鳥井賀句氏のお店「SOUL KITCHEN」で「CRAZY COCKS」(9月18日)
言葉が
遅れて
聴こえますが
ワタクシの雨風呂も
1週間から、10日遅れで、
書かれております。
何故なら、昨日も書いたように、今月は、イベント行きすぎな
ものでして、順番に書き残さねば、記憶が、より一層
あやふやになりかねないからDEATH!!!
9月18日(水)に、新宿、二日続けて新宿、にある、
あの有名なロック評論家の
鳥井賀句氏が経営してるという
「SOUL KITCHEN」に向いました。
場所がわからんもんだから、
Yahoo!りましたよw
俺は、GOOGLEらないのw

鳥井賀句氏と言えば、いろんな、世界的アーティストに
インタビューして、ロック雑誌に寄稿したり、
レコードのライナーノーツ書いたりしてたのは、
知ってたがまさか、「東京ROCKERS」の時代に、
自らも、バンドを率いて、その嵐の中にいただなんて、
おまけに、ジョニサンやINU等々のプロデュース、
知らなかったなあ、、、、。

そうか、「OPEN MIKE」っていう催しなのねw
出演者も自ら希望して出るのね?


少し前に登場した、ツイ友のバンド、
「THE CRAZY COCKS」
のマサキが、只でいいから来ない?
って言うからね。


丁度いい時間に着いて、その店のドアを開けると
まだ、出演者皆が、順番を決めていたw
で、「どうすりゃいんだ?」って聞くと、
「あ、しばらく待ってて。」と。
「外?だよねw」
何故なら、出演者で満員御礼だったからさw
そうか、なんだよ、足だりいのに、と思いつつ、
店の地下の階段へ続くフェンスがあるので、
そこで待つようにしてたんよ。
そしたら、近くに同じく待ってるような2人のうちの1人が
「あの~、ジュンさんですよね~?
あ、自分、いつも、ツイで相互
フォローしてるタカです。」
「あ、あ~~、タカね~!初めましてw」
「TLで観てるから、すぐわかりますねw」
「ははw会う人会う人にそう言われるw」

時間が、決ったらしく、マサキが出てきて、
皆で少し話してたが、時間が来たようで、
「初めから観る?」って言うから、
「あ、俺は、何でも観たい派だからw」
タカ君は、出演時間に合わせてくることに。
しかし、中はね、ライブハウスというより、
スナックみたいな感じで、ビールを頼んだら、
なんと、奥で「鳥井賀句」氏が、
用意して、出演者の手を
伝って、俺ンとこ着たよw
むふw
賀久さんの作ったビールw

あ、作ってはいないねw
①「ウタツブ餡心」

一番手は、このイケメンのソロ・アーティスト。
すごい、まじめな感じで、ギター弾きながら、
フォーク調の歌を歌ってた。
途中、ブルースハープではなく、ハーモニカを
吹いてたのに、皆、驚いてたw
そうか、この場所ってえのは、例えば、初めて、
人前でやってみたいとか、そういう人のための
場所なんだなと察した。
失敗しても、そこにいる人たちが、
微笑ましく、聴いているんだ。
とても、あったかい世界。

が、終わった後の彼への、賀句さんの言葉は
厳しかったよ。
愛情はあったけどw
「もうちょっと、練習しないとな。」
店のマスターのが強いって、初めてかもw
②「ヨウ(戸川庸平)」

この青年は、ピアノの弾き語り。
いきなり、「SEX」をテーマにした曲をやったかと思うと、
「樹海」をテーマにした、おどろおどろしい歌をやったり、
「ドラえもん」のテーマをネガティブに歌ったりと、
趣向がおもしろいw

そして、やる前は、このように、前振りの話題から
始まるんだけど、これが、また、漫談みたいなんだw
本人には、漫談家になった方がいんじゃないの?
って言っといたw
ピアノ漫談ねw
かなり、笑わせてもらいましたよw
はい、庸平さんへのお仕事のご用命は↓

