JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON -1143ページ目

10月なんだなあ。菅野結以ちゃんとのツイ会話③

「ロッケンロー・サミット2013 渋谷頂上決戦」@渋谷AX (9月23日)後編

はい、合言葉は?w




ロッケンロー!




こちら、「ロッケンロー」配達人の

JUNIOです!


「ロッケンロー・サミット2013

 渋谷頂上決戦」@渋谷AX






じゃ、後編へ凸乳!












⑤「ザ50回転ズ」(17:40~18:10)

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-50kaiten



2004年結成。大阪出身。


V & G ダニー


B & V ドリー


D & V ボギー


このバンドも、今回のお目当ての一つ!


よく、TLでかけてる人多いので、気になってたw


基本的に、俺、気になっても、YOUTUBEで


チェックとかしない人じゃないですかあ?








知るかっ!




まだ、いんのかな、こういう口調の若者w




だから、観るか、CDを中古で買うかして、確認するの。


あ、レンタルで借りりゃいいじゃん?


とか思う人、いるでしょ?


俺、コレクターじゃないですかあ~?







知るかっ!パート2!







そ、失敗しても、手元に置きたい派なの。


でもねえ、長年の勘で、まず、失敗はないねw





そんでね、「50回転ズ」はさ、俺の「理想のロッカー」


から、ずれてるわけだよw


ボーカルの人が、おかっぱでメガネかけて、


あれ、どう見ても、赤塚不二夫氏の漫画に出てくる


「イヤミ」そのものでしょw



ところがなあ、ここが、また、観ないとわからんつうのは、



ライブなんだよ!



彼らも標榜してる「RAMONES」みたいに、シンプルな、


そして短いパンク・ロックの欧州。


なんか、ヨーロッパみたいになってるが、「イヤミ」は


おフランス帰りなので、いいか、このままでw






だめだろっ!




欧州じゃなくて、応酬じゃっ!





しかし、MCも関西弁丸出しで、煽る煽る!


動きも激しいし、いやあ、感動!


ロッケンローは、素適!ってキモチ!


「RAMONES」の「電撃BOP」も最後やってたねw



たぶん、これって、いつもやってんでしょ?



「50回転ズ」ファンの皆様?



超気にいったよ!







⑥「RADIOTS」(18:25~18:55)

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-radiots



「DROOG」と同じく「WiKi」にないからさ、


HPで調べるとだな。


2007年4月結成。

YOSHIYA (V)


HIROMITSU (G & Mandolin & V)


ANTON (B & V )


YUKI (D)


たぶん、ガリゴリのパンク・クレイジーなら、


この手のバンド好きなんだろうな?


俺は初見だけど、そこそこのファンがいるみたいだねw


逆に言うと、今まで、溢れていた会場が、かなり、


スカスカになった瞬間だよ。


音は、ハードコアだけど、よくありがちな、


デスメタルとの境目が曖昧になるサウンドだね。


ファッションは、キメキメのパンクなんだけど、


アジテーションは、宙に浮いてるわ、ステージ・アクションも


ありきたりで、何の感動もない。


だから、ここは、休憩タイム。






⑦「THE NEATBEATS」(19:10~19:40)

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-neetbeats


1997年結成。大阪出身。


V & G  MR.PAN


G & V  MR,LAWDY


B & V  MR.GULLY
 

D & V MR.MONDO


ここからの流れは、2年前の「サミット」と同じだった。


ファッションからして、50年代風なロカビリー・ファッションに


身を包み、懐かしくなっちゃうようなメロのオールディーズな


ロッケンローをやってくれんだなw


以前も書いたと思うけど、リーゼントも清潔で決まってるし、


何しろ、ボーカルのPANさんのMCがめっちゃおもろいわw


前のバンドでスカスカになった会場がまた満員に!


そして、客を乗らせるのも、うますぎる!


曲は真面なのに、



MCが漫才なので、2倍お得感w



オールド・スクール過ぎて、自分には


好みの音楽にはならないけどねw






⑧「ザ・マックショウ」(19:55~20:25)

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-maxtukusho


2002年結成。広島出身。

V & G コージーマック


B & V トミーマック 


D  バイクボーイ


このバンドも、2年前と同じ流れ。


しかし、長くて人気な割に「WiKi」ないのね?w


D の名前がわかんなくて、彼らのFBまで行っちゃったよw



知らなかったんだけど、コージーとトミーは、


敬愛する「The MODS」の「SCARFACE」にいた



「THE COLTS」の元メンバーなのねw




そして、これも、多分、同様の事を書いたと思うんだけど、


彼らも自覚してるように、永ちゃんの「CAROL」や


「COOLS」のフォロワーだねw


極端に言ってしまえば、「CAROL」に、


パンクのフレーバーをちと、ふりかけた感じ?


