鳥井賀句氏のお店「SOUL KITCHEN」で「CRAZY COCKS」(9月18日)
言葉が
遅れて
聴こえますが
ワタクシの雨風呂も
1週間から、10日遅れで、
書かれております。
何故なら、昨日も書いたように、今月は、イベント行きすぎな
ものでして、順番に書き残さねば、記憶が、より一層
あやふやになりかねないからDEATH!!!
9月18日(水)に、新宿、二日続けて新宿、にある、
あの有名なロック評論家の
鳥井賀句氏が経営してるという
「SOUL KITCHEN」に向いました。
場所がわからんもんだから、
Yahoo!りましたよw
俺は、GOOGLEらないのw

鳥井賀句氏と言えば、いろんな、世界的アーティストに
インタビューして、ロック雑誌に寄稿したり、
レコードのライナーノーツ書いたりしてたのは、
知ってたがまさか、「東京ROCKERS」の時代に、
自らも、バンドを率いて、その嵐の中にいただなんて、
おまけに、ジョニサンやINU等々のプロデュース、
知らなかったなあ、、、、。

そうか、「OPEN MIKE」っていう催しなのねw
出演者も自ら希望して出るのね?


少し前に登場した、ツイ友のバンド、
「THE CRAZY COCKS」
のマサキが、只でいいから来ない?
って言うからね。


丁度いい時間に着いて、その店のドアを開けると
まだ、出演者皆が、順番を決めていたw
で、「どうすりゃいんだ?」って聞くと、
「あ、しばらく待ってて。」と。
「外?だよねw」
何故なら、出演者で満員御礼だったからさw
そうか、なんだよ、足だりいのに、と思いつつ、
店の地下の階段へ続くフェンスがあるので、
そこで待つようにしてたんよ。
そしたら、近くに同じく待ってるような2人のうちの1人が
「あの~、ジュンさんですよね~?
あ、自分、いつも、ツイで相互
フォローしてるタカです。」
「あ、あ~~、タカね~!初めましてw」
「TLで観てるから、すぐわかりますねw」
「ははw会う人会う人にそう言われるw」

時間が、決ったらしく、マサキが出てきて、
皆で少し話してたが、時間が来たようで、
「初めから観る?」って言うから、
「あ、俺は、何でも観たい派だからw」
タカ君は、出演時間に合わせてくることに。
しかし、中はね、ライブハウスというより、
スナックみたいな感じで、ビールを頼んだら、
なんと、奥で「鳥井賀句」氏が、
用意して、出演者の手を
伝って、俺ンとこ着たよw
むふw
賀久さんの作ったビールw

あ、作ってはいないねw
①「ウタツブ餡心」

一番手は、このイケメンのソロ・アーティスト。
すごい、まじめな感じで、ギター弾きながら、
フォーク調の歌を歌ってた。
途中、ブルースハープではなく、ハーモニカを
吹いてたのに、皆、驚いてたw
そうか、この場所ってえのは、例えば、初めて、
人前でやってみたいとか、そういう人のための
場所なんだなと察した。
失敗しても、そこにいる人たちが、
微笑ましく、聴いているんだ。
とても、あったかい世界。

が、終わった後の彼への、賀句さんの言葉は
厳しかったよ。
愛情はあったけどw
「もうちょっと、練習しないとな。」
店のマスターのが強いって、初めてかもw
②「ヨウ(戸川庸平)」

この青年は、ピアノの弾き語り。
いきなり、「SEX」をテーマにした曲をやったかと思うと、
「樹海」をテーマにした、おどろおどろしい歌をやったり、
「ドラえもん」のテーマをネガティブに歌ったりと、
趣向がおもしろいw

そして、やる前は、このように、前振りの話題から
始まるんだけど、これが、また、漫談みたいなんだw
本人には、漫談家になった方がいんじゃないの?
って言っといたw
ピアノ漫談ねw
かなり、笑わせてもらいましたよw
はい、庸平さんへのお仕事のご用命は↓

③「momoko」

彼女は、ビックリしたのは、俺の横に座ってて、
同じく、観客だと思ってたんだが、出演者だったの!
ほのぼのとした、癒し系(本人談w)で、
しかも、アコギでサンバ、ボサノバやるんだけど、
聴いてて心地よかったw
40歳で、サンバに目覚めて、それから、
ギター初めて15年ですってよ、奥さん!
尊敬します。
さてと、
どの段階で入ってきたか、わからんので、
この辺に差し込んどくかw

前回お伝えした通り、マサキと共に、
ツイ友だったミユさんが、現れる。
あ~、ツイはね、やめちゃったんだよねw

にゃろ~、
いちゃいちゃしやがってwww
そして、この店のスタッフさんは、他の仕事も
やってるらしく、遅れてやってきた。

④「斉藤まり子 & きょうすけ」

「THE CRAZY COCKS」の
ユウイチの頭が
俺の視線の先を邪魔してる、、、。
どうしてくれんだ、
ヘヘイ、ベイべ~♪

このお二人は、R&B、SOULをやってましたよw
まり子さんの明るさがとても、素適でしたw
スティービー・ワンダーのカバーしたりね。

出演者に共通して言えんのは、かっこつけてなくて、
自分たちが音楽を楽しんでるってとこだなあ。
みなね、4~5曲なんだけど、のびのびとしてたよ。
ステージ終えて、客席に戻る、まり子さん。
気付けば、壁には、俺の神の一人である
キヨシロウのポスターがあるじゃないかっ!w

はい、まり子さんにスマイル
頂きましたあ~w
スマイル¥0

わかんねえだろうなあ、
若い子にw
「MAC」で最近まで、
笑顔¥0で売ってたんだよw
俺も大学ん時、「上野広小路店」
(←今は、その場所にはない)
で、仏頂面¥0で売ってたよw
月見バーガー¥0で
売ってくんねえかなww
まり子さんの告知DEATH!!!


出番前のマサキとw
不思議だよな。
まだ、2回目だよ、会ったのw

もう、ほんとに、昔からのダチみたいw
⑤「THE CRAZY COCKS」

トリにきたのが、「クレコク」DEATH!!!
V,G 郡司雄一
B 小林正樹
G 呉純一
01.「SET ME FREE」

彼らは、ベースにMODがあるので、タイトルも
「THE KINKS」から、もらったんだと、
勝手に思ってるw
この曲、音もシャキシャキしてて、好きだなw
02.「サヨナラムーンライト」

う~ん、純一さん(次からは、ジュンイチ~!と呼ぶからw)
入ってよかったね。
やっぱり、音の厚みが違ってくるわ。
03.「Butterfly (dedicate to Megumi)」

ユウイチはねえ、やっぱ、2回目だし、しかも、
元々、ツイ友でもないのに、もう、
「ジュン」「ユウイチ」の仲だからww
顔もいけてるけど、歌がさ、暑い、いや、熱いんだよ!
松岡修三くらいw
いい声してるよ。
04.「Lonley man」

これは、俺のために書き下ろされた曲、、
って、違うわっ!w
ROCKってさ、
何が必要だと思う?
魂だよ!
魂入ってんだよ!
05.「Bluesが輝くなら」

俺はね、TL見てるとわかると思うけど、
ほんとのBLUESは苦手なんだよね。
ああ、でも、これは、そんなにBLUES,BLUES
してなかったね。
06.「アノ娘の瞳」

マサキが、ふてぶてしいから、荒くれな音かというと、
全くそんなことはない。
基本的に、繊細な線上に立っている。
そこが、UKっぽい感じなんだな。
ファンのお二方DEATH!!!

はい、最期にみなで記念撮影DEATH!!!

それでは、おつかれ~した!
いつも、どんなライブも俺、先に帰らねば
ならぬから、その後の乱稚気騒ぎには
参加できないのDEATH、、、、、。
あ、しまった!
賀句さんと、2ショット撮るの忘れた!w
憲章さんに続いて、ROCK評論家シリーズ
出来るはずだったのにww
ウ~ララ~、、、。
はい、「THE CRAZY COCKS」の告知DEATH!!!


マサキ、ユウ1、ジュン1、これでオッケー農場かあ?
間違ってたら、訂正するぞ。
これから、1時間以内ニナ・ハーゲン!
まだ、5人だった時のだけど、貼っといたよ~w
そして、また、送ってくれた写メは、
閲覧してくだされw





遅れて
聴こえますが
ワタクシの雨風呂も
1週間から、10日遅れで、
書かれております。
何故なら、昨日も書いたように、今月は、イベント行きすぎな
ものでして、順番に書き残さねば、記憶が、より一層
あやふやになりかねないからDEATH!!!
9月18日(水)に、新宿、二日続けて新宿、にある、
あの有名なロック評論家の
鳥井賀句氏が経営してるという
「SOUL KITCHEN」に向いました。
場所がわからんもんだから、
Yahoo!りましたよw
俺は、GOOGLEらないのw

鳥井賀句氏と言えば、いろんな、世界的アーティストに
インタビューして、ロック雑誌に寄稿したり、
レコードのライナーノーツ書いたりしてたのは、
知ってたがまさか、「東京ROCKERS」の時代に、
自らも、バンドを率いて、その嵐の中にいただなんて、
おまけに、ジョニサンやINU等々のプロデュース、
知らなかったなあ、、、、。

そうか、「OPEN MIKE」っていう催しなのねw
出演者も自ら希望して出るのね?


