パーソナルトレーナーおぜきとしあきボディメイクブログ 本物のボディメイクを世界中に! -50ページ目

パーソナルトレーナーおぜきとしあきボディメイクブログ 本物のボディメイクを世界中に!

ボディメイクはファッションのためにするもの。ボディメイクやダイエットを単なるトレーニングや身体作りでなく“ボディメイク&ダイエット=ファッション”でボディメイクするパーソナルトレーナー


おかげさまで、1/17深夜1:00、ショップチャンネルに出演させていただきました。私のボディメイクスタジオ“モデルズ”では、パーソナルトレーニングでのボディメイクでは個々の身体に合わせボディメイクをおこなっていきますが、すべての人が、モデルズに来ることができるとは限りません。

ここが本物のボディメイクを世界中に広める使命の私にとっての、ジレンマだったのです。

それを解決するために何かできないか?

その一環として、ボディメイク器具開発というのを長年あたためてきたのです。

それが、第一弾として、モデトレシリーズ“モデルボード”。

モデル筋を使ったボディメイク器具です。


きれいな体型の秘密は、身体の関節角度にあります。トップモデルは、直線的な関節角度。つまり、まっすぐボディ。


外見のシルエット(体型)とは、上記の図のように、積み木が積み重なっている積み木の向き(関節角度)によって構成されています。上記左図は、積み木の向き(関節角度)が「くねくね」、右図は積み木の向きが「まっすぐ」、この違いが外観のシルエットを作り出して体型を成しています。

通常一般女性の場合、カラダを横から見たとき関節角度が、途中途中で前に傾いていたり後ろに傾いてしていて骨格の関節角度が凸凹しています。つまり「くねくねボディ」(図左)なのです。

あのトップモデルの洗練されたボディラインの秘密は何でしょうか?それは頭から足先までつながった直線的なシルエットです(図右)。つまり「まっすぐボディ」(図左)なのです。

つまり、モデルの洗練されたボディラインにするには「くねくね」を「まっすぐ」にしなければ、いくら痩せても、きれいには痩せないのです。「くねくね」を「まっすぐ」にしなければ、痩せても上半身だけとか、脚がきれいにまっすぐ脚にならないとか、ぽっこりお腹が痩せないとか、残念なことになってしまうのです。

図の右と左どちらが、細くすっきりスタイルよく見えますか?

それを解決してくれるのが、モデル筋!

私、パーソナルトレーナーおぜきとしあきの長年のモデル指導経験から、トップモデルには一般人にはあまり存在しない、「モデル筋」の存在が分かっています。これが、まっすぐボディの秘密なのです。これのモデル筋を付ければ、モデル骨格になれ、自動的にモデル体型になります。

モデル筋とは、身体をトップモデルと同じ、“まっすぐボディ“にしてくれる関節角度トレーニング方法のひとつです。身体をトップモデルと同じ土台にしてくれるのが、おぜきとしあきオリジナルモデル筋エクササイズなのです。モデル筋は、おぜきとしあきがパーソナルトレーナーとして長年にわたりトップモデルを多数指導してきたからこそ分かった、オリジナルボディメイクメソッドになります。

モデル筋


これらモデル筋を、個々の身体に合わせ、すべてのモデル筋にアプローチしていくのが、きちんと引き締まったきれいなモデル体型への確実な方法fですし、近道です。

すべてのモデル筋は無理だけど、ひとつだけでもモデル筋を。

的外れなボディメイクでは意味がありません。

何もしないよりは1000倍いい。

モデル筋のうちのひとつ、背中にある脊柱起立筋に特化したのが、今回の商品、モデルボードです。

もちろん、私のボディメイクでは個々の身体に合わせ、これら全てのモデル筋にアプローチするパーソナルトレーニングをおこなっていきますが、すべての人が、モデルズに来られるとは限りません。ここが本物のボディメイクを世界中に広める使命の私のジレンマだったのです。それを解決するために、器具開発というのを長年あたためてきたのです。

それが、第一弾として、モデトレシリーズ“モデルボード”。

ショップチャンネル おぜきとしあき キレイの秘密はサーファースタイル“モデルボード”の番組動画

器具構想に5年、この開発に2年。

このモデルボードで、モデル筋の最重要筋肉部位のひとつ、脊柱起立筋が、すわっているだけで、だれでも簡単にボディメイクエクササイズできる商品です。いまのところ、販売はショップチャンネルさんだけとなっています。

