ禍で中止になった美術展もある中、16展中8展だから結構行けたかな。

 

特にトライアローグ展は、横浜美術館、愛知県美術館、富山県美術館と3館とも観ることができ、同じ美術展でも入れ物(美術館)が変わると美術展の印象もずいぶん違ったものなることが分かった。