少し前に登場した、ツイ友のバンド、
「THE CRAZY COCKS」
のマサキが、只でいいから来ない?
って言うからね。


丁度いい時間に着いて、その店のドアを開けると
まだ、出演者皆が、順番を決めていたw
で、「どうすりゃいんだ?」って聞くと、
「あ、しばらく待ってて。」と。
「外?だよねw」
何故なら、出演者で満員御礼だったからさw
そうか、なんだよ、足だりいのに、と思いつつ、
店の地下の階段へ続くフェンスがあるので、
そこで待つようにしてたんよ。
そしたら、近くに同じく待ってるような2人のうちの1人が
「あの~、ジュンさんですよね~?
あ、自分、いつも、ツイで相互
フォローしてるタカです。」
「あ、あ~~、タカね~!初めましてw」
「TLで観てるから、すぐわかりますねw」
「ははw会う人会う人にそう言われるw」

時間が、決ったらしく、マサキが出てきて、
皆で少し話してたが、時間が来たようで、
「初めから観る?」って言うから、
「あ、俺は、何でも観たい派だからw」
タカ君は、出演時間に合わせてくることに。
しかし、中はね、ライブハウスというより、
スナックみたいな感じで、ビールを頼んだら、
なんと、奥で「鳥井賀句」氏が、
用意して、出演者の手を
伝って、俺ンとこ着たよw
むふw
賀久さんの作ったビールw

あ、作ってはいないねw
①「ウタツブ餡心」

一番手は、このイケメンのソロ・アーティスト。
すごい、まじめな感じで、ギター弾きながら、
フォーク調の歌を歌ってた。
途中、ブルースハープではなく、ハーモニカを
吹いてたのに、皆、驚いてたw
そうか、この場所ってえのは、例えば、初めて、
人前でやってみたいとか、そういう人のための
場所なんだなと察した。
失敗しても、そこにいる人たちが、
微笑ましく、聴いているんだ。
とても、あったかい世界。

が、終わった後の彼への、賀句さんの言葉は
厳しかったよ。
愛情はあったけどw
「もうちょっと、練習しないとな。」
店のマスターのが強いって、初めてかもw
②「ヨウ(戸川庸平)」

この青年は、ピアノの弾き語り。
いきなり、「SEX」をテーマにした曲をやったかと思うと、
「樹海」をテーマにした、おどろおどろしい歌をやったり、
「ドラえもん」のテーマをネガティブに歌ったりと、
趣向がおもしろいw

そして、やる前は、このように、前振りの話題から
始まるんだけど、これが、また、漫談みたいなんだw
本人には、漫談家になった方がいんじゃないの?
って言っといたw
ピアノ漫談ねw
かなり、笑わせてもらいましたよw
はい、庸平さんへのお仕事のご用命は↓

③「momoko」

彼女は、ビックリしたのは、俺の横に座ってて、
同じく、観客だと思ってたんだが、出演者だったの!
ほのぼのとした、癒し系(本人談w)で、
しかも、アコギでサンバ、ボサノバやるんだけど、
聴いてて心地よかったw
40歳で、サンバに目覚めて、それから、
ギター初めて15年ですってよ、奥さん!
尊敬します。
さてと、
どの段階で入ってきたか、わからんので、
この辺に差し込んどくかw

前回お伝えした通り、マサキと共に、
ツイ友だったミユさんが、現れる。
あ~、ツイはね、やめちゃったんだよねw

にゃろ~、
いちゃいちゃしやがってwww
そして、この店のスタッフさんは、他の仕事も
やってるらしく、遅れてやってきた。

④「斉藤まり子 & きょうすけ」

「THE CRAZY COCKS」の
ユウイチの頭が
俺の視線の先を邪魔してる、、、。
どうしてくれんだ、
ヘヘイ、ベイべ~♪

このお二人は、R&B、SOULをやってましたよw
まり子さんの明るさがとても、素適でしたw
スティービー・ワンダーのカバーしたりね。

出演者に共通して言えんのは、かっこつけてなくて、
自分たちが音楽を楽しんでるってとこだなあ。
みなね、4~5曲なんだけど、のびのびとしてたよ。
ステージ終えて、客席に戻る、まり子さん。
気付けば、壁には、俺の神の一人である
キヨシロウのポスターがあるじゃないかっ!w

はい、まり子さんにスマイル
頂きましたあ~w
スマイル¥0

わかんねえだろうなあ、
若い子にw
「MAC」で最近まで、
笑顔¥0で売ってたんだよw
俺も大学ん時、「上野広小路店」
(←今は、その場所にはない)
で、仏頂面¥0で売ってたよw
月見バーガー¥0で
売ってくんねえかなww
まり子さんの告知DEATH!!!


出番前のマサキとw
不思議だよな。
まだ、2回目だよ、会ったのw

もう、ほんとに、昔からのダチみたいw
⑤「THE CRAZY COCKS」

トリにきたのが、「クレコク」DEATH!!!
V,G 郡司雄一
B 小林正樹
G 呉純一
01.「SET ME FREE」

彼らは、ベースにMODがあるので、タイトルも
「THE KINKS」から、もらったんだと、
勝手に思ってるw
この曲、音もシャキシャキしてて、好きだなw
02.「サヨナラムーンライト」

う~ん、純一さん(次からは、ジュンイチ~!と呼ぶからw)
入ってよかったね。
やっぱり、音の厚みが違ってくるわ。
03.「Butterfly (dedicate to Megumi)」

ユウイチはねえ、やっぱ、2回目だし、しかも、
元々、ツイ友でもないのに、もう、
「ジュン」「ユウイチ」の仲だからww
顔もいけてるけど、歌がさ、暑い、いや、熱いんだよ!
松岡修三くらいw
いい声してるよ。
04.「Lonley man」

これは、俺のために書き下ろされた曲、、
って、違うわっ!w
ROCKってさ、
何が必要だと思う?
魂だよ!
魂入ってんだよ!
05.「Bluesが輝くなら」

俺はね、TL見てるとわかると思うけど、
ほんとのBLUESは苦手なんだよね。
ああ、でも、これは、そんなにBLUES,BLUES
してなかったね。
06.「アノ娘の瞳」

マサキが、ふてぶてしいから、荒くれな音かというと、
全くそんなことはない。
基本的に、繊細な線上に立っている。
そこが、UKっぽい感じなんだな。
ファンのお二方DEATH!!!

はい、最期にみなで記念撮影DEATH!!!

それでは、おつかれ~した!
いつも、どんなライブも俺、先に帰らねば
ならぬから、その後の乱稚気騒ぎには
参加できないのDEATH、、、、、。
あ、しまった!
賀句さんと、2ショット撮るの忘れた!w
憲章さんに続いて、ROCK評論家シリーズ
出来るはずだったのにww
ウ~ララ~、、、。
はい、「THE CRAZY COCKS」の告知DEATH!!!


マサキ、ユウ1、ジュン1、これでオッケー農場かあ?
間違ってたら、訂正するぞ。
これから、1時間以内ニナ・ハーゲン!
まだ、5人だった時のだけど、貼っといたよ~w
そして、また、送ってくれた写メは、
閲覧してくだされw





「"Music from U.K." supported by "Visit Britain"」
1000人斬りだっ!
by半沢直樹

言ってないからw
5000人斬りだっ!
byチャーリー・シーン

これは本人曰くw
う、うらやましい、、
俺、JUNIO、遊びながら、
心身を作ってく毎日!
君らねえ、途中から
読んでる人には
きっと、わかんねえだろうな。
新たに読者になった方は、気になるだろうけども、
前に何度か書いてるので、遡ってみてねえw
ほんとね、仕事してないって、辛いもんだよ。
大学生の子供二人いるし、家庭内別居の妻は、
大学病院で看護係長に出世したし、、、。
とりあえず、今は、ライブとかに行ってね、
カラダを動かして、そこで長丁場耐えられるか
試してるわけで。
つうことで、今月は、色々と、予定内外で
有料、無料問わず、動きまくってます。
9月17日(火)には、
これに馳せ参じましたw
「"Music from U.K." supported
by "Visit Britain"」
まあ、いきさつは、いつものように、ツイッターのTLで
「英国政府観光庁」の告知を観てしまったからです。



ん?ユニオンジャックのバッグが当たる?!

ん?「ブランニュー・ヘヴィーズ」と言えば、
UKのASID JAZZというジャンルを
80年代後半に、ジャミロクワイと共に
牽引してきたバンドじゃねえか!

しかも、入場無料!
もう、行くっきゃない!
で、夕方、新宿へ向かい、会場である
「Brooklyn Parlor」
に、この地図を頼りに赴いた!

ああ、もちろん、そこで飲食したら、
高くつきそうだから、土地土地の「MAC」でw
時間、19:30だったよな。
あ、丸井のビルの地下ね。

なんか、表向き、何のアナウンスも、お店の前に
記されてないぞ、、、、。
恐る恐る、
「今日、ここでライブありますよね?」
「はい、あ、では、そちらにお並びいただけますか?」

すぐ、後ろのストゥールに、三名座ってたw
まあ、「ブランニュー・ヘヴィーズ」自体
いつ、くんのか?
マジで、くんのか?
わからないから、もう、流れに任せよう。

20:00くらいには、おひとり様席案内されたよw
全体的には、なんか、このイベントには、
全く関係なく、数名で飲食に来たって感じのお客様たちで

この端っこに、ポツンとある高いテーブルとストゥールの
セットにいる俺はなんなのか!?
と思わせるのに時間はかからなかったよ。
一応、DJブースが見えるとこって言ったら用意してくれた
わけだから、感謝しないとね。
あまり、お金はかけたかなかったが、やっぱ、
何か頼まんとと、ビア~、ビア~ね、を頼んだよ。

レシート立ても、何気におされ~w
お餅蹴り死体~!(←怖いよ!)
いや、お持ちけりしたい~!

