パーソナルトレーナーおぜきとしあきボディメイクブログ 本物のボディメイクを世界中に! -61ページ目

パーソナルトレーナーおぜきとしあきボディメイクブログ 本物のボディメイクを世界中に!

ボディメイクはファッションのためにするもの。ボディメイクやダイエットを単なるトレーニングや身体作りでなく“ボディメイク&ダイエット=ファッション”でボディメイクするパーソナルトレーナー


ボディメイクすると努力といっても、的外れなことでは残念な結果に終わってしまいます・・・

事実、私はそんな女性を多く見てきましたし、私のところへ駆け込んでこられる女性も多くいます。

・きれいに痩せたい

・モデル体型になりたい

・どんな服でも着こなせる身体になりたい

1つでも当てはまる方は、努力が無駄にならないよう祈ります。

Models Tokyo モデルズ東京渋谷 ボディメイクスタジオ










トップモデルの夏美さんに公式ブログでご紹介していただきました。

2013年三愛水着イメージガール、JJモデル、ヤクルトスワローズの公認サポーター、日本テレビ「ダウンタウンDX」出演、テレビ朝日「日曜芸人 」出演など、ガンガン活躍中のトップモデルの夏美さんは当然Modelsモデルズ東京渋谷のパーソナルトレーニングできちんとボディメイクさていています。だからスタイル抜群なのです。

斎藤夏美オフィシャルブログ

本物は本物のボディメイクを選ばれます。

本物はモデルズModelsしかないわけですから。

まあ当然と言えば当然ですね。



モデル体型なるにはどうしたらいいの?

と仕事柄、良く質問受けます。

ただ痩せるだけではモデル体型にはなりません。

体重減らすだけでもモデル体型にはなりません。

あのトップモデルの洗練されたボディラインの秘密は何でしょうか?

それは頭から足先までつながった直線的なシルエットです。それは骨格の、直線的な関節角度が構成しているものです。結論から言えば、トップモデルのあの洗練された直線的シルエットを構成する骨格の関節角度は、モデル筋から構成されているのです。

骨格関節角度を垂直な関節角度にしていくことこそモデル体型への大前提ともいえます。

具体的方法としてはご存知、関節角度調整トレーニングです。

さて、関節角度調整トレーニングでは、当然ながら、骨盤の前後の傾きだけといった一点だけでは不十分だというのは力学的にも容易に理解できることと思います。足首、膝、首など、複合的に関節角度を調整していくことがポイントとなります。




トップモデルがマラソンに挑戦するため毎日ジョギングしたとしても脚が変な筋肉のつき方により脚の形が悪くなることはありません。

それはなぜでしょう?

その理由は、“モデル身体機能”といわれる身体機能がきちんと備わっているからです。

痩せても痩せてみえない場合が多々あります。

いくら、余分な体脂肪や筋肉がなく、関節角度が整った直線的な骨格があったとしても、

 ・ねじれ反発
 ・ダイアゴナル連動
 ・骨盤のあそび

の身体機能がなければ痩せてみえない・・・という残念なことになってしまいます。

そういう意味でも、

・痩せてサイズは落ちたのに、痩せたといわれない・・・

・痩せたのに、写真写すと痩せて見えない・・・

それにはちゃんと理由があるのです。それは、身体機能解剖学着て視点から、ガチガチした動きのロボット状態だからです。

がんばって痩せたのにボディメイクの最後の仕上げで次第で、痩せたように見えないというのでは努力が無駄になってしまいますね。あなたもそんな状態ではありませんか?

そのためには、ガチガチのロボット状態から、トップモデルと同じようなしなやかな動きができるような身体機能を付加していく必要があります。具体的には、①余分な脂肪や筋肉を減らすトレーニング&②関節角度調整のトレーニングに、

 ・ねじれ反発 
 ・ダイアゴナル連動
 ・骨盤のあそび

という3つの身体機能向上トレーニングを付加していくことになります。

これらのねじれ反発・ダイアゴナル連動・骨盤のあそびという3つのボディメイクに直接影響するボディメイクに特化した身体機能向上トレーニングの身体機能解剖学的概念がないのは、ボディメイクにおいて致命的ともいえます。なぜなら、がんばって痩せたのにボディメイクの最後の仕上げで次第で、痩せたように見えないのですから。

これらの詳しいボディメイク方法を知りたい方はこちら参照を。







今日の渋谷も朝から人で活気溢れています。

そして、ボディメイクスタジオのあるモデルズ東京も活気溢れています。