パーソナルトレーナーおぜきとしあきボディメイクブログ 本物のボディメイクを世界中に! -161ページ目

パーソナルトレーナーおぜきとしあきボディメイクブログ 本物のボディメイクを世界中に!

ボディメイクはファッションのためにするもの。ボディメイクやダイエットを単なるトレーニングや身体作りでなく“ボディメイク&ダイエット=ファッション”でボディメイクするパーソナルトレーナー

時は金なり、ボディメイクも時間の節約?

今週も、おかげさまで、ボディメイク依頼が増えています。

「急げーっ!まだ、夏のイベント間に合う」という方

「この夏には間に合わなくてもいいから、とにかくボディメイクを」という方

「きれいなママになって」という子供の言葉に一念発起した方

「いままで、無駄なことばかりだったかも」という方

「私は、効率悪いこと嫌いだから。ボディメイクも一緒です」という方

色々な方とお話しました。

大丈夫ですよー!全力でお手伝いいたします!(きっぱりっ)

とにかく言えるのは、

短期間で、効率よく、確実に、楽しくボディメイクなら、尾関にお任せ!

尾関ボディメイクは日々進化しています。

あっつ、もうこんな時間だ、今度は大学行かなきゃ~

ボディメイクで時間の節約したい方は尾関へ。

時は金なり??

強みは、何?と良く聞かれます。

メカニズムと指導の両面。

メカニズムに基づいていないと、当然ながら、結果が出ない可能性がでてきます。いつも、言ってますが、方法論だけから入ると、確率にもれる人が生じてきます。あの人には効果あるけど、私には効果なかった・・・

つまり、確率論に大事なカラダを預ける形は残酷なことだと思っています。確率論のボディメイクは、時間や体力、気力が有り余っている方にはおすすめの方法かもしれません。

私は、アンチ確率論ボディメイクを唱えています。メカニズム追求のために大学の身体科学研究との連携も、そのひとつです。

ボディメイクに関して、??と思うことあれば何でも聞いてくださればと思います。ちゃんとお答えできます。

100人なら100人、100人全員のカラダが変わらないと・・、やっぱり!

いくら中身が素晴らしくても、生身の人間相手です。

伝えわらないことには、カラダは変わらない。

当然の帰結でしょう。

伝えるのに時間がかかっていてはボディメイクも進みません。

進まなければ、ボディメイク請負人としてのパーソナルトレーナーの存在自体が根底から崩れます。

伝える技術も非常に大切だと思っています。

さて、強みの証明は?

長年の実績に加え、例えば、最近の実績のひとつとして、おかげさまでメカニズムの追求と伝える技術を勝っていただいて、上場企業数社が出資しているところでの研修依頼もきております。

これもひとつの安心といえるのではないでしょうか?


たまに、こんな電話やメールがきます。

いまパーソナルトレーナーつけていますが、このトレーナーでいいのかどうか迷っています・・・。

気持ちは分かりますが、同業者としても、倫理的にも、こういう質問にはお答えできる立場ではございませんのでと、丁重にお断りしております。

ちょっと、お知らせでした。
尾関トレーナー
ボディメイクのスペシャリスト(ボディメイクパーソナルトレーナー)として、10人に出会ったら、10人に、確実にボディメイクできなければ意味がないと考えています。

だから、メカニズムありき。

単品ダイエット、ヨガ、ピラテス、エアロビクス、ジョギング、○○式筋トレ・・・、方法論が先だと、必然的に、その方法論に合わなくカラダが変わらない人が出現してくる形となり、確率論になってしまいます。

せっかく、ボディメイクしようと思ったのに、確率任せでいいのでしょうか?
まあ、時間のある方や、見聞を広めたいという考えの方は、確率でもいいのかな・・
ある意味、ボディメイクは、どこに相談するかのスタート時点で、決まってしまうのかもしれませんね。

スタートに迷いがあるなら、まずはご相談くださいね。

ただし、尾関ボディメイクは、「短期間で、効率よく、楽しく、確実に」がコンセプトです。
そして、確率論でなく、あくまでも、本物志向で。

自分のボディメイク方法に絶対の自信をお持ちの方は不要かもしれませんね。

ありがたいことに、最近では、女性の方のお申し込みで、いっぱいになってきています。

インターネット経由もありますが、ご紹介も非常に多くなってきています。

TVの製作の人に聞いたとか、知り合いのモデルの子に聞いたとか、学校の友達から良いボディメイクのところがあると聞いてきたとか・・・

友達から、メールが来ました。

定食屋でめし食いながら、雑誌読んでたら、載っていたから、びっくりした!と。

こんな、写メールまでしてきてくれて。

ありがとう。



そういえば、この撮影のときは、サーフィン行った翌日でした。

日焼けしたてという感じで・・・