落ち着いて周りを見ると、このお店は、

キャッチコピーにもあるように、
「books,eats,bar,cafe,そしてmusic」
裏には、このイベントも載ってたな。

なので、俺の右側には、ずらっと英国関係の本やらCDやら、
雑貨が売ってたよ。
真横にあったTシャツが、このTコレクターの
心を揺さぶるTシャツがあったんだよ。

「時計仕掛けのオレンジ」!
1枚はあんだけど、このデザインのはない。
ああ~、ほしいほしいデイズィーズが~~!
もう、酔っ払って、気を散らすしかない!w
なんだ、しかし、この淡々と過ぎるDJタイムは!w

21:00になって、やっと、DJたちが
挨拶を始めたよ。
それまではもう、愛フォンいじりまくりw
ほんと、愛フォンてコンビニエンス~!
そしたらね、「英国政府観光庁」の女性が箱を持ってきて
「あの~、今日、ブランニュー・ヘヴィーズって言う
UKのアシッドジャズのバンドが来て、サイン入りバッグ
当たるかも知れないので、御名刺か何か、こちらに
入れて頂けますか?」
「あ、自分、そのツイ見て、今日来たんですよ~!」
「ほんとですか~?嬉~いw」
「でも、名刺かあ、、、ないんですよ、、じゃ、何か
メモ切れにでも、名前書いて入れるかな?w」
そんで、メモも手帳も何もなくて、仕方なく出したのが
近所の文具店の割引券w
「じゃあ、これでww」
「すいませんね、使えなくしちゃってw」
いつものように、
「あの写メっていいですか?あの、ブログ書いてるんですが?」
「あ、え、いいですよw じゃあ、こんな感じ?」
「はい、ありがとうございますw」

あ、今、聴くこともあんだ?って思っただろ?
ええとね、個人とか、ま、一般人、展覧会、あと、SNS友には、
一応、撮っていいか、載せてもいいか、聴くのだよw
そして、「英国政府観光庁」の方も、ご挨拶。
「英国政府観光庁」のお姉さんも、
「23時から、抽選やりますので、それまで、
ゆっくり、UKのDJタイムをお楽しみください」
何~!23:00~~!
おいおい、
遅すぎるだろ、、、。
まあ、しかし、デキシー・ミッドナイト・ランナーズの
「ジーノ」や、
スペシャルズの「ゴーストタウン」とか、
たまに、好きな曲かかる。
後は、ほんとに、「ブランニュー・ヘヴィーズ」が来るか?
それまではもう、愛フォンいじりまくりw
ほんと、愛フォンてコンビニエンス~!
さっき、読んだ文みたいでしょ?
スルーしろw
てなこと、やってる間に、「キャ~~~~!」とか、
前のDJブースから聞こえる!
「英国政府観光庁」のお姉さんが、「来ましたよ!」
って言ってくれたので、前に一緒に行く!
わ~~~お!
モノホン!
「BRAND NEW HEAVIES」
ベースのアンドリュー・レヴィと、
ギターのサイモン・バーソロミュー
2人の創始者がやってきた!
初めは、DJたちと話してたので、それを撮らせてもらう。

そしたら、あのお姉さんが撮りましょうか?
って言ってくれたので、こんな感じw


最期は、もみくちゃに、遊ばれてるしw

でね、大きな勘違いをしてたんだが、
少しでも演奏すんのかな?と思ってたら、
あまくはなかったねw
翌日から、「ビルボード東京」で2日間やる
ライブの宣伝で来たんだねw

まあ、でも、いいやw
外タレと、
一緒に写ったのは、
初めてだw
23時の抽選まで折角だから、いようと残ってたら、
もう、22:00に行われちゃって、しかも、一人にしか
当たらないので、当然外れて、帰ることにしたよ。
さらば、「BLOOKLIN PARLOR」の光。

こっちから、上がるんだな。

この日は、気分的に、目立たなくしたかったので、
こんな恰好で、、、、、

うひょ~~~~~!!!
って、するわけないっしょww
ヒョウ耳つけるだけで、アホだからw
こんばんは、
ヒートアップ・パンサーDEATH!!!
そして、「Brooklyn Parlor」って、こんなとこ。


㊟一人で行かない方がいいですw
参考までに☆!
GROOVIN!
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by半沢直樹

言ってないからw
5000人斬りだっ!
byチャーリー・シーン

これは本人曰くw
う、うらやましい、、
俺、JUNIO、遊びながら、
心身を作ってく毎日!
君らねえ、途中から
読んでる人には
きっと、わかんねえだろうな。
新たに読者になった方は、気になるだろうけども、
前に何度か書いてるので、遡ってみてねえw
ほんとね、仕事してないって、辛いもんだよ。
大学生の子供二人いるし、家庭内別居の妻は、
大学病院で看護係長に出世したし、、、。
とりあえず、今は、ライブとかに行ってね、
カラダを動かして、そこで長丁場耐えられるか
試してるわけで。
つうことで、今月は、色々と、予定内外で
有料、無料問わず、動きまくってます。
9月17日(火)には、
これに馳せ参じましたw
「"Music from U.K." supported
by "Visit Britain"」
まあ、いきさつは、いつものように、ツイッターのTLで
「英国政府観光庁」の告知を観てしまったからです。



ん?ユニオンジャックのバッグが当たる?!

ん?「ブランニュー・ヘヴィーズ」と言えば、
UKのASID JAZZというジャンルを
80年代後半に、ジャミロクワイと共に
牽引してきたバンドじゃねえか!

しかも、入場無料!
もう、行くっきゃない!
で、夕方、新宿へ向かい、会場である
「Brooklyn Parlor」
に、この地図を頼りに赴いた!

ああ、もちろん、そこで飲食したら、
高くつきそうだから、土地土地の「MAC」でw
時間、19:30だったよな。
あ、丸井のビルの地下ね。

なんか、表向き、何のアナウンスも、お店の前に
記されてないぞ、、、、。
恐る恐る、
「今日、ここでライブありますよね?」
「はい、あ、では、そちらにお並びいただけますか?」

すぐ、後ろのストゥールに、三名座ってたw
まあ、「ブランニュー・ヘヴィーズ」自体
いつ、くんのか?
マジで、くんのか?
わからないから、もう、流れに任せよう。

20:00くらいには、おひとり様席案内されたよw
全体的には、なんか、このイベントには、
全く関係なく、数名で飲食に来たって感じのお客様たちで

この端っこに、ポツンとある高いテーブルとストゥールの
セットにいる俺はなんなのか!?
と思わせるのに時間はかからなかったよ。
一応、DJブースが見えるとこって言ったら用意してくれた
わけだから、感謝しないとね。
あまり、お金はかけたかなかったが、やっぱ、
何か頼まんとと、ビア~、ビア~ね、を頼んだよ。

レシート立ても、何気におされ~w
お餅蹴り死体~!(←怖いよ!)
いや、お持ちけりしたい~!

落ち着いて周りを見ると、このお店は、

キャッチコピーにもあるように、
「books,eats,bar,cafe,そしてmusic」
裏には、このイベントも載ってたな。

なので、俺の右側には、ずらっと英国関係の本やらCDやら、
雑貨が売ってたよ。
真横にあったTシャツが、このTコレクターの
心を揺さぶるTシャツがあったんだよ。

「時計仕掛けのオレンジ」!
1枚はあんだけど、このデザインのはない。
ああ~、ほしいほしいデイズィーズが~~!
もう、酔っ払って、気を散らすしかない!w
なんだ、しかし、この淡々と過ぎるDJタイムは!w

21:00になって、やっと、DJたちが
挨拶を始めたよ。
それまではもう、愛フォンいじりまくりw
ほんと、愛フォンてコンビニエンス~!
そしたらね、「英国政府観光庁」の女性が箱を持ってきて
「あの~、今日、ブランニュー・ヘヴィーズって言う
UKのアシッドジャズのバンドが来て、サイン入りバッグ
当たるかも知れないので、御名刺か何か、こちらに
入れて頂けますか?」
「あ、自分、そのツイ見て、今日来たんですよ~!」
「ほんとですか~?嬉~いw」
「でも、名刺かあ、、、ないんですよ、、じゃ、何か
メモ切れにでも、名前書いて入れるかな?w」
そんで、メモも手帳も何もなくて、仕方なく出したのが
近所の文具店の割引券w
「じゃあ、これでww」
「すいませんね、使えなくしちゃってw」
いつものように、
「あの写メっていいですか?あの、ブログ書いてるんですが?」
「あ、え、いいですよw じゃあ、こんな感じ?」
「はい、ありがとうございますw」

あ、今、聴くこともあんだ?って思っただろ?
ええとね、個人とか、ま、一般人、展覧会、あと、SNS友には、
一応、撮っていいか、載せてもいいか、聴くのだよw
そして、「英国政府観光庁」の方も、ご挨拶。
「英国政府観光庁」のお姉さんも、
「23時から、抽選やりますので、それまで、
ゆっくり、UKのDJタイムをお楽しみください」
何~!23:00~~!
おいおい、
遅すぎるだろ、、、。
まあ、しかし、デキシー・ミッドナイト・ランナーズの
「ジーノ」や、
スペシャルズの「ゴーストタウン」とか、
たまに、好きな曲かかる。
後は、ほんとに、「ブランニュー・ヘヴィーズ」が来るか?
それまではもう、愛フォンいじりまくりw
ほんと、愛フォンてコンビニエンス~!
さっき、読んだ文みたいでしょ?
スルーしろw
てなこと、やってる間に、「キャ~~~~!」とか、
前のDJブースから聞こえる!
「英国政府観光庁」のお姉さんが、「来ましたよ!」
って言ってくれたので、前に一緒に行く!
わ~~~お!
モノホン!
「BRAND NEW HEAVIES」
ベースのアンドリュー・レヴィと、
ギターのサイモン・バーソロミュー
2人の創始者がやってきた!
初めは、DJたちと話してたので、それを撮らせてもらう。

そしたら、あのお姉さんが撮りましょうか?
って言ってくれたので、こんな感じw


最期は、もみくちゃに、遊ばれてるしw

でね、大きな勘違いをしてたんだが、
少しでも演奏すんのかな?と思ってたら、
あまくはなかったねw
翌日から、「ビルボード東京」で2日間やる
ライブの宣伝で来たんだねw

まあ、でも、いいやw
外タレと、
一緒に写ったのは、
初めてだw
23時の抽選まで折角だから、いようと残ってたら、
もう、22:00に行われちゃって、しかも、一人にしか
当たらないので、当然外れて、帰ることにしたよ。
さらば、「BLOOKLIN PARLOR」の光。

こっちから、上がるんだな。

この日は、気分的に、目立たなくしたかったので、
こんな恰好で、、、、、

うひょ~~~~~!!!
って、するわけないっしょww
ヒョウ耳つけるだけで、アホだからw
こんばんは、
ヒートアップ・パンサーDEATH!!!
そして、「Brooklyn Parlor」って、こんなとこ。


㊟一人で行かない方がいいですw
参考までに☆!
GROOVIN!
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「イサム カタヤマBACKLASH NIGHT One Decade and A Harf」後
「イサム カタヤマBACKLASH NIGHT
One Decade and A Half」
に参戦しました!
後編DEATH!!!
さあ、君のお気に入りの
アーティストがDISられてるかもだよ?w
不安なら、読むなw
ツウかよ、ここに書いてるのは、
飽くまでも俺個人の主観だろ?
そいつを忘れちゃあ困るんだよ?!
さて、「横道坊主」の続きは、
⑥「東京スカパラダイスオーケストラ」
(STAGE A)(1:30~2:20)