俺が、大学に入る時分には、東京からは死滅した


「ツッパリ」文化を引き摺ってる男どもの受け皿だねw


横道に逸れるけど、「ツッパリ」って呼称も、


東京でダサイってなってから、大阪で「ヤンキー」として、


爆発的に全国レベルになってたな。


そのころは、もう東京では、元「ツッパリ」は、サーファー


ファッションに衣替えし、もう、前髪はおろしてる頃。




話は「マックショウ」に戻るけど、そのステージは


エネルギッシュで、会場を湧かせていたよ。


個人的に不思議なんだけど、ツイ友の中には、


「THE MODS」ファンが、「マックショウ」ファンも


兼てたりするんだな、これがw


「THE MODS」が、パンク?って人もいたしw


俺からすっと、全くの別物。






さあ、トリDEATH!!!


⑨「ギターウルフ」(20:40~21:20)

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-guitarwolf


1987年結成。

V & G  セイジ(ギターウルフ)


B     UG(ベースウルフ)


D     トオル(ドラムウルフ)

「ギターウルフ」も2年前同様、トリ!


これも、お目当てのバンド!


前回、初めて観てぶっとんだが、今回も、


その轟音のパンク、ガレージにやられたね。


「THE 50回転ズ」同様、「RAMONES」を敬愛しており、


登場の音楽は「RAMONES」!


あ、ちなみに、前回書き忘れたけど、「DROOG」は、


「時計仕掛けのオレンジ」のメインテーマ。


プロレスと同じで登場曲、大事だなあw


いきなり、数少ない知ってるナンバー「環七フィーバー」から


始まった時はなぜか嬉しさいっぱい!


だって、ここ、環七のワキだからw


「ジェット・ジェネレーション」も!


あのサウンドの破壊力と言ったら、凄まじいモノがある。


セイジお得意のギターを銃みたいに、客席に向ける、


あのポーズがたまらない!


今回のこの写メを世界とつながるSNS、IG(インスタ)に


あげると、やっぱ、いいね!が、


世界から来るのが多いんだな。


「少年ナイフ」と共に、早くから世界進出をはかり、


日本より有名な2大バンドなんだろうな?


トオルさんのツイを観てると、常に各国行って


公演してんだもんなw


因みに、「WiKi」を観るとだな、2006年の新宿「LOFT」で


やったライブに、「FOO FIGHTERS」がかけつけたらしいw


そんだけ、世界の、特にアメリカのオルタナに


影響力大きいみたいだねw



ほんと、シメがこのバンドで

幸せだったよ!


「ギターウルフ」ありがとう!


「ロッケンローサミット」ありがとう!



こんだけ出て、3千円代なんて、ありえんだろ?


終わったの21:30だから、約7時間半!


この病のオッサンには、長丁場だったけど、



この企画はやめないでほしいな!


ねえ!「ロッケンローサミット」

の関係者さん!

観てるでしょ?これ?w


お疲れ様でした~~!





やるな!

「ロッケンロー・サミット」!










毎度、ライブ行くと、沢山のバンドのFPが入った


袋をもらうのが常だが、「’N夙川BOYS」のFPは


自ら手に取った。


LINDAさんが、載ってるだけでなく、


彼女が敬愛する「THE CLASH」の


「JOE STRUMMER」のTシャツを着てたからだw

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-linda fp

なんか、うれしw




ところで、その直後、ツイでこのインフォ拾ったけど、


今まで、長い間?短い間?お世話になってきた



「渋谷AX」が来年の春で

閉館してしまうんだと!



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ax heikan



残念DEATH!!!



俺の3つめか、4つ目の住処なのに、、、、。


2番目は、もちろん、土地土地の「MAC」DEATH!!!


来年はどこでやんだろ?



てか、俺、仕事つけて、


生きてるかどうかだなw



笑えwww




ご参考までにw







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「ロッケンロー・サミット2013 渋谷頂上決戦」@渋谷AX (9月23日)前編

ロッケンロー!



こいつが合言葉さ!