ボディメイクするには、私のスタジオ、モデルズのパーソナルトレーニングがに来ていただくのが一番なのだけど、なんらかの理由で来られないし、少しでもできることから始めたい。上記モデル筋すべてトレーニングするのが一番と分かっているが、モデル筋の一部分でも始めたい方に。

モデル筋詳細についてはこちら。

モデル筋

 

 








今年は70年代ファッション再到来!フレアパンツをかっこよくはけるようボディメイクしてーとS.O.S!

フレアパンツをかっこよく着たいーと、ファッションデザイナーの方からのS.O.S!

トレンドは、70年ファッション再到来というトレンドの傾向。

70年代ファッションといえば、まず思い浮かぶのはフレアパンツ。

ファッションコレクションでも一押のようですね。


フレアパンツ

出典 http://www.fashionising.com/


フレアパンツはフレアパンツで、フレアパンツに似合う体型にするボディメイクのアプローチがあります。ボディメイク対策したボディメイクなら、いきなりがむしゃらに運動したり筋トレするより、無駄がないボディメイクできますからね。

このファッションデザイナーの方、さすがです。

ただ痩せればいいダイエットとか、数値だけ減ったダイエットもいいと思います。

ファッションボディメイクができる唯一のパーソナルトレーナーおぜきとしあきとしては、

“ボディメイク&ダイエット=ファッション”、服に選ばれるのでなく、どんな服でも着こなせるような服を選ぶ体型に、思い通り自在にファッションを楽しむように身体をボディーメイキングするものと考えます。

そして、その要望にこたえられるのは本物のボディメイクでしかできないものです。

つまり、ファッションボディメイクは、パーソナルトレーナーおぜきとしあきのボディメイクトレーニングにお任せしてもらうのがベストですし、唯一の選択肢となります。

さて、フレアパンツ似合うためのボディメイクです。

たまにフレアパンツは、
美脚効果あるといわれたりしています。

まず、ふくらはぎがすっぽり隠せる。

これが美脚効果といわれる所以ではと思います。

確かに隠せること。これは大きいと思います。


しかし、見落としがちな点もあります。

唯一の
ファッションからボディメイクしている、私の専門家視点での分析だと、

太ももが細い人が着れば、さらに太ももが細く見える。

逆に、
太ももが太い人、厳密にいえば太もも前側にボリュームある人が、フレアパンツはくと、さらに太ももが太く見えてしまうという点です。

自分では下半身太り隠せてラッキーと思いつつ、実は下半身太りでも、ふくらはぎだけで、太ももがボディメイクされていないと、逆に太ももを強調していることになってしまっている。。。

これは痛いことだと思います。。。

じゃあ、どうしましょうか~。

太もも痩せするために、太もも動かすトレーニングをやってしまうと、

これも逆効果ということも多々。

もちろん効をきたすこともありますが。

要は、太もも動かすトレーニングにしても、そのさじ加減なのです。

このプロのファッションデザイナーの方、プロはプロに任せるスタンスはスマートな考えだと思います。

ここは、唯一のボディメイク駆け込み寺です。

もう安心してくださいね。フレアパンツ似合うのボディメイクは、お任せを。



S.O.S.です。ラップドレスを着こなしたいですーと、ニューヨーク帰りの40代の女性からのボディメイク相談です。

DIANEvonFURSTENBERG


凹むところ凹んでメリハリに見えるラップドレス。

そのラップドレスの定番といえば、
体に巻きつけるようにして身にまとうラップドレスで一世を風靡したファッションデザイナーのダイアン・フォン・ファステンバーグ(DIANE von FURSTENBERG)のラップドレスです。ニューヨークファッションといえば、ダイアン・フォン・ファステンバーグのラップドレスという印象を作ったほどではないでしょうか。

2014年、ダイアン・フォン・ファステンバーグ(DIANE von FURSTENBERG)がメルセデスベンツファッションウィーク東京2014-15年秋冬コレクションで、我らが日本の誇るトップ中のトップモデルの冨永愛さんが、ダイアン・フォン・ファステンバーグのラップドレスを着こなし、さっそうとランウェイを闊歩した姿は大変印象的でしたね。