正直言って、この瞬間が、この夜のハイライトだったのは、
間違いない。
まずは、ファーストから10枚くらいは、続けて
聴いてきたけども、観るのは今回が初めてというのを
前提に置いて読んでくれたまえw
出る前から、会場中、埋め尽くされて、ビール片手の
自分は、ARENAに降りて見れんのだよ。
撮影は、OKだけど、飲酒でARENAに降りるのは禁止!
だから、初めは中2階?から、観てたよ。
でも、だんだんと盛り上がるにつれ、じっとしてらんなくなって、
階段、そして、フロアに降りてったw
もう、みんな、踊りまくりだよw
やっぱ、SKAはさ、踊るための音楽。
男女ともに、超絶人気だったねw

さて、現在のメンバーはというと。
大森はじめ(おおもり はじめ)パーカッション
沖祐市(おき ゆういち)キーボード
加藤隆志(かとう たかし)ギター
GAMO(ガモー)本名/蒲生俊貴(がもう としき) -
テナーサックス、ソプラノサックス
川上つよし(かわかみ つよし)本名/川上毅 - ベース
北原雅彦(きたはら まさひこ)トロンボーン
NARGO(ナーゴ)本名/名古屋君義(なごや きみよし)
茂木欣一(もてぎ きんいち)ドラムス、ボーカル
谷中敦(やなか あつし)バリトンサックス
ファーストから途中まで聴いてきた自分にとっては、
もう、半分は、ガラッと変わってしまった。
谷中さんは、超ノリノリで、終始盛り上げていた。

わかる範囲でのナンバーは、これらw
「非常線突破」
「DOWN BEAT STOMP」
「BORN TO BE WILD」(STEPPEN WOLF)のカバー。
「ルパン」これは、冷牟田さん、「DAD MOM GOD」、
「THE MAN」でも、いまだに定番曲だねw
「ストームライダ」
そして、終盤、「THE HIATUS」から、細美武士を
呼んで、リード・ボーカルを取らせる。
彼は、途中から裸になり、タトゥだらけの
筋肉質の肉体を若き女性たちへお披露目w

「ダイヤモンド」
「Pride of Lions」
また、率直に言わせて物申させていただくと、
細美さんの声がね、かわいいというか、
優しいんだよね。
だから、あってると言えば、あってるような。

「All Good Ska is One」

大盛況の下にスカパラは舞台を降りましたよ。
感慨的には、これが、冷牟田さんが、盛り上げてきた
バンドなんだな、とね。
⑦「THE STREET BEATS」
(STAGE B)(2:30~3:10)

これ、前回のに、書かせてもらったけど、
恰好から、音、楽曲、アクション、もうね、
この手のパターンのパンク・バンドは、腐るほどいるよ。
「THE CLASH」のフォロワーで、「THE MODS」のフォロワー
でも、あるわけで、個性がさ、全く感じ取れないのよ。
この手のバンドなら、何でも好きってやつらが
ファンなんだろうな?
俺はね、どんなジャンルでも、トップにいるような
アーティストが好きなんだよね。
日本では「THE MODS」がいれば、NO NEED!
だから、2回目の休憩タイム!
しっかし、ここまで、よく持ってるなw
足腰も今までより、余裕。
自信がつくね。
もう、一杯ビールを頼みに行く。
物販も覗いたり。
なんだか、奥にはデザイナーっぽい人たちが
たむろってたなw

また、外出て、バジルフランクとビールw
そして、これh、入場する時に、もらったスクラッチ!
裸眼じゃもう、字がちっや過ぎて、読めへんから、
愛フォンで撮って拡大ww
全部、こすって、空いた穴の数によって、「ageHa」で
遊ぶのに、料金割引になるんだとw
帰って、こすったら、全部空いて、2500円の入場料ただ!
だがな、踊りに行くかな???w

そして、これがお目当ての
人たちも多かったはず!
⑧「LOSALIOS」(STAGE A)
(3:20~4:00)

初めて観るというのに、今月で解散!
俺にとっては、これ観たさがでかかったなw
メンバーは、
中村達也ドラムス、ギター、ベースほか
カトウタカシ(加藤隆志)ギターで参加。
(東京スカパラダイスオーケストラのメンバー)
TOKIEベースで参加。(元RIZE、AJICOのメンバー)
會田茂一ギターで参加。FOEのメンバー。
基本的に、ドラマーの中村達也氏のソロ・プロジェクト
なんで、CD,ライブによって、参加メンバーが変わる。

このメンバーが登場した時も、ものすごい興奮の
渦が会場を満たしていた。
もうさ、タンタンと、インストの楽曲を
奏でていく。
達兄の顔も、タイコ捌きも拝みたかったんだけど、
尊敬する日本のパンク系ドラマーの一人としてね。

達兄は、「SPEEDER X」でも観てるので、
眺める頻度を、ベースのTOKIE姉さんに置いたw
もう、なんて、美しい女性ロック・ベーシストなんだw
日本のね、キム・ゴードンだねw(SONIC YOUTH)
ボーカルのない音楽だと、ベースの音も
かなり、響いてくるもんだねw

やってる音楽は、ジャズ・ベースのロック、
もしくは、ロック・ベースのジャズ?
素直に乗れる音楽ではないと思うんだけど、
彼らの、内なるバトルが胸に響くんだよ。

ほんと、佇まいが、かっこいいって言うのも、
バンドには、必要だよね?

ほんと、駆け抜けた時間だったけど、
素晴らしい物を記憶にとどめることができたよ。
ほんとに、とどまるかどうかはわからんけどねw
さあ、オオトリDEATH!!!
⑨「THE MAN」」(STAGE B)
(4:10~4:50)

知らぬ間に、既に「THE MAN」として、3回目!
しかも、この1か月強の間にだよw
完璧に、冷牟田さんにやられてるねw

さて、前回も書いたように、CDまだ、持ってないんで
セトリどころか、曲名すら、未だにわかりませぬ。
だから、今回も様子だけ、覗いてみてw

この会場でも、メンバー、STAGE Aにいったり、
観客の中を演奏して、通り抜けてったよw
何故か、いつも、俺の前来てくれて、
勝手に喜んでますw

冷牟田さん、終盤でサックス吹き始めたよw


初の古巣「東京スカパラダイスオーケストラ」
との対決は、俺の個人的見解で、いや、
他にも、同じ声はたくさん、耳にしたが、
「THE MAN」の勝ちだと思うなw
もちろん、音楽に勝ち負けなんて、ナンセンスだし、
本人たちも、そんなこと思ってないかもしれないが、
やはりね、冷牟田さんが抜けた後のスカパラには、
毒がないんだよね。
冷牟田さんのシャウト、メンバーの激しいアクション、
そして、それぞれ、ワイルドな顔立ちの
野郎のためのSKAって感じたよ。

終わるのは、意外とあっさりしたもんだw
会場は少し、アンコールの拍手が鳴り響いてたが、
すぐに、照明がついてしまったよ、、、。
早朝、5:00に、ステージは総て終了!

出口の途中にある、物販で、「THE MAN」の
CD「THE MAN」買ってみたよ。
ここで買えば、サイトから買うより、梱包代浮くでしょ?

よたよたの体を引き摺って、外へ出ると、
もう朝だよw
あたりめえかww

夜には近づけなかったが、贈られた花も
見てみたよw

前夜観た、「COAST」をまた、振り返ってみる。

橋の上からの風景も乙なもんだなw

帰宅してから、お礼を言ってみたよw
まずは、横道坊主の今井さんに!


カタヤマさんにもねw

参考までにw
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に参戦しました!
後編DEATH!!!
さあ、君のお気に入りの
アーティストがDISられてるかもだよ?w
不安なら、読むなw
ツウかよ、ここに書いてるのは、
飽くまでも俺個人の主観だろ?
そいつを忘れちゃあ困るんだよ?!
さて、「横道坊主」の続きは、
⑥「東京スカパラダイスオーケストラ」
(STAGE A)(1:30~2:20)

正直言って、この瞬間が、この夜のハイライトだったのは、
間違いない。
まずは、ファーストから10枚くらいは、続けて
聴いてきたけども、観るのは今回が初めてというのを
前提に置いて読んでくれたまえw
出る前から、会場中、埋め尽くされて、ビール片手の
自分は、ARENAに降りて見れんのだよ。
撮影は、OKだけど、飲酒でARENAに降りるのは禁止!
だから、初めは中2階?から、観てたよ。
でも、だんだんと盛り上がるにつれ、じっとしてらんなくなって、
階段、そして、フロアに降りてったw
もう、みんな、踊りまくりだよw
やっぱ、SKAはさ、踊るための音楽。
男女ともに、超絶人気だったねw

さて、現在のメンバーはというと。
大森はじめ(おおもり はじめ)パーカッション
沖祐市(おき ゆういち)キーボード
加藤隆志(かとう たかし)ギター
GAMO(ガモー)本名/蒲生俊貴(がもう としき) -
テナーサックス、ソプラノサックス
川上つよし(かわかみ つよし)本名/川上毅 - ベース
北原雅彦(きたはら まさひこ)トロンボーン
NARGO(ナーゴ)本名/名古屋君義(なごや きみよし)
茂木欣一(もてぎ きんいち)ドラムス、ボーカル
谷中敦(やなか あつし)バリトンサックス
ファーストから途中まで聴いてきた自分にとっては、
もう、半分は、ガラッと変わってしまった。
谷中さんは、超ノリノリで、終始盛り上げていた。

わかる範囲でのナンバーは、これらw
「非常線突破」
「DOWN BEAT STOMP」
「BORN TO BE WILD」(STEPPEN WOLF)のカバー。
「ルパン」これは、冷牟田さん、「DAD MOM GOD」、
「THE MAN」でも、いまだに定番曲だねw
「ストームライダ」
そして、終盤、「THE HIATUS」から、細美武士を
呼んで、リード・ボーカルを取らせる。
彼は、途中から裸になり、タトゥだらけの
筋肉質の肉体を若き女性たちへお披露目w

「ダイヤモンド」
「Pride of Lions」
また、率直に言わせて物申させていただくと、
細美さんの声がね、かわいいというか、
優しいんだよね。
だから、あってると言えば、あってるような。