待たせたね。




日付は9月だけど、10月に書いてるからね。

調子悪いと書くのしんどくなるからね、、。


また、いつもより、深く潜行してるからさ。




これも、長くなるから、真っ二つにワルからw


 9月23日



「ロッケンロー・サミット2013

 渋谷頂上決戦」@渋谷AX


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-poster



参戦!






14:00開演に間に合わせたのに、「澁谷AX」について、


リストバンドに代えるために並んでたら、既に


中から音がする!



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-gate




後ろの女の子たちも、「何だろうね?DJタイムかね?」


って言ってるから、経験と知識を活かした俺は、



「あ、たぶん、無名の新人バンドとかじゃないかなあ?」



「ああ、なるほど~w でも、あれ?これ、怒髪天ぽくない?」


って隣の友人に話し掛ける。


「DJタイムだよ、だって、名前なかったし。」



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-tike


はい、このチケ、また没収されて、リストバンドへ。


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-list band




中、入るとモニターに

「怒髪天」が映ってるw


はは、はははw


経験・知識、

役に立たなかったの巻!w





覆面オープニング・アクト

0.「怒髪天」(14:30~14:45)


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-dohatuten



実際、出演者のTSに名前乗っ取らん!


でも、ほんとに、オープニング盛り上げてたよ!


このバンド好きな人、俺のTLにも沢山いるねw


だから、そういうファンにとっては、嬉しいプレゼント


だったと思うな!



やるな!

「ロッケンロー・サミット」!






①「爆弾ジョニー」(15:00~15:20)



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-bakudanjohnny



2010年2月結成。

V & G りょーめー


G キョウスケ


B 小堀くん


D タイチ


KB ロマンチック☆安田



名前は知ってたし、「TOKYOFM」の「RADIO DRAGON」でも


たまに聴いてたけど、そんなに刺さらなかったんだけど、



やっぱ、ライブは違うんだよ。


キレキレのパンクをぶっ飛ばしてくれたよ!


面白いのは、ファッション。


ギターは、もろラモーンズな格好なんだが、


左にいるKBは、完璧にMODの恰好なんだよw



そう、度ストレートのパンクというよりは、彼のKBの


おかげで、オリジナルなサウンドにしあがっている。






②「Droog」(15:35~15:55)

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-droog



彼らは、もう、3回目だなw


今、最も粋のいい若手パンク・バンドの一つだねw


この日のお目当ては、これがまず一つ!



2007年結成。大分出身。


V カタヤマヒロユキ


G 荒金祐太朗


B 多田拓斗


D 右田智弘





バンド名は映画「時計仕掛けのオレンジ」に登場する、


不良仲間たちの呼び名から、頂いたそうな。


ボーカルのカタヤマ君は、グラマラスなメイクを


いつも、してる。


ピストルズや、ストゥージーズやらのパンクの原点を


もろ被りして、それ彼らなりに昇華している。


最近出した「JOHNNY & VICIOUS」なんて、まんまだけど、


この日もやったけど、マジでかっこいいとしか


言いようがない!


「ロックンロール以外は全部ウソ」も


よかったなあw



ステージも観てて、動きに無駄がなく、ある意味、美しい。








③「THE BOHEMIANS」(16:10~16:40)

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-bohemians



2004年結成。山形出身。


V 平田ぱんだ


G ピートりょう


B 星川ドントレットミーダウン


KB 本間ドミノ先生


D チバ・オライリー(と無法の世界)a.k.a ジャン




この名前の付け方が、、、


自由だよねw



ボヘミアンズも、一昨年の「サミット」で観てるな。


その時も、思ったのが、吉川晃司がボーカルの


パンク・バンドだってこと。


今回も、それを想起させてくれたわけだけど、


前ほどチャラい感が減って、成長したなと思ったね。


ポップで聴きやすいしさw







④「N'夙川BOYS」(16:55~17:25)

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-nsyuku



はい、このバンドはお初でしたが、お目当ての一つ!


FMで聴いてから、いや、あれだ!


IG(インスタ)で誰かが、紅一点のリンダさんの


写真をUPしてたのを観て、好みの顔なんで


興味持ち始めたのが、最初だっ!



2007年2月結成。兵庫県出身。


まずは、バンド名読めなかったんだど、


「ンしゅくがわぼーいず」と読む。


ここでね、他のバンドと違うメンバー紹介しなきゃ


ならないんだけど、驚いたことに、



このバンド、3人とも、

ヴォーカルとれるし、

ギター弾けるし、さらには、

ドラムできんだよ!!!