③「momoko」

彼女は、ビックリしたのは、俺の横に座ってて、
同じく、観客だと思ってたんだが、出演者だったの!
ほのぼのとした、癒し系(本人談w)で、
しかも、アコギでサンバ、ボサノバやるんだけど、
聴いてて心地よかったw
40歳で、サンバに目覚めて、それから、
ギター初めて15年ですってよ、奥さん!
尊敬します。
さてと、
どの段階で入ってきたか、わからんので、
この辺に差し込んどくかw

前回お伝えした通り、マサキと共に、
ツイ友だったミユさんが、現れる。
あ~、ツイはね、やめちゃったんだよねw

にゃろ~、
いちゃいちゃしやがってwww
そして、この店のスタッフさんは、他の仕事も
やってるらしく、遅れてやってきた。

④「斉藤まり子 & きょうすけ」

「THE CRAZY COCKS」の
ユウイチの頭が
俺の視線の先を邪魔してる、、、。
どうしてくれんだ、
ヘヘイ、ベイべ~♪

このお二人は、R&B、SOULをやってましたよw
まり子さんの明るさがとても、素適でしたw
スティービー・ワンダーのカバーしたりね。

出演者に共通して言えんのは、かっこつけてなくて、
自分たちが音楽を楽しんでるってとこだなあ。
みなね、4~5曲なんだけど、のびのびとしてたよ。
ステージ終えて、客席に戻る、まり子さん。
気付けば、壁には、俺の神の一人である
キヨシロウのポスターがあるじゃないかっ!w

はい、まり子さんにスマイル
頂きましたあ~w
スマイル¥0

わかんねえだろうなあ、
若い子にw
「MAC」で最近まで、
笑顔¥0で売ってたんだよw
俺も大学ん時、「上野広小路店」
(←今は、その場所にはない)
で、仏頂面¥0で売ってたよw
月見バーガー¥0で
売ってくんねえかなww
まり子さんの告知DEATH!!!


出番前のマサキとw
不思議だよな。
まだ、2回目だよ、会ったのw

もう、ほんとに、昔からのダチみたいw
⑤「THE CRAZY COCKS」

トリにきたのが、「クレコク」DEATH!!!
V,G 郡司雄一
B 小林正樹
G 呉純一
01.「SET ME FREE」

彼らは、ベースにMODがあるので、タイトルも
「THE KINKS」から、もらったんだと、
勝手に思ってるw
この曲、音もシャキシャキしてて、好きだなw
02.「サヨナラムーンライト」

う~ん、純一さん(次からは、ジュンイチ~!と呼ぶからw)
入ってよかったね。
やっぱり、音の厚みが違ってくるわ。
03.「Butterfly (dedicate to Megumi)」

ユウイチはねえ、やっぱ、2回目だし、しかも、
元々、ツイ友でもないのに、もう、
「ジュン」「ユウイチ」の仲だからww
顔もいけてるけど、歌がさ、暑い、いや、熱いんだよ!
松岡修三くらいw
いい声してるよ。
04.「Lonley man」

これは、俺のために書き下ろされた曲、、
って、違うわっ!w
ROCKってさ、
何が必要だと思う?
魂だよ!
魂入ってんだよ!
05.「Bluesが輝くなら」

俺はね、TL見てるとわかると思うけど、
ほんとのBLUESは苦手なんだよね。
ああ、でも、これは、そんなにBLUES,BLUES
してなかったね。
06.「アノ娘の瞳」

マサキが、ふてぶてしいから、荒くれな音かというと、
全くそんなことはない。
基本的に、繊細な線上に立っている。
そこが、UKっぽい感じなんだな。
ファンのお二方DEATH!!!

はい、最期にみなで記念撮影DEATH!!!

それでは、おつかれ~した!
いつも、どんなライブも俺、先に帰らねば
ならぬから、その後の乱稚気騒ぎには
参加できないのDEATH、、、、、。
あ、しまった!
賀句さんと、2ショット撮るの忘れた!w
憲章さんに続いて、ROCK評論家シリーズ
出来るはずだったのにww
ウ~ララ~、、、。
はい、「THE CRAZY COCKS」の告知DEATH!!!