「All Good Ska is One」

大盛況の下にスカパラは舞台を降りましたよ。
感慨的には、これが、冷牟田さんが、盛り上げてきた
バンドなんだな、とね。
⑦「THE STREET BEATS」
(STAGE B)(2:30~3:10)

これ、前回のに、書かせてもらったけど、
恰好から、音、楽曲、アクション、もうね、
この手のパターンのパンク・バンドは、腐るほどいるよ。
「THE CLASH」のフォロワーで、「THE MODS」のフォロワー
でも、あるわけで、個性がさ、全く感じ取れないのよ。
この手のバンドなら、何でも好きってやつらが
ファンなんだろうな?
俺はね、どんなジャンルでも、トップにいるような
アーティストが好きなんだよね。
日本では「THE MODS」がいれば、NO NEED!
だから、2回目の休憩タイム!
しっかし、ここまで、よく持ってるなw
足腰も今までより、余裕。
自信がつくね。
もう、一杯ビールを頼みに行く。
物販も覗いたり。
なんだか、奥にはデザイナーっぽい人たちが
たむろってたなw

また、外出て、バジルフランクとビールw
そして、これh、入場する時に、もらったスクラッチ!
裸眼じゃもう、字がちっや過ぎて、読めへんから、
愛フォンで撮って拡大ww
全部、こすって、空いた穴の数によって、「ageHa」で
遊ぶのに、料金割引になるんだとw
帰って、こすったら、全部空いて、2500円の入場料ただ!
だがな、踊りに行くかな???w

そして、これがお目当ての
人たちも多かったはず!
⑧「LOSALIOS」(STAGE A)
(3:20~4:00)

初めて観るというのに、今月で解散!
俺にとっては、これ観たさがでかかったなw
メンバーは、
中村達也ドラムス、ギター、ベースほか
カトウタカシ(加藤隆志)ギターで参加。
(東京スカパラダイスオーケストラのメンバー)
TOKIEベースで参加。(元RIZE、AJICOのメンバー)
會田茂一ギターで参加。FOEのメンバー。
基本的に、ドラマーの中村達也氏のソロ・プロジェクト
なんで、CD,ライブによって、参加メンバーが変わる。

このメンバーが登場した時も、ものすごい興奮の
渦が会場を満たしていた。
もうさ、タンタンと、インストの楽曲を
奏でていく。
達兄の顔も、タイコ捌きも拝みたかったんだけど、
尊敬する日本のパンク系ドラマーの一人としてね。

達兄は、「SPEEDER X」でも観てるので、
眺める頻度を、ベースのTOKIE姉さんに置いたw
もう、なんて、美しい女性ロック・ベーシストなんだw
日本のね、キム・ゴードンだねw(SONIC YOUTH)
ボーカルのない音楽だと、ベースの音も
かなり、響いてくるもんだねw

やってる音楽は、ジャズ・ベースのロック、
もしくは、ロック・ベースのジャズ?
素直に乗れる音楽ではないと思うんだけど、
彼らの、内なるバトルが胸に響くんだよ。

ほんと、佇まいが、かっこいいって言うのも、
バンドには、必要だよね?

ほんと、駆け抜けた時間だったけど、
素晴らしい物を記憶にとどめることができたよ。
ほんとに、とどまるかどうかはわからんけどねw
さあ、オオトリDEATH!!!
⑨「THE MAN」」(STAGE B)
(4:10~4:50)

知らぬ間に、既に「THE MAN」として、3回目!
しかも、この1か月強の間にだよw
完璧に、冷牟田さんにやられてるねw

さて、前回も書いたように、CDまだ、持ってないんで
セトリどころか、曲名すら、未だにわかりませぬ。
だから、今回も様子だけ、覗いてみてw

この会場でも、メンバー、STAGE Aにいったり、
観客の中を演奏して、通り抜けてったよw
何故か、いつも、俺の前来てくれて、
勝手に喜んでますw

冷牟田さん、終盤でサックス吹き始めたよw


初の古巣「東京スカパラダイスオーケストラ」
との対決は、俺の個人的見解で、いや、
他にも、同じ声はたくさん、耳にしたが、
「THE MAN」の勝ちだと思うなw
もちろん、音楽に勝ち負けなんて、ナンセンスだし、
本人たちも、そんなこと思ってないかもしれないが、
やはりね、冷牟田さんが抜けた後のスカパラには、
毒がないんだよね。
冷牟田さんのシャウト、メンバーの激しいアクション、
そして、それぞれ、ワイルドな顔立ちの
野郎のためのSKAって感じたよ。

終わるのは、意外とあっさりしたもんだw
会場は少し、アンコールの拍手が鳴り響いてたが、
すぐに、照明がついてしまったよ、、、。
早朝、5:00に、ステージは総て終了!

出口の途中にある、物販で、「THE MAN」の
CD「THE MAN」買ってみたよ。
ここで買えば、サイトから買うより、梱包代浮くでしょ?

よたよたの体を引き摺って、外へ出ると、
もう朝だよw
あたりめえかww

夜には近づけなかったが、贈られた花も
見てみたよw

前夜観た、「COAST」をまた、振り返ってみる。

橋の上からの風景も乙なもんだなw

帰宅してから、お礼を言ってみたよw
まずは、横道坊主の今井さんに!


カタヤマさんにもねw

参考までにw
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「イサム カタヤマBACKLASH NIGHT One Decade and A Half」①
やあ、みな、元気~?
さ、また、ブレーキ効かずに、
突っ走っちゃったライブだよ~!
あのねえ、前回の「TABOO」も、そうだけど、今回も開始が
超遅くて、ほんとね、自分の健康状態との相談だった
わけだけど、その前日に、月一の病院行って、前回、
不安感を減らす薬を少し、長めに効くやつに代えて
もらたんだけど、この1か月、今度は、副作用で、
眠くない時が無くなっちゃって、毎日、何もする気が
起きなくなっちゃったんだね。
で、それを股、戻してもらたら、もうね、即効で、
なんとか、その真夜中に向けて、行動することができたよw
そして、表題の
「イサム カタヤマBACKLASH NIGHT
One Decade and A Half」
に参戦しました!


「革ジャンの侍」の異名を持つ、
皮革デザイナー、
「ISAMU KATAYAMA(片山勇)」氏の
ブランド「BACKLASH(バックラッシュ)」の
15周年イベント!
この場を借りて、
おめでとうございます!

さ、でてくるアーティストが、好きなのばっかりなので、
初のオールにチャレっちゃったよw
(↑チャレンジしたという意味。だったら、初めから、そう書けw)
行く前日に、このイベントに参加しますとツイで
表明すると、当日の朝、メンションが、こんなことに
なってたので、慌ててリプ返しましたww





その朝、ご本人がツイってたように、この日のイベントの記事が
「朝日新聞」に載ってたよw
改めて、すげ~な~と感慨深くなる。

さて、正直言って、こんな今の生活状態でないと、
こんな徹夜のイベントなんか、行けない。
働いてたら、俺は、行ってないと思う。
もう、そんな体力ねえし。
だから、昼間、寝れないけど、少し、横になってから、
夕方出かけたよ。
新木場で降りるの、1年前の「ワーハピ」以来だな。
夕方から、動くのって罪悪感があるわ。
しかも、働いてないのに、遊びに行く。
でもね、いつも、いいようにとることにしてんだけど、
オールできれば、夜勤の仕事にもつけるでしょ?
これをポジティブととらえるか、都合のいいと
とらえるかは、君に任せるよ。
どっちにしろ、俺にとってはいい事には違いなかったからw

川向うに、「ageHa」はあったよ。

21:00開場のところ、30分くらいに着いたら、列ができてたよ。

この場所はさ、普段は、アゲアゲな「CLUB」だけあって、
ここの乱稚気騒ぎは、まあ、耳にするよねw
まさか、こんな事でもないと、来なかったと思うわw


21:00ちょっと過ぎに、開場したと思う。
なんかさあ、驚いたことに、入り口でまずは、
番号順に呼ばれるでしょ?
そんで、呼ばれたら、そこで、チケ見せて中はいんべ?
そしたら、奥の、エントランスの中に入るときに今度は、
身分証明書提示、、、しかし、
チケには何も名前も
書いとらんから何を
チェックしとるか、
???????だよ!

おまけに、また、更に、ホールに入るときに、
男女に分かれて、所持品含めて、更には、
ボディーチェックだよ、、、。
並んでる途中のアナウンスで、「飲食物、傘お持ちの方は、
ロッカーへ入れてください!」
はあ?俺、常備薬もってってたから、ペットボトルあっから、
列抜けて、すぐ後ろのロッカーにバッグごと入れたよ。
で、再度、並ぶ。
なんかよう、見た目も、自衛隊にいそうな奴がよ~、
所持品全部、皿に出せ、と。
ここだよ、驚いたのは、財布の中、
カードから、小銭入れまで、
中、全部見られたよ。
このさ、300回くらい、
ライブ行ってる男が
初めて体験したこと。
おまけに、両手挙げて、体中キモチEほど触られたよw
で、パンツのポケにあった常備薬を上から触りながら、
「これ、何です?出してもらえます?」
「あ、これは、精神安定剤です。」
「えーと、薬もダメなんで、ロッカーに。すいません。」
はああああああああああ
???????
こんなアホな事あんのか?
俺、触られながら、「仕事の関係で行ったけどさ、何これ?
米軍基地や自衛隊の中に入る以上に厳しいじゃん?」
やつは、無言だったね。
しゃあねえから、ロッカー開けて薬入れるふりして、
ソックスの中に入れて、並びなおしたよ。
おいおい、俺、出来そこないの
ヤクの売人かよ?
で、も一度並んで、さっきのまた出そうとしたら、
OKはもらったんだが、焦ったことにチケがねえ!
「あのさあ、ちょっと、戻っていい?」
「いいですが、また、お並びいただかないと、、」
ま、そりゃ、そうだ。で、列の真ん中くらいに、
踏みつけられた俺のチケ発見!
ほっとして、3回目並ぶ。
並ぶの趣味じゃないんだけど、、、。
昼休憩の少ない時間に、
行列つくってるラーメン屋に
並ぶ奴の気が知れねえ~~w
何、入場まで、
30分もかかってんだし!