恐るべし!

ンしゅくがわ!!!



リンダdada ( G & V & D )そして現役トップモデル!


      ドラムとボーカル多目!


マーヤLOVE (G & V & D )


      ボーカルとギター多目!


シンノスケBOYs (G & D )


      メインはギターなんだけど、ボーカルもやる



で、マーヤさんと、シンノスケさんの2人は、


2年前の「サミット」で観た「KING BROTHERS」


としても、活動してる。


そのバンドは、自分の範疇外だったけど、


このバンドは、やはり、リンダさんがいるから、


化学変化を起こしてんだな。



でさ、ベースはサポートも入らないんだよw


リンダさんが、ボーカル、ギターするために、前へ出ると、


シンノスケさんが、ドラムに入ったり、


リンダさんと、シンノスケさんが前に出てると、


マーヤさんが、ドラムに入ったりと、、。




すごい!

こんなバンド観た事ない!




しかも、音はポップなパンク、オルタナ。


聴きやすいし、観てて楽しいし、


リンダさんは、何やってもかわええしw



てか、リンダさん、関西弁やねんw




若いオナゴの関西弁ええなあw


自分、何、観に行ってんw



大好きな「プラネット・マジック」とか、


「ミッドナイト・エンジェル」やってくれて、


嬉しかったわw


また、観たいと思わせるバンドやなw


いや、本まにw



この日は、ワシはこんな感じやったでw

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ore




「DROOG」のピンズ買ったでw


$JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-droog badge



そして、ここ何か月も、そのバンドからリツイされたり、


ファヴォられたり、忙しいでw


仕事で忙しくなりたいでw


笑うとこやでw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-retui


てか、何でワシ、関西弁やねんw


また、TO BE,,,めんどうや、


続くでw


生きとったらなw



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「日比谷野音90周年記念10円コンサート」 1969Rock'n Hibiya Revival②

「日比谷野音90周年記念10円コンサート」

1969Rock'n Hibiya Revival


じゃ、続き!

ダ~ウナ~も続く~よ~、

ど~こま~で~も~♪




前回、説明を省いてしまいましたが、この記念事業は、


この日比谷野音を「ROCKの聖地」にした、


元々の、1969年9月22日の「ニューロック・ジャム・コンサート」


を44年ぶりに、同じく9月22日に、当時と同じ「10円」で


復活されたのだった。


当時の発起人は、成毛滋、ミッキー吉野だったそうな。




だからね、「野音」「野音」て一口に言っても、


こういう歴史があんだね?






18:15.

⑦「サンボマスター」

$JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-sambo


サンボマスターがでてきたら、


会場の四分の一が、立ち上がったよ!


老若男女それぞれのごひいきがいる中で、


四分の一なら、大きいよね。


だって、それまでは、チラホラしか立ってなかったもの。


V & G 山口隆


B 近藤洋一


D 木内泰史



ボーカル、ギターで作詞曲も担当してる山口さんの


あふれんばかりの、MCとシャウトで、それまでの


会場をひとつにした。


自分はね、TVドラマ「電車男」が、2005年に秋葉を舞台に


やってる頃、まだ、秋葉で働いてたから、まあ、その時の


テーマ曲 「世界を変えさせておくれよ」の入ったCDは


1枚持ってるんですが、うん、確かに、この日も、


これ熱かったなあ!


だが、そのCDはね、個人的な趣味だけど、それしか、


気にいらなかったのよ、、、、。



そんな俺の耳が見放したバンドがさ、


ライヴは超かっこいいんだよ!


こういう事って、あんだよねw


ベーシックなとこで、俺の中で、


「ROCKERは、スマートでクールじゃなきゃいけない」


って言うのがあんだよね。


そこからも、もれてんだけど、また、書くけどさ、


CDじゃ、分からん事も沢山あんだよな。


彼らの、パワフルな魂は、CDからじゃわからない。


そいつが、ライブ・バンドだ!



フ~!俺っていい事言う~w



お次は、ある方面じゃ、スーパー・バンドだよ!


