「"Music from U.K." supported by "Visit Britain"」
1000人斬りだっ!
by半沢直樹

言ってないからw
5000人斬りだっ!
byチャーリー・シーン

これは本人曰くw
う、うらやましい、、
俺、JUNIO、遊びながら、
心身を作ってく毎日!
君らねえ、途中から
読んでる人には
きっと、わかんねえだろうな。
新たに読者になった方は、気になるだろうけども、
前に何度か書いてるので、遡ってみてねえw
ほんとね、仕事してないって、辛いもんだよ。
大学生の子供二人いるし、家庭内別居の妻は、
大学病院で看護係長に出世したし、、、。
とりあえず、今は、ライブとかに行ってね、
カラダを動かして、そこで長丁場耐えられるか
試してるわけで。
つうことで、今月は、色々と、予定内外で
有料、無料問わず、動きまくってます。
9月17日(火)には、
これに馳せ参じましたw
「"Music from U.K." supported
by "Visit Britain"」
まあ、いきさつは、いつものように、ツイッターのTLで
「英国政府観光庁」の告知を観てしまったからです。



ん?ユニオンジャックのバッグが当たる?!

ん?「ブランニュー・ヘヴィーズ」と言えば、
UKのASID JAZZというジャンルを
80年代後半に、ジャミロクワイと共に
牽引してきたバンドじゃねえか!

しかも、入場無料!
もう、行くっきゃない!
で、夕方、新宿へ向かい、会場である
「Brooklyn Parlor」
に、この地図を頼りに赴いた!

ああ、もちろん、そこで飲食したら、
高くつきそうだから、土地土地の「MAC」でw
時間、19:30だったよな。
あ、丸井のビルの地下ね。

なんか、表向き、何のアナウンスも、お店の前に
記されてないぞ、、、、。
恐る恐る、
「今日、ここでライブありますよね?」
「はい、あ、では、そちらにお並びいただけますか?」

すぐ、後ろのストゥールに、三名座ってたw
まあ、「ブランニュー・ヘヴィーズ」自体
いつ、くんのか?
マジで、くんのか?
わからないから、もう、流れに任せよう。

20:00くらいには、おひとり様席案内されたよw
全体的には、なんか、このイベントには、
全く関係なく、数名で飲食に来たって感じのお客様たちで

この端っこに、ポツンとある高いテーブルとストゥールの
セットにいる俺はなんなのか!?
と思わせるのに時間はかからなかったよ。
一応、DJブースが見えるとこって言ったら用意してくれた
わけだから、感謝しないとね。
あまり、お金はかけたかなかったが、やっぱ、
何か頼まんとと、ビア~、ビア~ね、を頼んだよ。

レシート立ても、何気におされ~w
お餅蹴り死体~!(←怖いよ!)
いや、お持ちけりしたい~!

落ち着いて周りを見ると、このお店は、

キャッチコピーにもあるように、
「books,eats,bar,cafe,そしてmusic」
裏には、このイベントも載ってたな。

なので、俺の右側には、ずらっと英国関係の本やらCDやら、
雑貨が売ってたよ。
真横にあったTシャツが、このTコレクターの
心を揺さぶるTシャツがあったんだよ。

「時計仕掛けのオレンジ」!
1枚はあんだけど、このデザインのはない。
ああ~、ほしいほしいデイズィーズが~~!
もう、酔っ払って、気を散らすしかない!w
なんだ、しかし、この淡々と過ぎるDJタイムは!w

21:00になって、やっと、DJたちが
挨拶を始めたよ。
それまではもう、愛フォンいじりまくりw
ほんと、愛フォンてコンビニエンス~!
そしたらね、「英国政府観光庁」の女性が箱を持ってきて
「あの~、今日、ブランニュー・ヘヴィーズって言う
UKのアシッドジャズのバンドが来て、サイン入りバッグ
当たるかも知れないので、御名刺か何か、こちらに
入れて頂けますか?」
「あ、自分、そのツイ見て、今日来たんですよ~!」
「ほんとですか~?嬉~いw」
「でも、名刺かあ、、、ないんですよ、、じゃ、何か
メモ切れにでも、名前書いて入れるかな?w」
そんで、メモも手帳も何もなくて、仕方なく出したのが
近所の文具店の割引券w
「じゃあ、これでww」
「すいませんね、使えなくしちゃってw」
いつものように、
「あの写メっていいですか?あの、ブログ書いてるんですが?」
「あ、え、いいですよw じゃあ、こんな感じ?」
「はい、ありがとうございますw」

あ、今、聴くこともあんだ?って思っただろ?
ええとね、個人とか、ま、一般人、展覧会、あと、SNS友には、
一応、撮っていいか、載せてもいいか、聴くのだよw
そして、「英国政府観光庁」の方も、ご挨拶。
「英国政府観光庁」のお姉さんも、
「23時から、抽選やりますので、それまで、
ゆっくり、UKのDJタイムをお楽しみください」
何~!23:00~~!
おいおい、
遅すぎるだろ、、、。
まあ、しかし、デキシー・ミッドナイト・ランナーズの
「ジーノ」や、
スペシャルズの「ゴーストタウン」とか、
たまに、好きな曲かかる。
後は、ほんとに、「ブランニュー・ヘヴィーズ」が来るか?
それまではもう、愛フォンいじりまくりw
ほんと、愛フォンてコンビニエンス~!
さっき、読んだ文みたいでしょ?
スルーしろw
てなこと、やってる間に、「キャ~~~~!」とか、
前のDJブースから聞こえる!
「英国政府観光庁」のお姉さんが、「来ましたよ!」
って言ってくれたので、前に一緒に行く!
わ~~~お!
モノホン!
「BRAND NEW HEAVIES」
ベースのアンドリュー・レヴィと、
ギターのサイモン・バーソロミュー
2人の創始者がやってきた!
初めは、DJたちと話してたので、それを撮らせてもらう。

そしたら、あのお姉さんが撮りましょうか?
って言ってくれたので、こんな感じw


最期は、もみくちゃに、遊ばれてるしw

でね、大きな勘違いをしてたんだが、
少しでも演奏すんのかな?と思ってたら、
あまくはなかったねw
翌日から、「ビルボード東京」で2日間やる
ライブの宣伝で来たんだねw

まあ、でも、いいやw
外タレと、
一緒に写ったのは、
初めてだw
23時の抽選まで折角だから、いようと残ってたら、
もう、22:00に行われちゃって、しかも、一人にしか
当たらないので、当然外れて、帰ることにしたよ。
さらば、「BLOOKLIN PARLOR」の光。

こっちから、上がるんだな。

この日は、気分的に、目立たなくしたかったので、
こんな恰好で、、、、、

うひょ~~~~~!!!
って、するわけないっしょww
ヒョウ耳つけるだけで、アホだからw
こんばんは、
ヒートアップ・パンサーDEATH!!!
そして、「Brooklyn Parlor」って、こんなとこ。


㊟一人で行かない方がいいですw
参考までに☆!
GROOVIN!
Brand New Heavies/Brand New Heavies

¥826
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フォワード/ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ

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何~!23:00~~!
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わ~~~お!
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2人の創始者がやってきた!
初めは、DJたちと話してたので、それを撮らせてもらう。

そしたら、あのお姉さんが撮りましょうか?
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まあ、でも、いいやw
外タレと、
一緒に写ったのは、
初めてだw
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