そこ過ぎて、手前の部屋を通った奥に、
かなりでかいホールがあったよ。
ああ、もう、すんげえ、埋まってる!
が、こういう時、いつも思うんだが、一人って便利w
がんがん、前に行ける。
したら、もう、一発目始まるとこだった。
はい、今回もセトリは、一切なしです!
そして、記載されてる時間も、「タイムテーブル」の
まんま、記入してるだけですから。
まあ、でも、そんなに、狂いはなかったような。
①「武藤昭平withウエノコウジ」
(STAGE2)(22:00~22:40)

さーせん!
頭しか、撮れませんでしたw
ここ、撮影OKか、ハッキリしてなかったんでw
俺にとっては、3回目のお二人w
相変らず、二人とも、酒で始まり、酒で終わりましたw
ネタも、酒ネタ多しw
思いっきり、自信のあるとこで言えば、やった曲の中には、
「Kirin's Neck]
「Amiga Amigo」
「Mariachi Brothers」
「Englishman in New York」(Stingのカバー)
は、確実にありましたwww
聴くたびに、このアコギ2本でのPUNKが、かっこよくて、
ドンドン好きになっていってるw
2人のとぼけたMCもおもろいわw
ほんと、オープニング・アクトには、もったいないわw
逆にいうと、やっぱ、オープニング大事だからね。
会場を一気にあっためなきゃなんないからねw
②「田中知之(FPM)」
(STAGE2)(22:40~23:00)

今は、「FPM」名義になった、
元「FANTASTIC PLASTIC MACHINE」ていう、
エレクトロニカ・ユニットをやってる田中氏。
自分の持ってるさまざまなアーティストのアレンジや
リミックスで、海外でも有名。
実際の御姿観るのも初だったので、嬉しい限りw
超アゲアゲなレコードかけて、DJ始めたから、
この間に、トイレと、ビールと散策だと思い、
「ageHa」の中、うろつくw

外の屋外に、夏は水着で入れるプールのある
「WATER」サイドでは、並行してずっと、DJたちが、
入れ替わり立ち代わり、音楽を流していた。

だから、ここで盛り上がる人たちって、ライブやってる
アーティストが好みじゃない場合来てたのか?
たまに、異様に盛り上がってたよw
ビール片手に戻ると、なんか、噂では、「TRF」の
ユキさんが、でてたらしい、、、見のがした、、。
③「「田中知之(FPM)X
KenKen (RIZE)
ATSUSHI (DRAGON ASH),
青木ケイタ(The Man)」
(STAGE2)(23:00~23:30)

田中知之氏はそのまま、ベースに「RIZE」から「KenKen」、
バリトン・サックス&フルートに「The Man」の「青木ケイタ」、
パフォーマーに「DRAGON ASH」の「ATSUSHI」。
田中氏がかける、R&Rレコード上から、アドリブで
それぞれが、音を重ねていくっていう、ちょっと
ジャズ・アプローチ的なサウンド・フリクション!
まさかのパフォーマーだったからねww
何か、珍しかったねw

おまけに、シーナ&ロケッツの「レモンティー」や、
NIRVANAの「SMELL Like a Teen Spirit」がかかっても、
なんか、別物に聴こえんだよw
すげえなあw
てか、TLDJの俺は、ものホンのDJやってみたくなったよw
スーパー・ユニットだからね、会場盛り上がってたよw
④「THE HIATUS」(STAGE1)
(23:40~0:30)

このバンドはね、実は、音も直前にYOUTUBEで少し
観たくらいの接し方しかしてなかったの。
知ってた事と言えば、活動休止中のバンド「ELLEGARDEN」の
「細美武士」氏がたちあげたバンドであり、先に好きに
なってしまった「ウエノコウジ」が「ミッシェル」の後に、
加入してたと言うことくらい、、、。
でも、「STAGE1」のが、メイン・ステージなんだけど、
すぐに、観客が5割増しになったよw
こんなに、人気あんだ~~~~~~!?
って感想。
さっきまでのウエノさんは、ベースとして、
無口になったよw

率直に言うとですなあ、まあ、今、けっこう、若手の
バンドにありがちな、なんか、可愛いKBの音が特徴で、
ダイナミズムにあふれたオルタナ。
「EMO」って言う、メロディが綺麗なPUNKの一種。
俺はね、もちっと、シンプルだと思ってたんだが、
物凄いサウンドの構築感は相当なものだったね。
分厚い音で、が、しかし、ドラマチック!
UKの「MUSE」の影響がもろ出てたけど、自分らで
昇華してる!
この手の音が苦手な(MUSEは好き)
おれさえも、唸らされた
進化したロックだね。
ボーカル、ギターのフロントマン、細美武士氏の
声、ギター・プレイが鍵になってるね。
⑤「横道坊主」(STAGE2)
(0:40~1:20)

いやあ、しばらく前から、友人にCDを勧められて、
何枚か聴いてたんだけど、いやあ、聴くたびに
よくなってくんだよw
この日も、一発目のギターの
音で、しびれた!
これだよ!これ!
これが、パンク!

ギター、ボーカルの、リーゼントの今井秀明さんは、
一度、鶴川仁美隊長のライブの対バンで、
「MMS」という、もう一つのバンドの時に、聴いたし、
ご挨拶もしましたw
おそらく本人は、覚えてないとは思うがw
あ、その写メは、「鶴川さんとのあれこれ」コーナーに
あると思うよ、メイビーww

でもねえ、今井さん、フォローしていただいて
申し訳ないんですが、オッサンになってから、
聴いてるんで、曲名覚えられません、、、。

しかし、マジで、パンクスどもは、待ってたと思う。
だいたいが、気付いたら、この日の主役、
「ISAMU KATAYAMA」氏が、
ステージ前というか、
俺の真ん前にきて、拳を
振り上げ始めたくらいだからなw
これには、俺も、感動!!!

だから、自分は、ワザワザ、ステージわきに移って、
撮らせて頂きましたw

ステージ上では、次から次へと、カッケー、パンクが、
ARENA全体を切り裂いてたぜ!

これは、今井さんのためにw
ファンを後ろから観た事ないでしょう?w

ボーカル、ギターの中村義人さんは、なかなか、
アジるのがうまいねw
もちろん、ステージ・アクションも決まってるし!

こんなにファンが燃え上がってたんだよ!
この日以来さ、次に出てくる、「STREET BEATS」の
ダサさが、頭から離れないんだけどwww
やってる音楽は、かなり近いもんだと思うよ?
だけどねえ、「横道坊主」はねえ、
自分らの音に最高地区、いや、
再構築してんだよね。
そこが、次のバンドと、全く違うのだよw
「S,,,」はね、っつうか、あの手のバンドは、
「THE CLASH」の後は、「THE MODS」がいれば沢山なんだよ。
アマチュアじゃねんだからよ。
ご参考までに!
つうことで、前編、終了させて頂きます!
次号は、近日中に!
メイビー!w
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さ、また、ブレーキ効かずに、
突っ走っちゃったライブだよ~!
あのねえ、前回の「TABOO」も、そうだけど、今回も開始が
超遅くて、ほんとね、自分の健康状態との相談だった
わけだけど、その前日に、月一の病院行って、前回、
不安感を減らす薬を少し、長めに効くやつに代えて
もらたんだけど、この1か月、今度は、副作用で、
眠くない時が無くなっちゃって、毎日、何もする気が
起きなくなっちゃったんだね。
で、それを股、戻してもらたら、もうね、即効で、
なんとか、その真夜中に向けて、行動することができたよw
そして、表題の
「イサム カタヤマBACKLASH NIGHT
One Decade and A Half」
に参戦しました!


「革ジャンの侍」の異名を持つ、
皮革デザイナー、
「ISAMU KATAYAMA(片山勇)」氏の
ブランド「BACKLASH(バックラッシュ)」の
15周年イベント!
この場を借りて、
おめでとうございます!

さ、でてくるアーティストが、好きなのばっかりなので、
初のオールにチャレっちゃったよw
(↑チャレンジしたという意味。だったら、初めから、そう書けw)
行く前日に、このイベントに参加しますとツイで
表明すると、当日の朝、メンションが、こんなことに
なってたので、慌ててリプ返しましたww





その朝、ご本人がツイってたように、この日のイベントの記事が
「朝日新聞」に載ってたよw
改めて、すげ~な~と感慨深くなる。

さて、正直言って、こんな今の生活状態でないと、
こんな徹夜のイベントなんか、行けない。
働いてたら、俺は、行ってないと思う。
もう、そんな体力ねえし。
だから、昼間、寝れないけど、少し、横になってから、
夕方出かけたよ。
新木場で降りるの、1年前の「ワーハピ」以来だな。
夕方から、動くのって罪悪感があるわ。
しかも、働いてないのに、遊びに行く。
でもね、いつも、いいようにとることにしてんだけど、
オールできれば、夜勤の仕事にもつけるでしょ?
これをポジティブととらえるか、都合のいいと
とらえるかは、君に任せるよ。
どっちにしろ、俺にとってはいい事には違いなかったからw

川向うに、「ageHa」はあったよ。

21:00開場のところ、30分くらいに着いたら、列ができてたよ。

この場所はさ、普段は、アゲアゲな「CLUB」だけあって、
ここの乱稚気騒ぎは、まあ、耳にするよねw
まさか、こんな事でもないと、来なかったと思うわw


21:00ちょっと過ぎに、開場したと思う。
なんかさあ、驚いたことに、入り口でまずは、
番号順に呼ばれるでしょ?
そんで、呼ばれたら、そこで、チケ見せて中はいんべ?
そしたら、奥の、エントランスの中に入るときに今度は、
身分証明書提示、、、しかし、
チケには何も名前も
書いとらんから何を
チェックしとるか、
???????だよ!