18:35

⑧「カイキゲッショク」
JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kaiki2



これも、パンフを読む戸棚~、


2009年に結成。


V  「HIRΦ」 (ex.RISING SUN)と


V & G  パンク・ロックの「MOTOAKI」を核に、


G  ラウドロックの「K-A-Z」(SADS ,VAMPS)


V ヒップホップの「ZEEBRA(キングギドラ)」


V ミクスチャー・ロックの「JESSE(RIZE)」


D ビジュアル系の「Chargeeeeeexxx(OMEGA DRIPP)」


Machine Perform デジタル・ロックの「nOKS(Hybreed)」


V ハードコアの「TxBONE(DUST)」


等々が集結した時は、普段とは違うパフォーマンスを


フェイス・ペイントをしながら、


ミュージック・パイレーツに変身する、、、



ここで、省かれたメンツをYahoo!ると、


B 「YOSHI(BREDREN)」


Visual Director 「PECCHINI」



だと!

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kaiki3


うむ。凄そうなメンツなのはわかる。


が、それぞれ、何ナノか?


「MOTOAKI」って人は、兄に「RADIOTS」のヨシヤ。


「SOBUT」結成時のギタリスト。川村カオリと「SORROW」を


結成し、並行して活動。そして、カオリさんと結婚。


何々、それだけでも、スゲーなw

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kaiki4



「JESSE」は、もちろん、「CHAR」さんの息子さんねw



「ZEEBRA]は、いろんな、アーティストと、コラボしてる


ラッパーだから、聴こうとしなくても、FMで、たまに


かかるし。

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kaiki6


「K-A-Z」さん、「SADS」「VAMPS」だから、清春の相棒だよねw



あとは、ちょいと、調べようがww


しかも、上に書いたように、「SLIPNOT」みたいに


フェイスメイクだから、誰が誰だかwww



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kaiki8


しかし音はね、前回に出てた「mil9」に


近いオルタナだったね。


「リンキン・パーク」や、「リンプ・ビズキット」の


ような、「へヴィー・ロック」!!!


めちゃ、かっこよかった!


やっぱねえ、各界の猛者が集まるとこうもなるんだな


って感想!


それそれ、メンバーの動きが、ステージ縦横無尽なんだけど、


それが、堂にいってるとでも言おうか、


安心して観てられるって言うか、


その音楽自体もね、「リンキン」とかより、


かなり、好きかも!!!


ああ、俺より、おじさんの人たちに説明すっと、


今の「HEAVY ROCK」って呼称のジャンルは、


「FUNK ROCK」に、より一層シンセが重要な味付けに


なってるもので、昔言ってた「HARD ROCK」の亜流みたいな


奴とまったく、別物なんだよw



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kaiki9


マジで、今回、2つ目の収穫を得たぜ!


DISCOチックなトラックの最期の曲は、もう超かっけー!








さて、それが終わると、

もう、MCの近田さんは


端っこの方から、


「みんな~、次はもう、

分かってるね~?だーれだ~?」


観客のまとまった瞬間!


「チャ~~~~!!!」


さすがに、少し、間が合って、

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-makuma


我が高校の先輩、

「CHAR」さんの登場だ!

19:15

⑨「CHAR」


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-char1



ようやく、この日が来た!


散々、ツイや、雨風呂で「CHAR」さの事を「CHAR」先輩と


呼んできたが、まあ、高校が同じだから、


あ、その記事もあるよw



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-char2 micky


が、しかし、それにも書いたんだけど、若いころは、


パンク、ニューウェーブ系に行ってしまったので、


それと、反対の性格を持つ音楽、要はギターテクを


必要とする音楽、「BLUES」、「JAZZ」、「FUSION」


「HARD ROCK」、「HEAVY METAL」は、苦手だったのね。


よって、好みの「CHAR」先輩の音楽はデビュー時の


歌謡ロック時代だから、その後の本格的な「BLUES ROCK」


は、興味なかったのねえ。


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-char3

さすが、「CHAR」さん、かなりの観客を


総立ちにさせたよw


ん?かなり、だから、総立ちではないかw


まあ、それに近いと思っておくれw



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-char4



最期の曲は、恥ずかしながら、唯一知ってて、


好きな「SMOKEY」やってくれたよ!w


カラダの中を電流が走ったね~!


俺は、これ聴くために来たんだ!ってねw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-char5


その美しいギターの音色は、既に夜になってた


日比谷の夜を心地よくさせてたよ。




CHAR先輩(←鼠先輩じゃないからw)が


終ると、最期のセッティングと共に、


BGMが流れる!







なんと!



「きゃりーぱむ、きゃりーぱみゅぱん、

 いや、きゃりーぱみゅぱみゅの

『ファッション・モンスター』!