マサキ、ユウ1、ジュン1、これでオッケー農場かあ?
間違ってたら、訂正するぞ。
これから、1時間以内ニナ・ハーゲン!
まだ、5人だった時のだけど、貼っといたよ~w
そして、また、送ってくれた写メは、
閲覧してくだされw





遅れて
聴こえますが
ワタクシの雨風呂も
1週間から、10日遅れで、
書かれております。
何故なら、昨日も書いたように、今月は、イベント行きすぎな
ものでして、順番に書き残さねば、記憶が、より一層
あやふやになりかねないからDEATH!!!
9月18日(水)に、新宿、二日続けて新宿、にある、
あの有名なロック評論家の
鳥井賀句氏が経営してるという
「SOUL KITCHEN」に向いました。
場所がわからんもんだから、
Yahoo!りましたよw
俺は、GOOGLEらないのw

鳥井賀句氏と言えば、いろんな、世界的アーティストに
インタビューして、ロック雑誌に寄稿したり、
レコードのライナーノーツ書いたりしてたのは、
知ってたがまさか、「東京ROCKERS」の時代に、
自らも、バンドを率いて、その嵐の中にいただなんて、
おまけに、ジョニサンやINU等々のプロデュース、
知らなかったなあ、、、、。

そうか、「OPEN MIKE」っていう催しなのねw
出演者も自ら希望して出るのね?


少し前に登場した、ツイ友のバンド、
「THE CRAZY COCKS」
のマサキが、只でいいから来ない?
って言うからね。


丁度いい時間に着いて、その店のドアを開けると
まだ、出演者皆が、順番を決めていたw
で、「どうすりゃいんだ?」って聞くと、
「あ、しばらく待ってて。」と。
「外?だよねw」
何故なら、出演者で満員御礼だったからさw
そうか、なんだよ、足だりいのに、と思いつつ、
店の地下の階段へ続くフェンスがあるので、
そこで待つようにしてたんよ。
そしたら、近くに同じく待ってるような2人のうちの1人が
「あの~、ジュンさんですよね~?
あ、自分、いつも、ツイで相互
フォローしてるタカです。」
「あ、あ~~、タカね~!初めましてw」
「TLで観てるから、すぐわかりますねw」
「ははw会う人会う人にそう言われるw」

時間が、決ったらしく、マサキが出てきて、
皆で少し話してたが、時間が来たようで、
「初めから観る?」って言うから、
「あ、俺は、何でも観たい派だからw」
タカ君は、出演時間に合わせてくることに。
しかし、中はね、ライブハウスというより、
スナックみたいな感じで、ビールを頼んだら、
なんと、奥で「鳥井賀句」氏が、
用意して、出演者の手を
伝って、俺ンとこ着たよw
むふw
賀久さんの作ったビールw

あ、作ってはいないねw
①「ウタツブ餡心」

一番手は、このイケメンのソロ・アーティスト。
すごい、まじめな感じで、ギター弾きながら、
フォーク調の歌を歌ってた。
途中、ブルースハープではなく、ハーモニカを
吹いてたのに、皆、驚いてたw
そうか、この場所ってえのは、例えば、初めて、
人前でやってみたいとか、そういう人のための
場所なんだなと察した。
失敗しても、そこにいる人たちが、
微笑ましく、聴いているんだ。
とても、あったかい世界。

が、終わった後の彼への、賀句さんの言葉は
厳しかったよ。
愛情はあったけどw
「もうちょっと、練習しないとな。」
店のマスターのが強いって、初めてかもw
②「ヨウ(戸川庸平)」

この青年は、ピアノの弾き語り。
いきなり、「SEX」をテーマにした曲をやったかと思うと、
「樹海」をテーマにした、おどろおどろしい歌をやったり、
「ドラえもん」のテーマをネガティブに歌ったりと、
趣向がおもしろいw

そして、やる前は、このように、前振りの話題から
始まるんだけど、これが、また、漫談みたいなんだw
本人には、漫談家になった方がいんじゃないの?
って言っといたw
ピアノ漫談ねw
かなり、笑わせてもらいましたよw
はい、庸平さんへのお仕事のご用命は↓

③「momoko」

彼女は、ビックリしたのは、俺の横に座ってて、
同じく、観客だと思ってたんだが、出演者だったの!
ほのぼのとした、癒し系(本人談w)で、
しかも、アコギでサンバ、ボサノバやるんだけど、
聴いてて心地よかったw
40歳で、サンバに目覚めて、それから、
ギター初めて15年ですってよ、奥さん!
尊敬します。
さてと、
どの段階で入ってきたか、わからんので、
この辺に差し込んどくかw