富永愛

  出典 Fashion Press

ダイアン・フォン・ファステンバーグといえば、鮮やかできれいなプリント使い、女性らしいラインのラップドレス。

73年、幾何学模様をしたラップドレスを発表。

マンハッタンの7番街に店を出したフォン・ファステンバーグの名を一躍高めたのが1974年に発表した幾何学模様のラップドレスです。

ヴォーグ誌の伝説的な編集長ダイアン・ヴリーランドにラップドレスの先駆けといえるデザインのドレスを見せたところ、ヴリーランドのスタッフからニューヨーク・ファッションウィークへの参加を勧められたのがブレークのきっかけとなり、ニューヨークを中心に大当たり、一世を風靡したとのこと。

ファッションの大先輩からの情報によるとまさに社会現象だったそうです。

私はまだ子供すぎて知りません。

ニーズウィーク誌、ウォールストリートジャーナル誌の表紙を飾り、メトロポリタン美術館にも展示されているそうです。

80年代に流行が終わり、フォン・ファステンバーグはニューヨークからパリに移住し、彼女は80年年代は、ひっそりオーダーメード形式で服をデザインしていたそうです。

1990年代後半に劇的なカムバック。

娘や友人がビンテージ版のラップドレスを着ているのを見たフォン・ファステンバーグは、1997年、ニューヨークに戻り、5番街の高級デパートでラップドレスを売るようになりました。ラップドレスなど時代遅れという声はあったそうですが、デミ・ムーア、マドンナといった有名人がオスカー授賞式にフォン・ファステンバーグのラップドレスを着て登場すると、再び注目を集めるようになります。テレビショッピング・チャンネルにフォン・ファステンバーグ自身が登場してラップドレスを紹介したところ、瞬く間に完売したというエピソードはよく知られています。

いい話ですね。

さて、ダイアン・フォン・ファステンバーグのラップドレスを着こなしたいとのボディメイク要望です。

ダイアン・フォン・ファステンバーグのラップドレス着こなすには、痩せればいいというものではありません。

一方メリハリある女性女性したフェロモンたっぷりの体型でラップドレス着ると、変な表現ですが、男性にこびている印象になります。それぐらいダイアン・フォン・ファステンバーグのラップドレスは、女性らしい身体ラインを強調するパワーがあるのです。

ファッションボディメイク専門家としては、いろいろ細かなアドバイスはありますが、まずは大事な一点、“ぽっこり下腹”

なぜなら、ラップドレスは下腹ぽっこりが、非常に目立つからです。

とくにダイアン・フォン・ファステンバーグのラップドレスは目立つ。

だからといって当然ながら、腹筋運動100回やっても、無駄です。

ぽっこりお腹対策は、背中側にある脊柱起立筋がポイントになるのはボディメイク的には常識中の常識なのはいうまでもありませんが、決め手はそのボディメイクトレーニング方法です。

ターゲットとなる筋肉は分かったとしても、そこへのアプローチ間違えると逆効果になるのがボディメイクの面白さであり怖い部分。

ここの入口間違えると大変!大変!

よかったです。私に真っ先にボディメイク相談していただいて。

あなたはなぜ、ボディメイク、ダイエットをするのでしょうか?ファッションを楽しめる身体にするために、ボディメイクやダイエットをするのです。“ボディメイク&ダイエット=ファッション”、服に選ばれるのでなく、どんな服でも着こなせるような服を選ぶ体型に、思い通り自在にファッションを楽しむように身体をボディーメイキングします。

ボディメイクやダイエットを単なるトレーニングや身体作りでなく、

 “ボディメイク=ファッション”

あなたがこういうお考えなら、モデルボディメイク実績NO.1パーソナルトレーナーおぜきとしあき(尾関紀篤)が唯一の選択です。


連日のようにボディメイク相談がきます。唯一のボディメイク駆け込み寺のパーソナルトレーナーの私としては、いつでもwelcome.

ミドル丈キュロットパンツ履かなくてはならないけどなんか似合わないのよね~、あるモデルさんからSOS!