で、裕也さんの声だけ、聴こえる。


「あ、間違えました!w」



間違えるわきゃないw


わざとらしさ、俺の文章並!w



そして、あらためて、暗闇の中に響く、


69年前後のロックの名曲がかかる。


レッド・ツェッペリン「ロックンロール」


ジャニス・ジョップリン「サマータイム」


プラスティック・オノ・バンドの、、、、わからんw


エルビス・プレスリーの「ブルー・スエード・シューズ」


で、そのまま、「ブルー・スエード・シューズ」を


歌いながら、登場したのは、もちろん!




20:00

⑩「内田裕也

 &トルーマン・カポーティR&R BAND」


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-yuuya kurayami


V 内田裕也

バックバンドは、G 三原康可 を中心とする

「トルーマン・カポーティR&Rバンド」


感慨深いのは、これも、1年以上、ツイで会話させて


頂いてる三原さんのプレイがようやく観れたことだ!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-yuuya1


歌った曲は。


ジョン・レノン「パワー・トゥ・ザ・ピープル」


「コミック雑誌なんかいらない」


裕也さんと言っても、オリジナルな音は、詳しくない。


だから、これはやってほしかったw


アニマルズ「朝日のあたる家」


うむ、なかなか、渋かったよ。


初めは、三原さんのギターだけで、歌い


途中から、リズム隊が入ってくる。


しびれたね。



ジミ・ヘンドリックス「紫の煙」


よおく、観てると、裕也さんは、その都度、


バンドに細かい指示を出してるのがわかる。



オリジナル「長い別れ」


チャック・ベリー「ジョニー・B・グッド」


ナット・キング・コール「ルート66」



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-yuya truman


今年もふしぎな年になったな。


裕也さんを観たのが生まれて初めてなのに、2回も観てる!


あの方はね、音楽というより、俺にとっては


「存在」「象徴」


「ROCK'N'ROLL」のね!



だから、生「ロックンロール!」


は、電撃BOPなんだよねw



すこうしてるうちに、ステージは、1時間くらいは、


要したが、終了に向かったよ。







裕也さん、ステージ終わると、一旦、はけたんだが、


当日の出演者の一部の方々を引き連れて、


ステージに戻り、最期の挨拶でしめくくり。


もう一人のプロデューサーの「湯川れい子」さんも、


ステージ上へ。




JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-zenin1


この時、袖から、「CHAR」さんの横を仲良く出てきた


息子の「JESSE」には、心が名古屋ドーム、


いや、なごんだよw


あんな、父子になりてえw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-zeinin2


裕也さんのいるイベントだから、最期は


こうなると期待してた通りに、皆勢揃い!

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-zeini3



そして、再度のアンコールむなしく


幕は閉じたよ。


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-last


出演者の皆さん、御疲れでした~!


ほんとに、気候も良く、いい夜となりましたあ~!




そして、帰宅したら、湯川れい子さんが、TLに


見つけたので、もう、慣れてるんで普通に声かけましたw

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-yu hiccup


うむ、湯川れい子さんが、「HICCUP PANTHER」を


呼んだのはほんとのようだw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-yuk1


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ore

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-yuk rip


湯川れい子さんは、これでリプもらったの3回目かな?



全部、記事に書いたけどねw



ほんと、いつも(じゃないけどw)、


有名人から、リプくると、もう、何十と


もらってる俺でさえ、嬉しい~~~!!!



いやあ、最後の最後まで気分よかったw




ご参考までにw







すげ!もう、この時のアップされてた!





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CHARさんも、既にこのライブのDVD発売してんだw

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「日比谷野音90周年記念10円コンサート 1969Rock'n Hibiya Revival」①

この冒頭がね、

いつも苦労すんだな。


う~ん、今、ダウナーだから、


思いつかん、、







以前、紙面で、ん?この場合、画面か?


で、招待に当選した事は書いたよね。


まあ、予定外のイベントだねw


9月22日(日)に参戦!



「日比谷野音90周年記念10円コンサート」

1969Rock'n Hibiya Revival


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-hibiyayaon







2時間前くらいに着いたのに、長蛇の列!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-gyoretu



うわ~~、マジか~~!


でも、まあ30分くらいで、交換所に辿り着いたかな?