前回お伝えした通り、マサキと共に、
ツイ友だったミユさんが、現れる。
あ~、ツイはね、やめちゃったんだよねw

にゃろ~、
いちゃいちゃしやがってwww
そして、この店のスタッフさんは、他の仕事も
やってるらしく、遅れてやってきた。

④「斉藤まり子 & きょうすけ」

「THE CRAZY COCKS」の
ユウイチの頭が
俺の視線の先を邪魔してる、、、。
どうしてくれんだ、
ヘヘイ、ベイべ~♪

このお二人は、R&B、SOULをやってましたよw
まり子さんの明るさがとても、素適でしたw
スティービー・ワンダーのカバーしたりね。

出演者に共通して言えんのは、かっこつけてなくて、
自分たちが音楽を楽しんでるってとこだなあ。
みなね、4~5曲なんだけど、のびのびとしてたよ。
ステージ終えて、客席に戻る、まり子さん。
気付けば、壁には、俺の神の一人である
キヨシロウのポスターがあるじゃないかっ!w

はい、まり子さんにスマイル
頂きましたあ~w
スマイル¥0

わかんねえだろうなあ、
若い子にw
「MAC」で最近まで、
笑顔¥0で売ってたんだよw
俺も大学ん時、「上野広小路店」
(←今は、その場所にはない)
で、仏頂面¥0で売ってたよw
月見バーガー¥0で
売ってくんねえかなww
まり子さんの告知DEATH!!!


出番前のマサキとw
不思議だよな。
まだ、2回目だよ、会ったのw

もう、ほんとに、昔からのダチみたいw
⑤「THE CRAZY COCKS」

トリにきたのが、「クレコク」DEATH!!!
V,G 郡司雄一
B 小林正樹
G 呉純一
01.「SET ME FREE」

彼らは、ベースにMODがあるので、タイトルも
「THE KINKS」から、もらったんだと、
勝手に思ってるw
この曲、音もシャキシャキしてて、好きだなw
02.「サヨナラムーンライト」

う~ん、純一さん(次からは、ジュンイチ~!と呼ぶからw)
入ってよかったね。
やっぱり、音の厚みが違ってくるわ。
03.「Butterfly (dedicate to Megumi)」

ユウイチはねえ、やっぱ、2回目だし、しかも、
元々、ツイ友でもないのに、もう、
「ジュン」「ユウイチ」の仲だからww
顔もいけてるけど、歌がさ、暑い、いや、熱いんだよ!
松岡修三くらいw
いい声してるよ。
04.「Lonley man」

これは、俺のために書き下ろされた曲、、
って、違うわっ!w
ROCKってさ、
何が必要だと思う?
魂だよ!
魂入ってんだよ!
05.「Bluesが輝くなら」

俺はね、TL見てるとわかると思うけど、
ほんとのBLUESは苦手なんだよね。
ああ、でも、これは、そんなにBLUES,BLUES
してなかったね。
06.「アノ娘の瞳」

マサキが、ふてぶてしいから、荒くれな音かというと、
全くそんなことはない。
基本的に、繊細な線上に立っている。
そこが、UKっぽい感じなんだな。
ファンのお二方DEATH!!!

はい、最期にみなで記念撮影DEATH!!!

それでは、おつかれ~した!
いつも、どんなライブも俺、先に帰らねば
ならぬから、その後の乱稚気騒ぎには
参加できないのDEATH、、、、、。
あ、しまった!
賀句さんと、2ショット撮るの忘れた!w
憲章さんに続いて、ROCK評論家シリーズ
出来るはずだったのにww
ウ~ララ~、、、。
はい、「THE CRAZY COCKS」の告知DEATH!!!


マサキ、ユウ1、ジュン1、これでオッケー農場かあ?
間違ってたら、訂正するぞ。
これから、1時間以内ニナ・ハーゲン!
まだ、5人だった時のだけど、貼っといたよ~w
そして、また、送ってくれた写メは、
閲覧してくだされw