Culottes

キュロットとは、裾に向かって広がった、ゆったりとした形の、一見スカートに見えるパンツのこと。キュロット【culottes】はフランス語で「半ズボン」の意味。

19世紀後半ヴィクトリア時代に乗馬で女性が馬の背に跨がれるように考案されたのが起源で、長ズボンのように左右に割られているかたちをしています。

ご相談のこのモデルさん、キュロットパンツでもミドル丈着こなせたらファッション性高くなるtとのこと。

ミドル丈のキュロットは確かに難しいタイプ。

もともとダボっとしているものなので、履けないということはないものですが、着こなすとなるとかなり体型を選びます。

それだからこそ、着こなしたい!

しかもミドル丈。

ショートタイプなら脚が細ければ、けっこうサマになりりますが、ミドルとなるとそうはいきません。

さて、モデルボディメイク専門家としてアドバイスです。

ミドル丈のキュロットを着こなすボディメイクの場合、下半身の太さといったサイズに目が行きがちです。

確かに下半身太り解消も大事な点になりますが、それより先に注目すべきボディメイクのポイントがあります。

それはキュロットはいたときの横姿です。

つまり、骨盤の関節角度。

キュロット着こなすときに一番NGなのは、骨盤関節角度が前傾。

つまり骨盤前傾の体型でキュロット着てしまうと、横から見た場合、洗練されたボディラインにならないのです。

残念ながら、この方、しっかり骨盤前傾なのです。

モデルもされているということで、太ってはないのですが、シルエットが骨盤前傾なのです。

体型のシルエットは、骨格の関節角度でできていますから、骨盤に限らず関節角度変えるボディメイクトレーニングしていかないと全く意味ありません。

キュロット着こなすボディメイクは、骨盤前傾をまっすぐにするトレーニングからボディメイクしていくのが、おすすめです。

あなたはなぜ、ボディメイク、ダイエットをするのでしょうか?ファッションを楽しめる身体にするために、ボディメイクやダイエットをするのです。“ボディメイク&ダイエット=ファッション”、服に選ばれるのでなく、どんな服でも着こなせるような服を選ぶ体型に、思い通り自在にファッションを楽しむように身体をボディーメイキングします。

ボディメイクやダイエットを単なるトレーニングや身体作りでなく、

 “ボディメイク=ファッション”

あなたがこういうお考えなら、モデルボディメイク実績NO.1パーソナルトレーナーおぜきとしあき(尾関紀篤)が唯一の選択です。


マーブル柄着たら、なんか変だよーと、S.O.S。

marble マーブル


BALENCIAGAJil Sander3.1 Phillip LimMSGMなどのハイファッションブランドが、このところ、マーブルをモチーフとしたり、ZARAASOS、TOPSHOPなどのファストファッションブランドまでにも、マーブルプリントのアイテムがきているとのこと。

ただ、マーブル柄プリントは、ハッキリ言って太ってみえてしまいますね...。

だから、まずはダイエットして痩せなきゃ...

そうじゃないと、ボディメイク駆け込み寺の私は考えます。

マーブル柄プリントは膨張カラー。その部分はどうしても大きく見えるという事実。

だからこそ、まずは露出部分をすっきりさせるボディメイクが必要なのです。

腕や脚は隠せるとしても、首と脚の露出は仕方ありません。

首は、僧帽筋上部の処理と直線的な背中から首のラインを作るボディメイクが必須。

どんなことでも、入り口間違えると、せっかくの努力が悲しい結果に・・・

ボディメイクも同じ。

入り口間違えると大変です。

せっかくの努力を無駄にしないためにも、賢く堅実にボディメイクするのがよいです。

あなたはなぜ、ボディメイク、ダイエットをするのでしょうか?ファッションを楽しめる身体にするために、ボディメイクやダイエットをするのです。“ボディメイク&ダイエット=ファッション”、服に選ばれるのでなく、どんな服でも着こなせるような服を選ぶ体型に、思い通り自在にファッションを楽しむように身体をボディーメイキングします。

ボディメイクやダイエットを単なるトレーニングや身体作りでなく、

 “ボディメイク=ファッション”

あなたがこういうお考えなら、モデルボディメイク実績NO.1パーソナルトレーナーおぜきとしあき(尾関紀篤)が唯一の選択です。