招待メールを見せて、10円払って、リストバンドに交換してもらう。


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-list2


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-list band



バンドもらったあとは、有楽町駅まで歩き、


そこの「MAC」ですw




駅前にGODZILLA!!!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-gojira



あいだ、日比谷公園全体も、イベントやってて、


「日韓交流おまつり」


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-nixtukanmaturi



かなり、沢山の人出だったねw





腹ごしらえして、開演の16時の20分前くらいに、


会場に戻ると、もう、音が響いている!


パンフをもらい、座席を探すw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-panf



サイドの前の方に陣取ったよ。


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kaijou



しかし、ケツが痛いのが、ちと、気になった。


石のベンチだからねw




開演前なのに、聴こえてたのは、、、、



オープニング・アクト

①「サルサガムテープ」

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-sarusa





RCのカバーで「バラバラ」とか、やってたw


おまけに、びっくしなのは、



女優の「東ちづる」さんが

最期に出てきて、

ボーカルを取ったのね~w


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-azuma tizuru



このバンドは、パンフを読むとだなあ、


かしわ哲氏の呼びかけで、



知的障害者らと結成された、

日本で究極のバリアフリーの

ロック・バンドだと!


そしてNHK「みんなのうた」で

CDデビューしてるそうだ。


素晴らしい!


そして、2011年より、

元ブルーハーツの梶原徹也が

ドラムで加入!



実は、観てる時は、気付いてなかったの。


帰った翌日にパンフを改めて読んだら、そうあったので、


写メを引き伸ばしてみたら、、、、




いたっ!w


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kaji


う~ん、約25年前の

「ブルーハーツ」以来w


変わっとらんw


そして、清志郎やほかの

アーティストにも、愛されて、

オノ・ヨーコさんの前で

「イマジン」も演奏

してるんだって。







②「THE GOLDEN CUPS」

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-m




自分よりも、アニキの方々には、説明いらずだねw


1966年デビュー、GSの時代から出発し、


メンバーの死や、メンバーチェンジを繰り返しながら、


今日までやってきた老舗のロック・バンド。


G & V エディ藩 


B & G ルイズルイス加部


V & D マモル・マヌー


KB & V ミッキー吉野





ミッキーさんは、このイベントの

プロデューサーを湯川れい子さんと、

やってて、しかも今回、

古参のバンドには出ずっぱりw






ボーカルでリーダーだったデイブ平尾、


途中から参加したカーナビーツや、


クリエイションでも活躍したアイ高野、


一時期参加した柳ジョージはもう、天国だ。



さすがに、年季入ってる。


サウンドは、もう、昔のGSのイメージは全くない。


重みがあるハードロックだね。



正直言って、昔のGSのサウンドやってほしかったな。




確かに、みな、俺から、観たら、オジイチャン達w


でも、顔晴れてんだよ。すげーな!


もう、喜んでるのも、俺より上の年代だよw




あんな、ジジイになれっかなw






③「THE M」

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-m




このバンドは、全く知らんかったな。


1968年結成。


B 垂水良道


V 垂水孝道


G 浅野孝巳


D 西哲也



そう、「GODIEGO」の浅野さんがいる!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-m asano



てか、「GODIEGO」に入る前に、このバンドにいて、


2011年の再始動から、このメンバーらしい。







ボーカルの垂水・兄が、いい味出してた。


「もう、歳だから、歌詞、練習しても、忘れちゃうんだよなw」


音はね、サンタナのカバー、


「ブラック・マジック・ウーマン」とかやったりと、


ラテン・フレイバーのロックだったねw




JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-hiro yanagida




これも、最期に、「柳田ヒロ」さんを呼んで1曲。


「THE DOORS」の「ハートに灯をつけて」


彼の名前は知ってたが、詳しくは知らないんで、


Yahoo!ってみると、


フォークの小坂忠と「ザ・フローラル」を結成し、


途中から、細野晴臣、松本隆が加入し、「エイプリル・フール」


に改名だと!


その後、「エディ藩グループ」を経て、


さまざまなアーティストのKB奏者として、活躍してきた!