おまけに、また、更に、ホールに入るときに、
男女に分かれて、所持品含めて、更には、
ボディーチェックだよ、、、。
並んでる途中のアナウンスで、「飲食物、傘お持ちの方は、
ロッカーへ入れてください!」
はあ?俺、常備薬もってってたから、ペットボトルあっから、
列抜けて、すぐ後ろのロッカーにバッグごと入れたよ。
で、再度、並ぶ。
なんかよう、見た目も、自衛隊にいそうな奴がよ~、
所持品全部、皿に出せ、と。
ここだよ、驚いたのは、財布の中、
カードから、小銭入れまで、
中、全部見られたよ。
このさ、300回くらい、
ライブ行ってる男が
初めて体験したこと。
おまけに、両手挙げて、体中キモチEほど触られたよw
で、パンツのポケにあった常備薬を上から触りながら、
「これ、何です?出してもらえます?」
「あ、これは、精神安定剤です。」
「えーと、薬もダメなんで、ロッカーに。すいません。」
はああああああああああ
???????
こんなアホな事あんのか?
俺、触られながら、「仕事の関係で行ったけどさ、何これ?
米軍基地や自衛隊の中に入る以上に厳しいじゃん?」
やつは、無言だったね。
しゃあねえから、ロッカー開けて薬入れるふりして、
ソックスの中に入れて、並びなおしたよ。
おいおい、俺、出来そこないの
ヤクの売人かよ?
で、も一度並んで、さっきのまた出そうとしたら、
OKはもらったんだが、焦ったことにチケがねえ!
「あのさあ、ちょっと、戻っていい?」
「いいですが、また、お並びいただかないと、、」
ま、そりゃ、そうだ。で、列の真ん中くらいに、
踏みつけられた俺のチケ発見!
ほっとして、3回目並ぶ。
並ぶの趣味じゃないんだけど、、、。
昼休憩の少ない時間に、
行列つくってるラーメン屋に
並ぶ奴の気が知れねえ~~w
何、入場まで、
30分もかかってんだし!

そこ過ぎて、手前の部屋を通った奥に、
かなりでかいホールがあったよ。
ああ、もう、すんげえ、埋まってる!
が、こういう時、いつも思うんだが、一人って便利w
がんがん、前に行ける。
したら、もう、一発目始まるとこだった。
はい、今回もセトリは、一切なしです!
そして、記載されてる時間も、「タイムテーブル」の
まんま、記入してるだけですから。
まあ、でも、そんなに、狂いはなかったような。
①「武藤昭平withウエノコウジ」
(STAGE2)(22:00~22:40)

さーせん!
頭しか、撮れませんでしたw
ここ、撮影OKか、ハッキリしてなかったんでw
俺にとっては、3回目のお二人w
相変らず、二人とも、酒で始まり、酒で終わりましたw
ネタも、酒ネタ多しw
思いっきり、自信のあるとこで言えば、やった曲の中には、
「Kirin's Neck]
「Amiga Amigo」
「Mariachi Brothers」
「Englishman in New York」(Stingのカバー)
は、確実にありましたwww
聴くたびに、このアコギ2本でのPUNKが、かっこよくて、
ドンドン好きになっていってるw
2人のとぼけたMCもおもろいわw
ほんと、オープニング・アクトには、もったいないわw
逆にいうと、やっぱ、オープニング大事だからね。
会場を一気にあっためなきゃなんないからねw
②「田中知之(FPM)」
(STAGE2)(22:40~23:00)

今は、「FPM」名義になった、
元「FANTASTIC PLASTIC MACHINE」ていう、
エレクトロニカ・ユニットをやってる田中氏。
自分の持ってるさまざまなアーティストのアレンジや
リミックスで、海外でも有名。
実際の御姿観るのも初だったので、嬉しい限りw
超アゲアゲなレコードかけて、DJ始めたから、
この間に、トイレと、ビールと散策だと思い、
「ageHa」の中、うろつくw

外の屋外に、夏は水着で入れるプールのある
「WATER」サイドでは、並行してずっと、DJたちが、
入れ替わり立ち代わり、音楽を流していた。

だから、ここで盛り上がる人たちって、ライブやってる
アーティストが好みじゃない場合来てたのか?
たまに、異様に盛り上がってたよw
ビール片手に戻ると、なんか、噂では、「TRF」の
ユキさんが、でてたらしい、、、見のがした、、。
③「「田中知之(FPM)X
KenKen (RIZE)
ATSUSHI (DRAGON ASH),
青木ケイタ(The Man)」
(STAGE2)(23:00~23:30)

田中知之氏はそのまま、ベースに「RIZE」から「KenKen」、
バリトン・サックス&フルートに「The Man」の「青木ケイタ」、
パフォーマーに「DRAGON ASH」の「ATSUSHI」。
田中氏がかける、R&Rレコード上から、アドリブで
それぞれが、音を重ねていくっていう、ちょっと
ジャズ・アプローチ的なサウンド・フリクション!
まさかのパフォーマーだったからねww
何か、珍しかったねw

おまけに、シーナ&ロケッツの「レモンティー」や、
NIRVANAの「SMELL Like a Teen Spirit」がかかっても、
なんか、別物に聴こえんだよw
すげえなあw
てか、TLDJの俺は、ものホンのDJやってみたくなったよw
スーパー・ユニットだからね、会場盛り上がってたよw
④「THE HIATUS」(STAGE1)
(23:40~0:30)

このバンドはね、実は、音も直前にYOUTUBEで少し
観たくらいの接し方しかしてなかったの。
知ってた事と言えば、活動休止中のバンド「ELLEGARDEN」の
「細美武士」氏がたちあげたバンドであり、先に好きに
なってしまった「ウエノコウジ」が「ミッシェル」の後に、
加入してたと言うことくらい、、、。
でも、「STAGE1」のが、メイン・ステージなんだけど、
すぐに、観客が5割増しになったよw
こんなに、人気あんだ~~~~~~!?
って感想。
さっきまでのウエノさんは、ベースとして、
無口になったよw

率直に言うとですなあ、まあ、今、けっこう、若手の
バンドにありがちな、なんか、可愛いKBの音が特徴で、
ダイナミズムにあふれたオルタナ。
「EMO」って言う、メロディが綺麗なPUNKの一種。
俺はね、もちっと、シンプルだと思ってたんだが、
物凄いサウンドの構築感は相当なものだったね。
分厚い音で、が、しかし、ドラマチック!
UKの「MUSE」の影響がもろ出てたけど、自分らで
昇華してる!
この手の音が苦手な(MUSEは好き)
おれさえも、唸らされた
進化したロックだね。
ボーカル、ギターのフロントマン、細美武士氏の
声、ギター・プレイが鍵になってるね。
⑤「横道坊主」(STAGE2)
(0:40~1:20)

いやあ、しばらく前から、友人にCDを勧められて、
何枚か聴いてたんだけど、いやあ、聴くたびに
よくなってくんだよw
この日も、一発目のギターの
音で、しびれた!
これだよ!これ!
これが、パンク!

ギター、ボーカルの、リーゼントの今井秀明さんは、
一度、鶴川仁美隊長のライブの対バンで、
「MMS」という、もう一つのバンドの時に、聴いたし、
ご挨拶もしましたw
おそらく本人は、覚えてないとは思うがw
あ、その写メは、「鶴川さんとのあれこれ」コーナーに
あると思うよ、メイビーww

でもねえ、今井さん、フォローしていただいて
申し訳ないんですが、オッサンになってから、
聴いてるんで、曲名覚えられません、、、。

しかし、マジで、パンクスどもは、待ってたと思う。
だいたいが、気付いたら、この日の主役、
「ISAMU KATAYAMA」氏が、
ステージ前というか、
俺の真ん前にきて、拳を
振り上げ始めたくらいだからなw
これには、俺も、感動!!!

だから、自分は、ワザワザ、ステージわきに移って、
撮らせて頂きましたw

ステージ上では、次から次へと、カッケー、パンクが、
ARENA全体を切り裂いてたぜ!

これは、今井さんのためにw
ファンを後ろから観た事ないでしょう?w

ボーカル、ギターの中村義人さんは、なかなか、
アジるのがうまいねw
もちろん、ステージ・アクションも決まってるし!

こんなにファンが燃え上がってたんだよ!
この日以来さ、次に出てくる、「STREET BEATS」の
ダサさが、頭から離れないんだけどwww
やってる音楽は、かなり近いもんだと思うよ?
だけどねえ、「横道坊主」はねえ、
自分らの音に最高地区、いや、
再構築してんだよね。
そこが、次のバンドと、全く違うのだよw
「S,,,」はね、っつうか、あの手のバンドは、
「THE CLASH」の後は、「THE MODS」がいれば沢山なんだよ。
アマチュアじゃねんだからよ。
ご参考までに!
つうことで、前編、終了させて頂きます!
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メイビー!w
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「冷牟田竜之 presents ESCARGOT in Taboo」( 9月6日)②大江慎也編
はい、後編DEATH!!!
実は、今回、ライブとしては、珍しい趣向で、
ドレスコードがありましたw
2TONE SKAに合わせて、ブラック&ホワイト!
自分は、黒のポロに、黒に近いジーンズ、そんで
ライブの時は、足が疲れないようにスニーカーで
行ってたのを革靴出してきて、それ、履いてきましたw
しかし、何から何まで、いつものようなライブと
違う顔が、どんどん出てきましたw
そういうわけで、記事もブラックバックが通常だから、
文字は、ホワイトに近づけてみましたが、
お気づきで?w

②DJ「イマイアキノブ」

暮れにあった「冷牟田50周年」の時も、DJとして
参加してたなw
元、「THE BIRTHDAY」、「ROSSO」のイマイさん。
大方、俺もぴんと来ないような、渋いロックをかけ、
たまに、昭和歌謡っぽいの回してたw

ほんとね、タンタンとレコードを回すんだよ。
ま、ほとんどのDJは、無言かもしれんが、
憲章さんは、たまに歌っちゃうし、踊っちゃうし、
まあ、人それぞれですなあw

さ、いよいよ、登場DEATH!!!
日本ロック界のレジェンド!
③「大江慎也」(THE ROOSTERS)

しかし、自分のTLでも、これだけ神格化された
日本のロッカー、そうそういない。
ちなみに、俺の性格上、いろんな音楽の趣味の人たちが
いるので、けして、大江慎也氏にかたよってるわけではない。
お~い!誰か~、セトリねえの~?w
ちと、待ってて、ちょっくら、ネットで探してくら~!
その間、休憩してる大江慎也氏!w
その貫禄たるや、廻って来てた写メで見てた以上!


