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パーソナルトレーナーおぜきとしあきボディメイクブログ 本物のボディメイクを世界中に!

ボディメイクはファッションのためにするもの。ボディメイクやダイエットを単なるトレーニングや身体作りでなく“ボディメイク&ダイエット=ファッション”でボディメイクするパーソナルトレーナー

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ある女性の方曰く、

私はモデルでもモデルを目指しているわけではないのですが、やっぱりきれいに痩せたいからModelsモデルズに・・・

本日お話させていただいたModelsモデルズのパーソナルトレーニングご相談の女性の言葉です。

結論から言えば、それは大正解です。

そして、これは堅実な女性ならではの賢いベストな選択だと断言できます。

長年ボディメイク指導させていただいてきた経験からも実質面からも、モデルをお仕事にされている方やモデル目指す方だけでなく、「モデル体型ボディメイク」を考慮する必要があると思います。

モデル体型ボディメイク=モデル筋

といっても過言ではありません。

ダイエットだからといって、バーベル使うBIG3といった筋トレをすればよいのでしょうか?

ボディメイクだからといって、骨盤やインナーマッスルをトレーニングすればよいのでしょうか?

スタイル抜群のトップモデルには一般の人はあまり発達していない筋肉部位、モデル筋というものがあります。トップモデル自身も気づいていない場合が多いトップモデルにしかない筋肉「モデル筋}によって、トップモデルと同じ、「まっずぐボディ」へと関節角度トレーニングしていきます。

モデル体型ボディメイクでは、全体的に余分な脂肪を落とすことしたり気になる部分の形を変えることしたり、姿勢や骨格のシルエットを直線的な関節角度にし「まっすぐボディ」にすることがモデル体型ボディメイクにおいて、これは前提中の大前提となります。






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本日は某雑誌の撮影でモデルの美月さんにボディメイクトレーニングご指導させていただきましたが、さすが大活躍中のトップモデルさんだけあり、完全なまっすぐボディでした。

つまり、頭からかかとまで、関節角度がまっすぐ直線的なのです。細いだけがモデル体型の秘密ではないのです。

恐縮ながらパーソナルトレーナーの私から言わせれば、ボディメイクを、元々、まっすぐボディだからという、生まれつきとか素質のせいにしてはいけません。

素質を作るのも、トレーナーの仕事ではないでしょうか?



上半身より下半身のボリュームが大きい・・・。

上半身がMサイズ下半身がLサイズの女性ががんばって痩せたとしても、上半身がS下半身がMになるだけで、上半身と下半身アンバランスのまま・・・。

女性ダイエットの場合、それでは意味がありません。

Modelsモデルズのパーソナルトレーニング受講の相談されに来られる女性がみなさん言われることです。

それにはどうしたらよいか?

簡単に言えば、

モデル筋 くねくねボディ



















「くねくねボディ」(図左)を、モデルと同じ「まっすぐボディ」(図右)にしなければ、ボディメイクは始まりません。

つまり、これをしないボディメイクやダイエットトレーニングでは意味ないのです。

たとえ、いくら頑張って痩せても、モデルのようなシルエットになったり、きれいに痩せたりはできないのです。

これは物理的に考えても当然の帰結です。

外見のシルエット(体型)とは、骨組みというカラダの中心となる屋台骨の積まれ方(関節角度)が作っています。

そして、その関節角度を決めているのは、筋肉の強さバランスです。

あのトップモデルの洗練されたボディラインの秘密は何でしょうか?

それは頭から足先までつながった直線的なシルエットです(図右)。

それは骨格の直線的な関節角度が構成しているものです。

結論から言えば、トップモデルのあの洗練された直線的シルエットを構成する骨格の関節角度は、一般の方だと眠ってしまっている筋肉部位「モデル筋」から構成されているのです。

骨格関節角度を垂直な関節角度にしていくことこそモデル体型への大前提ともいえます。

この関節角度調整は、骨盤の前後の傾きだけといった一点だけでは不十分だというのは力学的にも容易に理解できることと思います。当然ながら、足首、膝、首など、複合的に関節角度を調整していくことがポイントとなります。具体的には、この直線的なシルエットを構成しているトップモデルに多く見られる「モデル筋」といわれる筋肉部位強化のトレーニングを行います。

もし、あなたが、ボディメイク で、堅実で賢い選択したいのなら、どうすればよいのでしょうか??