お~、また、すごい人、観ちゃったよw



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-m haruo




このイベントのMCは、近田ハルオ氏。




昔から、TVの司会とか、ラップグループやってたから、


しゃべりは、どうにいってるw


しかも、昔から、変わらないなw



「THE M」がおワタら、浅野さんと、ミッキーさん、


ヒロさんを真ん中に呼んで、インタビュー。



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-4nin




④「外道」

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-gedo




名前は有名だから、けっこう、観たかったバンドの一つ。


V & G 加納秀人


V & D そうる透


V & B 松本慎二


1973年デビュー。


数回の解散、再結成繰り返し、2010年再始動。


今年は40周年記念アルバム11月6日に出すってさw


実際、観た事も聴いたこともなかったので、


何の先入観もなかったんだが、ステージの奥に


「外道」って書かれた鳥居を配し、しかも、




ボーカルが歌舞伎みたいじゃん!w


昔から、こうなんだろうか?

一瞬、野音じゃなくて、

歌舞伎座にいるかとおもたよw





音はね、、、、最近、TLで嫌いなアーティストを


DISるなとか、言われたもんだから、おとなしくしてんだけど、












この手のハードロックは、嫌いDIS!!!




このイベントほぼ、休憩時間なくて、


まあ、好みでない音の時に、物販で


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-buppan




記念に「10円バッジ」買ったw


10円でよかったw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-10en pins


⑤「HICCUP PANTHER」

 (ヒーカップ・パンサー)


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-hiccup




バンド名、初め何て読むのか、この英語が堪能な、


気がしてるw俺には、「ハイカップ」?


カップが大きいのか?ってエロジジイ入ってたw


でも、バンドが近田さんに紹介されて、でてきて、


その歌い方を聴いたら、一発で了解したよw



エルビスとか、ロカビリーの

ボーカリストがやる歌い方で

一部を裏声でやる、

「ヒーカップ唱法」からきてる。




現役JK(あ、オジサンたちのために、女子高生ですよw)


が、ボーカルで、他の子達は、大学生なのかな?


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-lika


V & G LIKA

B MISAKI


G NATSUKI


D AYAKA


2012年12月結成だから、1年経ってない。


2013年4月、ここ野音で「NAONのYAON オープニング・アクト


争奪オーディションで優勝だってさ!w





見た目もスマートだし、

ファッションもKOOOOOOOL!

サウンドは、パンかビリーだねw

パンかビリーってw

パンとサーカスかっ!

パンカビリーだよ!w

「STRAY CATS」みたいなw


でも、多分、サイコビリーの

「CRAMPS」とかも

影響もらってるんだろうなあw

PUNKからもねw



とにかく、ここまでで、

自分はこのバンドがFAVに


なりました!ww




あんまり気にいっちゃったし、俺がUPしたIGを頼りに、


すぐにフォローしてくれたし、



お話もしてくれたので、

一押しDEATH!!!



勝手に彼女たちの写真、拾ってきましたw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-hiccuppanther



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-hiccup


そして、近々の告知DEATH!!!

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kokuti



この子たちは、来ると思うな~!




⑥「mil9(ミルク)」


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-mil9


2012年3月結成。


彼らも若い。

V Billy

B Sinta

サポートG DR.とKey

ライブにより、人数は変動するってw


ボーカルのBillyは、四国出身で、2007年から


地元で「ドラゴンファクトリーフェスティバル」を


プロデュースしてて、今年は5000人動員したんだと!


おまけに、役者としても、話題のTVドラマや映画に


多数出演してるらしい。


あと、凄いのは、



DEE DEE RAMONEと、日米のツアーに

同行し、彼から3曲提供されて、

この日にも、やってたよ。



パンフには、変則的なサウンドのパンク・バンドと


書かれてるが、この日のステージだけで判断すると、


「レッチリ」みたいな、最近日本でもやっと、


増えてきたような、「FUNK ROCK」


(日本で言うミクスチャー)だったね。


ハードコア寄りの。


何度か、この手のバンド観たけど、やっぱね、


このジャンルは、よっぽどのアビリティがないと、


似通っちゃって、オリジナリティが見えなくなるんだよね。


あ、でも、俺好みかな。


けっこう、かっこよかったw






まあ、若いから、これから、どう化けるかだね。




参考までw







ヤベ!カッケー!w


ステージよりも、こっちのが、ええw






つうことで、また、後編へ、


TO BE CONTINEWDだよw



MAYBE!!!


LOL!!!




あ、前回の9月29日の分は、

「ロックな日々ランキング」


参加者11,162人中、


154位でした!


500アクセス以上超え~~!!



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-154



毎度あり!


しかし、金にならんからな、、、

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ranking yoko


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いっぱい、広告貼ったのに、まだ、


「HICCUP PANTHER」のがないっていうね、、、


待ってます!


インディーズで出てんのかなあ?w