お待たせ!
いやあ、1時間くらい、探して一人だけ、
曲名のっけてる方、おいででしたが
セトリまでいってなかったので、
だったら、むしろ、俺の方が覚えてるなとw
ええと、これも、うろ覚えなんで、
多少違うかもしれないのと、
セトリにはなってません、、、足からZOO(あしからず)!
一発目は、
「ドゥ・ザ・ブギ」
で、いきなり、ぶっ飛ばしてくれたよ!
「THE MAN」と、ガラッと客層変わって、
前にいるの野郎どもになっちまったw

一曲ごとに、ギター代えるんだよw
「ガールフレンド」
俺には、これ、たまらんかったな。
やっぱ、若い時の恋を思い出したりなんかしてw


「CASE OF INSAINITY」
あのころの、NEW WAVEの香りが漂う名曲!

「ロージー」
おそらく、日本で最も早い時期のSKAじゃないかな?
これ、嫌いな人いないはず!
もう、大江さんのギターのカッティングばかり、
観てたよw

「恋をしようよ」
ほんと、最近の大江さんを知らない俺にとって、
感激というか何というか、
これも、「や~りたいだけ!」
ホール突き破っちゃったから!
俺は慌てて直しに、、
あるわきゃねえしw

バックバンド、つけてなくて、
ギター一本の完璧なるソロだから、
まるで、路上ライブ見てるようだったねw
だって、ステージの周り、段差がなくて
その周りをみなで囲んでんだもんw
「カモン・エブリバディー」
言わずもがな、エディ・コクランのカバー。

「どうしようもない恋の唄」
ほとんど、ファーストからだねw
ギターのさあ、カッティングが、ものすげえ
はえええええんだよ(←こんくらいw)

「フール・フォー・ユー」
大江さん自身がもう、いっちゃってる感じw
なんだか、恰幅のいいギターのうまいオッサンから、
ドンドン、ロックンローラーの
顔になっていくのを俺はみのがさなかったぜ!

ラストかなと思わせたナンバーは、
「テキーラ」!
基本インストでしょ?
あの「テキーラ~!」の掛け声だけが、
ホールに響き渡るんだよ!
おそらく、往年の女性ファンの人たち、
その凄さに、笑ってた!!ww

最期は、時間押してんのに、もう1曲って言ってやった
「MONA」
とにかく、野郎どもの声で大合唱だからねw
大江さんにも、しびれたよ。

正に、「ロックンロールに酔いまくり~♪
(ロージー)」だよ!
そんで、このハコのなんだか、出来そこないなとこは、
大江さん、バックステージじゃなくて、観客の中を
すいません、て言いながら、帰ってったよ。
全く、回り制止するスタッフもいねえし、、、、怒!
大江さん観たのも、馬路、
30年ぶりくらいだなあw
すっかり、変わっちゃったし、
昔はさ、友人とさ、
「大江、病気になっちゃったらしいぜ」
とか言ってたのが、それに
似た様な病気に
自分もなっちまったし、、、。
長い年月を感じざるを得ないね、、、。
でも、「ROOSTERS」も復活だし、
ほんと、喜ばしいことだよ。
大江さん、最高でしたよ!
ありがとうございました!
冷牟田さん自身、「THE ROOSTERS」が
いなけりゃ音楽やってなかったってね。
さて、ほとんどの人たちは、まだ、朝まで続くDJタイムを
楽しむために、残ってたが、なるべく帰れるとこまで
帰りたいシンデレラは、店を後にしたのであった。

元来た、通路を通り~の

涼しい外へ。
0:30頃の南青山。
馬路、すずしかったなw

大森駅までは、辿り着いたから、そこから歩く。
歩いて25分ほどかな?
流石に腹減ったから、こんな物食ったりなんかしてw

真夜中に、「ジャーマン通り」で、自撮りしてるオッサンw

月光に当たると、
疲れがまるわかりだなww
うんにゃ、蛍光灯!w
最近さ、YOUTUBEも貼れない、禁止タグ入ってんの
増えたから、ダメもとで探したら、
この映像の持ち主、鶴川さんを「御大」と
崇めていらっしゃる「一英」さんのだったw
こっから、すいませ~~ん!
使わしてくださ~い!w
(多分、読んでるだろうしw)
俺ならではの、おまけw
このことを鶴川仁美隊長に報告しました!w

ま、こんな感じです。
隊長、同じ時期、東京にいたんですw
FBで自分でのっけてましたからw
「UN」でも、一緒にやった、仲の良い2人の
バトル・ロッカーズが、東京で密談してたかどうかは、
俺にもわからんもんw
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実は、今回、ライブとしては、珍しい趣向で、
ドレスコードがありましたw
2TONE SKAに合わせて、ブラック&ホワイト!
自分は、黒のポロに、黒に近いジーンズ、そんで
ライブの時は、足が疲れないようにスニーカーで
行ってたのを革靴出してきて、それ、履いてきましたw
しかし、何から何まで、いつものようなライブと
違う顔が、どんどん出てきましたw
そういうわけで、記事もブラックバックが通常だから、
文字は、ホワイトに近づけてみましたが、
お気づきで?w

②DJ「イマイアキノブ」

暮れにあった「冷牟田50周年」の時も、DJとして
参加してたなw
元、「THE BIRTHDAY」、「ROSSO」のイマイさん。
大方、俺もぴんと来ないような、渋いロックをかけ、
たまに、昭和歌謡っぽいの回してたw

ほんとね、タンタンとレコードを回すんだよ。
ま、ほとんどのDJは、無言かもしれんが、
憲章さんは、たまに歌っちゃうし、踊っちゃうし、
まあ、人それぞれですなあw

さ、いよいよ、登場DEATH!!!
日本ロック界のレジェンド!
③「大江慎也」(THE ROOSTERS)

しかし、自分のTLでも、これだけ神格化された
日本のロッカー、そうそういない。
ちなみに、俺の性格上、いろんな音楽の趣味の人たちが
いるので、けして、大江慎也氏にかたよってるわけではない。
お~い!誰か~、セトリねえの~?w
ちと、待ってて、ちょっくら、ネットで探してくら~!
その間、休憩してる大江慎也氏!w
その貫禄たるや、廻って来てた写メで見てた以上!


お待たせ!
いやあ、1時間くらい、探して一人だけ、
曲名のっけてる方、おいででしたが
セトリまでいってなかったので、
だったら、むしろ、俺の方が覚えてるなとw
ええと、これも、うろ覚えなんで、
多少違うかもしれないのと、
セトリにはなってません、、、足からZOO(あしからず)!
一発目は、
「ドゥ・ザ・ブギ」
で、いきなり、ぶっ飛ばしてくれたよ!
「THE MAN」と、ガラッと客層変わって、
前にいるの野郎どもになっちまったw

一曲ごとに、ギター代えるんだよw
「ガールフレンド」
俺には、これ、たまらんかったな。
やっぱ、若い時の恋を思い出したりなんかしてw


「CASE OF INSAINITY」
あのころの、NEW WAVEの香りが漂う名曲!

「ロージー」
おそらく、日本で最も早い時期のSKAじゃないかな?
これ、嫌いな人いないはず!
もう、大江さんのギターのカッティングばかり、
観てたよw

「恋をしようよ」
ほんと、最近の大江さんを知らない俺にとって、
感激というか何というか、
これも、「や~りたいだけ!」
ホール突き破っちゃったから!
俺は慌てて直しに、、
あるわきゃねえしw

バックバンド、つけてなくて、
ギター一本の完璧なるソロだから、
まるで、路上ライブ見てるようだったねw
だって、ステージの周り、段差がなくて
その周りをみなで囲んでんだもんw
「カモン・エブリバディー」
言わずもがな、エディ・コクランのカバー。

「どうしようもない恋の唄」
ほとんど、ファーストからだねw
ギターのさあ、カッティングが、ものすげえ
はえええええんだよ(←こんくらいw)

「フール・フォー・ユー」
大江さん自身がもう、いっちゃってる感じw
なんだか、恰幅のいいギターのうまいオッサンから、
ドンドン、ロックンローラーの
顔になっていくのを俺はみのがさなかったぜ!

ラストかなと思わせたナンバーは、
「テキーラ」!
基本インストでしょ?
あの「テキーラ~!」の掛け声だけが、
ホールに響き渡るんだよ!
おそらく、往年の女性ファンの人たち、
その凄さに、笑ってた!!ww

最期は、時間押してんのに、もう1曲って言ってやった
「MONA」
とにかく、野郎どもの声で大合唱だからねw
大江さんにも、しびれたよ。

正に、「ロックンロールに酔いまくり~♪
(ロージー)」だよ!
そんで、このハコのなんだか、出来そこないなとこは、
大江さん、バックステージじゃなくて、観客の中を
すいません、て言いながら、帰ってったよ。
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大江さん観たのも、馬路、
30年ぶりくらいだなあw
すっかり、変わっちゃったし、
昔はさ、友人とさ、
「大江、病気になっちゃったらしいぜ」
とか言ってたのが、それに
似た様な病気に
自分もなっちまったし、、、。
長い年月を感じざるを得ないね、、、。
でも、「ROOSTERS」も復活だし、
ほんと、喜ばしいことだよ。
大江さん、最高でしたよ!
ありがとうございました!
冷牟田さん自身、「THE ROOSTERS」が
いなけりゃ音楽やってなかったってね。
さて、ほとんどの人たちは、まだ、朝まで続くDJタイムを
楽しむために、残ってたが、なるべく帰れるとこまで
帰りたいシンデレラは、店を後にしたのであった。

元来た、通路を通り~の

涼しい外へ。
0:30頃の南青山。
馬路、すずしかったなw

大森駅までは、辿り着いたから、そこから歩く。
歩いて25分ほどかな?
流石に腹減ったから、こんな物食ったりなんかしてw

真夜中に、「ジャーマン通り」で、自撮りしてるオッサンw

月光に当たると、
疲れがまるわかりだなww
うんにゃ、蛍光灯!w
最近さ、YOUTUBEも貼れない、禁止タグ入ってんの
増えたから、ダメもとで探したら、
この映像の持ち主、鶴川さんを「御大」と
崇めていらっしゃる「一英」さんのだったw
こっから、すいませ~~ん!
使わしてくださ~い!w
(多分、読んでるだろうしw)
俺ならではの、おまけw
このことを鶴川仁美隊長に報告しました!w

ま、こんな感じです。
隊長、同じ時期、東京にいたんですw
FBで自分でのっけてましたからw
「UN」でも、一緒にやった、仲の良い2人の
バトル・ロッカーズが、東京で密談してたかどうかは、
俺にもわからんもんw
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