今日も多くの女性からパーソナルトレーニング受講希望の女性とお会いしお話させていただきました。

兵庫、奈良、大阪と、わざわざ関西から渋谷に来ていただいた方の集中した一日でした。

ある女性との会話で、

ボディメイクをしようと勧められるままに、ウエアー、トレーニンググローブ、トレーニングシューズと揃えて頑張ったけど・・・

でも思ったような、すらっとしたモデル体型にはならなかった・・・

という会話がありました。

聞くところによると、モデル体型に必須の関節角度トレーニングもきちんとできてなかったようで、もちろん、こうこう、こういう理由でと説明させていただきました。

(モデル体型ボディメイク方法の基礎はこちらを。)
・上半身と下半身のバランス
・モデル体型ボディメイク&ダイエット


そんな中、この女性の話の中で印象に残ったのが、トレーニンググローブについてのことがありました。

まあ、勧められるままに・・・

よくある話ですが・・・、

結論から言えば、女性ボディメイクの基礎を知っている人なら普通は勧めないものです。

トレーニングというと、トレーニンググローブしている方も多いと思います。

本格派ぽく格好つけるのも良いことです。

でも、トレーニング用はけっこうなお値段です。

2000円~3000円するのが一般的で、高いものはは4000~5000円も。

まず問題なのが、グローブ使ってもグリップがいまいちな点。

というか、厳密にいえば、人の手の大きさや厚さはそれぞれなので、既成のSMLでぴったりに合わせること自体無理なものです。

だからグリップがいまいちという結果に・・・。

でも、そもそもトレーニンググローブは、必要あるのでしょうか?

特に女性がダイエットやボディメイクのためトレーニングする場合、必要性はかなり低いと私は思います。

一方で、まめができるからグローブ使う?と反論はできると思います。

これはそもそも、まめができるようなトレーニングしていること自体間違いなのです。

これはフォームが間違っているか種目の選択が間違っているのです。

つまり、そういうトレーニングしていてもダイエットやボディメイクはできません。

考えてみましょう。

手の皮膚と器具との摩擦があるから、まめができるわけです。まめができるほど摩擦があるということは、たとえば5kgのダンベル使っているのに筋肉にはもしかしたら2kgしか効いていない状態です・・。スポーツ目的、精神的鍛練、修行の目的ならよいのですが、少なくとも女性のダイエット&ボディメイクの目的でトレーニングすること考えると、それは根本的に間違っていると考えた方がよいと思います。

たとえダイエットできたとしても、重いものガンガン動かして、カロリー消費多くなったから痩せただけなのです。

代謝を上げて痩せ体質なったわけではありません。

だから永遠に筋トレすることに…。

永遠に筋トレするから、まめができる・・・。

根本的な解決になりませんね・・・。

人の時間には限りがあります。現実問題、トレーニングなんかに多くの時間使っているわけにはいかないと思います。重いバーベルやダンベルばかり何セットもやっているのに、思ったほど身体が引き締まらないと感じている女性は一考してみるか、信頼できるパーソナルトレーナーに尋ねているとよいでしょう。

ラッキーなことに、トレーニンググローブ使って痩せれた女性がいたとしても、それは前述通り、基礎代謝が上がって痩せたというより、違い要因に大きく起因しているか、もしくは、本当はもっと早く効率良く痩せれた可能性が高いと当然ながら考えるべきです。

ここ非常に大事です。

「本当はもっと早く効率良く痩せれた可能性が高い」

なにはともあれ、ボディメイクするなら、賢くトレーニングするのが、賢い女性の選択だと思いませんか?




Modelsモデルズ ファッション ボディメイク パーソナルトレーニング







あなたがボディメイクする目的は何でしょうか?

運動が好きだから?

トレーニングが好きだから?

一番の目的は、どんな服やファッションでも自由に着こなせるボディでいたいからでしゃないでしょうか。

他にはないパーソナルトレーナーおぜきとしあき(尾関紀篤)のボディメイクの大きな特徴は、唯一ボディメイクをファッションとして考えていることです。

“ボディメイク = ファッション”

これは、モデルを多数指導してきたパーソナルトレーナーだからこそできる唯一の特徴です。

これを口でいうのは簡単です。

だれでも口だけなら言えますね。

なぜなら?のボディメイク方法はこちらを参照にしていただければと思います。

ボディメイク方法とは?

運動が好きだから?

トレーニングが好きだから?

色々な目的があって当然ですし、それは否定されるものでがありません。

ダイットしたけど、私が想像している体型にはなれなかった・・・

ダイエットしたけど、脚は細くならなかった・・・

事実、こんな相談が、東京近辺はもちろん、大阪、京都、神戸、名古屋、海外からもからも連日ひっきりなしにModelsに来ています。当然、モデルの方はジムを選ばれるとき、Modelsモデルズを選びます。仕事柄、ボディに関して、堅実で賢い選択する必要があるからです。

もし、あなたが、“ボディメイク = ファッションのため”とお考えで、堅実で賢い選択したいのなら、どうすればよいのでしょうか??