癒し系パンクロックサラリーマンの日記 -3ページ目

電子レンジ。

たまに利用するスーパーがあります。




ここではいつも唐揚げを買い、電子レンジで暖めて帰ります。




ただここの電子レンジがいつも開けにくい。




なんかひっかかってるような感じがするので、いつも使用するときは少し力がいります。




今日も唐揚げを買い、暖めようとしたら前に電子レンジを使ってる人がいました。




ピーピーピー




ガチャ!




へー、ボタン押しながら開けるんだ。。。

社交的。

1回か2回ぐらい話したことがあって顔見知り程度の人っているでしょ。




たまたま帰り道でばったり会っちゃって、帰る方向が同じだったりして。




最悪だよね。




気を使う使う。




今日もちょうど会社を出たとこで1つ下の財務の女の子と会ってしまう。




手段としては3つ。




初級編としては「あ!会社に忘れ物した!」と言って会社に戻る。




中級編としては帰り道を聞き出し、自然な流れで違う道で帰る。




でも俺ぐらいのレベルになるといとも簡単に上級編をやってのけてしまう!




会社出てすぐのところにセブンイレブンがあり、




セブンの前を通りつつ相手がセブンに用事がないなと確信を得たら、




自然な流れで「じゃー、お疲れ様です。」と言いつつ、




セブンに入っていく。




結構、最低でしょ?




ま、よくやるんだーこれ。




でもこれで相手も「あ、あたしもセブンで何か買って行こうかな」ってなったら完全なるドロ試合の始まりだよね。




なりふり構わず「あ、会社に忘れ物した」大作戦の決行だよね。




そんなことより、今日はライブハウスでライブの練習が出来るとのことで高円寺に。




弾き語り専門のライブハウスで、本日の出演者は5名。




それぞれアコギを持って弾き語りをしたり、エレキを持って弾き語りをしたり。




そんな出演者のみんなに声をかけてやるとすれば、




一応、音楽歴は15年目になった経験を活かし、音楽的な観点からアドバイスするとすれば、




地下鉄のポスター風に言うならば、










家でやろう。

「ねーねー、こっち側切りすぎじゃない?」

普通ね、普通の美容師ならそれっぽくしてくれると思うじゃん。




こっちがテキトーなこと言っても美容師ならそれっぽくしてくれると思うじゃん。




任せておけばそれなりにしてくれると思うじゃん。




「前髪ちょっと長めでアシンメトリーっぽくしてください」




…って言っただけなのに




できあがった髪型ったら




正直に今の自分の髪型にツッコミを入れるなら




これ…




ロナウドじゃん。




いつかのロナウドじゃん。




「ちゃん!」じゃん。




そりゃ営業の女性から言われるよ。




「ねーねー、こっち側切りすぎじゃない?」




いいよ、いいよ。もういいよ。




その女性:「じゃー、こっち側ペンで黒く塗ってあげるよ」




もうほっとけぇ~